「ク」の検索結果
全体で73,835件見つかりました。
失恋旅館に湯治に来た僕の、宿泊客たちとの官能的な日々。
温泉のようにじっくり、エロが進んでいきます。
※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
文字数 21,483
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.05.22
前世はアニメショップの店員で、働き過ぎで若くして死を迎えてしまった、ラパン・モンド。
転生して手に入れたチート能力で世界に五人、王国に一人しかいいないS級冒険者上り詰めて、ゆったりと自堕落な生活を送りたかった……が。
辺境の冒険者ギルドでも随一の美女である担当受付嬢のエラーブルから依頼を押し付けられては働かされる毎日。
転生した見た目も性格もウサギのようなラパンの異世界転生ファンジー!!
※この小説は『カクヨム』『小説家になろう』『Pixiv』『ノベルアップ+』『アルファポリス』にて公開しております※
文字数 34,780
最終更新日 2021.05.31
登録日 2021.05.25
れっきとした?学園モノの小説です。
閑話の下の初日からご覧下さい
Twitterの自分のフォロワーさんの
考えたキャラクターや、オリジナルの
キャラクターが繰り出す、彼らの物語。
投稿頻度は大体一定です。(毎週土曜日)
楽しんで貰えると大変嬉しいです!
文字数 24,372
最終更新日 2022.04.12
登録日 2021.10.13
俺は毎年毎年懲りずに幼馴染に宿題を写させてもらっている。しかもそいつの家に泊まりで。今年もそうだった。だけど、来年はない。今年で最後だ。
文字数 2,696
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
裏山のある少し田舎の小学校。そこへある日やってきた転校生が、クラスのみんなにあるゲームを提案する。
『ルールゲーム』
そのゲームはとても良いものに思えたのだが、……
文字数 9,603
最終更新日 2022.04.06
登録日 2022.04.06
文字数 2,658
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.04.14
過労死でゲーム風異世界にきた転生した男、アッシュ。迷宮都市の冒険者として、司教職につくも不遇職であると判明。転生してからしばらくの間、最強のパーティ、ダイアモンドナイツの一員として、未鑑定品の鑑定や、仲間の回復に貢献していた。
そんなある日リーダーから「もう鑑定は不要」と追放を宣言される。荷物持ちには経験値が入らない、つまり転生して1年経ったがLV1だ。理不尽だが世界がそういう仕組になっているので仕方がない。
「また馬小屋生活か」そんなことを思いつつ、冒険者酒場でやけ酒をかっくらっていると、同じようにパーティを追放された盗賊っ娘ちゃんが、半泣きになりながら、ミルクを飲んでいた。
そんな男が盗賊の女の子と出会い、迷宮最下層にたどり着き、世界を救う。そんな物語。
文字数 139,794
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.19
文字数 10,619
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.29
「クスクス。相変わらず地味~な事やってるねオジサン」
「げっ!? お前かよクソガキ」
悪の組織で働く雑用係。ケン・タチバナ。最近の悩みは仕事の多さと、何故か絡んでくるクソガキの対応。
「土下座して頭を下げるなら、幹部になった暁にはあたし専用の下僕に取り立ててあげるよ!」
言ってろメスガキムーブのクソガキめ。大人とはこういう事だ。
注意! 以前書いたほぼ同名短編の連載版です。そのため第一話は短編版とほぼ同じです。
この小説は小説家になろう、カクヨム、ハーメルン、ノベルピアでも投稿しています。
文字数 327,811
最終更新日 2024.05.03
登録日 2022.09.14
魔王城での最終決戦、勇者ティナは史上最強の魔王リカリナを追い詰めることに成功する。
でも、魔王リカリナは、ずっと疑問に抱いていたことがある。
「この世界、女しかいない」
勇者は魔王リカリナが話す転生先の世界に魅力を感じてしまう。
本では見たことがあった。
でも、男なんて創作物だと思っていたから、最終決戦にも関わらず、異世界転生という言葉に強く惹かれてしまう。
魔王リカリナは、勇者ティナが中々とどめを刺さないことにしびれを切らして、
勇者ともども、消滅する魔法をかけてしまう。
きっと、転生先で「王子に求婚される令嬢で、ゆるゆると、ときめきの転生ライフ」が待っていると信じて。
しかし、2人が転移した先は秋葉原のコンカフェの面接会場だった。
無事面接に受かった2人はカフェで働き始めるが、2人の作者を名乗る元ゲームクリエイター現在無職の雄太が現れる。
