「多分」の検索結果
全体で1,317件見つかりました。
長きにわたり魔族と戦ってきた勇者ではあったが、それも魔王との邂逅を経て終わりを迎えた。
しかしこの世界を見守る聖霊より新たなる「第三の勢力」の存在を聞かされ、それに立ち向かう為に準備を始める勇者と魔王。
勇者は以前に思わぬことから面倒を見る事になった新米冒険者たちを育成しつつ、これまた話の流れで保護者同然となった魔族少女たちを見守りつつ、魔王と共に世界の命運をかけた戦いへと傾倒して行く……。
※この作品は「俺勇者、39歳」、「続・俺勇者、39歳」の続編です。物語を楽しくご覧いただくために、前作を先に読んでいただく事をお勧めします。
※この作品には、キャッキャウフフにイヤーンなシーンや表現は多分殆ど含まれていないような気がします。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「エブリスタ」「ノベルアッププラス」にも掲載しております。
文字数 235,249
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.05.15
ステータスのある世界に転生する事になった主人公。
歴代100人目の転生者と言うことで、本来は1回しかできない特典ガチャを3回引ける事になった。
そして2回連続で超激レアを引き当てる。
ステータスが上限値になる祝福、神の魔力と神の防御力だ。
そして3回目のガチャは残念ながらゴミ。防御力+1と言うモノ。
・・・これが悪夢の始まりだった。
上限を突破した防御力は一周回ってマイナスに!?
突風が吹いただけでダメージを受け、女の子とボディタッチするだけで複雑骨折。
果たして主人公は異世界で生きて行けるのか!
これはハンデ? を背負って転生した主人公が何とか生きているつもりが、気付いたら世界を巻き込んで活躍していく物語である。多分。
※ 思い付きで書き始めたので、設定がブレる可能性があります。生暖かい目で見てやって下さい。
※ 書き溜め分がはけるまでは毎日更新します!
※ 1話1500文字〜2000文字の予定です。
文字数 39,455
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.08.28
前書き
「私」は旅の途中で黒い獣を連れた男と知り合う。
意気投合し、一緒に旅するようになるが、ある日、男は話はじめた。
「俺は悪魔に魂を売った男なんだ」
多分4話ほどで完結予定です
とくに2話に残酷表現、暴力描写、一般人への殺戮強姦表現、受への強姦などの地雷記載があります。
架空世界での表現であっても許しがたい方はいらっしゃると思いますので、苦手な方は読まない事をおすすめいたします。
文字数 8,438
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.08.20
――――ある朝目覚めたら、世界は変わっていた。
俺の名前は甘竹瑞月。ごく普通の高校に通う3年生(18歳)だった、ハズなのに。国内唯一の『魔力持ち』を教育するための全寮制学園に入学するから寮生活の準備をしてとか寝起きで母さんに言われた。
いや意味わからんの極みなんだけど!?
混乱している間にあれよあれよと実家から送り出され、全寮制だというその学園へ。
その中で俺は、後悔と再会する。
相手は、俺を知らない。だってここどう考えても異世界。
多分コイツはアイツが辿らなかった道の一つ。
俺と出会わなかったアイツ。
世界は変わった、俺も変わった。
ならきっと楽しまなきゃ損だよな?
そして俺は今日も、馬鹿やりながら生きている。
☆…R15、★…R18 予定。
文字数 77,180
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.10.10
事後で死んだ里山柚(25歳)
神アルスから異世界転移の案が持ち出されて異世界へいざゴー!
ってえぇぇぇぇぇ!?
俺弱くね?てか、えっ!?
転移先で昼寝をしてたらいつの間にか大量のスライムが。
『ちょっ、服溶けた!?っ!!???っこんのエロスライム離れろっ!』
弱い春樹はスライムに勝てない。スライムをテイムした。なんか守ってくれるけど変態さんなんだよね
なんか人が増えてくし、みんな強すぎる。前世の後輩も来ちゃってるし、え?気合でやってきた?何それ。
なんか過保護だし、なんかみんなギラギラした目で俺を見るし。こわぁい。
とりあえず逃げたい。
逃げていい?
え、無理?
そ、そんなぁ…
ユズの異世界生活〜のんびりと〜
作者の妄想が多いのでちょっぴり文がおかしくなったりいきなり第三者視点からの文が入っていたりするけど、読むにあたって問題ないはず!
基本神様の様子については三人称ですが、他は基本的に一人称にしています。
*******
初っ端から、のぉぉぉーーーんびりーーーー、と更新しますんですんげぇぇぇ遅いです。(`・∀・´)キリッ(キリじゃない)ごめんね(๑˃̵ᴗ˂̵)テヘペロ(多分1ヶ月に一回の更新(初っ端から遅ぇぇぇぇ!?))
*作者の一日*
( ゚д゚)「そろそろ更新しないと有り得ないくらい更新放置することになる。書こう。」
_:(´ཀ`」 ∠)「今日はなんか書くより読みたい…また合間に書けば良いっしょ。」✖️〇〇日
(・Д・)「しまった。また伸ばしてしまった!?やばいぃぃぃ!?」
なんて感じです。そろそろ怠けだらけ癖治さないとですね。。あ“ぁ〜だらけたい!!!
