「ドラマ」の検索結果
全体で1,608件見つかりました。
★★★10話で完結する短編小説です。面白おかしく、すらすらと読んでいただけると思います(^^)★★★
新築のマイホームで新婚生活を送る桜子は、ある日、隣の家に引っ越してきた女性と再会する。それは高校時代、勉学を競い合った元ライバル・瑞希だった。
偶然の再会に驚きつつも、すぐに意気投合した二人。しかし、負けず嫌いの性格は変わらず、なぜか「どちらがより素晴らしい恋愛をしてきたか」を競い合うことに——!
初恋の甘酸っぱい思い出、ドラマのような恋、結婚直前の波乱、そして夫自慢バトル……お互いの恋愛遍歴を自慢し合うたびに、なぜか同じような経験をしていることが判明。そして最後にたどり着くのは、「結局、夫には同じような愚痴を抱えている」という現実!?
恋愛トークに花を咲かせながら、最強の隣人関係を築いていく二人の、笑いあり、共感ありの新婚ライフストーリー!
「結婚しても、恋バナは終わらない!」
新婚×隣人×ライバルが織りなす、共感度120%の恋愛小説!
文字数 15,329
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.19
初めまして、天川裕司です。
ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。
また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。
どうぞよろしくお願い致します。
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
【アメーバブログ】
https://blog.ameba.jp/ucs/top.do
【男山教会ホームページ】
https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/
【YouTube】(不思議のパルプンテ)
https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos
【ノート】
https://note.com/unique_panda3782
【YouTubeドラマにつきまして】
無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、
お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。
基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。
創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪
出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬
でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、
どうぞよろしくお願いします(^^♪
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
文字数 704
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.17
やたらドラマチックに死んでしまった若手女優のリサは、死亡直後に母の謎めいた言葉を聞く。
そして飛ばされた異空間で、自分が「ベテラン転生者」であり、母が「転生者」に付き添っていることを知らされる。
そこの記憶がないものの、オペレーターに話を聞く限りいずれの人生もなかなか不憫である。ゆえに彼女は思った。
「今度こそ、思いどおりの、満足いく一生を送りたい!」
しっかり準備を整えて、記憶と魔法を携えて侯爵令嬢に転生したエリザベス。
順調に成長し、努力の甲斐あって美貌も教養も完璧なレディになり、満を持して社交界デビュー!!
そんな彼女が知り合ったのは、侯爵家の嫡男レオと、国で二番目に有望株と評判の貴公子シュテファン。
リズは「シュテファンさまを落とすわ!」とやる気満々だが、なかなかに前途多難……!?
どこか謎めいたレオの助けを借りながら、ベテラン転生者、美貌と前世の記憶を武器に新しい人生を頑張ります。
※なろうにも掲載しています
※改稿しています。細部が微妙に異なります
文字数 101,975
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.01.31
東京の夜、ネオンが輝く街を歩く中、主人公の桜井紗良(さくらい さら)は心地よい疲れを感じていた。彼女は人気ドラマの撮影を終えたばかりで、今夜は久しぶりの自由な時間だ。しかし、その自由も束の間、奇妙な感覚が彼女を襲った。突然、足元がふらつき、視界が暗転する。
