「注意」の検索結果
全体で7,760件見つかりました。
神様、僕に生きろとおっしゃったのに同じような試練を通らせるのですね…。
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自殺で死んでしまった主人公は、神に新しい生はしっかりと全うしなさいと諭されて新しく生を受けることになった。
しかし、新しく生まれ変わると思っていたユキだったが目が覚めた場所は見慣れない高級で厳重そうな部屋だった。
「スノードロップ、お前との婚約は無効だ。殺人を犯そうとしたお前が私との婚約を続けられると思っていたのか。」
新しい生を受けてなお僕は憎まれ、罰を受けなければならないのですね。
生きろと言われましたが、僕はもうこの不幸な人生を生き抜く気力はありません。
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※前世の章はR18要素はないです。(自殺表現があるので注意)
※主人公が自殺未遂を繰り返し、周りから心配されながら本当の悪人を成敗するお話です。
※胸糞・過激なシーンがあるのでR18に設定しました。
文字数 42,574
最終更新日 2023.03.30
登録日 2022.02.23
ある静かな雨の日。
酒場で働く青年─シルビオは、傷だらけで倒れ伏すひとりの青年を拾った。
ぶっきらぼうだが純真無垢なその青年─ヴォルガとシルビオは、同じ屋根の下で暮らすことになるのだが……
残酷で美しい剣と魔法の世界にて。
2人の運命が交わる時、世界が大きく動き出す。
※この物語はフィクションです。現実の事象とは一切関係がありません。
※理不尽な暴力や差別などの胸糞表現、性的描写が含まれます。苦手な方はご注意下さい。
文字数 168,173
最終更新日 2025.11.10
登録日 2022.10.27
夢で見た小さな空想を書き留めてゆきます
ときおり実在の人物が出てきますが一切関係ありません。
死ネタ、暴力表現、地震の表現などあるものがあります、ご注意ください。
基本的には続き物でないのでお好きなものだけお読みください。
文字数 13,060
最終更新日 2019.08.09
登録日 2019.08.09
東雲柊一は、独り寝の出来ない男である。
一次創作BLオンリー オンラインイベント「BlackChocolatelove」
WEBアンソロ参加作品。
◎注意1◎
こちらの作品は'04〜'12まで運営していた、個人サイト「Teddy Boy」にて公開していたものです。
時代背景などが当時の物なので、内容が時代錯誤だったり、常識が昭和だったりします。
同一内容の作品を複数のサイトにアップしている事があります。
◎注意2◎
当方の作品は(登場人物の姓名を考えるのが面倒という雑な理由により)スターシステムを採用しています。
同姓同名の人物が他作品(「MAESTRO-K!」など)にも登場しますが、シリーズ物の記載が無い限り全くの別人として扱っています。
上記、あしからずご了承の上で本文をお楽しみください。
文字数 46,346
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.05.07
奴隷を買った男と奴隷の女。
奴隷の女の過去は聖女をいじめた悪い女。両親も悪人で、一家で国にいられなくなるほどの悪事をしていた。
奴隷を買った男は街の嫌われもの。不気味な力を使う性格も口も悪い男だった。
そんな二人の話。
(肉体関係をもつ描写や暴力的な描写がございますのでご注意ください)
文字数 10,475
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
愛する夫と結婚して、子供を産んだ美奈。
幸福に包まれながら、子供を抱いて眠った。
目覚めたらそこは、見知らぬ異世界だった。
「どうか我らの世界をお救いください、聖母様」
異世界の王や神官、貴族たちはひれ伏し、美奈に
赤ん坊を代理出産してほしいと願うのだった。
聖母として召喚された美奈の運命は?
残酷で不条理な世界を、ひとりの女が変換させていく─。異譚・異世界召喚物語。
エブリスタからの転載です。ご了承ください。
7000文字程度の短編です。
記念にファンタジー小説大賞に参加中。
【注意】
物語の前半まで女性及び出産に対して残酷な描写がありますが、女性と出産を蔑視する意図はございません。
(当方も女性で出産育児経験があります)
不条理な世界を変えていくのが本作のテーマですので、できましたら最後まで読んでいただけるとありがたく思います。
文字数 8,325
最終更新日 2019.09.06
登録日 2019.08.31
幼い頃に手にいれた僕の従者は、いつも無表情だ。どんなことがあっても、何をしても無表情だ。僕はそれを過去にひどい目に遭ったからだと思っていた。
しかし少年期を過ぎて青年になっても傷が癒えていないのか、変わらない。
……いやいや、絶対にわざとだろ!?
ある日、それに不満を抱いた僕は何がなんでも、こいつの表情を変えてやることにした。手始めに、イタズラするか……!
