「暖」の検索結果
全体で1,354件見つかりました。
クライブ・カーディフは、若干27歳にして、侯爵家の当主であり、宰相の職についている。その性格と見た目から、氷の宰相と呼ばれるクレイブは、使用人に対しても厳しくて、なかなか人が居着かない。
今日もまた一人、新しいメイドがやってきた。
新人メイドのアナに、いつものように冷たく接するクレイブだが、一生懸命な彼女の側はとても居心地が良くて、クレイブは徐々に惹かれていく…。
遂には、元々婚約者と婚約破棄しても彼女を側に置きたいと思うほどに。
よくある婚約破棄のお話です。ざまぁはありません。ゆるふわ設定で、サクッと終わります。
※別サイトにて公開中です。
文字数 8,058
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.15
普通の家に比べれば多少お金にゆとりのある主人公・柊慎太郎。
ついに高校生になり心機一転して頑張ろうと張り切っているとまさかそこには、、、
「何でここにいるの?」
「たまたま、、、かな?」
「、、、は?」
がんばれ~、慎太郎~
なんやかんやで楽しく過ごしていくおはなし
初心者の書くはじめての作品なのでいろいろとひどいかもしれませんが
暖かく見守ってやってください
一応毎日挙げてくつもりです
文字数 3,909
最終更新日 2017.05.01
登録日 2017.04.29
俺がどこで産まれたとしても、そんな事を思う事は無かっただろうし、今でもそんな事は信じられない…
『あんなやつがいるなんて…。』
広い地球上で、世間は狭いなんて言われているけど、まさかそんな事で片付けられるような事でも無いんだろうけど…。
この物語は、本来出会いすらしなかった世界線を歩んでいた2人がある世界を軸に、出会ってしまった物語…。
執筆については初心者であり、文脈や誤字など、多々あるかもしれませんが、完成まで執筆して行きたいと思っておりますので、どうか暖かい目で応援してくださると幸いです。
writing 2022.2.16...start
文字数 13,681
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.16
どこにでも居る高校生の琉生。思春期の悩みも沢山あるが、それなりに生活していた、しかしある日を境に精神的にどんどんボロボロになっていく。
そして自分を見失いかけ、沢山の良い思い出すら忘れかけてしまう。
精神疾患者に理解を傾けそのままでも生きていて良いと支え合う心暖まるストーリー
文字数 49,497
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.06.23
文字数 3,627
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.09
文字数 1,117
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.09
クリスマスの話。
攻め『佐藤一郎』どこにでも居そうな名前だがイケメン。残念系
受け『京極龍牙』名前の通り厳ついが趣味は可愛い。デレ寄りのツンデレ
初投稿なので拙いところだらけだと思いますが暖かい目で見ていただけると嬉しいです。
文字数 1,476
最終更新日 2024.12.24
登録日 2024.12.24
俺は、日本の何処にでもいるような普通の高校生だった。なのに、ある日突然3人の女神様に死んだ事を告げられ、異世界に転生するかという選択を迫られる。
剣と魔法の世界に転生した俺は、ハオ=アルノースとなり、第二の人生を歩み始める。
******************
この小説(?)は、作者の初投稿作品です。至らない点も多々ありますが、何卒暖かい目で見てやってくれれば、幸いです。
この小説は、不定期更新です。
この小説は、作者の趣味と独断と偏見に左右されます。
長いお付き合い、どうかよろしくお願いします。
文字数 5,237
最終更新日 2016.05.13
登録日 2016.04.29
3作品めです!!
今回はblから離れてファンタジーを書きたいと思います(笑)
本当に未知への挑戦という事で暖かく見守ってもらえればと思います(笑)
それでは、理乃と仲間達が送る異世界転生ストーリーを、お楽しみください(*^^*)
文字数 2,180
最終更新日 2020.08.17
登録日 2020.08.15
クズ三人組が、なんかワチャワチャ暴れ回るギャグ小説。パロディ多め。生暖かい目でジットリと楽しんでくだされば幸いです。
主人公『異世界モノでもねえ! 悪役令嬢もいねえ! チートなんて持っちゃいねえ! オラこんな小説イヤだぁ!』
文字数 42,885
最終更新日 2019.11.10
登録日 2019.08.25
夢にまで見た異世界転生!
スマホもコンビニも、テレビも冷暖房もないけど、
この転生を求めてたのよ!
ストーリー通りに逆ハーレムで素敵な日常を過ごしちゃう?
悪役令嬢になって、ストーリーを変えちゃう?
それとも何か特殊な能力を持っちゃう?
……って夢を見てたんだけどね。
現実は転生したとて、モブはモブでした。
モブは何をしても世界は変わらない。
はずだった、はずだと思ってた。
だって、ここは、物語のなかでしょ?
