「ぁ」の検索結果
全体で7,453件見つかりました。
私ユウニャ・エルシェン・ギルバート
一応これでも王女なのよ?
…ちょっと他の子と違うだけよ
ドレスよりも庶民の着る服が好きだったり…お茶会よりも1人でいる方が好きだったり…
だって仕方ないじゃない!!
私には日本人としての記憶があるんだもの!!
こんな異世界の贅を尽くした王族生活なんて出来るわけがないわ!!
文字数 73,074
最終更新日 2018.03.16
登録日 2017.11.07
勇者召喚の儀を見ることになったノッテは昔からこの世界に違和感を持っていた。
そんな時、魔王討伐のために召喚された勇者の言葉を皆が理解できない中、唯一理解できたノッテに教育係と言う面倒な仕事が回ってくる。
だが、年下のコノハの教育をしていくうちに、ノッテにある感情が芽生えてしまう。
前世を思い出せない第3王子とツンデレ?勇者のお話です。
勇者×王子
全年齢対象です
文字数 6,689
最終更新日 2020.03.16
登録日 2019.12.21
※金髪黒メッシュ悪ケモ耳お兄さん×銀髪ケモ耳無知ショタ
とある街のとある一人の虎狼族。
狼族にとっては辛い時期である発情期の最中、その鬱憤を晴らし朝帰りをする彼は、見慣れぬ銀狼族の幼い少年と出会った。
いちゃラブ展開と快楽堕ちの中間に位置するような、獣耳受け攻めおにショタ作品。
文章が拙い可能性あり。
ムーンライトノベルスでも公開しています。
登録日 2020.11.02
僕はいつも通りターゲットの所に歩いて向かう
そして懐にはいつも忍ばせているサプレッサー付きの銃がある事を確認するそして今回のターゲットのアパートまでたどり着いたその男を殺すだけで報酬70万一人殺すだけでそれだけもらえるというのはフィリピンでは大体30万から40万フィリピンと比べれば高い方だなんでも今回の復讐相手は麻薬や拳銃などの闇ビジネスに手を染めている屑らしい
そして僕は屑を清掃する害虫駆除業者殺し屋だ
僕はいつも念入りに計画を練りそれを実行に移す大体計画を考える期間は一ヶ月だ
だが僕は殺し屋同様に復讐屋というのもやっている
今回の依頼は復讐屋の方に来た殺し屋の場合苦しまず楽に殺すということにするが復讐屋の方は苦しませて殺すなど残虐な殺し方をするなど毒で長時間痛めつけるや人体を切断するなど様々だ多分こう言う奴らの事をサイコパスと呼ぶのだろう、または連続して殺人を一ヶ月以上する場合はシリアルキラー
話しは戻って今回のターゲット薬四治祐樹という闇ビジネスをしている男を殺す為僕は防犯カメラの位置を
仲間に下見に来させているまぁ勿論毎度下見する人間は変えているそれくらい当然だ何しろ僕は完全犯罪のプロなのだから
そしてだ僕は防犯カメラの無い特殊な通路からその男の部屋に向かう
勿論指紋を残さない為に僕は普段から
苛性ソーダ500g、苛性ソーダといっても、水酸化ナトリウムだ
(NaOH)ガラス製のビン(又はステンレス製の器の方が良い)に100ml程の精製水を入れ、少量の苛性ソーダ溶かす、溶かす際、発熱がありますのでゴーグルをしたほうがいい、その際にこの水溶液が目に入ると失明する、だからコーグルをする強アルカリ性水溶液なのでかなり強い腐食作用があります。
網膜なんて簡単に溶かします。
この作用を用いて指紋を溶かす
ガラス製のスポイトを使い消したい指紋に一滴垂らします。
そして、親指とその指を擦り合わせます。
ヌルヌルしてくると思いますが、皮膚が解けている証だそして指紋は消える
作者が実証済みだ
さてと僕の自慢話はここまでターゲットの息の根を止めにターゲットの部屋のドアを開ける
続く
文字数 880
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
幼少期、少女と出会ったアクは厨二病等をこじらせ適当なことを言ってそれがたまたま合っていて…
勘違いに勘違いを重ね、いつの間にか組織が出来上がっている!?
