「9」の検索結果
全体で10,656件見つかりました。
私立高校で平和に学校生活を過ごす主人公たち、しかし大企業の社長一家の出現で学校生活は一転します。
生徒は自分の明るい人生や普段の学校生活を取り戻すために奮闘します。
あらゆるキャラクターが織りなす人間模様や一般的なものとかけ離れた学校の情景をクスリと笑いながらお楽しみください。
これからも随時更新するつもりですのでよろしくお願いします。
※この作品は小説投稿サイト「カクヨム」「ノベルアップ+」にも掲載しております。
カクヨム→ https://kakuyomu.jp/works/16817330656855000015
ノベルアップ+→ https://novelup.plus/story/925172904
更新情報を掲載する事にしました、
よろしければ挿絵やキャラクターのイメージイラストを頂けたら嬉しいです、
Instagramまでお願いします。▶ sagyou.inn まで。
この話に出る全ての物は妄想による架空の物であり、個人や特定の団体を誹謗中傷する目的の物ではございませんので予めご了承くださいm(_ _)m
登録日 2024.08.22
⭐︎第9回キャラ文芸大賞で奨励賞を賜りました。応援ありがとうございました‼︎
博多の喧騒と情緒が交錯する中洲の路地裏に、ひっそりと佇む『博多はつ恋おわらせ屋』。
店主は、どこか神秘的な雰囲気を持つ白蛇の化身「シロヘビさん」こと白石凪(しらいしなぎ)。
彼女は、客の「初恋の未練」を断ち切り、新たな縁を結ぶ不思議な力を持っていた。
店に訪れるのは、初恋に囚われたまま前に進めない人々。
凪は彼らの思い出を聞き、時に優しく、時に鋭く、独特の「縁切り儀式」で心のしがらみを解き放つ。
儀式を行うと、代償として初恋の人を忘れてしまう。
さらに、凪自身、忘れられない初恋の記憶があって——。
忘れることは決して後ろ向きなことではない。
全身全霊をかけて好きだった人のことを忘れて、前向きに生きるために必要なことを教えてくれる。
『博多はつ恋おわらせ屋』をめぐる心温まるヒューマンドラマ。
文字数 111,719
最終更新日 2026.01.24
登録日 2025.11.28
赤鼻のトナカイは両親の形見
あらすじ・私たちには子供ができなかった。だから、恭子という子を養子にした。彼女には大事にしている赤鼻のトナカイのぬいぐるみを持っている。
☆注意☆
作品の無断転載、改変、盗用はご遠慮下さい。
著作権は当方にあります。
ウェブ小説投稿サイト公開履歴
2018/09/22~2019/02 某小説投稿サイトに公開
2019/02/14 カクヨム 公開開始
2019/02/21 アルファポリス公開開始
文字数 1,463
最終更新日 2019.02.21
登録日 2019.02.21
500字以内のショートホラー13発目です。ゴゥゥン!
ちなみに、前作はこちら♪
500字内ショートホラー 12発目
『美少女たちのパーティー【なずみのホラー便 第72弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/963385907
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 486
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.06.22
(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=14943787)
文字数 6,491
最終更新日 2021.03.29
登録日 2021.03.29
私、霧姫朱里はひょんなことからクラスメートである柊君のある秘密を知ってしまう。保健室で毎日のように行われるのは、秘密の××
「お前はどこを見ても綺麗だ」いつも口説いてくる柊君に私の心臓(ハート)は常にオーバーヒート!?
だけど私たち、付き合ってないんだよね?
