「ラ」の検索結果
全体で86,352件見つかりました。
アベラール王国第一王子の婚約者であるエミリア・レイノはとある瞳を持っているせいでいじめられ、誰にも助けてはもらえない生活を送っていた。そんなある日、通っている学校に隣国のエルヴァスティ王国第二王子と第三王子の二人が留学生としてやってきたことでエミリアの世界が変わってしまう。長年、虐げられたエミリアはすでに人が苦手、これから先、どうなっていくのか…?※いじめや虐待描写があります。別サイト様にも投稿しています。
文字数 4,440
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.05.12
ある日主人公すぐるは、あるものを、手に入れたそれは完全フルダイブ型ゲーム機と今次世代と言われているユグドラシルネットワークを、活用したゲームユグドラシルを舞台に冒険を、繰り広げられる!
文字数 2,032
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
タイトルの通り、小説のネタ置き場です。主に書きたい小説の世界観や設定、キャラクターと起承転結等を考えておいておく為に作りました。
文字数 1,627
最終更新日 2021.04.24
登録日 2021.04.24
王女マリエラは、婚約者のブラウン王子から、突然婚約破棄を告げられてしまう。
隣国の王族である二人の戦いはやがて大きな渦となり、両国の関係性をも変えてしまうことになって……。
文字数 2,658
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.28
そんな、そんな。
二本の角。ワイバーンのような右腕、左肩から生えたドラゴンの翼。
長い尻尾。鋭利な両足の爪。
池という鏡に映った己の姿を見て、少年は絶望のまま叫んだ。
「こんなのドラゴンじゃない!!!」
そう、彼は過激ケモナードラゴンオタク。ケモミミをケモノと謳うイラストやゲームに辟易し、失血死の寸前までPCに保存されたイラストバレを危惧した、淀んだ純粋、その名はリバスソリダス。
――ここは、異世界テラエイチ。龍と人が互いを憎み、支配して領地を広げようと一つの巨大大陸の中で戦火を散らす場所だ。
殺人鬼に無残に殺された重度ドララーは、いつの間にか不思議な姿となってこの星に転生していた。
元の世界に戻る必要?
そんなものはない。ここには渇望していたドラゴンがいるから。
リバスソリダスは死と転生を受け入れ、森で助けたドラゴン『アスタ』にこの世界の事を教わりながら、ドラゴン軍の一員となって、第二の人生を楽しむことを決意する。
転生の副作用か、いつの間に手に入れていた人離れしたチートレベルの強さで無双し、時にドラゴンと交わって欲望を満たし、色んな意味で往く!
この世が極楽か地獄か、それは彼が決めることとなる……。
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!ATTENTION!
ドラゴンが人間になることはありません。
人間同士のエロは恐らくないです。
同性同士、異性同士どちらの性描写もあります。
R指定相当の回はタイトルの#が☆になります。性描写が苦手な方はこの回を避けていただければと思います。
不定期更新。一か月に一回以上は投稿する予定です。
小説家になろうにも同一の小説を投稿しています。こちらですと13話まで投稿されています(タイトルが端末の都合上、こちらですと\が全角です)
誤字訂正や文章の修正を行っているので文章に違いがありますが、ストーリーの違いはありません。
文字数 27,401
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.05.11
8歳の頃、主人公姫川みさ(ヒメカワミサ)は見知らぬ土地のお花畑に居た。そこで出会った男の子に"石"を渡される。"それを持っていればいつか会えるよ…"その男の子は言う。しかし、どんなに探しても男の子も場所も見付からず、あれは夢だったのかなと思う程に。けれど、胸にはあの石のペンダントが光る。
12年の月日が流れた……
20歳になったみさに出逢いが。何と、12年前に出逢ったの男の子"シリウス"だった。シリウスは何億光年も離れた星に住んでいる"皇太子"。シリウスも、ホシノカケラを頼りにずっとみさを探していた。
やっと出逢えた2人。みさの星(地球)では結婚。2人の結婚生活が始まる。
そんな中、シリウスの国でも結婚をするために挨拶へ行く。しかし、2人の間には障害が…何と、みさはシリウスの国の精霊だった…!?生まれたてのみさは悪魔に拐われ、どういうわけか"地球"のみさの家の前に置き去りにされていた。果たして精霊のみさと、シリウスは結ばれるのか?
