「設定」の検索結果
全体で7,143件見つかりました。
田舎で暮らす中学3年生の男の子が、植物を通じて妖怪達と知り合ったり親しくなったり(?)していくお話です。
正当派な妖怪物ではないので、個性的な妖怪が多くマイ設定も多々あります。
色々な妖怪を出していきたいと思ってます!
妖怪については、かなり個性的に脚色してます。
深く考えず、読んでもらえると嬉しいです♪
連作短編でマッタリほのぼの日常話な感じです。3話分で一区切りになってます。
超短編なのでサラッと読んでいただけると思います。
中学生/妖怪/河童/ほのぼの/マッタリ/田舎
登録日 2022.04.12
「お前の犬になんか、死んでもなってたまるか」
性的興奮を喰らい人間を犬にする能力を持つ美形軽薄クズ異星人侵略者理系攻めと、不運にも彼に二つの意味で喰われてしまったもののなぜか能力に屈しなかった偏屈苦労症芸術家肌いらんこと背負い込みがち三十路受けが、監視と給餌を兼ねた同居生活を送りつつ、性的なチャレンジに溺れたり友情とも愛情ともつかない微妙な関係を育んだりしていく話。という設定のもと、主にエロを書く話。一話に一回はエロを入れます(ノルマ)。不定期にエロを書きたくなったときに更新する予定。濃いめの性描写・無理矢理・ハート喘ぎ・濁点喘ぎ・メスイキ・結腸攻め等の描写を含みます。開始時点では無理やりですが合意になります。
☆キャラ紹介☆
◆藤堂南十星(とうどうなとせ)
・受け
・30歳、182cm、伊達メガネ、茶色髪、藍眼、長髪後ろ結び
・(あんまり売れてない)画家兼非常勤美術講師
・真面目で面倒見がよく常識を重んじるが他人から見るとズレている部分も多い
・自分から貧乏くじを引きに行きがちな節があり本人もそれを自覚しているが直すつもりはない
・両親の遺産であるおんぼろ屋敷にて画業と週3回の美術講師で生計を立てている
・落ちていたシンをうっかり拾ってしまったがゆえに性的かつ肉体的に食われてしまうが、色々あって体を提供する代わりに地球に手を出させないことを約束させる
・シンの境遇には同情しなくもないし野垂れ死にさせるのも忍びないがそれより何よりとにかく今は他人に害をなさせたくない一心で関係に応じている
◆シンシャマール・イル・エイジ・ニヌファ・ルクスラエ(シン)
・攻め
・185cm、アッシュグレー髪にライトブルーのメッシュ、感情によって赤みを帯びる瞳、ごつめのピアスとか指輪とか、顔面偏差値ハイクラス
・牙を突き立てることで人間(≒母星で『犬』として飼われている生物)を意のままに操る能力を持つ宇宙人
・異端の罪で母星を追放されたが星一個手土産にしたら戻っていいよと言われている
・普段の食事とは別に知的生命体の『生命の根幹に関わる感情』を喰らわないと精神に変調をきたす
・美形ではあるものの軽薄な見た目で、実際にもドSで情の薄い快楽主義者ではあるものの、専門分野においてはインテリ学者肌で探求心と知的好奇心が最優先という面もある
・南十星に対しては一発目で面倒なのに当たっちゃったなと思っているが元々大して戻る気もないのと南十星の感情がこの上なく美味しいのでとりあえずは現状に甘んじている
文字数 29,255
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.06.01
文字数 5,146
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.26
俺の名前は、倉井 耕蔵(クライ コウゾウ)。
もうそろそろ三十五になる、おっさんだ。
色々と疲れてしまった俺は、数年前に勤めていた会社を辞めてしまう。
その後、なかなか再就職できないうちに、バイト生活となるのだが……
年下のバイト仲間にまでバカにされるという惨めな生活にやる気をなくした俺は、そのバイトすら辞めて引きこもりとなってしまう。
貯蓄を食いつぶすのみとなった状況。
気が小さく、器の小さな俺は、将来を考えると恐くなってしまい、一念発起して久しぶりに外へと踏み出すことにしたのだった(エロゲーを買うために)。