久しぶりの短編。再会した幼なじみは××オタクになっていました。のキャラのifストーリー。
2022年9月20日 (別サイトにて)完結
2022年9月22日 アルファポリスにて公開&完結
文字数 11,203
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.22
パブリック ドメインです。
序文が有ります。
補遺の「エリファス レヴィによるヌクテメロンの説明」が有ります。
エリファス レヴィ著
アーサー エドワード ウェイト(~1942年)英訳
1896年 ジョージ レッドウェイ社 英訳 発行
インターネット アーカイブ団体 所蔵
※高等魔術の祭儀の破損部分の参照
アーサー エドワード ウェイト(~1942年)英訳
1896年 ライダー&カンパニー社 英訳 発行
2002年 ベンジャミン ロウ(~2002年) 転写 PDF化
十九世紀の実在の魔術師エリファス レヴィは、近代魔術の父であり、魔術中興の立役者です。
恐らく現代では魔術の知識が有る宗教的な指導者が姿を隠しているため、また、魔術の劣悪化を防ぐため、エリファス レヴィは、本という形で、「アストラルライト(星の光)」と呼ばれる魂と肉体を仲介するもの等の魔術の理論を初めて分かりやすく公開した人です。
「アストラル(星の)」という言葉は現代でもゲームや小説などで利用されています。
また、エリファス レヴィは、二十二文字のヘブライ文字と二十二枚のタロットの大アルカナの対応を指摘して、タロットを初めて魔術理論的に説明しました。
文字数 216,904
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
「逃げても、追いつかれるの。──だって、それは“わたし”だから」
真面目で内向的な女子大生・美月(みづき)は、ある夜、大学の飲み会帰りに終電を逃し、ひとり都会の夜道を歩くことになる。
その街では近頃、「誰かに見られているような気がする」「気配が追ってくる」といった不穏な噂が囁かれていた。
そんなもの、ただの怪談だと思っていた美月だったが、次第に“なにか”が確かに自分を追いかけてくる気配を感じ始める。
誰もいないはずの公園で、住宅街の路地で、ビルの隙間で──
それは、どこにでも現れる。どこまでも追ってくる。
そして、美月の前に現れたのは、「もうひとりの美月」だった。
笑う“わたし”。泣く“わたし”。無言で立ち尽くす“わたし”。
かつて否定し、押し殺し、見ないふりをしてきた感情や記憶が、まるで具現化したような姿で迫ってくる。
「あなたがわたしを見なかったから、わたしはここにいるの」
逃げることも、否定することも、もうできない。
静かに侵食していく“もうひとりの自分”と、どこまでが自分なのか分からなくなる現実。
夜の街で、美月は自分自身という怪異に追い詰められていく。
これは、“怪異”の話であり、“自己”の話。
過去を見つめ直すこと。傷ついた自分を受け入れること。
そして、ようやく“ほんとうのわたし”を知るための、たった一度の夜の記録。
最後に問いかけるのは、“それ”か、“わたし”か。
──ねえ、ほんとうに──あなたは、“だれ”?
2025/05/09 23:30
2話繋がっていたところがあったので、分離しました。
内容には変更ありません。
表紙絵はAIで生成しております。
初の小説となります。
メンタルが豆腐よりもかなり崩れやすいので、もし感想をいただける場合は優しくしてください。
お友だちに「書かないの?書かないの?」を言われてなんとか義理を果たしました。
遅くなってごめんよー。(でもそのお友だちは書籍化作業が忙しいのか、最近投稿してない)
文字数 30,321
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.05.04
中学二年生の板野杏奈(いたのあんな)は、BL漫画家を目指して絵を描いている。
人に見せる勇気が持てなかった彼女は、教会で出会った高辻茉那との交流をきっかけに、自分の漫画を誰かに読んでもらう喜びを知る。
しかしSNSの世界に触れる中で、同年代の才能や心ない言葉、そして突然消えてしまう存在を目の当たりにし、「見せること」の怖さに立ち止まってしまう。
それでも――
迷い、揺れながらも、杏奈はもう一度「描きたい」という気持ちに向き合っていく。
これは、好きと不安のあいだで揺れる少女が、
小さな一歩を選び取る物語。
↓本編
『祈りの灯り、私の居場所』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/648690958/99017614
文字数 11,363
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.10
文字数 975
最終更新日 2026.04.19
登録日 2021.05.08
俺さま御曹司元カレと強引な後輩くんの二人のイケメンに求愛され悩みまくる元気OLヒロインのちょっとエッチな❤️ラブコメディ!
♦︎あらすじ
☆御曹司元カレ VS 強引な後輩くん = 溺愛×2
去年入社したばかりの後輩くんはイケメンで有名大学卒のホープ。
入社したばかりの頃は反抗的だったけれど、やっと打ち解けてくれたのは最近だ。
てっきり嫌われていると思ったのに…。
「あなたを俺のものにする」
なんて迫られて…。
さらに酷い振られ方をした御曹司元カレと衝撃的な再会。
そんな彼の口から…
「また俺の女になれよ」
元カレとの衝撃の再会で揺れる気持ち。
ライバル出現で後輩くんが元カレと火花を散らす。
そして予想もしなかったダブルプロポーズ!
