「駅」の検索結果
全体で1,209件見つかりました。
ーー世の中は理不尽だ。こんなことも起こるもんさ!今、どんな気分だ?無能くん…ぎゃはは!
いじめられっ子の僕「有沢日向」は、親の月命日のため、駅に向かっている途中だった。「危ない!」辺りに響く低い声。工事現場から落ちてきた鉄骨の下敷きとなり死んだ……はずだった。
でも、目を覚ますと映画で見たことある玉座の間にいて、高そうな服を着た大人たちが土下座をしていて……「この世界を助けてください!」
いじめられっ子の僕が9割を支配された世界を救う。
文字数 179,711
最終更新日 2023.03.10
登録日 2023.02.10
過去に大失恋をしたことで高校では理想の陰キャを目指す『元不良』の轟誠也と、不用意に近づいた男子生徒のプライドを無情に切り刻み全生徒から『青薔薇』という異名で呼ばれるようになった柊小雪。
ひょんなことから叔父からの紹介で二人は『許婚』の関係になり、急遽、一つ屋根の下での同居生活が始まった。
「おかえりなさい。今日は誠也さんの好きなハンバーグを作りました」
「ただいま。お前の好きな駅前のケーキを買ってきたぞ」
相性最悪で絶対に反りが合わないと思われていた二人だったが、数々のいざこざを乗り越えながら共に暮らしていくうちに、二人は両家の都合で約束された『許婚』としてではなく、本物の『恋人』としてお互いを意識するようになる。そんな純愛物語。
文字数 23,645
最終更新日 2024.02.11
登録日 2024.01.31
夏休みの帰省で数年ぶりに地元へ戻った大学生・裕介は、駅前でかつての恋人であり、幼馴染でもあったすみれと偶然再会する。
思い出の町、思い出の家、変わらない彼女の笑顔――
その夜、ふたりはかつての気持ちを少しずつたぐり寄せるように、静かに寄り添い、そしてひとつになる。
「夏の間でいいから、戻ってきてくれる?」
その願いに揺れる裕介の心と、再び始まるふたりの関係を描いた、切なくもやさしい再会の物語。
文字数 3,371
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
徒然なるままに。
関東圏が多いですが、時々西日本にも行きます。
旅行のオススメスポットや、駅やふと立ち寄った場所の思い出、ちょっとしたことを備忘録がてら書いていこうかなと思っています。
旅行ライト勢なのでそこ行かないんかい! という場合もありますが、その辺は寛大な心でご覧ください。
もしご興味のある記事があればコメントなどもいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
文字数 1,643
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.09.15
極限状況で力になる意識戦略。
🔴苦しい、キツいとき
↓得意なことにする、 って決めてみる
・ぶざまをさらす、変態をさらす
・苦しむ、いたぶられる
・守らない、見捨てる、置き去りにする
を得意なことにする、 って決めてみる
(=正当化する、納得する、解消する、自由にする)
無 が最悪って しといて
・苦しめてる ありがたい
・辛い目に会えてる ありがたい
って 無 になってないことに感謝する
守ろうとしちゃうから
余計 苦しくなっちゃう。
余計 辛くなっちゃう。
「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」戦略。
🔴苦しい、キツいとき
↓守らない、 と決めてみる
・肺、 筋肉、 皮膚、 骨、 命、 体、 内臓、 指、 目、 耳、 鼻、 口、 手、 足、体調、気分
↓しがみつかない、 目標にしない、 と決めてみる
・平和、 楽、 健康、 自由、 安定、快適
🔵嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
生き物が魂の成長のために生まれてくるとしたら
到達したい目標は
「生死の境を追い求める生き物になる」こと。
でもあれこれ守ろうとして
突き進めなかったりしちゃう。
みんな この宇宙に ともにある仲間。
みんなで助け合う戦略を模索する
↓非暴力抵抗
↓障害者の性処理
↓ウジムシを活用する
↓脂肪を活用する
・気がついたら 肛門を絞める
・立ってられたら 出来るだけ立ってる
・蚊に刺されても ほっとけば 痒いの置いてかない
怒り、憎しみには
恐怖、苦しい、うんざり を
やり過ごす機能がある。
怒ってるふりに怒りがついてくる
勇気って怒りのこと。
理不尽なことに遠慮しないで怒れ
理不尽なことに怒らなかったら
そんな自分を馬鹿にしろ
↓↓
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#pp
🔵イベント告知
31日 水曜日9:30〜10:15
防災としてジーン・シャープの非暴力抵抗をみんなが学んで
防衛費を生活や難民に回そう❗プロジェクト。
薬師駅北口商店街がダメなら南口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
31日 水曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https:/
文字数 6,764
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.30
鉄道サークルの大好きな先輩と同じ銀河鉄道に乗った僕。でも、先輩はきらきら星の輝く駅で一人降りてしまいます。『お前は生きろよ』と言葉を残して。僕は一人ぼっちの車内で涙が溢れてきます。
文字数 1,121
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06
鈴野 秋紀(すずの あき)は、すぐ一目惚れしてしまう高校2年生の女の子。
でも、いつも告白できずに恋は終わってしまう...
