「頭」の検索結果
全体で8,870件見つかりました。
スイミは歴史ある由緒正しい伯爵家の令嬢で、なのでなに不自由なく育ってた、その為少々頭が悪い。
「ブタは牛から生まれるんでしょ?」というレベル。
だが容姿はすこぶる良いのでイケメンたちからいつも迫られる。普通の人なら即OKな件でもスイミは途中で変な妄想をし婚約破棄を。。こんなサイクルが5年続き20歳になった。
文字数 449
最終更新日 2016.09.11
登録日 2016.09.11
永井義孝短編集。
各話別のお話を気が向いたときにあげていきます。同じシリーズの話をあげる時はタイトルにナンバリングしたりしていく予定。異性愛も同性愛もなんでも入れるので、タグは都度変動するかもしれません。本文冒頭にも傾向を記載するのでご確認いただければと思います。
文字数 27,024
最終更新日 2024.05.22
登録日 2019.07.06
留道 薫 (るどう かおる)
沢山の声が、 頭の中に響いてた。
俺にとっては当たり前で、 それが自分だけだと気付いたのは、 家族が殺された日。
犯人は“女” 響く心の声は、暗く闇が広がっていた。
病んだ心に俺がした事は―――。
それから、 髪が真っ白になった。
誰にも心を開けずにいた。
一ツ橋 凌児 (ひとつばし りょうじ) 彼と、出会うまでは……。
E☆エブリスタにて、
2008年7月5日に公開
2009年6月19日完結済
の作品です!
当時の雰囲気のままに修正しながら投稿します!
*キャラデザ
*表紙絵
Eエブリスタ
紅葉さん(現在活動停止中)
文字数 105,055
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.03.25
ベルシュカ・フランベルクは帝国の第三皇女として生を受け、ありとあらゆる暴虐の限りを尽くしてきた。だが、16歳の春、運悪く酔っ払って階段から足を踏み外して頭を強くぶつけたことにより前世の記憶を思い出す。前世の彼女は生涯にかけて善行を積み続け、天寿を全うするに至ったまごうことなき『聖女』であったのだ。目覚めた彼女は己の価値観を根底から覆され、これまでの行いを反省し、これからは清く正しく生きようと決意するも────。今まで勉学をサボり続け、暴虐により下僕は星の数ほどいながらも友人など一人もいないベルシュカは知るよしもなかった。この国が『悪の帝国』と周辺諸国から呼ばれ、王族や貴族、民衆に至るまで悪人ばかり集まる国であることを。そしてそんな悪人ばかりの国の中で『悪逆令嬢ベルシュカ』は、むしろ悪の申し子として信奉されていることを──。
※カクヨムでも公開中
文字数 34,565
最終更新日 2022.01.09
登録日 2021.11.28
無能・最弱・雑用・万年Fランクなど多くの不名誉な名で呼ばれていた、冒険者ノルク。
戦う力もないノルクは毎日、雑用をやらされていた。
そんな風に呼ばれる原因は、ノルクの持つスキルであった。
ーーーーーースキル【霊降ろし】
その名の通り、自らの体に霊を降ろすことができる。ただ、降ろせる霊の数は多く、ランダムで降りてくる。
そのため、戦闘ができるほどの霊が降りてくることなど滅多にない。
このスキルのせいで、ノルクは不名誉な名を欲しいままにしていた。
ある日、ノルクはギルド職員から冒険者パーティーの荷物持ちとして同行するよう命令される。
拒否権のないノルクは、迷宮探索へ同行した。
その迷宮にて、格上の魔物ミノタウロスが姿を現し、冒険者パーティーは荷物持ちのノルクを囮にして逃げた。
取り残されたノルクはミノタウロスの一撃を喰らい、瀕死の重傷を負ってしまう。とどめの一撃が振り下ろされようとしたその時、ノルクの体が神聖な光に包み込まれる。
意識を取り戻したノルクは自分が生きていることに驚くが、それ以上に頭に女の声が流れてきたのだ。
女は自らを女神レスティアだと言い、【霊降ろし】が【神降ろし】に覚醒したことを伝える。
スキル【神降ろし】は、全12柱いる神を自らに降ろすことができる。
これに光明を見出したノルクはレスティアと共に底辺からの脱却を目指す!