よりを戻そうと迫る元カレと、急き立てられるように焦る後輩くん。
二人のイケメンに同時に言い寄られてしまい、板挟みと優柔不断に迷いまくる女ゴコロ。
仕事と恋のダブルトラブルでとっても大変。
でもわたしは負けないめげない泣かない!
♦︎登場人物
・七尾樹理(ななおじゅり)
25歳
主人公
医療系コンサルティング企業である(株)共創ファーマライズに勤務するOL
勝気で面倒見が良い。
仕事はバリバリキッチリでも恋愛事情は優柔不断で悩みまくる。
老舗和菓子屋のひとり娘。
・黒崎玲(くろさきれい)
22歳
七尾樹理の後輩。
W大卒のホープ。
生意気だが密かに樹理に想いを寄せている。
父は外交官で兄は官僚。
・中之園深雪(なかのそのみゆき)
24歳
七尾樹理の同僚。
黒崎玲を狙っている。
・白鳥嶺奈(しらとりれな)
25歳
樹理の親友。
ほっそり超美人。
でも超毒舌家で喧嘩が強い。
老舗せんべい屋の長女。
○瓜生家
・瓜生真(うりゅうまこと)
29歳
七尾樹理が一目惚れした元カレ。
樹理のことが忘れられず元サヤを狙って動き出す。強引で俺さま的な性格。
クールビューティーなイケメン。
資産家である瓜生家の御曹司。
・四月一日翔(わたぬきかける)
瓜生真の使用人兼ボディガード
通称エイプリル
・皐月紫乃(さつきしの)
ハウスメイド兼ボディガード
通称メイ
・杉野
瓜生家のお抱え運転手
⭐️表紙および挿絵はオリジナルです(AIイラストを使用)
⭐️Kindle電子書籍で読めます。
俺さま御曹司元カレと強引な後輩くんからのダブル溺愛に困っています。vol.1 後輩くんに壁ドンで告られる 溺愛Loveシリーズ (蜜恋ロマンス)
https://amzn.asia/d/4BCXCoc
文字数 21,506
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.09.04
2025年初冬、ロシア連邦東部軍管区は佐渡ヶ島に侵攻した。
2025年初冬、ウクライナ戦役が膠着状態の中、ロシア連邦東部軍管区(旧極東軍管区)は突如北海道北部と佐渡ヶ島に侵攻。総責任者は東部軍管区ジトコ大将だった。北海道はダミーで狙いは佐渡ヶ島のガメラレーダーであった。これは中国の南西諸島侵攻と台湾侵攻を援助するための密約のためだった。同時に北朝鮮は38度線を越え、ソウルを占拠した。在韓米軍に対しては戦術核の電磁パルス攻撃で米軍を朝鮮半島から駆逐、日本に退避させた。
その中、欧州ロシアに対して、東部軍管区ジトコ大将はロシア連邦からの離脱を決断、中央軍管区と図ってオビ川以東の領土を東ロシア共和国として独立を宣言、日本との相互安保条約を結んだ。
佐渡ヶ島侵攻(通称サドガシマ作戦、Operation Sadogashima)の副指揮官はジトコ大将の娘エレーナ少佐だ。エレーナ少佐率いる東ロシア共和国軍女性部隊二千人は、北朝鮮のホバークラフトによる上陸作戦を陸自水陸機動団と阻止する。
※このシリーズはカクヨム版「サドガシマ作戦(https://kakuyomu.jp/works/16818093092605918428)」と重複しています。ただし、カクヨムではできない説明用の軍事地図、武器詳細はこちらで掲載しております。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 197,880
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.01.25
( 'ω'o[絵・あわふじ様]o
創作(乙女向け)小説。
三十路目前で芸能マネージャーになるべくマネージャー養成科のある高校へと通うことになったヒロインと、ヒロインが担当する事になったアイドル達とのドタバタストーリー。
秘書←ヒロイン←相手男の子←秘書というなんとも言えない恋愛模様をお楽しみください。
_____
山梨ほのか(29)
本作ヒロイン。スーパースタイリストとして有名だった山梨さよの孫。父が作った借金の担保としてルート学園に連れてこられた。
阿蘇日和(16)
弱冠16の歳で大手芸能事務所として有名なルート事務所と多数有名な俳優や歌手等を輩出した学園の理事長を務めるクールなやりて少年。
茶々しゅうたろう(26)
日和に常に付き従う青年。性格は物静かでクール。常に無表情だが必要な事であれば尋ねなくとも答える人。