目が覚めると、紗良は見知らぬ場所に立っていた。周りを見回すと、そこはまるで中世ヨーロッパのような街並み。石畳の道、木造の家々、そして遠くには壮麗な城が見える。「これは一体…」と呟く紗良。しかし、驚くべきことはそれだけではなかった。近くにいた人々の服装や言葉遣いが、まるで演劇の中にいるかのようだったのだ。
文字数 104,624
最終更新日 2024.09.14
登録日 2024.06.01
男は絶滅しました……。男は『女』から創られ、ペットのように可愛がられコンパニオンとして女性に奉仕しています。
お見合いをして婚約した少年・蒼屋キョウ。相手は裕福な年上の女性・喜多村マキナだった。
『身売り婚』──多額の負債を解消する手段として希少な男子に許された返済方法。それは公然と横行する悪習だが、一方で社会を回して、生活を、世界を守っていた。
少年キョウが婚約を機に、女性に出会い、女性に囲まれて生活していく中で苦悩・奮闘する日常系ヒューマンドラマです(笑)
【第1~2章】新居で生活し始めましたが、検査入院で留守の間に襲撃され、
【第3章】古都・蒼湖(おうみ)の喜多村本家に避難。幼女のお世話しながら生活しています。
転移・転生ものではないので、あべこべ・貞操逆転の王道「モテモテでウハウハ展開」とはかけ離れています。いかにもの展開は期待できませんので、あしからず。
✳️本作品はフィクションであり、18歳未満の性行為・飲酒が描写されていますが、推奨するものではありません。
『カクヨム』『小説家になろう』『ノベルアップ+』『ハーメルン』様でも投稿しています。
こちらでは、一話二千字程度に調整しています。それに伴い、サブタイトルがよそとは異なります。
文字数 430,791
最終更新日 2023.11.12
登録日 2023.04.25
作者である僕が高校生の時に体験した
リアルな男子高校生の恋愛ストーリーです
なのでドラマみたいな劇的な展開などはありません。しかし、一番リアルで一番本当の恋愛ストーリーだと思っています。
高校一年生の青笹蓮がたまたま席替えで隣になった田中優樹(ゆうき)に恋をする物語
声が大きく、明るい蓮は高校みんなからいじられる人気者。しかし心の中では嫌な思いもしている。帰宅部で毎日塾に行き勉強をしているという真面目な一面も、
大人しい性格だが、男子、女子からの人気も高いクールな高校生の優樹
サッカー部期待の新人で将来のエース候補
その一方で女子が苦手であったり、毒舌な面がある。
お互いが自分がゲイと知らないところから始まり、蓮が優樹がどう思っているのかを探りながら話が展開していく、リアルな男子高校生の恋愛ストーリー
その他の登場人物
青笹雄(ゆう)
蓮の父親面倒見がよく仲も良いが
LGBTに断固反対の立場を持っている
吉田ともや
同じ塾の友達。蓮の恋愛の相談相手
足立もか先生
蓮の塾の先生。蓮の恋愛の相談相手
文字数 2,345
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
オフィス街から少し離れた路地に、夜だけ灯る小さな居酒屋がある。
その名は「癒庵(ゆあん)」。
カウンター六席と座敷が二つだけの、知る人ぞ知る隠れ家だ。
店主・佐伯誠一は、誰の話にも否定せず耳を傾ける、穏やかな五十代の男。
客がふと漏らした悩みや愚痴を聞くと、
その人の心に寄り添う“特別な一皿”を、そっとサービスで差し出す。
落ち込んだ日には温かな煮物を。
言えなかった想いにはほろ苦い小鉢を。
泣きたい夜には、優しく染みる出汁の味を――。
ここで出される料理は、どれも注文できない。
けれどどれも、心を軽くするための一皿だ。
何気ない悩みにも、小さな奇跡が生まれる。
これは、人と料理がつむぐ温かなドラマ。
疲れた心をそっと解きほぐす、“癒しの物語”である。
文字数 62,554
最終更新日 2026.01.03
登録日 2025.12.03
15歳の少女・瑠乃。何でも卒なくこなせる瑠乃だが、瑠乃には4つ悩み事があった。それは『友達』『恋愛』『将来』『家族』の4つについてだったーーーー。
**********************
これは、瑠乃より3つ歳上の学園王子・凛斗との恋物語。
これは、友達である麻那、もう1人の友達歩との友情物語。
これは、将来の夢や進路について思い悩む、1人の少女の物語。
これは、父と母、弟との、家族のキズナについての物語。
これは、少女の紡ぐ人生の、ヒューマンドラマである。
文字数 2,359
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.05.05
