「放置」の検索結果
全体で837件見つかりました。
転生した先が、自分が前世で作っていたRPGツクレールのゲームの中だった!
しかも途中で作るのを放置されていた悪役令嬢に転生!
なんてこったい! と思いつつも、悪役令嬢としての婚約破棄のイベントを終えた後、主人公の前に、怪しげな人物が訪れる──。
軽くサクサクと読める悪役令嬢転生物語です!
この話は、小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 11,323
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.11.09
氷崎(ひざき)水音(みね)は、古くから伝わる名家の出身。しかし、元財閥であった瀬戸口(せとぐち)家にとって、それはあまりにも小さかった。
水音と仲良くなった瀬戸口悠一だったが、陰謀深い父によって阻止されてしまう。
瀬戸口家は氷崎家よりも昔からできており、元から氷崎家と敵対していたため、父はこれ幸いとあの手この手の汚い方法で水音を死に追い込んだ。
それから十年後、彼は――
文字数 2,342
最終更新日 2019.04.28
登録日 2019.04.27
婚約破棄された令嬢キャロンは、新たに伯爵ヒースに恋をしていた。けれど伯爵は冷たくあしらう。それでも諦めなかったキャロン。何日も、何週間も、何か月もアプローチを続けた。
ある日、キャロンは半ば諦めてヒースの放置を決める。もう一人の伯爵ヴァルムントに色目を使って誘惑。すると、普段は冷静なヒースが慌てて婚約を申し込んで――?
文字数 2,198
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.12.27
出会った頃の彼は色々気にかけてくれる人だったのですが……
文字数 1,270
最終更新日 2023.09.26
登録日 2023.09.26
遡ること150年と少し、よって時は幕末。
~某所にて~
坂本「なあなあ、慎太。今どんな気持ち」
中岡「どんな気持ちだと思う」
坂本「半年近く放置されてやっぱり中岡信者は増えなかったと残念がる気持ち?」
中岡(なんでこいつは人の気持ちがそこまで読めるんじゃ)
坂本「あぁ!どちらかというと寂しい気持ちの方が大きいか」
中岡「まぁ、な」
坂本「やけに素直やか……と、なるほど。奥方から手紙が来たからか」
中岡「悪いか」
坂本「いやぁそんな、悪いのはこっちじゃ。なぁ、おりょう」
おりょう「ふふっ中岡さんはなんだかんだ奥さん大事にしてはるもんなぁ」
坂本「ん?その言い方だとわしがおまんのこと大切にしてないみたいな……」
中岡「おりょうさん、もし何かあった時にはすぐ陸援隊の屯所に駆け込むとええ」
おりょう「あら、中岡はんは誰かさんと違って優しい」
中岡「んじゃあ、私はこれにて」
坂本「」
おりょう「さっ私たちもそろそろ行きましょか、竜馬はん」
坂本「おりょう、もしこの前、廓へいったこと気にしてるなら謝るぜy」
おりょう「はい?」
この日以降、やっぱり坂本竜馬を見た者はいないという。
※本編はちゃんと史実を元に書いています。この小説はアルファポリスで先行配信を、小説家になろうで加筆修正したものを投稿しています。お好きな方をお読みくださいませ。
表紙に使用している写真のリンクです
https://photo53.com/
文字数 19,137
最終更新日 2022.05.07
登録日 2020.06.06
【あらすじ】料理人の陽翔(26)は、交際中の予備校講師、玲司(29)と暮らすことになった。甘い生活が始まるかと思いきや、玲司は勉強や趣味の読書で忙しく、陽翔は放置されてしまう。重いと言われるのが怖くて甘えられない陽翔は、愛情が少なくても気にしない「サボテン系男子」を目指そうとするが──【注記】クーデレの美形×寂しがり屋な平凡くん【掲載先】pixiv、ムーンライトノベルズ、アルファポリス、自サイト
文字数 29,111
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
信頼は築くものではない。
如何に無くさずにキープして行くかで、その人の価値が評価される。
それに自分で気づいた頃は取り返しがつかない。
リセットは出来ないが、環境を変えて再出発をしようにも、自分の力で環境は変わらない。
環境が変わっても、次の場所には負のスパイラルに陥って良いところを見失った自分で挑むしかない。
自信なんて残ってない。
どうやってやってきたかも分からない。
怒られるために働いているのか?
上司とやり方が合わない?
上司と人格的に合わない?
客層が合わない?
繰り返す自問自答。
怒られている感覚しかなく、どうやって打開するかなんて、考える発想も無ければ、状況説明すれば怒られ、結果だけ言っても怒られる。
終いには、パワハラは結果を出さないから発生すると言われる始末。
気に入らないなら飛ばしてくれ。
「成長」なんて便利な言葉で全てを片付けないでくれ。
そもそも、上昇志向なんてなければ、一流になろうなんて思ってない。
ハナから求めている人物像が違うんだよ。
人を見る目が有ると言うなら、部下に対して、
「どうやったら、出来るか?」を考えさせるより、
「こいつに出来ることは何か?」を見抜いて、得意な分野に当てはめれば、万事うまく行くでしょう?