そんな、秋紀が2年の夏に駅で一目惚れしたのは違う高校に通うイケメン君(下村 智紘:もとむら ともひろ)!
だけど、イケメン君には裏の顔があって....??!
この恋は叶うのだろうか!?
キュンキュン出来るような話にしたいと思っています。
改善した方が良い点などがありましたら、教えて頂きたいです。
よろしくお願いします(*^^*)
文字数 2,724
最終更新日 2018.01.18
登録日 2018.01.17
エグナスウィルス感染拡大の中通販の物流倉庫でパートで生計をたてていた候龍魏50才は一年発起し
で情報処理安全支援師の資格を取るための勉強をしていた
そんな時にエグナスウィルスが発生し全
人類滅亡の危機に直面しており
各国で緊急事態宣言され
世の中は混沌とし始めた
しかし、日本国内の感染者は確認されていなかった
候は以前『衛生管理調査隊に席があり
実績が評価され
復帰しないかといわれていた
「何で20年前に現役引退した、俺はエグンナスで家族をなくした
のに過去の実績が評価されたとはいえ
復帰したくないのだが.....」
不満に思いながら電車に
乗りl367駅でおり、行きつけのスナックにむかった
文字数 4,038
最終更新日 2021.06.25
登録日 2020.06.10
2000字前後に統一(現状10話2万字)。めざす世界線? 高みにある目標!
「うる星やつら」究極の先達です! ※る~みっく先生申し訳ありません(陳謝)
【舞台になる大阪は異なる世界】※現実に準じる異世界と理解お願いします。
アクション小ネタ満載ラブコメディ! 大阪靭本町で事務所を経営する主人公。
テニスコート地下に誕生した異次元。「始まりの迷宮」世界の統一化!?
続編は世界の統一からほのぼの路線に……その予定が斜め上。転がる邂逅に?!
「世界の謎」追加で「ダンジョンの神秘」が絡む。ハーレム風ラブコメ活劇!
始まります。同時進行の番外編主人公。新たなダンジョン攻略メンバーに?
リアル世界の情勢。「旧ソビエト」絡みです。趨勢を見守りつつ更新になります。
まず(しつこいようですが)お断り! いろいろ問題ある小ネタ実物満載です。
ネタ登場しますがまったく悪意なし。※すべて敬愛する意味のオマージュ利用。
実在地と駅から建物。各種登場しています。人物ネタの実現までフィクション。
似た組織団体個人が存在しても関係なし。※法律違反は未成年大人も行いません。小ネタ
文字数 19,639
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.17
嫌なことには目標にする価値がある
乗り越えるとは
やり過ごすこと。
やり過ごすとは
戦略に頭を使う。戦略を練る。やり方を工夫する。ってことに頭を使う。
生死の境という魅惑の別世界。への戦略。
・生死の境という魅惑の別世界。を目標にする。
・それを目指している仲間に思いを巡らす。
・それを目指している別ルートに思いを巡らす。
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
1、嫌だってことを目標にする
2 、「快感」って言い聞かせる
↓↓生死の境(別世界)であがくって快感
https://ka2.link/situke/urazuke-6/#b
「嫌だ」が引き金になって
脳や体が「嫌だ」に合わせてくる
「快感」が引き金になって
脳や体が「快感」に合わせてくる。
https://ppkki.link/ppc/archives/3801/#%E3%80%8211%E3%80%82
みんなが苦しい状況をやり過ごせる人間になったら
国防も 自分の国の経済も 生活の安定も
"ま、いっか" ってなると思いませんか?