作者はものすごくこういう話を書くのは初心者なので、そこらへんはなんか許して( ´ ▽ ` )
作者は燃えやすいガソリンなので、火を絶対に足さないで。オブラートにぷりーず。僕初心者
文字数 11,341
最終更新日 2021.02.04
登録日 2020.12.15
800年前、4回目の聖女召還があったらしいけど、今回の召還はちょっといつもと違って…
二人召還してしまった上に、"私"では無くもう一人が聖女だって!?
まって、聖女でしょ!?そっちは男じゃない!!
いやーん!この世界は恋愛にも聖女にも性別は関係ないのねー!!?
どうせ帰れないみたいだし、聖女認定から外れた(多分)ので、自由を満喫して趣味に生きてみようかしら。
周りは、愛やら恋やら、戦いやらで忙しいみたいだけどこんな展開普通はないから楽しまなきゃ損よね?きっと。
無自覚社畜、自由を満喫し自分を見つめるハズが何だか忙しくなっていく
ーーーーーーー
完結出きるように頑張ります。
途中で書き換えたり、直したら報告します。
ゴールはハピエン見えてます。
誤字脱字、矛盾など、ありましたらご報告下さい。
色々影響受けましたが、完全私の妄想と、オリジナルでございます。が、不快な思いをしてしまう方は、残念ですが、ご退室下さい。
お心が、広く生暖かく見守って頂ける方。末長く宜しくお願いいたします。
文字数 33,911
最終更新日 2022.09.21
登録日 2022.09.05
朝を見送り、夜を越えて。
今日も今日とてトラック転がし、西へ東へひた走る。
誰かの1ポチ背負って眠い目こすり
目指すは県境またいだどこかのお宅……
じゃなくて、刑務所だとぉ!?
冗談じゃない!
絶対阻止してやる!
これは、異世界への魂運搬を拒んだ
とあるトラック運転手の奮闘記である。
…………多分?
文字数 4,268
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.06.10
学生恋愛の一次です。
この話、最高で特大(多分)の爆弾。
少しでも気になったら最後まで読んでいってください。
文字数 5,357
最終更新日 2023.05.12
登録日 2023.05.03
Twitterでたまに募集する「題」でショートショートをそれっぽく書いていきます。
お題がなくても書きます。多分。
文字数 3,501
最終更新日 2018.12.24
登録日 2018.12.23
「これは簡単なゲームさ。生きるか、死ぬか。ただそれだけ。」
全世界のナノコンピュータが突如、謎のハッカーに同時にハッキングされ、全てのデータにあるウイルスが発生した。
"ALICE"
謎のハッカーは、正体不明の生命体を地球上のあらゆる場所に出現させ、人類抹殺を試みる。
そんな中、東京都秋葉原の秘密寮に住む中学一年生の不知火 茜と海色 葵は、全高10センチの微妙な大きさのキノコ?のなのっちと出逢う。
なのっち曰く「とりあえずヤバい」との事。
よく分からないが2人の少女は何故か世界を救う仕事をする事になる。
「私、バイト代貰えないならやりたくないんだけど〜」「まぁまぁ、僕は結構やる気だけどね♪」
前向きなんで、多分大丈夫だと思う。
文字数 671
最終更新日 2018.11.14
登録日 2018.11.14
これは世界が終わるまでのほんの数年間の物語。
高校を卒業してから数年が経ち、久しぶりに皆で集まろうと声を掛けた二人組は最後の一仕事を終えるべく、少しづつ物語を綴っていく。
「たしかあれは……。」
話者:マメの語る思い出を、筆者:羽曳野冬華は多分に加筆しながら小説とし、これまでの数年間を皆で振り返りながら多くの人に読んでもらうべく完成させ、インターネットへと発信する(予定である)。
徐々に増える年越しメンバーと、彼女達と関わった怪異や遺物によって引き起こされた事件達は各々の目にどう映っていたのか。
一人の視点だけでは見えてこない裏側もいつか観られるかもしれない(し観られないかもしれない)。
文字数 163,049
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.02.23
僕っ子の日常です!!非日常も少々…ニヤ(((((((
ほのぼのしてる!多分!!