自分の力で乗り越えろと言うけれど、出来ない人間もいるんだよ。
厳しい対応をされても、イライラされても変わらない。
どうして良いか分からないくらい、頭が沸いてる状態なんだから、何も出来ないって気づいてね。
放置されて、また立ち上がれた時は勝手にやれるようになるから。
期待に応えられないからって信頼がどんどん無くなっていく。
何をやっても指示を出されれば、余計な仕事が増えて、終わるはずのものが終わらないんです。
信頼は部下を放置することから始まるんです。
文字数 94
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14
ある日突然友人が、妙な事を言い出した。
「この世界は、恋愛ゲーム『perihelion~いちばん近く~』の世界なんだ……!」
俺は友人として彼の夢想に付き合うべきか、付き合わざるべきか――
よし、放置しよう。
小説家になろうにて2014年掲載
文字数 16,444
最終更新日 2019.01.04
登録日 2019.01.04
なんで礼儀正しく博識で美人なノエルに私がなってるの!?かわいいアリアちゃんじゃなくて?
まさかあの人は相性最高じゃないよね!?
相性悪かった私の推しとは……なんでですかー!
聖女候補として選択肢を選びながら勉強したり戦闘したりして聖女を目指す、全年齢対象の乙女ゲームに異世界転生しちゃいました。
長年やりこんだ乙女ゲームだけど、ちょっと天然入っているかわいいヒロインのアリアが、もう一人のヒロインであるお姉さまっぽいノエルに色々お世話焼いてもらってるのが好きなんだよねー。
…自分がお姉さまっぽい方のノエルになっちゃったけどさ…。
なぜか女神さまに相性最高のオルフェ様と固定カップルのような扱いを受けてるけど、ゲームでは相性高すぎて好感度がすぐに上がってしまって…。ほとんどのキャライベントこなす前に恋愛エンディングかほかのエンディングを目指してオルフェ様から逃げていたので、ご本人をよく知りませんよ!?
まずは知り合いからお願いします。
あと攻略対象はクセが強いから控えめでお願いします!面白いけどリアルは辛いと思います!
お気に入りの乙女ゲームに転生し、女神さまに固定カップル扱いされているのオルフェとのイベントや、聖女候補としての生活と女の子たちとの友情を楽しみたいヒロインのお話。
ファンタジー初投稿です。友情も出てきますが恋愛要素も多めだと思います。
誤字脱字は、放置気味です。話を進めるのを優先してます。読みづらかったら申し訳ないです。
更新はのんびりですが、まずは完結できるよう頑張っております。
すみません、修正があります。
2020.06.04
・第一話のタイトルを変更しました。
・第一話の加筆修正をしました。
2020.06.06
・タグを追加しました。
残念ヒロイン、恋愛、コメディ
2020.08.16
・内容紹介(この作品のあらすじを書いているこのページ)を修正しました。
2020.09.02
・タグを追加しました。
ファンタジー小説大賞エントリー
・内容紹介を修正しました。
文字数 41,146
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.06.03
子豚のワルツ 内容修正しました!
現世ではただのデブで、いじめられっ子だった咲季。
テンプレ通り車に轢かれた時に、神様に言われたのは、「勇者候補を召喚したのに、巻き込まれて来ちゃったけど、まあ、なんかあるかもしれないから、従魔として転生させる」と言われた。
ただのデブが、従魔される子豚になっただけだったはずが…
神様にも適当に放置されたのに、
なぜか、キラッキラの獅子王太子に溺愛かと思ったら…
裏切られ傷つけられて、出て行った咲季を追いかける人物にほだされてしまう話です。
文字数 197,068
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.11.23
3/16本編完結しました。
しばらくは番外編を続ける予定です。
3/28再度完結タグ。
3/30完全完結しましたが、また番外編を書きたくなったらしれっと更新するかもですw
4/4この物語の番外編的な新作「腕白王子ちゃんの純真と甘い調教」の連載を始めました。そちらもよろしくお願いします。
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俺、冬崎 明日楽(とうざき あすら)15歳。今何故か放課後の人気のない図書室で、男の先輩に本棚ドンされてます…
その先輩の名は秋月 暁弥(あきづき きょうや)。
完璧王子と言われるハイスペック持ちの超絶イケメン。
まぁ、俺からしたら完璧王子って言うより、完璧魔王だけどな。
こいつが小六になるまでは毎日のように俺と遊んでたんだ。
なのに、キョウの背が急に伸び出した頃から徐々に避けられ、中学生時代はガン無視状態。
なのに何なのこの状況!
これは、ちょっと気が強いだけの腹黒とは言い難いツンデレ属性のショタっ子風味王子ちゃんが、完璧魔王に長年放置、翻弄、溺愛された末、カタルシスを得て幸せになる物語。
☆カタルシスとは、溜まりまくっていた鬱憤を吐き出すことにより、心が浄化されたり、快感を得たりすることです。
医学的には、排泄という意味もあるらしく…何か意味深w
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年季の入った読み専でしたが、何を血迷ったかBLを書いてしまいました。BL初心者なのに…
なので、温かい目で見ていただけると幸いです。
基本固定CPのハッピーエンド至上主義。
辛い出来事は起こらない予定です。
R18には*を付けます。
文字数 77,361
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.02.27
迷宮が地上に現れ10年、私の家の庭にも迷宮が現れた。それはとんでもない迷宮で初めてそこに足を踏み入れたことにより取得したスキルが無かったら私は生きていなかった。そのせいもあり私が管理をすることになったのだが、はっきり言って迷宮なんていらない。だけど放置するのは危険なので、早いところ破壊してしまいたいと思います。
文字数 22,772
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.08.01