※注意:第7話および8話に軽いR18要素があります。また本作では奴隷表現がありますが、グロ描写はありません。ショタおに、に見せかけて最後おにショタです。
以上の点をご確認の上で、お楽しみいただければと思います。
文字数 10,209
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.02.14
俺は夢を見ていた。
俺は、小学校を卒業するまで、実家のある佐渡が島に住んでいた。近所に住む陽子ちゃんとは、同い年の幼 馴染で、あまり子どもの多い集落でなかった事もあり、彼女とはいつも一緒に遊んでいた。
ある日、近所の公園で、ブランコに乗って遊んでいる時、立ち漕ぎしながら俺が、陽子ちゃんに話しかけ、彼女が俺の方を向いた瞬間、陽子ちゃんがブランコから落ちて、怪我をした。幸いな事に大事には至らなかったが、背中の肩甲骨下に、大きな目立つ痣が出来てしまった。
俺は、この傷を作らせてしまったのは、自分のせいだと思い、何度も何度も陽子ちゃんに泣きながら謝った。でも彼女は、
「私の不注意だから、譲ちゃんのせいじゃないよ」と言って、俺を抱き締め慰めてくれた。これではどっちが怪我をしたのか分からない。そんな優しくて可愛い陽子ちゃんが、幼い頃から大好きだった。
その後、小学校に入学しても、彼女とは変わらずに仲良く接していたが、小学校四年の秋、ある日突然、陽子ちゃんは東京に引っ越す事になった。引っ越す理由を、彼女に聞いても俺の母親に聞いても、教えくれなかった。
引っ越し当日、俺は陽子ちゃんの家の前に行き、彼女を見送る事にした。次々と家具が運び出され、大きなトラックに積まれて行くのを見ていると、寂しく泣き出しそうになった。お母さんと二人で外に出てきた陽子ちゃんは、
「これから船に乗って、東京に行くの」と寂しそうな顔をして言った。俺が、
「俺は、絶対に陽子ちゃんを見つけ出すから」と声を絞り出して言うと、彼女は俺にキスをして、
「譲くん大好きだよ。バイバイ」と言って、車に乗って走り去る。俺も陽子ちゃんも、お互いが見えなくなるまで、手を振り続けた。
過去の記憶そのままに、脚色すらない夢を見た。俺は、陽子ちゃんを見つけ出すって言ったのに、今では、バイクに乗って、各地を旅することに夢中になっている。
俺はヤマハのSR400と言う、一九七八年に発売されロングセラーとなっている、レトロなバイクに乗っている。俺は、何十年もバイクに乗っているベテランではなく、七、八年前に二十代半ばにして、テレビ番組の、しかも甘トークと言う、バラエティー番組に触発され、バイクに乗ろうと決めた、バイク乗りの中での変わり種だ。
バイクと言う鉄のおもちゃを手に入れ、公道を自由に乗りこなすことが出来るようになった俺は、手軽に行ける風光明媚なコースを設定し、週末になると走っていたが、そのうち、そのコースだけでは満足しなくなり、県外にも足を延ばしたくなってきた。それからは、マップとにらめっこし、山形県と福島県にバイクで旅をすることに決めた。
俺は、旅を通じて、様々な景色、食、そして人との出逢いを重ね、運命の糸に導かれるかのように、陽子ちゃんと遂に再会する。
文字数 78,406
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.04.12
*あらすじ&作品説明*
これはとある少年の悩みを、案内人と少女が見る話。他の人にとってはバカバカしい悩みかもしれない。それでも、少年は悩む、悩む。
*注意*
〇1人と2人が出てきます!
〇一応SFです!
〇話はおもいです!
〇苦手な方は、読むのを、やめていいですよ!
〇1話完結です!
文字数 1,075
最終更新日 2024.04.06
登録日 2024.04.06
呪紋式が存在する世界、銃と薬莢に呪紋式を記述する事で即座に発動出来る技術が確立された先進国。
その一つの国の司法機関が裏で秘密裏に出す依頼、【危険人物特別措置依頼】とかかれた暗殺依頼をこなす主人公(女性)。
昼間は普通に会社で働き、夜は不定期だが暗殺をする。
が、猟奇殺人事件に巻き込まれ、その事件の裏にある思惑にも巻き込まれていく。
人の生死に葛藤と苦悩しながらも、夢に向かい二足のわらじ生活をする。
そんな中、自分の事だけでもいっぱいなのに、大陸で起こる不穏な流れに緩やかに
巻き込まれていく。
やがて大陸が不穏な喧噪に包まれていく中、大陸に存在する秘密へと、
望んでもいないのにその身は取り込まれていく。
※描写に残酷表現を使っている箇所があります(R18部分)。苦手な人はご注意ください。
(小説家になろう様に重複投稿しております。)
文字数 1,074,006
最終更新日 2019.02.26
登録日 2018.03.20
人魚伝説のある孤島。
だがそこには、無慈悲に人を食らう、鮫人間がいた!