ちょっと切なさもアリの、恋愛ファンタジー小説です☆
2022.08.31☆完結しました☆
・・・
2作品目です<(_ _*)>
カテゴリー悩みましたが、ファンタジーとさせて頂いてます。
ファンタジー大賞エントリーしてみました( *´艸)
見て頂けたら嬉しいです(*‘ω‘ *)
よろしくお願いしますo(`^´*)
☆☆☆
小説家になろうにも公開始めました(こちらは未完です。13話目から文章追加しつつ、公開する予定です。)
文字数 34,826
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.07.24
『エンドオブソード』というRPGの序盤のやられ役キャラアランに転生してしまった俺は、ストーリーから外れて生きる道を選ぶのだった。
だったのだが……あれ? なんかこいつ強くね?
序盤のやられ役だったから知らなかったが、めちゃくちゃステータスが高い件。
文字数 853
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.28
進学校に通う天城桜夜(あまぎさくや)は誰もが認める完璧人間である。
文武両道、品行方正、眉目秀麗と何かと注目を集める存在にも関わらず、それをひけらかさない性格と人当たりの良さで周りから絶大な支持を得ている。
一方桜夜と同じクラスで現在不登校の地引乙女(ちひきおとめ)は校内きっての嫌われ者。
猫背でぼそぼそと喋り、愛想が悪い彼女には様々なよくない噂で持ちきりだった。
桜夜は学校に来ない乙女にも優しく今日も学校から渡されたプリントを乙女に渡すために家に訪れる。
実は2人だけの秘密の関係があったのだ。
サイコパス系人気者ヤンデレと臆病なヒロインの短編です。
文字数 3,313
最終更新日 2023.02.10
登録日 2023.02.10
「何で分かんねえんだよ。お前は俺なのに。俺でいられるぐらい俺なのに」
瓜二つの容姿を持つ双子――武澤尚人(たけざわ なおと)と奏人(かなと)は、週に3回入れ替わる生活を4年にも渡って続けていた。 兄-尚人は弟-奏人への贖罪のために。弟-奏人は自由を謳歌するために。
そんなある日、尚人は入れ替わりの日々を終わらせるべく行動に出る。奏人の将来を思ってのことだったが、それはまったくの独りよがり。奏人が真に求めていたのは『同調』。 双子の枠を超えて結ばれることだったのだ。
激しいぶつかり合いの末に漸く理解した尚人は、奏人の思いを受け入れようとする。だが、その道を阻むように1人の男が立ちはだかった。ゴシップ記者の谷原樹(たにはら いつき)。 清潔感の欠片もないハイエナのようなこの男が、双子の運命を大きく揺るがす。
★…濡れ場 / ☆…ゆるめ
後半は★だらけになると思います。すみません(*´▽`*)
※近親相姦,凌辱要素があります。苦手な方はご注意ください(。-人-。)
※悲恋になっちゃうんだと思います。
前向きなつもりではあるのですが…(ノД`)・゜・。
(先日までメリバを自称していたのですが、
解釈違いが怖く悲恋とさせていただきました。
至らず申し訳ございません!!!!!!!!!!!!!)
※取り上げている競技のルール等々はなんちゃってレベル。
忠実ではなく、一部歪めてます。ご了承くださいm(__)m
■表紙イラスト
ミツヲさま(https://www.pixiv.net/users/32699295)に描いていただきました!