『草花静寂にして、銀杏を揺らした風は止んでいた。けれどもそこに、先程までの暖かい陽光はない。枝に佇む鳥たちは知っているのだ、虚ろな秋空を。風凪の、暫し異様な静けさは、いずれ嵐となる前触れなのだということを。故に、じっと留まるのだ』
静岡県JR三島駅前のビル屋上で女性の絞殺死体が発見された。直ちに三島署に捜査本部が組織され、本部長に若き県警の警部 新見啓一郎が任命された。
被害者は、何故殺されたのか……最期に残された彼女の日記から死の真相が明らかになって行く。そこには、惻隠の情が読みとれた。
「警察官の正義とは何か、それは被害者の無念を晴らすことだ」
新見の脳内を、自身の言葉が駆け巡る……
『真由理』との静かな対話の中で、新見啓一郎の推理が始まった。
新見啓一郎を中心に、登場人物それぞれの個性と、情景描写、心情描写を大切にしたヒューマンドラマ、ホワイダニットミステリーを描いています。
描写の中に、伏線を多数張り巡らせております。10万文字小説ですが、一気に読めると思います。
麻生 真由理……
文学部出身で、市立図書館の受付をしながら小説家を志していた彼女の洞察と聡明さに、憧れ以上の感情を抱いていた。新見の思考回路には『真由理の部屋』が存在し、彼女の思念と照らし合わせることで、事件の[不条理な闇]ともいえる刹那を、平明に捉えることが出来るようになる。
文字数 103,342
最終更新日 2024.03.10
登録日 2023.12.21
AIによる業務効率化が進む時代。
物流管理一筋二十九年の会社員・野中恒一は、生き残るために必死でAIを学び始める。
その努力は実を結び、彼は社内でも屈指のAI活用人材となった。
しかし、彼が作り上げた仕組みは次々と人を不要にしていく。
派遣社員、契約社員、若手社員――。
そしてある日、野中は知ってしまう。
AIが最も不要だと判断した人間の名前を。
それは、彼自身だった。
学び続ければ生き残れるのか。 人間にしかできない価値とは何なのか。
一匹の猫と暮らす中年会社員が見つめる、AI時代の静かな現実。
少し切なく、少し温かい近未来ヒューマンドラマ。
文字数 2,216
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.31
☆大まかにこんなお話
喋り下手だけど頑張り屋の男の子、天上 宴(てんじょう うたげ)が試験の失敗&父の言葉により目標ではない大学へ進学することになり、それがきっかけで『略して知り合い』の会社員男性、トモマサのお部屋に一緒に住むことに。
トモマサと美味しいものを食べたり飲んだり、大学で出来たお友達と遊んだりしていって成長しつつ、自分自身や父と向き合い、父と二人、もう一回笑顔になれるまで頑張るヒューマンドラマです。
☆あらすじ
笑って、父さん
天上 宴(てんじょう うたげ)は小学六年生の時に病気で母を亡くしてから父と二人暮らし。宴は母からの「お父さんを、笑わせてあげてね」という言葉を叶えようと奔走していた。笑い上戸でトーク力のある母を真似たり、勉強やコンテストで結果を出したりと懸命に努力を重ねていた。しかし、父の笑顔を見ることは出来ず、それどころか、どこかつらそうな顔をさせるばかり。
上手くいかない日々の中、宴が思いついたのは、父母が卒業した難関大学:塔城大学(とうぎだいがく)に合格すれば、父は笑ってくれるのではないかという考えだった。
宴はその日から、父に笑って欲しい一心で勉強に打ち込む。努力の甲斐あって、合格圏内に入ってはいたものの試験の前日、知らない女性とどこか親しげに電話をしている最中に微笑む父を目撃してしまう。
「自分の力では父を笑わせることは出来なかった」とショックを受けた宴は試験当日に体調を崩してしまい、不合格が確定。諦めずに浪人をしたい、と言う宴に対して父は、同じ県内の私立大学:廉寧大学(れんねいだいがく)への進学と一人暮らしを進める。絶望に近い感情を抱く中、「略して知り合い」の会社員、トモマサ、こと花井友優(はないともまさ)と出会い、宴はトモマサと一緒に住むことになり……。
※文章の微調整・誤字脱字の修正などを行います。
大賞期間中には完結予定です(更新スケジュールは近況ボードに記載します)
〇諸注意
※以下の要素が含まれます。苦手な方は御注意ください(残酷・暴力的な描写などはございません)
・大学不合格の表現
・病気・人が亡くなる表現
・嘔吐・体調不良の表現
・精神的に追い詰められる表現
・悪口の表現
※登場人物・起こる出来事やエピソード・場所などは全て架空のものです。
※不備・不手際など緊急のご連絡はコメントいただければ早急に対応させていただきます。返信がない場合はリットリンク記載のメールアドレスまでお願い致します。
文字数 121,485
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.04.28
学校で虐められている日和が出会ったのは、喋れる雀!?
