「森」の検索結果
全体で7,549件見つかりました。
仕事が終わって帰路についていたわたし。雷にあたって死んじゃった。
気が付いたら巨木だらけの森の中だし、
背中から羽が生えてるし、
というかすることないし...
【マイペースな妖精×正義感の強い少年】の成長と人助けと恋?の冒険譚。
3話以降はカクヨム.小説家になろうで投稿しています。
https://ncode.syosetu.com/n8540ib/
文字数 8,915
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.14
好きなことは運動、勉強、料理…色々あげたらキリがないくらい好きなものが多い少女、高山遥。
遥は好きなことが多いものの、どれも現在伸び悩み。
そのことに悩みながら、寝て起きてみると、布団にいたはずが森の中?
しかも、体縮んでるし、エルフになってないか?
「これって、もしかして"異世界転移"じゃない!」
と大喜び!
ステータスオープン、と呟いてスキルを見ると、オリジナルスキル"好きこそ物の上手なれ"?
「これって、私にピッタリ!」
そんな彼女のスキルで最強になる話。
(スキルなくても十分凄い子ですが、向上心が凄まじいんです。)
矛盾点が生じたら、途中書き換えることがあるかもしれませんが、ご了承ください。
すごくのんびり書いていきます。
文字数 1,990
最終更新日 2018.06.10
登録日 2018.06.04
僕はファンタジー物を書く事が特に苦手ですが、挑戦します。読んでいるだけの皆さんにも『書いてみたい』と言う気持ちはあると思います。
僕の拙い作品で『これなら自分の方がマシだ!』と思って頂いて、書き始めて頂く切っ掛けになれれば嬉しく思います。
川森充尊(かわもりみつたか)は超能力体質をもって生れついた為、現世では人に受け入れて貰えない苦労を人一倍して、年金生活目前で人生を終えた。
死んだら霊界へ一直線・・・とはいかず、魔法がある世界へ転生する。超能力プラス魔法・・・だから、主人公チートとなりそうですが、その期待とは違う展開になるかも知れません。
プロットを用意しておりませんので、構想だけでどこまでいけるか解りませんが、お付き合いください。
文字数 2,070
最終更新日 2020.08.09
登録日 2020.08.09
コーラル王国王都の外れ、森に踏み入った所にあるその店にはあらゆる武器防具アイテムがあるという。
なんでも斬れる剣、ベヒーモスを一撃でノックアウトする槌、雷を帯びた斧、投げれば爆発を巻き起こす槍、絶対に命中する弓、ドラゴンの火炎も弾く鎧、強固な防護効果のある服、魔法を跳ね返す盾、あらゆる毒を解毒する薬、あらゆる呪いを解呪する札などなど。
どんな魔物やどんな状況にも対応し、お客様のどんな要望にも応えるというその店は今日もひっそりと営業中。
今日もまた悩みを抱えここでしか買えない物を求めてやって来る客が一人。
※基本一話完結のオムニバス形式となります。なろう様にも投稿しております。
文字数 156,444
最終更新日 2020.11.10
登録日 2020.09.11
伯爵令嬢のリュシーは、国境沿いの領地の領の長女。貴族ではあるけれど、領民も少なく、近くの森に来る人を泊める宿の僅かな収入で治められていた。ギリギリの生活であった為、森の恵みを頂いて家の為に貢献していた。
この国で魔力さえあれば重宝されるし、手に職をつければ安定した収入を得る事が出来る。
弟の学費の為に就職をしようかと思ったリュシーであるが、立派な魔力も無し、手に職をつけようにも壊滅的に不器用なリュシー。
そんな時に母親から、結婚話を持ち掛けられる。
どうしようかと思っていたが、実はリュシーは内緒の特技を持っていて、それが国にとって貴重だったみたいで…?