神の力を手に入れたノルクは、世界で無双を始めていくーーー。
文字数 25,875
最終更新日 2022.08.21
登録日 2022.08.16
高校生活というまだ見ぬ青春の1ページに、心を焦がしていた主人公の佐藤紡と、その幼馴染の高橋茜であったが。パートナーを間違えて校長と教頭に壁ドンしたり、水族館で恥ずかしげもなくオットセイの真似をしたりする、高校で友達になった頭が良い筈なのに馬鹿な、おもしれーと書いてやべーカップルに振り回されることになる。果たして、この四人の学園青春は、どうなってしまうのだろうか。
文字数 13,844
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.19
東京から遠く離れた山間の小さな町。
都会の喧騒に疲れた女子大生・**橘 真琴(たちばな まこと)**は、祖母が住む田舎町へ夏の間だけ身を寄せることに。そこには携帯も圏外になるような自然が残されていた。
ある夜、真琴は森で傷を負った白い狼を助ける。
しかし次の日、祖母の家の前に見知らぬ青年が現れる。彼の名前は狩野 涼(かのう りょう)。どこか人間離れした美しさと冷たさを持つ彼は、真琴の助けた“あの狼”だった。
涼は「人に愛されると狼に戻れなくなる」という呪いを背負った“人狼”だった。
代々続く「月の血」を引く彼は、ある使命のためこの町に戻ってきたという。
真琴と涼は、ひと夏の間に少しずつ距離を縮めていくが、やがて町を脅かす奇妙な事件、そして涼の「人としての時間の終わり」が迫っていた。
登場人物:
橘 真琴(20)
大学2年生。真面目で気遣い屋。都会の生活に疲れ、祖母の家で癒しを求めていたところ、涼と出会う。どこか孤独な彼に惹かれていく。
狩野 涼(?歳)
人間に化ける狼。見た目は20代前半。言葉遣いや所作がどこか古風。人間の姿でいられるのは、月の加護がある間だけ。真琴に会ったことで心が揺れ始める。
橘 美代(まことの祖母)
町の古い風習や伝承に詳しい。涼の存在も何か知っている様子。
テーマ・雰囲気:
切ないひと夏の恋
人と“異種”の恋愛
月と狼、伝承や神話の要素を織り交ぜた現代幻想
最後に選ぶのは「人として生きること」か「狼として生きること」か…
最初のシーン(冒頭サンプル):
夏の終わりが近づく頃、私は都会を離れて祖母の家へと向かった。
携帯の電波は途切れ、代わりに蝉の声が窓から流れ込んでくる。
「——お前、なんでこんなとこで……!」
その夜、私は森で血を流して倒れていた白い狼に出会った。
翌朝、祖母の家の縁側に、知らない男が座っていた。
「昨夜は助けてくれて、ありがとう」
月明かりのような瞳で、彼は静かに笑った。
文字数 5,953
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.09.02
大学の史学部講師澤田裕司が妹優子と訪れていた、名古屋市徳川美術館のレストランで青酸化合物を摂取したことによる中毒にて死亡する。死の直前にコーヒーを運んでいたレストランのアルバイト店員大神崇が犯人として連行されるが、残されたコーヒーから毒物は検出されず釈放される。容疑者として殺害事件に関わることとなった大神は、殺害の動機について調べるうちに義理の伯父だった新宮司正勝が社長を務める巨大製薬会社の後継者問題に突き当たる。新宮司には長男達也と次男和也の二人の息子が居たが、長男の達也一家が飛行機事故で全員死亡し、次男の和也は高校を卒業すると父親との確執で家を出ることになり、結婚後二人の子供を残して病死していた。新宮司正勝は自分の血を引く者を後継者にと考え、和也の子供を捜している最中の事件で亡くなった澤田裕司が孫と分かって愕然とする。もう一人残された孫は新宮司正勝の血を引く可能性は低く、後妻の連れ子の新宮司一成が後継者として浮上する。しかし、澤田裕司の友人が次々と殺害され、その殺害にも関与しているのではないかと疑われた大神が、頭脳と行動力で警察とは別の方法で次々と謎を解き、全ての事件が一つの線に繋がっている事を確信し、それが姉の死にも関係していた犯人へと辿り着く、痛快サスペンス小説。
登場人物
大神崇 東大法学部卒業後訳あって美術館のレストランのウエイターとして働く
澤田優子 大学病院の女医だが兄の死に因って大神に出逢い次第に惹かれて行く
文字数 162,099
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
友情って何でしょうか?
