「考え」の検索結果
全体で9,195件見つかりました。
〝AIは人類文明に何をもたらすか!?〟
文系の文明論オタクがAIについて考えました。
人工知能(AI)は農耕・動力機関・電算に続き、
文明の発展段階を分ける〝画期技術〟であり、
文明の持続的発展に不可欠なものだと思います。
『人工知能の画期的性格について』を改稿しました。
次の作品に勇気をいただき、書き直しました。
動画:
『Agape』 https://www.youtube.com/watch?v=96V4dol3bXE
『Showroom Dummies』 https://www.youtube.com/watch?v=rVNiBJM4wL0
『未来の僕らは知ってるよ』 https://www.youtube.com/watch?v=RdUENJeYUYI
『FairyTaleじゃいられない』 https://www.youtube.com/watch?v=3ZMdF3bhJR0
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
文字数 9,716
最終更新日 2024.07.06
登録日 2024.07.06
深夜の電話。「姉さん、母さんが倒れた」弟・健太の声に、三十五歳のキャリアウーマン・佐藤美咲は凍りついた。脳梗塞。母・千鶴子は集中治療室にいた。
実家とは五年間、ほとんど連絡を取っていなかった。理由は母との確執。「女は結婚して家庭を持つべき」と言い続ける母に、美咲は反発した。「母さんみたいになりたくない」その言葉で、二人は疎遠になった。
病院で父は懇願する。「美咲、実家に戻ってこないか」母の介護、そして認知症の祖母の世話。誰かが必要だった。「一ヶ月だけ」美咲は渋々承諾する。
五年ぶりの実家。祖母は美咲を認識できず、何度も「あなた、誰?」と尋ねる。父が作る簡単な食事。母がいない家は、こんなにも静かだった。
リハビリ病院に転院した母。右半身麻痺が残り、母は涙を流す。「私、役立たずになっちゃった。おばあちゃんの世話もできない」強かった母の、初めて見る弱い姿。
「母さん、一人で抱え込まないで」美咲の言葉に、母は告白する。「私ね、若い頃、デザイナーになりたかった」結婚、出産、専業主婦。幸せだったが、時々「もし」を考える。「だから、あなたには私みたいになってほしくなかった」
母の本音を知った美咲。母は美咲を否定していたのではなく、自分の未練を投影していた。「私も、あなたの気持ち分かってなかった」二人は五年ぶりに心を通わせる。
だが現実は厳しい。祖母の介護、母のリハビリ、仕事との両立。健太の妻は妊娠中でつわりがひどく、手伝えない。介護施設の費用は月四十万円。美咲は自分の貯金を出すと申し出る。「家族だもん」
三ヶ月の介護生活。美咲は料理を覚え、祖母の世話に慣れ、母のリハビリを励まし続けた。そして母は退院。右手は完全には回復していないが、日常生活は送れるようになった。
「美咲、ありがとう。仕事、大丈夫?」「来週から東京に戻る。でも、週末は帰ってくる」母の寂しそうな表情。「母さんや、おばあちゃんに会いに」
一年後。健太に息子・太郎が生まれた。美咲は週末ごとに実家に帰り、太郎の成長を見守る。母は左手で太郎を抱き、笑顔を見せる。祖母は施設で穏やかに過ごす。父は趣味の園芸を楽しむ。
「美咲、あなた、結婚しないの?」「私、今、十分幸せだよ」母も笑顔になった。
家族の形は変わった。完璧ではないかもしれない。でも、これが私たちの家族だ。母の背中を見て育ち、今、自分の道を歩いている。
文字数 5,650
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.12
電子資源という考え方をもたらした、ARMMORPGの最高峰と評されるタイトル、ガイア・ステラ・オンライン。通称GSO。その格闘戦部門で優勝した角馬友宏(かくまともひろ)は、他人を利用するのが良い人生を送る秘訣だと考えていた。ある日、戯れで友宏がGSOに読み込ませた写真がきっかけとなり、ゲーム内のアバターを現実世界に顕現させる方法を発見してしまう。
登録日 2014.05.05
※継息子………血のつながりのない息子。
よくあるラノベ小説の様に、気が付いたら異世界に転生していた、主人公シャルル。
山に捨てられていたらしい所を、育ての親に拾われ、周りに見守られながら、新たな美しき故郷ですくすくと育つ。七歳の頃に中二病を発症し、単純に強くなりたいと願い、周りの協力と、弛(たゆ)まぬ努力もあり、生き延びられる力を得た。
次の目標をどうするか考えた時に、鍛錬中に妖精たちが語っていた、この世界の様々な場所への興味と、本当の父と母の事を、もっと知りたいという気持ちがあり、旅に出る事にした。
旅の中での出会いや別れ。決して、相容れない者たちとの戦い。転生した先の世界の、様々なものや景色。
色々な事を経験しながら、この世界に生まれた存在として、シャルルとして生きていく物語。
文字数 22,083
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.22
前世の記憶を持つ悪役令嬢、カレリア・イルミリアは婚約破棄された。
だが、カレリアにとってこれほど嬉しい事はなかった。
あとはこっそり隠居でもしようと考えていた矢先、「七大天使」であることが判明した。
ストーリーにはない展開に、振り回されていくカレリア。
はてさて、彼女の行く先は何処?