人魚伝説の調査のため、オカルト研究会に所属している隆司は、とある孤島へと上陸する。
だがそこで、隆司を含むオカルト研究会のメンバーは、とてつもなく危険な生物に襲われたり、恐ろしい現象を経験することになる。
彼らは無事、この孤島から脱出できるのか、そして、島に伝わる人魚の伝説とは一体何なのか。
※警告! グロテスクな表現があります。気分を悪くする可能性がありますのでご注意ください!
※挿絵には自作画像、ぱくたそ様のフリー画像、photo-ac様のフリー画像、及び、CC0の画像、を使用。
※イメージキャラクター画像及びカバー背景、三日月アルペジオ様、Free SoZai様、より、お借りしています。
※この作品はフィクションです。実在の人物、地名、伝説、団体等とは一切関係ありません。
ゆっくり書いていきたいと思います。誤字脱字、多発する可能性があります。ご了承ください。
文字数 74,907
最終更新日 2018.08.17
登録日 2018.05.09
「貴様のような性悪女より、ヘレナこそが王太子妃に相応しい!」
卒業パーティーで王太子であるラインハルトから婚約破棄を言い渡されたブリュンビルデ。
ヘレナとやらと顔を合わせるのは今日が初めてなのだが、母親が公妾なのに王妃との間に子供がいないので王太子になったラインハルトの後見をより確実なものにする為の婚約だった。
彼女に対する仕打ちに心当たりはないのだが、馬鹿で無能な王太子に対して嫌悪しかなかったブリュンビルデは婚約破棄を受け入れる。
刑が執行される前に喚いていたヘレナの言葉を纏めると、どうやらここは【鳥籠姫~あなたの愛に束縛されたい~】というゲームの世界で、彼女はヒロイン、自分は悪役令嬢と呼ばれる存在であるらしい。
冤罪であったのだが王子から婚約破棄を言い渡されたという理由で公爵家から勘当されてしまったブリュンビルデは、最後まで自分に従うと言ってくれた侍女と共に修道院に向かっていた。だが、道中で崖から落ちてしまう。
助かった二人が辿り着いたのは、カフェ・四つ葉のクローバー。
給仕として働くブリュンビルデの元に一人の男が訪れた事で彼女の運命が動き出す。
・現代であれば盗聴器や盗撮カメラで、中世~近代やファンタジーな世界であれば影や式神と呼ばれる存在に監視させて、その日の行動を逐一報告させる
・監禁した上で部屋から出られないように縄や鎖で繋ぐ
・自分のエゴで監禁している相手を溺愛してラブえっち(捕まった方にしてみれば強姦である)
・自分から逃げるのなら殺してやんよ
探せば色々な形があるかも知れないけど、私が知る限りの人間同士の恋愛と異種族間の恋愛においてヤンデレものはこういうパターンが多い。
人間同士・同じ種族同士であるのならともかく、異種族間の場合、相手を部屋に監禁したりせず告白してからお付き合いしていく。
この人とだったら結婚してもいいな~と相手が思ってくれたら、こっちのもの。
相手を自分と同じように不老不死にしてから子供を産ませるという形で束縛する
これも、ある意味ヤンデレではないだろうか?
という思いで生まれた話です。
注意:作中に出てくるエルドヴァルドという男は、【白鳥姫と闇の魔王】に出てきたロットバルトのように【神】とも【悪魔】とも呼ばれている生物にしています。
・・・・・・エルドヴァルドをそうしたのは、人間を不老不死に出来る存在なんて神と悪魔しか思いつかなかったからです。
文字数 38,395
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.02.29
とある依頼で、“竜の砂時計”を作っていた主人公。
だが、何かの手違いで“異物”を入れてしまい爆発を起こしてしまう。
そして、目を覚まして周りを見渡せば自宅は廃墟となり草だらけで……。
どうやら、100年後の世界へとトリップしてしまったようです。
様々な事に巻き込まれながらも、生き残るためにも、この地で開拓しようと思います!?
■注意事項■
軽めな性的表現、暴力&残酷な表現などがあります。
自己判断で、お読み下さい。
●更新について●
土曜日・日曜日に、更新を行っていきます。(※気紛れで、平日とかも更新するかも)
文字数 12,747
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.15
下町で育った私、オリヴィアは母の再婚により突如名門ハワード家の義理の娘となることに。
しかも今まで一人だった私にいきなり義理の兄と姉と弟が出来てしまうなんて!