「ずっと仲良しだよっ!!」
「私達、一生友達だよね!」
いつか聞いたそんな言葉が頭をよぎり、私はフッと鼻で笑った。女の友情は、脆くて薄っぺらい。私はもう、そんな不確かで頼りないものに振り回されるのは御免だった。
女子は群れるのが好きな生き物だ。
そんな思いから、ぼっちを避けるため、内心思うところがあってもそれを隠し、友達付き合いを続けてきた私にある決断をさせたのは、凛華が言ったという言葉だった。
『あの子、友達いたんだ』
その言葉が、私に友達との縁を切る決断をさせた。
※表紙画像及び挿絵は、フリー素材を加工使用しています。
文字数 8,042
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.10.09
幼馴染に婚約者を奪われた私。 子供が欲しいと言われて仕事もあったので あと少し待ってと言ったのが運の尽き。気が付いたら幼馴染のお腹に婚約者の子供がいた。悲しみに暮れる中、死のうと思って路頭に迷っていると、奇跡を信じて白馬に乗った王子様を待っていた。
「あれ? 本当に来た」
すると待っていたのは本当に白馬に乗った王子様だった。私はその王子様に恋をして。
文字数 12,671
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.12.10
子供の頃に書いた小説の世界に転生した大輝。
だがこの世界は彼が作り出した時から少々先の未来だった。
公爵家のアレンとして生を受け16年。
高貴な生まれ、美麗な容姿、明晰な頭脳。チートなし、今後の展開がわかるわけでもないが、充実した日々を送っていた。
だが充実ながらもどこかつまらない日々。
そんな日々は勇者の曾孫様と邂逅したことで激変した。
友よ……なぜそんなにも優秀なのに残念なんだい?
友よ……どこに向かって進んでいるんだい?
誰よりも強くかっこいい勇者の曾孫様はどこかズレていた。黙っていればかっこいいのに、女の子にもモテるだろうに、彼は今日もあちこち迷走する。
文字数 87,714
最終更新日 2025.08.19
登録日 2024.04.25
前世、喪女ではないけど社畜OLが結婚を間近にして、天に召されたが、生娘のまま死ぬと、異世界聖女様に転生してしまうなんて話、知っていましたか?