'21 6/10 話は途中ですが作者に終わり方という素晴らしいものが天から降ってきました。
その結果、特に恋愛要素入れるつもりがないことに気づいたため、急遽ジャンルをファンタジーに変更しました。
文字数 39,013
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.04.24
幼い頃から白馬の王子様に憧れていた女の子相馬里奈は大学を卒業した後乗馬クラブのインストラクターとして働いていた。
しかしある日交通事故で死亡してしまう。
転生した先は夢にまで見た中世ヨーロッパ風のファンタジーな世界。
しかし女神様の勘違いによって人間ではなく馬に転生してしまっていた。
しかもそこは人間と馬がほとんど関わりを持っておらず、乗馬という概念自体が存在しない世界だった。
異世界に転生して数日後、魔物に襲われた王子様を助けた事がきっかけで里奈は王宮に飼われる事となった。
その時里奈の前に勘違いに気付いた女神様が現れ、里奈は夜の間だけ人間の姿になれるようにして貰う。
一方王子様は馬の姿の里奈に乗った事ですっかり乗馬に嵌ってしまった。
向上心溢れる王子様の姿を見た里奈は、この世界に乗馬の文化を普及させる事を考える。
乗馬を通して少しずつ惹かれ合っていく里奈と王子様だったが、同じく王子様を狙っていた公爵令嬢が里奈の前に立ちはだかる。
人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られて何とやら。
※小説家になろうにも投稿をしています。
文字数 50,903
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.09
「--…あきらちゃん、わたしの大事な大事な友だち。これからもずっと」
----私にそう言った女の子は、鏡のなかにいた。
※ ※ ※
「お嬢様が…っ! お嬢様がー!!!」
「な、な…」
いつも通り目覚めた私は、
「…どこ、ここ」
部屋をぐるりと見渡して血の気が引く。
バカデカイベッド。
高い天井。
まったく知らない部屋にいた!
※ ※ ※
銀色の髪の男が私に聞く。
「----おまえ、何者だ?」
「目的はアリス様の力か。こんなちんちくりんに彼女の身体を乗っ取れるほどの力があるとは俄に信じがたいけど…、まあ、話は引き摺り出してからだな」
違うよ! そんなこと考えてないし!
※ ※ ※
鏡に映った呆然とした表情のアリスが私を見返している。
…もしかして。
「私がアリスになってる!?」
※ ※ ※
「正体が露見しないよう大人しくしていろ。…首と胴体を離したくないなら」
…私、もしかしてとんでもない状況に立たされているじゃないの…?
「お前、名前は?」
「あきら…真澄あきら」
鏡に映っているのは間違いなくアリスで、私じゃない。
※ ※ ※
「…ん?」
本のページの間に何か挟まってる?
パラパラと捲ると、ぽろっとページのすき間から落ちるものがあった。
床に落ちたそれがきらりと光る。
「その…破片は…」
※ ※ ※
「『魔宝石、消え去る刻大いなる厄災訪れん。救世主、遥か時空の彼方より来たりて、魔導書を手に、これを直し、厄災を阻止せん』」
「さっきもそれ言ってたよね。それは何なの?」
「この国に昔から伝わっている予言の言葉だ。歴史学をかじった者なら誰でも知っている」
「へぇ〜」
古文が苦手なだけに我ながらアホみたいな反応しか返せない。
「随分と呑気な反応だけど」こめかみを押さえたフィンが続ける。
「いいか、これはお前のことを救世主だと言っているんだぞ」
「は…え、救世主!? 何かの間違いでしょ!?」
※ ※ ※
「魔宝石を元に戻し厄災を阻んだ救世主は、その後再び遥か彼方の時空の向こうへ去ったと言われている」
「まさか…」
「つまり、魔宝石を元に戻さなければお前は元いた世界に還れない、ということだな」
「は、はあー!?」
「これからよろしく頼むよ。救世主様?」
よろしくしたくないよ!!