だけれど私は別に兄弟なんかと仲良くする気なんてこれっぽっちも無いわ。
そうして私は義理の兄弟に冷たくしている筈なのに、何故か好感度が上がっていく!?
私はあんた達を信用してなんかないんだからね!
注意 皆さんが思い描く悪役令嬢ではないかもしれません。
※令和3年7月19日現在、過去の話を一部大幅に移動させました。
7ページ目と8ページ目だったものを30ページと31ページ目に移動させています。
しおりつけてる方は紛らわしくしてしまい申し訳ございません。
一部内容も訂正していますが、内容はほぼ変わっておりません。
※書いててお色気要素が多いなと思ったのでR15指定にしました。
ギャグではありますが、閲覧の際にはご注意下さい。
※小説家になろうとカクヨムでも掲載しています。
文字数 1,012,434
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.02.05
生まれつき病弱で入退院を繰り返しているクランケのユキヒロ(ユキ)はいつも自分に寄り添ってくれるような優しい歌を歌うmisakiの大ファンだった。
ある一件から誹謗中傷に晒され歌えなくなったシンガーのmisakiとユキが出会うところから始まるちょっと重い恋。
ドースバースの世界観をお借りしています。
さらっと書いていますが、血や病気設定が苦手な方はご注意下さい。
*ドースバースとは
・クランケ…生まれつき病弱体質、ドラッグと番になることで完治する
・ドラッグ…触れただけで病気を治せるが、番がいないドラッグはノーマルを治療すると相手に副作用が出たり、長時間一緒にいるとノーマルは体調不良になる
・ノーマル…普通の人
文字数 17,730
最終更新日 2024.03.20
登録日 2024.03.20
──これってもしや、世に言う「悪役令嬢」ものの展開と同じなのでは?
冤罪によって罪人と同じく渓谷からの落下刑に処されることとなった第三十六皇子(ただし生きている王位継承者は八人しかいない)ユリウスは崖っぷちに立たされながらそんなことを思っていた。
巷の女たちの話では、悪役令嬢ものは確か、本当は悪女でもない女が本当は聖女でもない女に嵌められて辺境の地に追いやられて……? からのざまぁ展開がお約束のはずだった。
処刑されるなんて聞いてない。しかも割と真剣に生命の危機だ。
厭な人生だったなぁ、なんて思いを巡らせていると、背後で乳兄弟であるギルバートの泣き叫ぶ声が聞こえた。
──俺が死んだら、あいつは生きていられないかもしれないな。
渓谷から突き落とされるその瞬間、ふいに湧き上がった生への執着。
その思いが、ユリウスの中に眠った王族にのみ発現するというユニーク魔法を叩き起こし──
目には目を。歯には歯を。裏切りには百倍返しを!
不運な生い立ちをざまぁ展開にもっていくため、「体の負荷を退行によって治癒する」魔法によってショタ姿になってしまったユリウスが周りを巻き込みながらどいつもこいつもやっつけていくサクセスストーリー。(になる予定)
*なかなか書くタイミングがないのでこっそり情報。
貴族や王族の名前についているミドルネームは母の名前です。ファーストネーム・母の名・父の姓ということですね。一夫多妻制なので、誰々さんちのどの奥さんの子ですよーっていうルーツを示すためのものです。どこかに……どこかにねじ込みます……どこかに……。
<<注意>>
西洋風ファンタジーな世界を勢いだけで書いていますので、生暖かい目でなんとなく読んでいただけると幸い……
文字数 43,944
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.04.27
呪文、覚えられない問題。
憧れの魔術科へ、祝・ご入学。浮かれポンチもつかの間、大問題が浮上した。
前世も今世も勉強嫌いな体育会系、末端貴族家・次男イレネオ。魔力量の多さから、当初希望の騎士科から転じ魔術科へ。
楽しかったのは最初だけ。自分だけ授業についていけない。このままいくと魔力暴発、からの死亡エンドが待っている。
そんな彼を見かねた幼なじみのイケメン兄ちゃん、ブルーノ先輩が声をかけた。
「あるよ。どうにかする方法」
それは想像の斜め上の更に上を行き、大気圏突入するような話だったのだ。
優しいお兄ちゃんだったはずの幼なじみとベッドでいかがわしく格闘し、眠れぬ森の王子を眠らせ、魔獣の走り屋がいると思ったら競馬したり。
日々を頑張る紳士淑女の皆様のため、気楽で笑える官能小説を目指しています。
※セクシーシーンの注意書きはありません。大体ノリでそういうことになるからです。
文字数 94,035
最終更新日 2023.07.29
登録日 2022.12.23