文字数 4,188
最終更新日 2018.03.05
登録日 2018.02.25
キャッチコピー
「僕の奥さんが考えた異世界ものです……」
交通事故で死んだ主人公、生田 六郎は女神の力により異世界転生する。
六郎は異世界で俺tueeeなイケメンハーレムを期待していた。
女神に頼んだスキルは、最強ステータス、学習能力、最高のルックス。
しかし、六郎の思惑とは裏腹に、異世界転生は上手くいかず……。
夫婦協同制作の第二弾となります……。
文字数 5,822
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.13
ケーキバースです
多少のグロ表現や性表現等があるためR指定入ってます。描写に関してあまり得意では無いのでご了承ください
メインが進まなくなってしまったのでただの息抜き
補足
後輩ケーキ(されるがまま攻め)×先輩フォーク(襲い&誘い受け)
私の中でのケーキバース解釈はフォークは何もかも食べたい、咥えたいので、受けになります。
ケーキだけど攻めなのは、先輩が入れてもらいたい欲があるから。
フォークだけど食べたいんです、、
先輩の名前はいつか出る。
多分。
気が向いたら蛍都目線を書くのでその時に
文字数 3,467
最終更新日 2020.06.29
登録日 2020.06.29
バーチャル・リアリティ技術が一般に流通するには後十年かかるだろうと見込まれている。
一部の企業は自らの研究室で使用しているハードウェアと開発ソフトを開発キットとして販売し始め、それは新た寝世界の幕開けを予感させた。
この作品の主人公は下らない哲学的考えを捨てきれない高校生である。
多分、社会の何かに嫌悪を持って斜に構えその癖自分がこれからどうなるのかまだ明確の想像できない、どこにでもいるありふれた高校生だ。
彼が何故カモメのジョナサンの様に、一般に理解できないVR開発と云うものに関わろうとするのだろう。そして、その異常を見て彼はどこに進むのだろう。
文字数 5,771
最終更新日 2016.04.09
登録日 2015.09.28
『さあ、返答や如何に』
勝ち誇る怪物を前に、娘は答えを返せない。
怪物の出した謎掛けの、答えが分からなかったのだ。
『沈黙は回答不能と見做すが、それでよいのだな』
「……答えを、教えて下さい」
悔しそうに顔を歪めて、ついに娘は降参した。それを聞いた怪物は顔を愉悦に歪め、赤く長い舌を出して自らの唇を舐めた。
答えられなかった以上、娘に待っているのは怪物に喰われてしまう悲劇的な末路だけだ。
「…………は?」
だが怪物の示した答えに、娘は唖然として声を漏らした。
『では約束通り、汝を喰ろうて』
「異議あり!」
『……なに?』
「だから異議ありと言っています!」
なんと娘は、怪物の示した正しい答えを認めなかったのである。
◆どっかで見たことのある謎掛けする怪物のお話。どっかで見たことのある気がするだけです、多分。いや絶対。
◆例によって固有名詞のほぼ出てこない、ちょっとしたショートショートです。頭カラッポでお楽しみ頂けます。
◆全5話、合計で15000字ほどで毎日更新します。1話あたりの平均が約3000字、第1話だけちょっと短めです。
◆作者の投稿作は特に断りなき場合、基本的に同一の世界観に基づいていますが、他作品を読まなくても本作をお楽しみいただく上で特に支障はありません。
◆この作品はアルファポリスのほか、小説家になろうとカクヨムでも公開します。
文字数 13,326
最終更新日 2024.08.05
登録日 2024.08.01
主人公:好平優高(よしひらゆたか)
170センチ、65㎏、ペニス勃起時上ぞり16センチ、家庭科部。16歳(高校2年)、誕生日10月20日
内気、優しい、眼鏡(外すとイケメン)、少し根暗、料理が得意。運動もできる。
ヒロイン:美濃谷優月(みのやゆづき)
155センチ、45 kg /78(B)-60-89、
周りに合わせるタイプ、優しい、短髪(長いのも好き)、元気で明るい、料理は下手、運動は得意。周りが巨乳で自分の魅力に気付いていない。周りに比べられ、落ち込む日が多い。部活は陸上部。
あらすじ
奇跡が起こり僕のクラスの殆どの女子がDカップ以上の巨乳だった。僕のクラスは32名中女子が16名男子16名。16人のうちDカップ以上が15人と言う驚異の確立をほこり、奇跡のクラスと言われた。なぜカップ数が分かるかと言うと自己紹介の時に女子自ら発言していたからだ。そのクラスにたまたま入れた僕は学校中の男子からうらやましがられた。確かに大きな胸の人は魅力で溢れている。その大きな胸に包まれたいと思った日は何度もある。それこそ、うちのクラスの男子は鼻高々にクラスの女子を自慢し優越感に浸っているのだ。でも僕は違う、いつも見ているのは大きな胸ではない。好きな人の瞳だ。目が合うのは一日に何度もない、多分一回程度。それでも見続けている。たまに合うとぺこりと頭を下げてくれる。ああ、好きだ。目が悪くなければ彼女の瞳はもっと綺麗に見えるのだろうか。僕は彼女を好きになってから控えめな胸でも良いと思えるようになった。それほど僕の眼に映る彼女は魅力で溢れていた。ただ、誰もその魅力に気付く者はいない。周りの大きな胸の魅力にかき消されているのだ。僕はこのクラスにいる間に彼女を手に入れてみせる。そうしないとすぐ彼女の魅力に気付かれて他の人に取られてしまう。そう考え始めてから早4カ月。僕はまだ彼女とちゃんと話した覚えもない。この文化祭で何としてでも僕を意識させて見せる。あわよくば恋人関係に成りたい。
※♡なし。
※ハッピーエンド。
※完結済み。10万字ほど。
登録日 2023.02.27