恐れ入りますが無断転載はご遠慮くださいm(__)m
ミツヲさまへのイラスト発注のご相談は、
下記サイトより行えます(=゚ω゚)ノ
https://coconala.com/users/926989
文字数 108,023
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.04.08
フェリシアはラムズ公爵家の次女。
ちゃんとした公爵令嬢のはずだが、住んでいる館は荒れ放題。使用人もいない。
届けられるわずかな食糧と畑の野菜でなんとか暮らしている。
どうやらフェリシアの母がちゃんとした貴族ではなく、しかも行方がわからない為らしい。
しかし、そんな生活でも、フェリシアには楽しみがあった。
大好きなランドル皇子の姿を、こっそり見に行くことだ。
ところがある日、目の前でそのランドル皇子が刺客に襲われてしまう……。
助けてくれたのは……。
妖精? え? 妖精??
妖精の母を持ち、妖精に愛され。
皇子に憧れ、皇子に愛され。
皇子とフェリシアを辛い目に合わせた者には責任をとってもらいます。
そんなフェリシアのお話です。
※ 小説家になろう サイトでも掲載しております。
文字数 125,339
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.06
カラオケ店でアルバイトしている澤木陸哉は、交際している彼女から見合いをすると告げられる。おまけに、相手の条件によっては別れるとも・・・。見合い相手は、IT関連の社長をしている久住隆一。
だが、なぜか隆一に口説かれる事になる。
第二話「お見合いの条件」
麻里花の見合い相手と遭遇した陸哉。だが、彼には見合いをする気はないらしい。おまけに、麻里花に彼氏がいるのを怒っているようだ。もし、見合いが断られたら・・・。
第三話「交換条件」
隆一と食事をする事になった陸哉。話しているうちに隆一に対して好感を抱く。
見合いを壊すため、隆一が交換条件を提案する。
第四話「本気で、口説かれてる?」
ホテルの部屋で隆一に迫られる陸哉。お見合いを壊すための条件は、身体を触らせる事。
最後まではしないと言われたものの・・・。
第五話「心が選んだのは」
お見合い当日。陸哉は、いてもたってもいられず見合い会場へと向かう。そして、自分の手で見合いを壊す。隆一にも、2度と会わないつもりでいたが・・・。
文字数 8,357
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.24
「リラ・プリマヴェーラ、お前と交わした婚約を破棄させてもらう!」
公爵家主催の夜会にて、リラ・プリマヴェーラ伯爵令嬢はグイード・ブライデン公爵令息から言い渡された。
「お前のような真面目くさった女はいらない!」
ギャンブルに財産を賭ける婚約者の姿に公爵家の将来を憂いたリラは、彼をいさめたのだが逆恨みされて婚約破棄されてしまったのだ。
リラとグイードの婚約は政略結婚であり、そこに愛はなかった。リラは今でも7歳のころ茶会で出会ったアルベルト王子の優しさと可愛らしさを覚えていた。しかしアルベルト王子はそのすぐあとに、毒殺されてしまった。
夜会で恥をさらし、居場所を失った彼女を救ったのは、美しい青年歌手アルカンジェロだった。
心優しいアルカンジェロに惹かれていくリラだが、彼は高い声を保つため、少年時代に残酷な手術を受けた「カストラート(去勢歌手)」と呼ばれる存在。教会は、子孫を残せない彼らに結婚を禁じていた。
禁断の恋に悩むリラのもとへ、父親が新たな婚約話をもってくる。相手の男性は親子ほども歳の離れた下級貴族で子だくさん。数年前に妻を亡くし、後妻に入ってくれる女性を探しているという、悪い条件の相手だった。
望まぬ婚姻を強いられ未来に希望を持てなくなったリラは、アルカンジェロと二人、教会の勢力が及ばない国外へ逃げ出す計画を立てる。
仮面舞踏会の夜、二人の愛は通じ合い、結ばれる。だがアルカンジェロが自身の秘密を打ち明けた。彼の正体は歌手などではなく、十年前に毒殺されたはずのアルベルト王子その人だった。
しかし再び、王権転覆を狙う暗殺者が迫りくる。
これは、愛し合うリラとアルベルト王子が二人で幸せをつかむまでの物語である。
文字数 122,468
最終更新日 2025.01.19
登録日 2025.01.14