「クリ」の検索結果
全体で5,363件見つかりました。
きっと婚約破棄した気持ちは理解してもらえると思う。けれど今は後悔している。
また幽霊な訳だが(爆)。ライト文芸か大衆娯楽寄りかなと思ったけど婚約破棄してるし危ない橋を渡るほどの思い入れもないので……けど恋愛かどうかは微妙。回想部分は一応恋愛でもいいと思うんだけど。
タイトルが仮タイトルのままだったので変更したから、そこだけが微妙にちょっと流行っぽい(笑)。
予定とか体調とかが微妙に狂って見通しが立たないです。いっそ諦めつくまで……ってそれも嫌だな。
せっかくクリスマス(の時期)もののショーショート発掘したから手直しして出そうかと思ったのになー、やっぱり幽霊だけど(爆)。……直しなしで出すか。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 2,371
最終更新日 2020.12.10
登録日 2020.12.10
ひょんなことから異世界で結婚することになった助産師歴五年の私。巨人ばかりの異世界でなんとかたくましく生きていこうと思いますが、夫となる男性は特に巨大でスキンヘッドの髭もじゃです(涙目)。結婚しますが、性行為はちょっと待ってて下さい。そんな簡単に入るもんじゃないですからね! そんな夫を躾つつ、助産師の知識を使って異世界のママと赤ちゃんを助けるべく奮闘するけれどーー。
*は医療行為もしくは分娩の描写あり。(分娩の描写はやや詳しめです)
**は性行為もしくはそれに準ずる描写あり
苦手な方はご注意下さい。
☆ムーンライトノベルズ様にも投稿させていただいております。
文字数 504,488
最終更新日 2019.12.21
登録日 2019.11.20
【※恋愛小説大賞に参加中です。バナーをクリックして投票して頂ければ幸いです】医者をしていた祖父が亡くなり遺品を整理していた時、室内に出現した魔方陣によってマリナは異世界に召還されてしまった。獣人の世界に聖女として召還され、王位継承争いをしている王子や騎士、魔術師などと知り合うが、第二王子の婚約者という公爵令嬢が現れて平民だという理由で蔑まれたり、原因不明の病にかかっている国王の診察をすることになったり……。 ※小説家になろうにも掲載しています。
文字数 95,779
最終更新日 2019.02.28
登録日 2019.01.29
「え……!?そんな、不当なことを……!?」
『未来スコープ──キスした相手がわからないって、どういうこと!?』の番外編として描かれる、もうひとつの創作の物語。
本編で主人公・彩奈の親友として登場した杉野結花を主人公に、彼女が自身の小説『未来スコープ』の映画化に挑む姿を描きます。
映画監督との衝突、スキャンダル、予算不足──
結花は、SFへの深い愛と知識を武器に、物語の本質を守ろうと奔走します。
愛猫・フクのひらめき、現場での機転、そして監督との絆が生み出す奇跡。
完成した映画は、未来と真実の愛を描く感動作として大ヒットを記録します。
この物語は、創作と倫理、信頼と情熱の狭間で揺れながらも、自分自身の“核”を見失わずに進む女性が、クリエイターとして成長していく記録です。
本編では語られなかった結花の内面と選択が、読者の心に深く問いかける番外編です。
読後、きっと「物語を守るとはどういうことか」を考えたくなる一冊です。
文字数 9,256
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.20
一回めは処刑された老臣、二回めは鬼教官、三回めは教師、そして四回めの転生は異世界で小人族ですか。身長一メート僕タークは、御信託で巨人族にお嫁入りです。王様はどう見ても三メートルはあります。妖精族のソニン様、獣人族のロキと一緒に王様になりたてのガリウス様を幸せにします。まず、王様のイチモツ、入りますかね?