これから戦場が、死刑が、拷問が 待ってる っていう人。
↓↓試してください。
ためらわずに行動できて
苦しい状況をやり過ごせる人間になりたい人。
↓↓試してください。
「"決めてしまう"のカラクリ」
返信メールで配ってます。
boodaa4441@gmail.com
活動支援 1000円とか
銀行名 三菱UFJ銀行
支店名 中野駅前支店
口座番号 1751727
口座種類 普通
口座名義 ヤマザキケンジ
金融機関コード0005
店番 552
文字数 8,089
最終更新日 2023.02.20
登録日 2023.02.20
「文化祭に女子が来ねぇよ!
おいどうするお前ら」
数年前に新設された
『私立光風館中学・高等学校』
は何とこのご時世に男子校だ
ここには隣駅に存在する超名門
かつ偏差値日本最高峰の男子校
海聖学園中学・高校の入試での
不合格者優先で無試験入学させた為、
二流の秀才ばかりが集まっていた
ネームバリューも進学実績も
無い、去年一昨年の文化祭は
教師たちに主導権を握られて
まるで発表会という有り様
そんな状況に不満を持った
思春期真っ盛りで女の子に
興味津々な
彼らが立ち上がったけれど……
文字数 22,278
最終更新日 2018.08.16
登録日 2018.07.11
高尾山駅周辺で生まれた。櫛田和重、柿生保和、里村重富は、幼友達で、小さい時から、機械、電気、化学興味を持っていた。そして中学を卒業すると八王子郊外の八王子高専に入学。それぞれ、柿生は、機械科、里村が、電気科、櫛田が、化学科に別れた。学校卒業後、櫛田は、富士フイルム松田工場へ、柿生は、ホンダ狭山工場へ、里村は、富士通川崎に入社。柿生は実家の高尾モータースを継いだが、不景気で商売が苦戦した。その後、櫛田と里村が協力。21世紀なると櫛田が、株投資を里村、柿生に教えた。柿生は、中古パソコン販売業を始め当たる。櫛田は、株投資で着実に資産を増やすしていき・・・。後は、読んでね!
文字数 50,892
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.09.25
ぼくの中学高校の友人で仲里というヤツがいる。中学高校から学校から徒歩20分くらいのところに住んでいた。学校帰り、ぼくはよく彼の家に行っては暇つぶしをしていた。彼には妹がいた。仲里美姫といって、ぼくらの学校の一駅手前の女子校に通っている。ぼくが中学に入学した時、美姫は小学校6年生だった。妹みたいなものだ。それから6年。今、ぼくは高校3年生で彼女は2年生。
ぼくが中学1年の時からずっと彼女のことをミキちゃん、ミキちゃんと呼んでいた。去年のこと。急に美姫が「そのミキちゃんって呼び方、止めよう!なんかさ、ぶっとい杉の木の幹(みき)みたいに自分が感じる!明彦、これからは私をヒメと呼んで!」と言われた。
「わかった、ヒメ。みんなにもキミのことをヒメと呼ぶと言っておくよ」
「みんなはいいのよ。明彦は私をそう呼んで」
「ぼくだけ?」
「そういうこと」
「・・・まあ、了解だ」みんなはミキちゃんと呼んで、ぼくだけヒメって変だろ?ま、いいか。
「うん、ありがと」
ヒメはショートボブの髪型で、軽く茶髪に染めている。1975年だから、髪を染めている女子高生というだけで不良扱いされた時代。彼女の中学高校一貫教育のカトリック系進学校では教師に目をつけられるギリギリの染め方だ。彼女は不良じゃないが、ちょっとだけ反抗してみてます、という感じがぼくは好きだ。
黒のブランドロゴがデザインされたTシャツ、デニムの膝上15センチくらいのミニスカートに生足。玄関に立った彼女の目線とぼくの目線が同じくらい。