文字数 20,154
最終更新日 2016.06.11
登録日 2016.05.10
風変わりな自称異端者のひとりごと——
隣家に引っ越してきたダーウィンに愛され、科学者でありながら銀行経営者でもある、風変わりな准男爵サー・ジョン・ラボックの著書『The Pleasures of Life』を翻訳。
日本では無名だが、初版から二年で13版、三年で20版増刷。
英語圏では今も発行され続けている名著のひとつ。
なお、准男爵とはイングランドが戦費調達のために創設・販売した世襲称号のこと。いわゆる「金で買った爵位」「名ばかりの貴族」で、階級は貴族ではなく平民扱い。敬称はサー(Sir)で、ロード(Lord)とは呼ばれない。準男爵とも。
◇ ◇ ◇
タイトルの「異端」は穏やかな言い方ではありませんが、本文中で「I am heretical enough(私は十分に異端だ)」と自称しているところから採用しました。
原著は1887年初版、著者のジョン・ラボック卿は1913年5月28日死没につき、著作権保護期間である「初版発行年および著者の死去から70年」以上経過しています。
文字数 1,636
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30
「公爵家に身柄を預ける。それが、きみへの罰だ」
社交界で“悪役令嬢”と噂されていた侯爵令嬢・リディアは、ある日突然、婚約者である王太子から婚約を破棄された。
その場で断罪され、王家の名誉を傷つけた罰として命じられたのは――冷酷で知られる隣国の大公爵、アレクセイ・レオンハルトへの“引き渡し”だった。
周囲は誰もが「破滅だ」と囁いた。
なぜなら、アレクセイ公爵は血も涙もない男として恐れられており、社交界では『氷の獣』とさえ呼ばれていたからだ。
だが、リディアを待ち受けていたのは――
「今夜は、私の隣で眠るといい。罰とは、そういう意味だよ」
「…え?」
戸惑う彼女に注がれるのは、冷たい瞳とは裏腹の、甘すぎる眼差しと過保護なほどの愛情。
強引で不器用なアレクセイの溺愛は日に日に増していき、ついには「君を誰にも渡したくない」と独占欲全開に!?
婚約破棄されたはずの令嬢が、冷酷公爵に甘やかされて溺愛される――
これは、人生のどん底から始まる、予想外すぎる恋の物語。
文字数 12,719
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
偏差値78の戦場で、武器は「ピンクのエプロン」と「黒豚の角煮」!?
見た目は西郷どん、中身はオカンな強面男子が、生活能力ゼロの天才美少女たちを餌付けして救う、鹿児島系・ハートフル学園ラブコメ!
■あらすじ
鹿児島県にある「私立桜島照国学園」。そこは偏差値78を誇り、将来の日本を背負う天才たちが集まる県内トップの超進学校だ。
主人公・大熊猛(おおくま・たける)は、身長190cm、体重100kgの巨体と、ヤクザ顔負けの強面を持つ高校一年生。
その見た目から『城山の破壊神』と恐れられているが、中身は誰よりも平和主義で、料理・裁縫・掃除を愛する「プロのオカン」だった!
スポーツ推薦ではなく、血の滲むような猛勉強の末に一般入試で合格した「努力の人」である彼は、入学早々、天才たちの圧倒的な才能の壁にぶつかり、孤独な学園生活を送っていたのだが……。
ある日、彼は校門で行き倒れていた少女を拾う。
それは、全国模試一位の天才でありながら、一人ではカップ麺のお湯すら入れられない「生活能力皆無」の美少女・一ノ瀬ましろだった。
「……タケルくんのご飯、おいしい。ママの味がする」
「誰がママだ! ほら口開けろ、野菜も食え!」
猛の手料理(黒豚の味噌漬けや角煮)に餌付けされ、懐いてしまったましろ。
さらに、ロケット工学の天才だが不運すぎるドジっ子・柚木あいら、ベストセラー作家だが極度のコミュ障・如月ねねまでが、猛の「主夫力」を求めて家に押しかけてきて!?
桜島が見える坂道の街で繰り広げられる、「最強の見た目を持つ凡人」と「最強の頭脳を持つポンコツ」たちの、美味しくて騒がしい青春同居(?)コメディ、開幕!
文字数 12,690
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.12