三人分の前世の記憶と、豆知識、そして貪欲な知識欲を満たすため、異世界王宮改革をしていく三妃タークの物語。
※はご高覧注意です。
『小説家になろう』にも同時連載。
文字数 343,995
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.03.20
囚われの姫の代わりに騎士が敵に好き勝手されて、心を壊される話。
文字数 1,347
最終更新日 2024.03.03
登録日 2024.03.03
二度の世界大戦を無事戦勝国として過ごすことに成功した大日本帝国。同盟国であるはずのドイツ第三帝国が敗北していることを考えたらそのさじ加減は奇跡的といえた。後に行われた国際裁判において白人種が今でも「復讐裁判」となじるそれは、その実白人種のみが断罪されたわけではないのだが、白人種に下った有罪判決が大多数に上ったことからそうなじる者が多いのだろう。だが、それはクリストバル・コロンからの歴史的経緯を考えれば自業自得といえた。
昭和十九年四月二日。ある人物が連合艦隊司令長官に着任した。その人物は、時の皇帝の弟であり、階級だけを見れば抜擢人事であったのだが誰も異を唱えることはなく、むしろその采配に感嘆の声をもらした。
その人物の名は宣仁、高松宮という雅号で知られる彼は皇室が最終兵器としてとっておいたといっても過言ではない秘蔵の人物であった。着任前の階級こそ大佐であったが、事実上の日本のトップ2である。誰が反対できようものか。
そして、まもなく史実は回天する。悪のはびこり今なお不正が当たり前のようにまかり通る一人種や少数の金持ちによる腐敗の世ではなく、神聖不可侵である善君達が差配しながらも、なお公平公正である、善が悪と罵られない、誰もに報いがある清く正しく美しい理想郷へと。
そう、すなわちアメリカ合衆国という傲慢不遜にして善を僭称する古今未曾有の悪徳企業ではなく、神聖不可侵な皇室を主軸に回る、正義そのものを体現しつつも奥ゆかしくそれを主張しない大日本帝国という国家が勝った世界へと。
……少々前説が過ぎたが、本作品ではそこに至るまでの、すなわち大日本帝国がいかにして勝利したかを記したいと思う。
それでは。
とざいとーざい、語り手はそれがし、神前成潔、底本は大東亜戦記。
どなた様も何卒、ご堪能あれー……
ああ、草々。現在大規模な増補改訂を行っております。やっぱり、今のままでは文字数が余り多くはありませんし、第一書籍化する際には華の十万文字は越える必要があるようですからね。その際、此方にかぶせる形で公開するか別個枠を作って「改二」として公開するか、それとも同人誌などの自費出版という形で発表するかは、まだ未定では御座いますが。
→ひとまず、「改二」としてカクヨムに公開。向こうで試し刷りをしつつ、此方も近いうちに改訂を考えておきます。
→現在、前枠以外の呂宋沖殲滅戦までの編集を完了。前枠の二話分や「ソビエト、参戦」以降につきましては、ひとまずまた近いうちに編集し直します。宜しく候!
文字数 83,970
最終更新日 2024.11.28
登録日 2022.05.15
ロアリルダ王国の民から徴収した税金を無駄遣いしていると指摘されたミントン伯爵家の令嬢クリスティーナ。浪費する癖を持つお前は、王妃にふさわしくないという理由でアーヴァイン王子に婚約を破棄される。
婚約破棄を告げられたクリスティーナは、損得を勘定して婚約破棄を素直に受け入れた。王妃にならない方が、今後は立ち回りやすいと考えて。
アーヴァイン王子は、新たな婚約相手であるエステル嬢と一緒に王国の改革を始める。無駄遣いを無くして、可能な限り税金を引き下げることを新たな目標にする。王国民の負担を無くす、という方針を発表した。
今までとは真逆の方策を立てて、進んでいこうとするロアリルダ王国。彼の立てた新たな方針は、無事に成功するのだろうか。
一方、婚約破棄されたクリスティーナは商人の国と呼ばれているネバントラ共和国に移り住む計画を立て始める。
※カクヨムにも掲載中の作品です。
文字数 50,034
最終更新日 2023.04.02
登録日 2022.12.03
杜野ざくろは幼馴染みの告白現場を見て、前世を思い出す。ここがエロゲー世界で、幼馴染みが主人公であることも。同時に自分がフラれた格好になっていることも、慰めてくれる【主人公の友人】にときめいてしまったことも理解し、──すぐさま行動に移した。「あなたが好きです!」
元ツンデレ現デレデレヒロインと、ヒロインに片想い中だけど傷心に漬け込みたくない当て馬ヒーローが結ばれるまでの話が全4話。
他のエロゲに巻き込まれた第2部が全7話。
一応完結済み。(小説家になろうさんでも掲載中)
思いつき次第続きを書く予定です。