☆現実世界とは異なる世界です。似たような名前、地域の名称、言葉などがありますが、全く関係はありません。
☆まりぃべるの独特な世界観です。言葉や単語を世界観に合わせて勝手に作っているものがあります。
☆緩い世界観です。そのように楽しんでいただけると幸いです。
☆番外編追加します。番外編は全八話です。よろしくお願いします。
時間は不定期ですが随時更新します。
文字数 70,632
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.08.31
この町では今、近日オープン予定のとあるお化け屋敷が話題になっていた。
その名は『メゾン・ド・ストレンジ』。
それは、あたかも自分がVR空間の主人公になったかのように体験できるお化け屋敷だ。
森の匂い、風のそよぎ、ものをさわる感触などが完璧に体験できる。
どうやら、ただのヴァーチャルリアリティではないらしい。
そんな時、ホラー好きの大早子規は学校帰りに、史上最高の幽霊・サイコと出会う。
サイコは子規の名前を「オバケ・ヤシキ」と勘違いし、メゾン・ド・ストレンジのお化け屋敷コーディネーターに勧誘しに来たのだ。
そう、メゾン・ド・ストレンジとは幽霊と妖怪たちが運営するお化け屋敷だったのだ。
誤解はとけたものの、どうしてもサイコの話が気になった子規。
勧誘を受け入れ、ウワサのお化け屋敷のコーディネーターとなった。
店長であるキュウビと打ち合わせを重ねながら、次々とお化け屋敷のストーリーを書いていく子規。
そして『よくない人形』というストーリーで、これまでで一番の絶叫を引き出すことに成功する。
初めは一台だったVRゴーグルも、追加で四つに増やし、順番待ちを減らした。
幽霊・妖怪たちはお客さまの絶叫に毎回大喜び。
人間たちの恐怖の表情にお腹を抱えてヒイヒイ笑う。
それに子規は嬉しくなると同時に、もっとがんばって怖いストーリーを書こうと思った。
しかし怖すぎて、泣かれてしまうんじゃないかと心配になったこともあった。
その時には、キュウビが「むしろ、喜ぶべきだ。怖いものを書いたのだから。
そんなことは〝怖くなかった〟といわれたときに、悩むべき」と励ましてくれたのだった。
ある日、友人の一颯が遊びにやって来た。
ホラー好きの一颯はただのお化け屋敷では驚かない。
つまり、『本物が目の前に現れる』。
キュウビとサイコの正体をバラす……それが、一颯にとっての恐怖だった。
子規はホッと胸をなで下ろす。
「よかった。一颯に最高の恐怖体験を味あわせてあげられた」
表紙:ノーコピーライトガールさま
文字数 79,974
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.31
「ねえ、精霊。もしもいるのなら――どうしてお母さんを助けてくれなかったの?」
人間と精霊が共存する世界。森に住む少年アリムには、精霊の姿が見えなかった。
彼を支えていたのは亡き母の「精霊があなたを助けてくれる」という言葉だけ。
そんなアリムはある日、水を汲みに訪れた川で、懐かしい姿を見つける。
一方その頃、町ではとある青年が、風精の囁きに応じ行動を始めていた。
表紙イラスト:いち様 pixiv:http://www.pixiv.net/member.php?id=1688339
■小説家になろう、エブリスタ・カクヨムにも掲載。
★現行の「女神の心臓」は、勝手ながら現状の第二話をもって終了となります。
そして、作者に余裕ができたらリニューアルして新「女神の心臓」として復活させます。ちょっと雰囲気変わります。
現行の分を「完結」表示にするかは、まだ決まっておりません。
作者にその余裕ができるのか謎ですが…。現行のお話を読んでくださったみなさま、本当にすみません。そしてありがとうございます。
文字数 238,028
最終更新日 2017.05.14
登録日 2016.12.15
このお話のつづきは、ルーカスと呪われた遊園地(中)に公開しました。ご覧いただく方法は、大森かおりの登録コンテンツから、とんで読むことができます。
かつて日本は、たくさんの遊園地で賑わっていた。だが、バブルが崩壊するとともに、そのたくさんあった遊園地も、次々に潰れていってしまった。平凡に暮らしていた高校二年生の少女、倉本乙葉は、散歩に出かけたある日、そのバブルが崩壊した後の、ある廃墟の遊園地に迷い込んでしまう。そこで突然、気を失った乙葉は、目を覚ました後、現実の世界の廃墟ではなく、なんと別世界の、本当の遊園地に来てしまっていた! この呪われた遊園地から出るために、乙葉は園内で鍵を探そうと、あとからやってきた仲間達と、日々奮闘する。
文字数 176,315
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.04.10
縫製工場をクビになり、退職金代わりにと盗んだウェディングドレスを担いでさ迷っていた私は森の中で怪しいお城にたどり着く。そこはヴァンパイア伯爵家の末っ子が暮らす城で、私は何故かそこの主に気に入られ雑用係から主様付きの執事妖精にまで出世、日夜気弱で暗い主様を立派なヴァンパイアにするために頑張っているところです。
※更新は不定期、時間と気の向いた頃