そんな中、巻き込まれることになった異世界転移。
買いたてホヤホヤのエロゲーを持ったまま異世界に飛ばされるという、中学生時代の黒歴史顔負けの恥ずかしい展開となってしまう。
この物語は、そんな俺、倉井 耕蔵(クライ コウゾウ)、三十五歳が、今流行のおっさん転移し、異世界に行ってハーレムを築く(願望)という、おっさんの欲望丸出しのキモイ話である。
※小説家になろうでも投稿しています。
※誤字脱字、設定等の抜けや穴が多いと思いますが生暖かく見守ってください。
文字数 302,768
最終更新日 2018.05.24
登録日 2017.12.28
レイハウゼンの町から外れた森の奥深く。
湖畔の近くにはそれはもう大きくて立派な屋敷が建っていました。
そこでは、旦那を亡くしたエーデルヴァイス夫人が余生を過ごしていたと言います。
しかし、夫人が亡くなってから誰も住んでいないというのに、その屋敷からは夜な夜な笑い声や泣き声が聞こえてくるというのです…。
+++++
レイハウゼンの町で売れない画家をしていた主人公オットーはある日、幼馴染のテレーザにこう頼まれます。
「エーデルヴァイス夫人の屋敷へ行って夫人を笑わせて来て」
ちょっと変わった依頼を受けたオットーは、笑顔の夫人の絵を描くため、いわくつきの湖近くにある屋敷へと向かうことになるのでした。
しかしそこで待っていたのは、笑顔とは反対の恐ろしい体験でした―――。
+++++
ホラーゲームにありそうな設定での小説になります。
ゲームブック風に選択肢があり、エンディングも複数用意されています。
ホラー要素自体は少なめ。
子供向け…というよりは大人向けの児童書・童話かもしれません。
文字数 38,528
最終更新日 2022.11.17
登録日 2022.11.17
魔王によって生み出された「最恐で最悪な最強のもの」と融合してしまった子供とその母親が異世界の神達からこれでもかとチートをもらいどうにかこうにか平和に幸せに暮らして行こうとする、異世界転生ものです。
そのうち魔王も子育てに参加して来ます。
イチャこらもします。
世界設定など生ぬるいです。
「なろう」さんから引っ越して来ました。
文字数 22,079
最終更新日 2018.05.17
登録日 2017.07.08
カルス王国の王宮で開かれている建国記念を祝うパーティーに参加していた伯爵令嬢のセナ・エンバースは突然婚約者の公爵令息から婚約破棄を言い渡される
婚約者の隣に立ち勝ち誇った顔をしている義妹、ざわつく会場内、しかしそんな状況下でも何故かセナは冷静だった…
*初めての小説投稿です、短編設定ですが前後編に分けました。番外編や連載版も書く…かも?思い付いた感じで書いたのでかなりの駄文ですがさらっと読めるかと思いますので楽しんでいただければ幸いです
文字数 7,778
最終更新日 2020.06.11
登録日 2018.05.10
異世界転移者(ワールドウォーカー)シリーズの設定資料集です。使用した作品の公開と同時進行の為、設定と作品との矛盾が無いよう加筆修正する場合があります。なお作品設定資料集ということでネタバレや裏設定も含まれます。
設定使用作品
・00.異世界転移者(ワールドウォーカー) シリーズ短編集
・01.異世界転移者(ワールドウォーカー)の異世界探検記&外伝1・2
・02.テイマースキルで異世界探検記
・03.異世界転移者の異世界見聞録編
・04.異世界魔王討伐記
・05.異世界転移者(ワルードウォーカー)の異世界無双
・06.居残り冒険者見習いのウォーカ異世界転移
・07.ワールドウォーカーサーガ
・08.巻き込まれ転移者の異世界巡り
作品は追加する可能性もあります。
上記の作品の他にここで公開している設定を使って作品を作ってもらってかまいません。クロスオーバ作品も有りです。
文字数 39,598
最終更新日 2023.11.13
登録日 2018.12.28
世界にダンジョンが現れて20年が過ぎると、ダンジョンは日常となった。
探索者になるにはいくつか方法はあるが、迷宮高等専門学校探索者科を卒業すれば上位資格者と呼ばれる。