二人は自然に仲良くなり、日和の願い「殺してほしい」を叶えるため奔走するが──。
究極のヒューマン(雀)ドラマ。
文字数 11,936
最終更新日 2022.04.30
登録日 2022.04.30
大人気俳優「雨澤恭時(あまざわきょうじ)」がある日、
誰もいないところで事故で死んで幽霊となり、
たまたま霊感を持っていた親友の俳優の「阪部盾哉(さかべじゅんや)」に
「死んで幽霊になった」と言い、
雨澤と阪部がドラマスタッフ達のところへ行って、
阪部が雨澤の代わりにスタッフ達に事情を説明し、
その時、カメラマンが触っていたカメラに雨澤の姿と声が入り、
「ファンを悲しませたくない」という本人の意向のもと、
「雨澤が死んだ」という事実を世間に公にせずに幽霊になった後、
カメラやマイク、霊感を持つ阪部を頼りに俳優業を続けていくが、
「〝雨澤が死んだ〟という事実を世間に隠しきれるか?」というストーリーです。
ちなみに、
「死んでも俳優」というのは、
「主人公がどんな事があっても絶対に意地でも俳優を続けたい」という意味も込めてあり、
サブタイトルに「魂」が入っているのは、主人公が幽霊だからです。
文字数 3,236
最終更新日 2019.03.07
登録日 2019.03.07
少女漫画やドラマのヒロインに憧れる、夢見る25歳。
ヒロインみたいな恋をして、素敵な人と結婚したい。
一度きりの人生だからこそ、ドラマチックな人生を謳歌したい。
普通じゃ嫌。
これって、ダメな事?
※作中で人名に対して失礼な物言いをする描写がありますが、あくまでも主人公のヒロイン志向キャラ由来のものです。
どうか、お気を悪くされないようお願い申し上げます。
H29.7/11~作成
H29.11/7本編完結
H29.12/17番外編完結
H30.10/29 全て終了(^^ゞ
H31.4/28~アルファポリスにて公開開始
文字数 143,240
最終更新日 2019.05.11
登録日 2019.04.28
東京の裏通りにひっそりと佇むカフェ「ミステリオ」。その古ぼけた木の扉の向こうには、推理の世界が息づく秘密の社交場が広がっています。ここはただのカフェではなく、謎に満ちた物語が織りなされる舞台。藤原紗耶、若き天才ゴーストライターが主人公のこの物語は、愛と裏切り、犯罪と正義が交錯するドラマチックな展開を見せます。
紗耶は推理小説家柳井正和の影の筆者として、彼の作品に命を吹き込む中、彼の婚約者である高山理沙の疑念の目が紗耶を捉えます。理沙の嫉妬心はやがて危険な形で表面化し、紗耶は思いもよらない陰謀に巻き込まれていきます。一方、カフェの常連客たちは、この微妙な人間関係の変化を黙っては見ていられない。
ある晩、柳井が謎の死を遂げると、紗耶は主要な容疑者となります。真実を暴くため、彼女は自らの無実を証明する戦いに挑むことに。その過程で、紗耶は自分自身の過去と向き合い、そして真の友情とは何かを学びます。
この物語は、読者を疑問に思わせ、次のページをめくる手が止まらないような緊迫感と、登場人物たちの深い感情の動きに引き込まれます。理沙の計画、紗耶の決断、そして最終的な真実の発覚は、すべてが計算し尽くされたタイミングで明らかになり、読者を驚愕させることでしょう。
紗耶の冒険はただの物語以上のものです。それは自己発見の旅であり、真実と正義が最終的に勝利する世界を描き出します。彼女が直面する試練とそれを乗り越える強さは、すべての読者に勇気とインスピレーションを与えるでしょう。
カフェ「ミステリオ」で繰り広げられるこの壮大なドラマは、文学の力と、人間の持つ複雑な感情の真実を浮き彫りにします。紗耶の物語は、あなたを惹きつけ、そして最後まで手放しません。さあ、ページを開き、この感動的な冒険に足を踏み入れてください。
文字数 9,365
最終更新日 2024.04.29
登録日 2024.04.28
人は常に、主観的に物事を感じる。
うれしい、悲しい、楽しい、寂しい、つらい・・・
他人の感情を把握することは困難で、親子でも親友でもわからないこともある。
これはとある母と子に起きた悲惨な事件を、三人の人物の主観から見た物語である。
三人の主観を客観的に見たとき、あなたはどう感じますか?
文字数 7,321
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.08.20