なんか強いとか言われてるけど強いのは部下(ハーレム)だし…
でもなんか部下(ハーレム)とか仲間(ハーレム)にも強いと勘違いされてるし…
なんか気分でいろいろやったらなんか青年に惚れられるし…性癖破壊しちゃうし…脳焼いちゃったし…
たまに見間違われるけど男だよ?
うざい勘違い転生男をざまぁしちゃったり…
さんざんな異世界ライフだ…
1章まで完結保証です。
カクヨムにも掲載しようとしています。
文字数 189,430
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.05.12
「僕は先輩なら適当だと思ったんです」
いや、いやいやいや。何過大評価なんてしちゃってんのよ。何勝手に学校防衛の切り札お願いしまぁすなんて周りに黙って俺にコソコソっと言ってくれちゃってんの!
生徒会長とか! 副会長とか! 風紀委員長とか! そのほか生徒会の自他共にキッビシー上級生いっぱいいるでしょ!
そんな特別何かに所属してますとか! これ得意です! みたいなすっごい生徒でも何でもないの俺! ただの、フッツ―の魔装武官養成学校3年生! OK?
周りにあぁ可愛いなぁ、あぁ綺麗だなぁな女の子いっつも侍らせてキョトーンしちゃってた君が何で俺なんかに頭下げてんのぉぉぉ!
「アイツが、よくアンタをサポートするようにって言ったから残ってやったのに使えないわね」
「アイツの身が心配だ。ここはさっさと終わらせて応援に行くぞ。気合い入れろ!」
しかも何! 彼がチートならハーレム達は天才か~い! 速攻で呆れられた。
生徒会たちエリートたちにはバカにされて、化け物には勝手に期待されて勝手に任されて、んでもって天才美少女たちには愛想を尽かされる。
グスン、もうヤダ。僕おうち帰る……
主人公目線では地文なしです。主人公以外の所で地文入れて状況補完しています。
明日辺りにこの短編派生の連載をゆるゆる乗っけてきます……
文字数 10,173
最終更新日 2016.11.21
登録日 2016.11.21
「その罪、清めて来いや」と女神は言った。
悪の天才科学者・佃弾吉は、大量殺戮兵器を生み出した咎により地獄に落ちた。
ゴブリンの支配する地の底では、ご自慢の知力も役立たず。
もやしな体で苦役を負って、血と汗で罪科を雪ぐ。
一度は世界を獲りかけた男が、なんて無様。
このままじゃ終われない。終わってたまるか!
史上最凶のマッド野郎と誹られながら、男は未だ懲りず、謀略を巡らせる。
――――さぁ、地の底より始めよう!
再びの世界征服を!
◇毎日更新◇
こちらの作品と設定を共有しています。
『微弱デンキのおしおき師』
https://ncode.syosetu.com/n6472ff/
「カクヨム」との同日更新を行っています。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054888059640
※この作品は法令・法律に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※また、登場する人物・団体は、実在のものと一切関係ありません。
登録日 2019.06.03
周囲(主に彼女)に被害をまき散らしまくる、鈍感幼なじみの恵ちゃんとりょうくんのある日のお話。
「これ、絶対、モグ、んっ迷宮入りの大事件だよねっモグモグっ」
「な~…俺チャラく見えて、結構尽くすほうだってのに…っと、まぁたほっぺにパンくずつけてんぞ。ほらっこっち向け」
「んむっ、ありがと~恵ちゃん。へへっ」
「ったく、ほんとりょうは俺がついてないとダメだなぁ♡」
「え~♡」
……終始こんな感じの、(彼女にとって)悪魔のような二人組の惚気全開能天気会話劇であります。
今回はまさかの初めてのR-18じゃない普通のBL話です。連載ものですが短編予定ですので、多分すぐに終わります。
ぶっちゃけ言うと、ちゅうさえもしません(マジかい)最後まで鈍感です。
それでもオッケーという方は、どうぞお暇つぶしに読んでやってくださいませ♪
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
文字数 20,016
最終更新日 2020.03.06
登録日 2020.02.25
可もなく不可もない毎日。
それなりに年齢を重ねていた久美子は、ある日を境に日常が一転する。
そこは知らない世界。
今流行りの異世界転生をまさか自分がする事になるとは…
見知らぬ世界で生きていく事になった久美子のこれから。果たして…
異世界で巻き起こる王道な出来事をどう受け入れる?