ただし、成人した女性が、という意味。それほど、生娘でいる確率は低いということから、天界で話し合いがもたれ、ご褒美として、今度は異世界で聖女様として活躍してもらおうということになったのである
幸か不幸か、その第1号者に選ばれたのが、ルミアマリーゼ(前世:若松真理子)一応、公爵令嬢としての肩書を持つ娘だから、何不自由なく育ち、学園の卒業式で王子の最愛の女性をイジメていたと冤罪を着せられ、婚約破棄されたうえに、その王子から突き飛ばされ、大理石の柱に頭をぶつけて他界するところをポイントで死なずに済むという画面が目の前に現れる
その第1王子は、聖女様を殺そうとした咎で、廃嫡の上、廃籍され、繰り上がった第2王子様と結婚することになった
結婚式までは、幸せだったが、挙式後、旦那様はすぐに愛人を側室として娶り、名前だけのお飾り聖女様兼王妃陛下となってしまう
この世界の決まり事で聖女様になった女性は、その聖力を落とさないようにするため男性とは情交できないと初めて聞く
神様に食って掛かるルミアマリーゼに幸せポイントを結婚に照準を当てていたルミアマリーゼ自身の過失だと言い張られ、転生した時から、そのポイントは貯まりに貯まって10億ポイントになっているという話を聞かされる
あの電子音の正体がポイントが増えるときの音だったのだ
幸せだと感じた時に、ポイントを貰えるというポイ活を新しい人生で、もう一度だけチャンスを貰えると聞いたルミアーマリーゼは、今度こそ幸せのためのポイ活をすることになるというお話の予定です
文字数 80,630
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.03.15
転生して女に生まれ変わった紅葉秋音は、ここがホラーゲームの世界だと気づく。
しかも最大にして最悪のハードモードなホラゲー『ユウヒ―青の防衛戦線―』、略して夕青のメインキャラクターの一人だった。
紅葉秋音というキャラクターができるのは弓道部としての天才的な力のみ。しかし転生した秋音は弓なんてしたことがなく、特技も何もない状態だった。
「ハードモードどころかナイトメアモードじゃねえか!!」
ゲームにおいて、遠距離攻撃が得意な秋音は必要不可欠な存在。
負け続ければ、いつか死ぬ。そんな恐怖に怯えていたある日、彼女は思いついた。
「そうだ、知識しかないなら主人公に全部押し付けちゃおう! あいつなら頭脳特化だし、いい方法が思いつくはずだ!」
死亡フラグを抱えた秋音は、生きたいがために主人公の神無月鏡夜と手を組むことに決めた。
ホラーゲームの知識を主人公に教えて攻略することとなった彼女はまだ知らない。この世界はホラーゲームではあるが、全てが同じではないことに……。
文字数 17,650
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.06.17
細身クール系バカ大学生×ガタイ系アホの子大学生
「じゃあオナ禁二週間できたら五万だからな!」完全に酔った上での売り言葉に買い言葉だった。コーイチの監視の下、俺は無事にオナ禁を完遂できるのか!?
オナ禁/亀頭責め/寸止め/潮吹き
文字数 19,544
最終更新日 2018.11.02
登録日 2018.11.02
貧乏子爵令嬢であるミアは、稼ぎ頭となるために教会で行われた「聖女選別会」に参加し、名だたる名門貴族令嬢を退けら晴れて3代目聖女に任命される。
聖女になれば多額の給料、家族の出世、そして他の名門貴族との婚約という一石何鳥の極楽生活が満喫出来るかと思いきや、
あてがわれたのは公爵子息のピートだった。
聖女は文字通り「聖女」であり、その間の男女の交遊は禁止されている。
「は? そんなのマジ無理だわ、俺」
ミアが教会にいるのを良いことに、他の女と浮気をしまくっているピート。
とうとう我慢できなくなったミアは、聖女の仕事で培われた人脈を駆使し、彼への反撃を目論むのであった。
文字数 72,136
最終更新日 2023.03.20
登録日 2021.04.09
異世界転移、転生はご存知であろうか?
主人公が生まれし世界で死を覚えた後、神、ましては神のような存在の力で異世界へと前世の記憶を保持した状態で生まれ変わったり、生き返ったりする事である。
そしてその主人公達が異世界へ行き、その後どうなるか考えたことはあるだろうか?