※コピー、模倣、転載、アイディアの盗用、シーンの抜き取り、プロットへの転用、全て固くお断りします(特にシナリオ界隈、書き手の方、作家モラル推奨でお願いします)
※テンプレ設定物語ではありません、1次創作のオリジナルストーリーです
※ストレス展開多い予定
※著作権は放棄しておりません
文字数 49,780
最終更新日 2025.02.02
登録日 2022.08.31
あらすじ
深い森に囲まれた村で暮らすエルフの少女フィリアは、ある日、森の異変に気づきます。それは、遥か昔に封印された闇の力が再び目覚めようとしている予兆でした。
同じ頃、旅の途中で森に迷い込んだ人間の青年アレンは、フィリアの放った不思議な光を目撃します。二人は出会い、森の異変の原因を探るうちに、自分たちが闇の力を再び封印する使命を背負っていることを知ります。
精霊の末裔ルナの導きにより、フィリアとアレンは闇の力の封印場所へと向かいます。道中、彼らは様々な困難に立ち向かいながら、互いの絆を深めていきます。
そしてついに、彼らは闇の力の源である黒い水晶を破壊し、森に平和を取り戻します。しかし、闇の力は完全に消え去ったわけではありませんでした。
フィリアとアレンは、いつか再び訪れる闇の脅威に備え、それぞれの道を歩み始めます。彼らは、互いのことを忘れずに、再び出会う時が来ることを信じていました。
数年後、フィリアは村の長となり、アレンは英雄として各地で活躍していました。そして、二人は再会を果たし、再び共に旅をすることになります。
新たな仲間である獣人の少女ライラを加え、三人は闇の力の残党と戦いながら、世界を平和に導くために旅を続けます。
彼らは、様々な人々との出会いや経験を通して成長し、やがて世界を救う英雄となるでしょう。
文字数 6,029
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
電脳化され、全身を兵器化改造された電脳兵士が戦場を駆け巡る殺伐とした世界で、
傭兵組織との契約で戦闘に参加する電脳傭兵である、セブンは今日も砂漠地帯の対象拠点への
攻撃に参加していた。
拠点内部に潜入中に、何となく子猫(?)を拾ってしまう。
脱出する直前に、一定範囲を溶鉱炉に変えるような爆弾攻撃を受け、
無念に思いつつシステムダウンした。
再起動すると、そこは先程までの砂漠地帯ではなく、
データベースにない植物に覆われた森林地帯だった。
送信者不明のメッセージを受け、子猫(?)と共にサバイバルを開始する。
※小説家になろう、カクヨム様でも掲載させて頂いております。
文字数 394,693
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.03.15
「魔法とは才能(血筋)ではなく、記述されるべき論理(ロジック)である」
王立魔導学院で「万年最下位」の烙印を押された少年、アリスティア・レイロード。属性至上主義のこの世界で、火すら出せない彼は「無属性のゴミ」と蔑まれ、ついに卒業試験で不合格となり国外追放を言い渡される。
しかし、彼を嘲笑う者たちは知らなかった。アリスティアが、既存の属性魔法など比較にならないほど高次の真理――世界の現象を数式として捉え、前提条件から書き換える『概念魔法(コンセプト・マジック)』の使い手であることを。
追放の道中、彼は石ころに「硬度:無限」の概念を付与し、デコピン一つで武装集団を粉砕。呪われた最果ての森を「快適な居住空間」へと再定義し、封印されていた銀嶺竜の少女・ルナを助手にして、悠々自適な研究生活をスタートさせる。
一方、彼を捨てた王国は、属性魔法が通用しない未知の兵器を操る帝国の侵攻に直面していた。「助けてくれ」と膝をつくかつての同級生や国王たちに対し、アリスティアは冷淡に告げる。
「君たちの誇りは、僕の昼寝より価値があるのか?」
これは、感情に流されない徹底した合理主義者が、己の知的好奇心のために世界の理を再構築していく、痛快な魔導ファンタジー。
文字数 41,858
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.08
半獣人×半獣人 犬×兔
筋肉受。ゴツ受。デカ受。無口受。受が去勢済。なんちゃってSF風。本編完結。エロは「ほのぼの編」から。
―――遥かな未来。人は遺伝子を融合できるようになっていた。そして生まれた半獣人達。彼らは迫害され、人間と関わりの少ない森で暮らす。人間と獣と半獣人の摩擦が渦巻く世界。1人の犬の半獣は縁を拒絶する青眼白毛のウサギの半獣に恋をした―――
※ 残虐、反社会の表現が多く含まれます。(作者比)
登録日 2016.09.22
生まれた赤ん坊の魔力が強すぎたため、森の奥でこっそり育てられる話。
文字数 14,582
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.07.30
森の奥深くに建っているのは、シスターと孤児しか居ない孤児院。
外部からの支援はない状態のため、
自給自足で日々を過ごしている。
そこには色々と規格外なシスターとその
シスターが作り出す日常に慣れた孤児達が楽しく、時に恐ろしく過ごす。
そんなシスターと孤児達の物語
文字数 2,565
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.08.29