文字数 36,144
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.10.24
カリスマVライバー沙門(サモン)に憧れて、バーチャルストリーマープロジェクト『テイル・オブ・フィアラル』の裏方としてローンチに関わっていた永戸 遍(ながと あまね)は、デビュー直前に契約タレントが失踪し、やむにやまれずヤケクソで女声を出して代役を務めたところ、何故か初配信で大バズ。
後に引けなくなってしまい、思いがけない形でバーチャルエンターテイメントの世界に足を踏み入れることとなったしがない動画・音楽クリエイターだ。
新規プロジェクトのスタートダッシュとして、この大バズを利用しない手はない、という同僚兼友人の懇願により、仕方なく女性V『レイネ・モスコミュール』として配信活動を本格始動させ、幸か不幸か、そのままどっぷりハマってしまって、今に至る。
さて、サブスク10万人というグループ初の快挙を達成し、『TOF』の他メンバーも次々と収益化を果たし始めたころのこと。遂に遍扮するレイネは、人生を変えてくれた推しである沙門くんからお誘いをもらい、流行のFPSゲームでコラボ配信をする運びとなった。
まさに我が世の春、すっかり舞い上がっていた遍だったが、待望のコラボ配信を翌日に控えた夜のこと、ウキウキで事前打ち合わせのディスコに入ると、沙門くんの相方としてコンビで人気を博している人気ストリーマー、コウガが居座っていた。
沙門くんから事前に謝罪がありつつ、急遽、コラボにコウガも参加したいと打診があったとのことで、よければどうか、と提案され、遍は断ることができず、コウガの押しの強さもあり、泣く泣く了承してしまう。
せっかくのサシコラボを邪魔されて内心コウガへの印象は良いものとは言えなかったが、いざ一緒にゲームしてみれば、妙に息が合って多くの見せ場を作ることができた。
それがきっかけでコウガともよく配信で絡むようになり、仲良くなっていくのだが、ある時、配信外のディスコで取り留めもなく話していたところ、コウガに男声の地声がバレてしまうことに。
ついパニックになってディスコから抜け、どう誤魔化せばいいかと考えていれば、ふいにインターホンが鳴る。
フラフラ向かうと、玄関先に立っていたのは、さっきまでディスコで話していたコウガで――――――――。
注意 この物語はフィクションです。登場する人物・団体等、実在のものとは一切関係ありません。
文字数 212,409
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.10.15
美優(みゆ)は、いわゆるイマドキの女子大生。クラスでも可愛い方だし、サークルの一つ先輩の彼もいる。毎週のようにデート、飲み、合コン、と青春を謳歌し、側からみればリア充だ。しかし美優本人はどこかそんなありきたりな毎日に飽き飽きし、退屈を感じずにはいられなかった。
そんな時ふと寝る前のスマホいじりの時、禁断のチャットルーム、「開かずの森」の広告が目に入る。馬鹿にしながら冗談のつもりでサイトを開き、そこに1部屋チャットルームを設ける、「佐伯」という男の部屋の「入室」ボタンをクリックする。待ち受けメッセージは「JK、JD専用飼育係・佐伯」。
美優と佐伯の禁断のチャットプレイが始まった、、。
文字数 11,458
最終更新日 2021.07.19
登録日 2021.07.19
没落した男爵家の令嬢であったクリステルは、公爵家の令息テオフィルつきのメイドとして十年働いていた。
ある日、テオフィルが王女と結婚するという噂を聞いたクリステルは自分の想いを自覚したものの、諦め、メイドを辞めて彼の元を去ろうとする。
しかし、そんな彼女の背後には……
5話完結
ムーンライトノベルズにも投稿しています。
文字数 11,960
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.15
病弱だった男子高校生。
乙女ゲームあと一歩でクリアというところで寿命が尽きた。
(あぁ、死ぬんだ、自分。……せめて…ハッピーエンドを迎えたかった…)
次に目を開けたとき、そこにあるのは自分のではない体があり…
前世やっていた乙女ゲームの攻略対象者、『ジュン・テイジャー』に転生していた…
そうして…攻略対象者=女の子口説く側という、前世入院ばかりしていた自分があの甘い言葉を吐けるわけもなく。
それならば、ただのモブになるために!!この顔面を隠すために女装をしちゃいましょう。
じゃあ、ヒロインは王子や暗殺者やらまぁ他の攻略対象者にお任せしちゃいましょう。
ん…?いや待って!!ヒロインは自分じゃないからね!?