ポチャっとしていて、本人は脚がちょっと太いかなあ、と気にしている。でも、脚はキレイだよ、無駄毛の処理もちゃんとしてるんだよ、見てみて、触って。スベスベだよ、なんて言う。小学生の時だったらいいが、ぼくも高校3年生、色気づいていいる。女子高生に脚を触ってみて、なんて言われても困る。彼女は6年前と変わらず、と思っていた。
「よこはま物語」四部作
「よこはま物語 壱½、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156
「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913
「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151
「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836
文字数 78,594
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.02.17
朝日が窓から差し込む。そしてベッドから起き上がった俺、長井史郎は新しい制服に着替えて用意をする。
「今日はいよいよ入学式かぁ……やっとここまで来たのかぁ」
そう、今日は法座高校の入学式なのだ。
初日から遅刻するような展開はあってはならないと、昨日は早く寝たのが幸いしたのか、余裕を持って起きることが出来た。
「これが毎日続くといいんだけどな…」
両親は二年前から海外に飛んでいて家には1人で、そのお陰で家事も人並みにはこなせる。
今日もいつも通り自分で朝食を作り、早めに済ませた。
高校からは寮生活になるので、少しの間この家とはお別れである。
俺がいない間は親戚がたまに掃除しに来てくれるというので任せることにした。
色々考えてるうちに準備を終えた俺は足早に家を出て、空を見上げた。
雲一つない快晴で、気持ちのいい日の光が降り注いでいる。
「よし、行くか!」
暖かい日差しが降り注ぐ中、新生活への一歩を踏み出す。
少し歩いて何の変哲もない道を抜けて大通りに出る。
大通りはさっきまでの道とは程遠く、多くの人が行き交っている。
小中学生が学校に通う通学路では、ティッシュを配る人が複数いる。
少し歩いて駅に到着した俺は法座町にいくための切符を買い、電車に乗る。
ジャストのタイミングで電車は来ており、すぐに乗ることが出来た。
だが電車は大勢の人で込み合っており、車内で見ようと思っていたネットニュースを見ることもままならず、人混みに揉まれながら駅に着いた。
たった三駅だったのだが、まるで一時間以上乗っていたかのような感じがした。
駅を出ると、同じ制服を着た学生が何人か歩いているのが見える。
(こうして同じ制服の学生を見ると実感が湧くなぁ)
そう思い、俺が初めての高校への通学に、心を踊らせながら学校の近くの通学路を歩きだした時、角を曲がって少し先にある信号のところに、奥の信号を無視した車が急に突っ込んできた。
(あの車、止まらないんじゃ……)
その車の前には小学生が一人取り残され、今にも引かれそうになっていた。
「危ない!!」
とっさに叫んだ瞬間、小学生と車の前に突如現れた男性の手から風が発生し、暴走車の機動を逸らして、暴走車は進路の先で電柱に追突した。
男性に注目が集まる中、
「大丈夫かい?危なかったね。」
とその男性は微笑んで小学生に声をかける。
「ありがとう!」と小学生は男性へ無邪気な笑顔を向け、去っていった。
今の一瞬に起こった出来事を説明すると、車の前に突如発生した風圧が、車の進行方向変え、小学生を救ったのだ。
現代では限られた人間だけが今のような特別な力を使うことが出来る。
人々が子供の時、一度は憧れたであろうおとぎ話上でしかなかった力。
それが今、現実で確認されるようになっている。
そう、人類は魔法と呼ばれる力を使うことに成功している。
文字数 2,405
最終更新日 2017.07.01
登録日 2017.06.27