異世界から来た2人の身を案じた雄太は、同棲を提案する。
無職と勇者と魔王、ありえない3人の同棲生活が始まる。
文字数 26,988
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.20
高校2年生の田島は部活合宿で旅館へ来ていた。2週間の合宿最終日、OBからの差し入れで酒盛りになった夜、副キャプテンと言い合いになって…
エッチシーンにはタイトルに※が付いてます。
※未成年飲酒の表現があります。未成年の飲酒は法律で禁止されています、あくまでフィクションとして読んでください。
文字数 38,030
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.03.06
瀬戸内の海で怪魚を釣り上げた、釣りが命よりも上位なヘンタイ――「島野大和」は気がつけば異世界の無人島にいた。
日本に帰ろうと必死に島内を動き回り、やっと島の中心の社から帰れると気がつく。
帰ろうとしたやさき、社の奥に黄金に輝く神の遺物とされる釣り道具――【ゴッド・ルアー】を見つけてしまう。
ダメだ! やめろ! ふれるな! 帰るんだろう!? と心が叫ぶが、釣りに狂った魂はそれを許さない。
震える両手で握れるほどの、魚の形をしたゴッド・ルアーを握りしめた瞬間、大和を囲む四つの真紅のとりい。
そこから無機質な声が響くと同時に、この島独自の風土病が発症し、体が急速に崩壊しだす。
痛く、苦しく、熱くもだえる大和。
そんな彼に無機質な存在は非常識な提案をする。
そう――このまま死ぬか、【釣りをするか】を選べ、と。
その結果、何故か十二歳ほどの子供の体になってしまい、さらにゴッド・ルアーへ触れたことで禁忌の島と呼ばれる〝神釣島〟の封印を解いてしまっていた。
異世界で伝説とまで呼ばれ、莫大な富と幻の資源。さらには貴重な薬草までが雑草として生える。
そんな神釣島だからこそ、世界の権力者がノドから手が出るほどに欲っするチカラがある。
そのチカラは、過去の傲慢な世界を一ヶ月で崩壊させ、あまりの凶暴さから自らが再封印したとされる、強力無比な神の特級戦力――四聖獣。
それら四つが神釣島に封印されており、その一つがとある条件をクリアした事で今、解き放たれた――すげぇ~でっけぇ~ヒヨコになって!!
「ぽみょ?」
「うぉ!? なんだ、あのでかいヒヨコは?! よし、焼いて食おう」
「ぽみょっぉぉ!?」
「そんな顔するなよ……ちっ、仕方ない。非常食枠で飼ってやる」
「ぽぽぽみょ~ん♪」
そんな、ビッグなひよこや、小狐のもふもふ。聖女にお侍まできちゃって、異世界でスローライフをする予定だが、世界はそれを許さず……
文字数 187,152
最終更新日 2023.06.14
登録日 2023.05.19
テレビ東京系列でやっていた女性アイドルグループ、ハロー!プロジェクトおよびモーニング娘。の冠番組である。
文字数 188
最終更新日 2023.06.10
登録日 2023.05.30
両親と死別し、孤児院暮らしの平民だったシャーリーはクリフォード男爵家の養女として引き取られた。丁度その頃市井では男爵家など貴族に引き取られた少女が王子や公爵令息など、高貴な身分の男性と恋に落ちて幸せになる小説が流行っていた。シャーリーは自分もそうなるのではないかとつい夢見てしまう。しかし、夜会でコンプトン侯爵令嬢ベアトリスと出会う。シャーリーはベアトリスにマナーや所作など色々と注意されてしまう。シャーリーは彼女を小説に出て来る悪役令嬢みたいだと思った。しかし、それが違うということにシャーリーはすぐに気付く。ベアトリスはシャーリーが嘲笑の的にならないようマナーや所作を教えてくれていたのだ。
(あれ? ベアトリス様って実はもしかして良い人?)
シャーリーはそう思い、ベアトリスと交流を深めることにしてみた。
しかしそんな中、シャーリーはあるベアトリスの取り巻きであるチェスター伯爵令嬢カレンからネチネチと嫌味を言われるようになる。カレンは平民だったシャーリーを気に入らないらしい。更に、他の令嬢への嫌がらせの罪をベアトリスに着せて彼女を社交界から追放しようともしていた。彼女はベアトリスも気に入らないらしい。それに気付いたシャーリーは怒り狂う。
「私に色々良くしてくださったベアトリス様に冤罪をかけようとするなんて許せない!」
シャーリーは仲良くなったテヴァルー子爵令息ヴィンセント、ベアトリスの婚約者であるモールバラ公爵令息アイザック、ベアトリスの弟であるキースと共に、ベアトリスを救う計画を立て始めた。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
ジャンルは恋愛メインではありませんが、アルファポリスでは当てはまるジャンルが恋愛しかありませんでした。
文字数 24,756
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.22
ゲレンデマジックはホントにあるの!?
非日常での出会いの行方は?