なのに何で……何が起こってるの。
※ふんわりサスペンス要素が含まれる為、R15指定に変更いたしました。
文字数 67,313
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.08.14
朝日が窓から差し込む。そしてベッドから起き上がった俺、長井史郎は新しい制服に着替えて用意をする。
「今日はいよいよ入学式かぁ……やっとここまで来たのかぁ」
そう、今日は法座高校の入学式なのだ。
初日から遅刻するような展開はあってはならないと、昨日は早く寝たのが幸いしたのか、余裕を持って起きることが出来た。
「これが毎日続くといいんだけどな…」
両親は二年前から海外に飛んでいて家には1人で、そのお陰で家事も人並みにはこなせる。
今日もいつも通り自分で朝食を作り、早めに済ませた。
高校からは寮生活になるので、少しの間この家とはお別れである。
俺がいない間は親戚がたまに掃除しに来てくれるというので任せることにした。
色々考えてるうちに準備を終えた俺は足早に家を出て、空を見上げた。
雲一つない快晴で、気持ちのいい日の光が降り注いでいる。
「よし、行くか!」
暖かい日差しが降り注ぐ中、新生活への一歩を踏み出す。
少し歩いて何の変哲もない道を抜けて大通りに出る。
大通りはさっきまでの道とは程遠く、多くの人が行き交っている。
小中学生が学校に通う通学路では、ティッシュを配る人が複数いる。
少し歩いて駅に到着した俺は法座町にいくための切符を買い、電車に乗る。
ジャストのタイミングで電車は来ており、すぐに乗ることが出来た。
だが電車は大勢の人で込み合っており、車内で見ようと思っていたネットニュースを見ることもままならず、人混みに揉まれながら駅に着いた。
たった三駅だったのだが、まるで一時間以上乗っていたかのような感じがした。
駅を出ると、同じ制服を着た学生が何人か歩いているのが見える。
(こうして同じ制服の学生を見ると実感が湧くなぁ)
そう思い、俺が初めての高校への通学に、心を踊らせながら学校の近くの通学路を歩きだした時、角を曲がって少し先にある信号のところに、奥の信号を無視した車が急に突っ込んできた。
(あの車、止まらないんじゃ……)
その車の前には小学生が一人取り残され、今にも引かれそうになっていた。
「危ない!!」
とっさに叫んだ瞬間、小学生と車の前に突如現れた男性の手から風が発生し、暴走車の機動を逸らして、暴走車は進路の先で電柱に追突した。
男性に注目が集まる中、
「大丈夫かい?危なかったね。」
とその男性は微笑んで小学生に声をかける。
「ありがとう!」と小学生は男性へ無邪気な笑顔を向け、去っていった。
今の一瞬に起こった出来事を説明すると、車の前に突如発生した風圧が、車の進行方向変え、小学生を救ったのだ。
現代では限られた人間だけが今のような特別な力を使うことが出来る。
人々が子供の時、一度は憧れたであろうおとぎ話上でしかなかった力。
それが今、現実で確認されるようになっている。
そう、人類は魔法と呼ばれる力を使うことに成功している。
文字数 2,405
最終更新日 2017.07.01
登録日 2017.06.27
私が出会ったのは立花家の7人家族でした・・・――――
これは、内気な私が成長していく物語。
親の仕事の都合でお世話になる事になった立花家は、楽しくて、暖かくて、とっても優しい人達が暮らす家でした。
文字数 330,980
最終更新日 2021.10.23
登録日 2020.04.05
「異世界転生……マジですか……」
現代っ子(ただしド田舎育ち)が平安時代ぐらいの文明レベルに放り込まれて四苦八苦。
前世知識を駆使して快適な生活を送りたいと思うものの赤ん坊の姿ではままならず。
まずは精霊を巻き込み、そして家族をも巻き込んで目指すはストレスフリー生活!
まずはトイレとお風呂ですね!! そして冷暖房完備の快適生活を目指しますよっ。
家族と仲良く平穏、そして快適に暮らす事が目標の元女子高生の奮闘記です。
注意:
・タグにある通り設定が多く、解説もとても多いです。更に超スロー展開です。
・初期は不衛生・不潔な描写が多いです。苦手な方は回避してください。
・不妊や流産といった設定が少し入ります。受け付けない方は回避でお願いします。
・本編完結済です。以降は番外編や後日談を不定期で投稿したいと思います。
文字数 1,215,331
最終更新日 2025.02.10
登録日 2020.10.19
どうも皆さま初めまして、英ちゃんと申します。他作品のSSを拝見して、自分も何か書けるんじゃないか?と思いオリジナルの小説を投稿しようと考え今に至ります。なにせ素人ですので生暖かいメールで見守ってください。
文字数 461
最終更新日 2018.05.13
登録日 2018.05.13
熱帯の国サファイア王国。
元々は緑豊かな国であったが、次第に温暖化が進み、干ばつと飢餓に悩まされていた国王は、王子であるプロミネンスに雪国の魔女スノウを探してくるように命じた。プロミネンスの説得により、スノウがサファイア王国で冷却魔法を使うと、熱さが引き、再び緑が溢れる国になった。けれど、その代償を払うことになったのはスノウであり、彼女の身体は氷結化が始まった。
苦しむスノウ。
そんな彼女に対してプロミネンスは気を遣うこともなく、触れることすら拒んだ。
文字数 7,594
最終更新日 2022.04.17
登録日 2022.04.10