この物語はギャルゲー世界の主人公だった《伊坂 亮治》を筆頭に、様々な異世界で名を残した英雄達があるチート並の敵モンスターしかいない世界で奮闘する物語である…筈だったんだが、ギャルゲー主人公って、チート能力とかないから不利じゃね? って感じで主人公の元ギャルゲー主人公《伊坂 亮治》が仕方ないので勇者ではなく、事務生徒として奮闘する物語である。
文字数 47,961
最終更新日 2018.08.21
登録日 2018.08.19
とある小学生3年生の少女がいた。その少女は友達がいなかったら、ある日下校してる途中、森の中から鈴の音がなり、森の中に入ると、そこには小屋があった、その小屋には、背が高く、髪がとても長く、頭には角があった男の人がいた。少女はその男の人と友達になった。が、少女はは塾などで忙しくなったり、ついには友達ができる。少女は、男の人のことを忘れてしまい、10年がたち、少女は中二になっていた、そして、少女は、男の人からもらったお手玉を見つけ、また会いに行った。そして、男の人はまだそこの小屋にいた。少女はまた男の人と遊び、時間がたったあと、5時のチャイムがなり帰ろうとしたところ、男の人に捕まり、その男の国に連れてかれた
文字数 3,553
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.22
「あなたは魅力的で人を虜にする存在だ」
ある日、僕は何気なく、いつものように動画サイトのショートを見ていた。
そしたら、たまたま?いきなり?君のライブの切り抜きが出てきた。
最初に受けた印象は、歌唱力のすごさ。
美しい黒の長髪と容姿。
そして、美しいあなたからは想像もできない強烈な声、まるで性別を問わず、あらゆる人間を虜にしてしまうような魔性の声。
その数十秒の動画で、僕は虜になった。
頭の中は、あなた一色に染められた。
そこから、あなたの曲を聴き始めた。
そして、あなたのことがもっと好きになった。
心地いい音源を何度も繰り返し聴き、そして歌詞を見た。
僕はその時、崖から突き落とされたような感覚に陥った。
若いのに、まるで何百年も生きているかのような美しさ。
時には大人の悪女のようなワードセンス。
そこから、あなたの曲は僕の生活に欠かせない存在になった。
この文章を書いている今も、あなたの曲を聴きながら書いている。
音に敏感で、少しでも何か聞こえると集中できない僕が、不思議なことにすらすらと書けている。
あなたの美学・センスはどこから生まれたのだろうか。
生きてきた環境のせいなのか。
それとも、物心ついた時に自分で学び得た知識なのか。
聞いてみないとわからない。
教えてほしい。
そのセンスある言葉選びと歌詞の構成、音源の作り方を。
もちろん、聞いたところで僕には真似すらできないだろう。
僕の中の「ウワサのあの子」は、生活の中で、すぐに死を選びたくなる僕の心に豊かさを与えてくれた。
僕は常にあなたの曲を聴き続けている。
家事をしている時も、出かける時も、文章を書く時も。
僕はあなたに、たくさんのことを助けられている。
だが、僕はあなたに抱いてはいけない想いを抱いてしまった。
まだ会ったことすらない、そして生涯会えるかもわからないあなたに。
いや、僕は会えていないからこそ、あなたに惹かれているのだろうか。
真相は闇だ。
たくさん人がいる中で、僕は「交流したい」と思い始めた。
こんな僕がそんなことに発展する確率は「0」ではないが、まずあり得ないだろう。
もし対面することがあれば、それは僕にとって、とても「光栄」なことだ。
僕は今日も聴く。
あなたの魔性の声を。
僕は「寿命」が尽きるまで、あなたのことを応援したいと思う。
「惚れたら終わり、人生崩壊」
常に「死」を考えている僕。
しかし、あなたは僕に生きる糧を与えてくれた。
僕はあなたに生かされている。
あなたは本当に、「魔性の女」だ。
文字数 996
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.12
色んな世界、いろんな国から召喚された十人(九人+一頭)の「勇者候補」
魔王? そんな方いませんよ! 戻る方法? 知りません!
無責任異世界で頑張る(?)十人(九人+一頭)の話
登録日 2014.12.12