少女漫画好きの初心者が描いている漫画風小説です。
温かく見守って頂けると嬉しいです。
文字数 13,458
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.02.27
陸に上がった魚の様に、口をパクパクさせているタクヤの姿に悍ましさを感じる私は、急かす夫の言葉に腹立たしさを感じながらも、仕方なしに乳房を口に含ませていった。
するとそれを咥え込むタクヤの口が乳房全体に、まったりと絡みつき、舌先だけが敏感な部分の先っちょをチロチロと擽っていく。
傍から見れば母乳を吸っている様にしか見えないが、咥えられた私には高度なテクニックで愛撫されてるようにしか思えない。
何も知らない夫はそんな私たちを微笑ましく見ているが、それに耐える私は全身をプルプルと震わせて、反応してはならないと、難しい数式を頭に思い描いていった。
気を抜くと声が出そうなほど上手な舌使いは何とも巧妙で、じわじわと乳首が甚振られて、私の呼吸が徐々に乱れていってるのに、それすらも気付かれてはならなかった。
私の乳首は自分の息子の口の中で、歯の無い歯茎で甘噛みをされたり、舌に乗せられて転がされたりを、淡々と繰り返されてジンジンと熱くなっている。
男性経験は夫を含めて何人かこなしているが、乳首だけで絶頂を迎えさせられた事など、私は今までの経験で一度も無い。
まるで匠の様に熟練されたタクヤの舌技は、どうにかして堪えているだけで、気を抜くといつ絶頂を迎えさせられても可笑しくないほどだった。
死に物狂いで他の事を考えて、乳首から伝わる快感から逃れようとしてるのに、タクヤの愛撫は一向に治まる気配がまるでなかった。
乳首を咥えながらニヤ付くその顔は、まるで私をあざ笑うかのようで、弱いところばかりを延々と攻め続ける舌先は、身体中を性感帯の様にじわじわと敏感にさせいく。
夫に気付かれまいと微かに息を荒げる私は、乳房を吸い続けるタクヤの姿を見て居られずに、天を見上げて大きく深呼吸を繰り返していった。
その虚ろな瞳は焦点も定まらず、何もないところを当ても無く延々と彷徨い続けている。
「清美…具合が悪いのか?…顔が真っ赤だぞ?」
今話しかけられても返答すらできないのに、夫は心配して私に声を掛けながら、その虚ろな顔をしつこく覗き込んでいく。
絶対に感じてる事を悟られたくない私は、タクヤの入念な愛撫を堪えながら、夫の言葉に答えようとその顔にゆっくりと目を向けていった。
「う、うんっ…す、少しぃ…熱があるだけだよぉ…」
上擦った私の声とトローンとした顔をする私の可笑しな様子に、夫は眉間に皺を寄せて首を傾げていく。
そんな事を言いながらも、タクヤに咥えられた乳首が今口の中で、ゆっくりと舐めまわされているとは、夫は思ってもいないだろう。
登録日 2024.04.06
二つの大陸に挟まれた海に浮かぶ、サヤ島。サヤ島では土着の信仰と二つの宗教が共存し、何百年もの調和と繁栄と平和を享受していた。
この島には、「龍神の化身」と呼ばれる、不思議な力を持った少年と少女がいた。二人は龍神の声を聞き、王に神託を与え、国の助けとなる役割があった。少年と少女は、6歳から18歳までの12年間、その役に就き、次の子どもに力を引き継いでいた。
島一番の大金持ちの長女に生まれたハジミは、両親や兄たちに溺愛されて育った。六歳になったハジミは、龍神の化身として選ばれた。もう一人の龍神の化身、クジャは、家庭に恵まれない、大人しい少年だった。
役目を果たすうちに、龍神の化身のからくりに気づいたハジミは、くだらない役割から逃げだそうと、二年越しの計画を練った。その計画は、満月の祭の夜に実行されたが……。
40000字前後で完結の、無国籍系中編ファンタジーです。
文字数 42,087
最終更新日 2024.08.16
登録日 2024.07.05
陸上自衛隊第一空挺団所属の石動 勤は、休暇中の北海道でエゾ鹿猟を楽しんでいた。
ところが狩猟中に手負いのヒグマに襲われ、撃退するも強烈な前足での攻撃を受けて気を失い、沢へ転落してしまう。
眼が覚めて気が付くと、そこは見知らぬ森で、エルフや世界樹がある「剣とちょびっと魔法」の世界だった。
スナイパーでガンマニアの石動は、この世界に銃が存在しない事を知り、ショックを受ける。
世界樹の化身から「渡り人」としての目的を尋ねられた石動は、自分の欲望の赴くままに「鉄砲鍛冶でもして銃を造る!」と宣言してしまう。
とは言え、銃を使うことはプロでも造るのは全くの素人である石動は、「渡り人」のスキルや周りの人たちに助けられつつ、試行錯誤し苦労しながら鉄砲鍛冶の道を歩んでいくことになる。
本人は自覚せずとも新兵器である銃の影響は大きく、それにより石動の運命も変わっていくのだった・・・・・・。
*ガンマニアのおっさんが自分が読みたいと思う小説を書いてみました。
色々と読みずらい点もあるでしょうが、広い心で楽しんでいただけると嬉しいです。
また、本職の自衛官やハンターの方にはご不満な点もあると思いますが、御寛恕願います。
ガチのマニアの方には物足りない点もあると思いますが、一般の方が読んで退屈しないよう、マニアックな部分は出来るだけ軽い描写で済ませている事をご理解ください。例えばライフルのサイトインなど細かく書くと普通の人は読み飛ばすと思いましたので・・・・・・。
それでも読みにくいのは筆者の力量のせいです。
火薬や雷管など化学物質の描写もわざと暈したり、必要な成分を書かなかったりしています。
筆者の知識不足もありますが、自己規制のためとご理解願います。
*「小説家になろう」「カクヨミ」様でも公開中の作品を加筆修正したものです。
文字数 251,114
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.08.27