文字数 43,595
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.03.22
数分で読める一話完結のショートショートの作品集。
テーマは『ざまぁ』や『婚約破棄』など。
短い物語でも、満足してもらえるような作品を書いていきます。
文字数 19,627
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.11.03
私、エルミアには奔放な妹、シーナがいました。
婚約者がいる殿方にも構わず話しかけ、気に入ればそのまま付き合ってしまうのです。
その尻拭いはいつも私の役目。でも、アレンヌ伯爵家の為と思えば動かざるを得ません。
そんな妹がした他愛ない事が私の幸せに繋がりました。
妹ざまぁな話しが多い中、こんな話しがあってもいいかなと思いました。
完結してます。短いですが、忘れず投稿したいと思います。
文字数 5,899
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.19
50話10万字のReLife ラブストーリー
婚約破棄も悪役令嬢もざまぁもない。純愛ストーリー。
12話完結のアニメを想像してお読みください。
ずっと一緒だったから。
これからも一緒だと思っていた。
でも私の命の灯火は突然消えた……。
後悔だけを残して。
そして再び命の灯火がともる。
後悔した未来を変える為に。
常に踏まなかった一歩を踏み出して。
貴方への想いを胸に
変わりゆく未来に私は信じる。
文字数 32,117
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.03.25
厳島海斗(いつくしまかいと)は売れない作家で金欠気味の二十五歳。
金は無い、デビュー以来本は出せない、編集からの連絡は半年ないの無いない尽くし。
そんなお先真っ暗な彼だが……実は昔、伝説のダンジョン配信者「日高円佳(ひだかまどか)」相棒だった過去を持つ。
ダンジョンに潜る「冒険者」としての才能は世界で五本の指に入ると言われる海斗だが、作家として売れたい彼はダンジョンとは無縁の生活を送っていた。
そんな彼だったが円佳にアイテムを取ってくるよう頼まれ(脅され)渋々ダンジョンに潜ることに。その時人気配信者「ハルル」を助ける。
作家として大成するまで目立ちたくない、筆一本で有名になりたい彼は名前も告げずその場から去った。
「さて、企画書を作成しないと、でも編集さんは見てもくれないんだよなぁ」
だがその日以来、なぜか編集長の北大路氏から頻繁に連絡が来るようになる。
<ラブコメ作家の厳島先生にこんな本を書いて欲しいのですが>
今まで放置されていたのに今度はプロットも自作してくる気の乗りよう。
それは「ダンジョンで女主人公が王子さまに助けられる」という内容だった。
「最近似たようなこと俺の周りにあったなぁ。ていうか北大路編集長って女性だったんだ」
急にノリ気でどうしたのかと訝しがるが作家として期待に応えようと意気込む海斗。
そんな折、姪の美波に誘われ取材もかねてダンジョンに赴くことに。そこで例の助けた人気配信者ハルルと再会する。
ファンである美波たっての要望で海斗は無理やり彼女とコラボをすることに。
「いや俺、執筆で忙しいんだけど」
だがコラボを承諾した途端、編集長から「忙しくなったので前回の企画は当分先送り」と無慈悲な通告が。
「急に!? 何が起きたの!?」
二転三転する編集長に振り回されながらもハルルとコラボし「日高円佳以来の逸材」として海斗は界隈で有名になっていく。
ハルルの仕事の愚痴を聞いて「個人事業主に優しくしてあげな」と諭すと次の日から編集長が暖かい言葉を掛けてくる。
そして、彼女と仲良くなればなるほど編集長のプロットは具体的になっていき、もはや「自分で書け」レベル。
「マジ何なの!? 絶対性格悪いぜ編集長……ハルルさんとは大違いだ」
そこに円佳も絡んできて事態はさらに大事に――お互いに素性を知らない二人の織り成すすれ違いダンジョンコメディ。
文字数 57,502
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.03
とある元女子校の演劇部部長として結構楽しい高校ライフを満喫していた那月。だがある日の部長会議、そこで那月を含む何名かの部長+αたちの人生が思いっきり捻じ曲げられた。
「いきなりだが、今からお前達を拉致する」
ってふざけんなぁぁあああああ!!