文字数 12,101
最終更新日 2024.09.23
登録日 2023.09.24
『私』が目覚めた時、そこは乙女ゲームの最終盤面、結婚破棄の3秒前でした。
皇子の身体の中に入ってしまっている『私』。目の前には今にも捨てられそうな婚約者のユーノ、隣にはヒロインの篠宮きらら。
そしてその背後には、最早ヒロインに籠絡済みの攻略対象者たちがずらり、と並んでいる。
あれ、これってもしかしなくても、ハーレムエンドじゃん?
『私』は、このままハーレムエンドを受け入れるべきなのか?それとも他のルートを選ぶべきか!?
選択するために、『私』は5秒間必死に過去を振り返る。
そこには、『私』の予期していなかった記憶があった───
※数ページで終わる予定の短編です。気楽にお読みください。
※小説家になろうに公開済みです。
※2023/06/28に加筆修正。内容に変更はありません。
※本編完結しましたが、後日談を書く予定です。
内容は、きらら視点での学生生活と本編の後日談。
『私』が受肉した話し。
アステリオスとユーノの結婚生活などを考えております。
文字数 43,685
最終更新日 2025.01.20
登録日 2023.06.22
貴族令嬢のエリザベス(愛称リジー)は、16歳に至る今までずっと虐げられてきた。両親からはいないものとして扱われ、姉に助けを求めても冷たくあしらわれるだけだった。
そんなリジーだったが、16歳のある日、毎日天に祈りを捧げていたのが功を奏したのか、復讐の女神から『1分間の復讐』というスキルを授かる。それは、1日に一度だけ、自分のしたことに関する記憶を世界から1分間だけ消すという能力だった。幼い頃から復讐のことだけを考えながら、自分で剣術の腕を磨いてきたリジー。
与えられたスキルを使い、自分を虐げてきた者たちへの復讐を始めるのだった。
※小説家になろうでも公開しています。
文字数 5,391
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.29
人間が直接的に関わる命題というのは自分の価値であろう。価値の創造美を発達させてきた私たちの社会は未知なことに未知となった。自分の価値を絶対視して何かに抗うことはいかに愚かであろうか。自由の認識を変えよう。私たちの自由とは何か。運命の中に流れる私たちはどのように自由を行使して行為性を考えるべきか。未知なもののために考えその答えを一人一人が出すことが世界に呼応する生き方ではないか。 流草
文字数 6,605
最終更新日 2016.01.09
登録日 2016.01.09
私は男爵令嬢のノワール・アルティ。
「ちょっと金持ちの平民」くらいの財力しかないのに、腐っても貴族なので無駄なパーティーにたくさん招かれてしまいます。
だから、「ちょっと金持ちの平民」よりはるかに貧乏暮しです。
明日の生活はどうなることやら。
と、そんな切羽詰まった経済状況の中、私はとても優秀な令嬢なので、あることを思いついたんですわ!
その名は『何でも屋』。
名前の通りなんでもやります。
生活費の足しにするために。
知る人ぞ知る名店といったところですわね。
あら、新しい依頼が舞い込んだようですわ!
さてさて今回はどんな依頼かしら?
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
終わり方が酷すぎるので読まない方がいいです。
完結させることだけを考えました。
文字数 6,995
最終更新日 2017.10.28
登録日 2017.10.25
イステア王国の不美人の条件をことごとく満たしているリサは、まったくモテない。結婚は望めないと考え、神殿の奉仕に上がることにした。
ところが、神殿の仕事で新巫女姫選定式のすみっこに居合わせたところ、なんと女神に、国一番の美女のはずの巫女姫として選ばれてしまう。
一方、これまた女神の気まぐれで、彼女を守る護衛騎士に選ばれたのは、ネイド・べステス。どんな女性にもなびかない、『氷の貴公子』とあだ名される、未婚女性の憧れの的の男だった。
彼には彼で、どうしても護衛騎士をしたい理由があり……。
巫女姫をやめたい彼女と、彼女の護衛騎士でいたい彼。
破天荒な女神と、お互いの容姿に振り回される彼らの、おもに胸をめぐる物語。
「小説家になろう」にて行われた、ナツ様の「共通プロローグ企画」に参加して書いたものです。「プロローグ」はお題でナツ様が書かれたものになります。
文字数 53,158
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.03.02
「10年経ったら考えるって言っただろ? あれは嘘?」
大学4年の初夏。僕は教師になるための大関門、教育実習にやってきた。初日から疲れて帰ったシェアハウスの中には見知らぬ男たちが……。
中学校で教育実習をする事になったと同時に、私生活もガラリと変わって!?1ヶ月の教育実習とその間の私生活に巻き起こるドタバタボーイズラブ。
五十嵐 和(いがらし かず)大学4年 22歳