大和は迷高専に通う二年生、いや来学期からは三年生なのだが、学校でいじめにあい、実は進級すら危ういられた。
中退か、転科か。18歳の誕生日を迎えた大和は自主的に免許を取得し、春休みに実家に帰る。
そんな時、実家の裏山にダンジョンが出現し、大和はそのダンジョンに挑戦する事にしたのだった。
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なろうに短編としてあげた《学校に内緒でダンジョンマスターになりました。》の連載版ですが設定や名称などが変更されております。
11月3日【ⅠとⅡの間】を投稿開始しました。
11月27日【ⅠとⅡの間】を【Ⅱ章】とし、続きの投稿を始めました。
12月23日【Ⅲ章】投稿開始しました。
2021年1月13日【Ⅳ章】の連載開始しました。
2月12日【Ⅴ章】の投稿を開始しました。
カクヨムコン6にて現代ファンタジー特別賞受賞しました。
登録日 2021.05.31
こんにちはー!!!G20ですねぇ(*´ ˘ `*)♡だからって何も無いですけどねww
今回は中一の時に先輩に憧れた男の子がちょっと頑張りすぎちゃうお話。いろいろ無理矢理設定あるので、なんでもOKでお願いします<(_ _*)>
文字数 2,218
最終更新日 2019.06.28
登録日 2019.06.28
ビジュアル化しないとなかなか進められないポンコツなので
地図等をおいております。ちょこちょこ改変します。(o*。_。)oペコッ
文字数 4,149
最終更新日 2020.03.01
登録日 2020.02.26
突如、命を狙われる西園寺凛(さいおんじりん)
必死に逃げるが追い詰められてしまう
絶体絶命かと思われたその時
「生きたいか?」
頭の中から聞こえてくる声
凛はそれに応える
気が途切れる瞬間彼女の目に映る
黒く大きな怪物
目覚めたら病院だった
その後も命を狙われる凛
あの時見た黒い怪物は何だったのか?
100年前
呪われた地域とその根源となった一族
西園寺家の末裔である凛
呪いの証である呪印は体に一部に刻まれ
西園寺家とその周囲の人間に
刻まれてしまう
そして現代、体に刻まれた呪いは呪印
と呼ばれ呪印された人間は呪印師と呼ば
れている
呪印には人離れした力が宿るがその能力
を使うには寿命を削る
呪印の力を使い暴虐のかぎりを尽くす者
が近年社会問題となっていた
それに対して出来たのが解印師協会
彼等は光印と呼ばれ呪印を元に作られた
力を体の一部に刻んでいて解印師と呼ば
れる
世界は悪事を行う呪印師と解印師が
ぶつかり合う
100年前の呪いとは何なのか
一族が知る秘密とは
※キャラ設定にはネタバレを含む部分が多々有りますのでネタバレが嫌な方はスルーして下さい。
文字数 22,768
最終更新日 2022.08.17
登録日 2022.08.03
エミリアは妹のアニスが大好きだ。
何でも真似して何でも欲しがってきたアニス。
そんな妹が可愛くて仕方なかった。
でもまさか、婚約者までエミリアと同じがいいと言い出すなんて思ってもみなかった。
「アニスは、オルフェオ様が大好きです」
甘え上手なアニスは婚約者の公爵家嫡男オルフェオが屋敷に来る度にべったりで、エミリアをそっちのけで二人だけで過ごすようになっていく。
「そんなに仲が良ろしいのでしたら、アニスと婚約してはいかがでしょうか?」
ある日オルフェオにそう告げると、待ってましたとばかりに婚約破棄を言い渡された。
両親は戸惑い、でもアニスは喜び、そしてエミリアも肩の荷が降りたようにホットしていた。
しかし、それをオルフェオの従妹でもあり、エミリアの友人でもある第二王女リーゼロッテに話すと、城で度々顔を会わせていた宮廷魔導師見習いの青年の様子がおかしくなってきた。
そして元婚約者も何だか未練たらたらで、自滅の道を辿っていく──。
ゆるっと設定。短編です。
※他サイトで番外編が読みたいとの声をいただきましたので追加しました。
文字数 57,170
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.03.30