イケメンイケボのオタク女子が異世界の女性達を虜にしながら周りの男を振り回す話。
初投稿です。よろしくおねがいします。
申し訳ありませんが、物凄くマイペースな投稿になっております。ご了承ください。
文字数 17,051
最終更新日 2016.03.27
登録日 2016.01.31
え!?三又!?
嫌だなぁ、僕はイケメンじゃないのに
なんでこんな女の子が集まるんだ…って!おい!
俺に近寄ってくる女の子はヤンデレ!?メンヘラ!?ツンデレ!?
多すぎて…
これは。一人の男の子。
名は櫻井来斗(さくらいくると)
若干二次オタ?
が好かれた。
こんな変わり者の女達に。
その女達は極度に愛しすぎる人たち。。(ヤンデレは元々そうか)
「なによ…三又だったの…」
「うわぁぁ、死んでやるぅ」
「うふ、うふふ、こんな女達私が殺してあげるわよ…」
もう嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ
あ、ちなみに学園物語です
ショートショート集。
最後は…うふふ♪
文字数 11,784
最終更新日 2017.05.25
登録日 2017.05.08
フツーの男子高校生「イズミ」はいつも通り普段の高校生活を送っていた。
ある日とある女の子に出会い、生活は一変!!…するはず…
その女の子に秘められた能力!!とかはあるのか!?
俺初のラノベ風小説!!拙すぎる部分しかありませんが、もし良ければ、、と言った形で、暇を持て余した人は是非!!
それぞれの題名に特に意味は無いです。
仲良くなるの早すぎなイズミさんとシエロさん。
シリアス入るの早すぎ。
とうとうメタ発言も余儀なくされた。
まぁ俺が楽しんで書いてるんでなんでもありなんです。妄想と黒歴史の垂れ流しです。
文字数 4,009
最終更新日 2017.12.19
登録日 2017.12.15
不思議な旅館の腹黒若女将、楓。訳あり従業員と共に、今日も一癖あるお客様に立ち向かいます。お客様は、様々な世界、様々な時代、様々なご身分の方々。傷ついたりしたら、ちょっと羽を休めることができる場所って、必要でしょ? そんな止まり木のような旅館を舞台とした、クスリと笑えるほっこり物語。恋愛要素も出てきます。
――時の狭間。
それは、あらゆる時空、あらゆる世界から隔絶された、神々と天人が住まう異空間である。
そこには一軒の高級和風旅館が存在した。
取り仕切っているのは、楓(かえで)という名の娘。
これは彼女の物語。
さぁ、おいでなさい。
『何か』に行き詰まった者共よ。
『扉』は今、開かれる。
★前半は一話完結ものがほとんどです。
★イラストはあっきコタロウ様が描いてくださいました。
★表紙の題字『止まり木旅館』の部分はコハ様の書です。
文字数 216,873
最終更新日 2018.10.03
登録日 2018.08.30
「貴様に生きている価値はない」って……それはさすがに酷いですよ!?
文字数 1,700
最終更新日 2023.09.26
登録日 2023.09.26
「…で、また振られたわけ?」
会社帰りの居酒屋で、幼馴染の雄二(ゆうじ)は呆れ顔でため息をついた。
「だからさー、私の家の掟が悪いんだって! 付き合ってもキスすら禁止なんて、今時ありえないでしょ?」
グラスを握りしめながら、來未(くみ)は何度目かの失恋を愚痴る。
來未には29年間守り続けてきた家の掟が二つある。
一、30歳までに結婚できなければ見合いをすること。
二、結婚するまでキスすら禁止。
この掟のせいで、どの彼氏も最初は「大切にするよ」と言ってくれるものの、最終的には「なんか、俺のこと好きじゃないんじゃない?」と離れていく。
「それで、今回も『考えさせて』って言われたら、そのままフェードアウト?」
「そう! もうパターン化してる!」
來未はぐいっとグラスの酒を飲み干した。
「ていうか、もうすぐ30になるんだよ? そろそろやばいって!」
「まぁ、見合いもそんなに悪くないんじゃないのか?」
「嫌よ! 見合いなんて、父さんの会社の偉い人とかが連れてくるお堅い人ばっかりだもん!」
「じゃあどうするんだよ?」
「……ねぇ、雄二。」
「なんだよ?」
「もうこうなったら……偽の婚約者になってくれない?」
雄二はビールを吹き出した。
文字数 28,068
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.02.24