ある中学校で教育実習をする事に。初日から一見大人しそうな生徒に翻弄される。そして私生活でも、突然現れた3人の男と共同生活を送ることになった。
ユウ(ゆう)
いきなりシェアハウスにやってきた男の1人。王子様のような微笑みでハウスの中を取り仕切ろうとする。年齢、職業不詳。
リョウ(りょう)
いきなりシェアハウスにやってきた男の1人。中世的な美貌を持ち、自由気ままに行動する。きれい好き。年齢、職業不詳。
トモ(とも)
いきなりシェアハウスにやってきた男の1人。愛想がないが料理の腕はいい。年齢、職業不詳。
佐藤俊輔、長内沙那、小池基治、浅川玲美、加納遼太郎、五十嵐剛、渡邊優里、菊池佑介、三井壮太、上地晃輔……教育実習で出会う子どもたち。
子どもたちの名前は増えることがあります。
SFラブストーリー。オオカミは出てきません。
文字数 126,974
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.05.25
文字数 951
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.07.20
人物目線で、台詞がほっとんどないです。主人公?の想いだけを綴っているので誰かとしゃべったりするわけではありません。主人公の一人語りです。内容としては、同じ学校から卒業して、世界を飛びまわる仕事をしている友人がいて、自分にどことなく通ずる部分があるものの、自分と表裏する一風変わった癖のある友人の事が気になるがあまり会えず、相手は割りとフリーダムな人なので、周囲にそこまで関心がない感じの人。自分だけが、相手の事を考えている...そう思うと、少しジェラシーを感じるなぁ...。
と言ったような想いを描くお話です。ショートショートで、カテゴリはこれであってるのかわかりませんが、初投稿なのでお手柔らかに。拙い文章ですが、読んでいただけたら嬉しいです(*^-^) ※個人の他のメモアプリからのコピペなので、改行などに読みにくい部分があるかもしれません。
文字数 1,360
最終更新日 2018.09.14
登録日 2018.09.14
王女を理不尽に婚約破棄した王子。
彼のその行動が自国を滅ぼすこととなる。
文字数 376
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.14
主人公「園崎カケル」は高校の春休みを利用してアルバイトを考えていた。
短期で出来るバイトの求人雑誌を見ていた時、背後から「高坂リアス」と呼ばれるアイドル的女性が求人雑誌を取り上げる。
高坂が金持ちでアイドル並みの容姿という、全てを兼ね備えている事にカケルは快く思っていなかった。さっさと雑誌を返せと高坂に告げるが、高坂は園崎がバイトを探している事を知り、話を持ちかける。
「日給十万円」
そんな馬鹿げた話あるわけが無いと、突っぱねるが、何としても金が欲しい園崎は
高坂の胡散臭いバイトに乗っかる事にした。
高坂の指示に従い、バイト当日倉庫街に二人は足を運ぶ。
そこで言い渡される条件。それを園崎が飲み、怪しげな契約書にサインをする。
それは高坂のパートナーとしての契約。
「これから貴方には悪魔を殺す手伝いをしてもらうわ」
突然日常から切り離される園崎。
人外と戦う園崎と高坂。窮地の園崎の右腕に宿る黒い犬の顔。
倉庫で人外と戦った後、高坂は液体を浴びてしまい、それは性的興奮を作用させる薬であった。
知らず園崎もその液体に触れてしまい、園崎は高坂の肢体を弄ぶ。
文字数 23,520
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
カフェアルバイトの大学生、山名結(やまなゆい)は年上の会社員、久我直人(くがなおと)と付き合っている。
お互いの部屋を行き来しながら、一緒に料理をして食事をしたり。
穏やかな日常を積み重ね、愛をはぐくむ日々は甘く幸せなのだけど、結は悩みを抱えていた。
それは、恋人同士になって半年もたつのに、最後までシたことがないこと。
どうしたら思いを遂げられるのか試行錯誤してみるものの、恋愛経験に乏しい結は苦戦を強いられるばかり。
そんななか、思いあぐねているうちにトラブルが起きて──。
恋人を甘やかしたい大人な会社員×一途で尽くしたい健気な大学生が、絆を深めるお話です。
※お話の流れ上、1話あたりの分量が多くなっている回もあります。ご了承ください。
※全14話(7万文字ほど)となっております。
※R18シーンは予告なく入ります。
※Twitterフォロワ様の企画に参加したくて考えたお話でしたが、期限に間に合わず供養のつもりでエピソードを追加、改稿しまくったお話です。
【おぱんつ企画】がなければ生まれなかったお話。遅くなりましたが、素敵な企画をありがとうございました!
※この作品はムーンライトノベルズ、Fujossyにも同時掲載しています。
♡4/26HOTランキングに入りました!読んでくださった皆様のおかげです!ありがとうございます♡
文字数 75,057
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.16