※ただいま修正につき、全てを非公開にしてから1話ずつ投稿をしております
文字数 9,520
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.12.29
乙女ゲーム【夜の神と暁の契り】は、存在しないヒロイン死亡エンドを迎えた。――筈だった。
敬愛する祖母に育てられた鈴來《れいら》は、交通事故にあい目を開けると、乙女ゲームのヒロインであるレラとなっていた。
シナリオ通りに【皇立アウローラ魔法学院】に通うことになり、いざ尋常に! と登校したレラ。しかし、ライバルである悪役令嬢も愛を育むはずの攻略対象者達も何やらゲームとは様子が違っていた。そして、何故かお助けキャラの筈の第二皇子に壁ドンされる羽目になる。
目指すは勿論、ハッピーエンド。しかし鈴來は、乙女ゲームをクリアする前だったために、あまり知識に自信がなかった。
よく分からないが悪役令嬢が何故かやる気に満ちているので、鈴來は全てそちらにお任せすることにした。私は武と魔法を極めているので、必要だったら呼んでくれ! と。
人生エンジョイ勢の転生ヒロインと彼女に振り回されまくる第二皇子と全てを守りたい転生悪役令嬢がそれぞれに信じた道を行くお話。
※この作品は、小説家になろう様にも投稿しております。
文字数 124,335
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.07.20
商家上がりの人間種男爵家令嬢ヴィヴィアンは、王立学園入学式のダンスパーティーで、婚約者の人赤鹿種侯爵家嫡男クリスチャンから婚約破棄を言い渡された。
彼の横には人大豚種子爵家令嬢ブリーレが勝ち誇ったように立っていた。
なんとブリーレはクリスチャンの運命の番い(つがい)だと言うのだ!
その日からブリーレのヴィヴィアンへの虐めが始まった。
正義と冠されるほど貴族の誇りを大切にするはずの、オースティン侯爵家嫡男クリスチャンはそれを見て見ぬふりをした。
地獄のような学園生活になるかとおもわれたヴィヴィアンに救世主が現れた!
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 72,383
最終更新日 2020.03.02
登録日 2019.11.09
彼の名はアカシ。外見はどこにでもいる普通の大学生だ。ただ一つだけ、他の人とは決定的に違う点がある。それは、彼が自分の意思で身体のサイズを自由に縮小できるという能力だ。縮小できるサイズは、驚くべきことに原子レベルにまで達する。
この能力を持つ彼の生活は、平凡とは程遠い。スリルを求めて小さくなることもあれば、時にはこの力を使って誰かを助けることもある。アカシの日々は一見普通に見えるが、実際には驚きと危険に満ちている。
これは、そんな彼のある日常を描いた物語である。
文字数 167,678
最終更新日 2026.05.06
登録日 2025.06.12
親が決めた婚約者に婚約を破棄して欲しいと言われたクリス。
理由は『食べなくなった』から。
そんな理由で納得出来るかーーー!とキレつつも婚約破棄自体は嬉しい。
しかしいつものように平民街の食堂で食事をしているとそこに何故か元婚約者が!?
しかも何故かクリスを口説いてくる!?
そんなお話です。
文字数 11,191
最終更新日 2023.09.26
登録日 2023.09.21
【ショートショート】 幼馴染みの大ちゃんと恋人同士になってから迎える、初めてのクリスマス。 大ちゃんからリクエストされて持ってきたけど、私たち、もう26歳だよ? ちょっと、これは、恥ずかしいよ。
文字数 10,609
最終更新日 2015.12.25
登録日 2015.12.24