「k」の検索結果
全体で15,905件見つかりました。
TwitterもFacebookもやらない私のしょうもない雑記です。
連載中のお話のこととか、日常の出来事とか思ったこととかをだらだらと書く予定です。
サイトに毎日何かしらの投稿をするという習慣を付けようと始めたコレですので、面白さは皆無です。
ご了承ください(o*。_。)oペコッ
文字数 21,664
最終更新日 2021.09.18
登録日 2020.09.03
五人の高校生のゆったりとした日常。
基本的に一話完結で1,000~2,000文字程度なのでサクッと読めると思います!
どの話から読んでも楽しめると思います!
感想やブックマークを頂けるとモチベーションにつながるし,励みになります。
※小説家になろうにも掲載しています。
https://mypage.syosetu.com/1352381/
※カクヨムにも掲載しています。
https://kakuyomu.jp/users/Tamago-atama
※ノベリズムにも掲載しています。
https://novelism.jp/user/104194/
※ノベルアップ+にも掲載しています。
https://novelup.plus/user/415863451/story
文字数 46,959
最終更新日 2021.04.11
登録日 2020.12.02
幼い日の出会いが、すべての始まりだった。
公爵令嬢アリーナは、第一王女リオネッタに出会い、その優しさに救われた。
だから決めたのだ。
——この方を、守ると。
周囲が何と言おうと関係ない。
婚約破棄で友人が傷つけば立ち上がり、
陰謀があれば剣を取る。
それはただの令嬢としてではなく
ただ一人の“姫の味方”護衛騎士として。
最強の公爵令嬢による、姫さま第一主義ファンタジー開幕!
文字数 52,312
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.03.20
文字数 342
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.09
スケベで内気で人見知り同士なアナニー配信者の「むぅ(実は処女)」とその視聴者の「論太(何も知らない)」が、ひょんなことからオフパコに及び、パコパコ初セックスを行う話。両片想い気味で、付き合ってはいないですがお互い頻繁に胸キュンしています。エロとエモが同じくらい存在し、攻めがとてもよく喘ぐので、好き~!と思う方は存分にお楽しみください!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 35,086
最終更新日 2022.06.26
登録日 2022.06.26
文字数 11,782
最終更新日 2024.10.07
登録日 2024.10.07
ある日突然、幽霊が視えるようになった男、モロボシ。
会社の行き帰りに多くの幽霊が目に入り、現在ノイローゼ気味。
そんな時、遂にひとり(一体?)の幽霊が語りかけてきて!?
※本作はノベルアッププラス様で開催された「Gakken×朝日中高生新聞 ショートショートコンテスト」に応募した作品です。
※本作は小説家になろう様、ノベルアッププラス様にも掲載しております。
文字数 2,220
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.31
🏆️『がんばれ!!ロボコン』放送開始50年記念小説
近未来の下町、ネジ原商店街。そこでは各家庭の「お手伝いロボット」が、毎週日曜日に巨大な採点ロボ・ジャッジマンから評価を受ける制度があった。
主人公のロボマルは、やる気だけは100点だが、やる事なす事すべてがドジな赤点ロボット。
「ロ~ボマ~ル、零点!」
無慈悲な宣告とスクラップの危機。果たしてロボマルは、効率至上主義のAIには弾き出せない「101点目の答え」を見つけることができるのか?
◇◆◇◆
自主企画
機動警察パトレイバーEZY 前夜祭
主催者:柊 慧 2026年5月7日 20:01 作成
https://kakuyomu.jp/user_events/2912051599234217562
に参加させて頂きました。
文字数 11,191
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.14
この話は作者が体験した話をそのままつづったものだ。
主人公のKはある日Mさんに出会う
KはMさんに心ひかれていった
文字数 2,073
最終更新日 2018.11.20
登録日 2018.11.20
勇者に唯一の恋人を奪われた騎士、エデル。
彼は恋人を奪われたその時から、何かに取り憑かれたかのように戦場の前線に立ち続けた。
何時でも氷点下まで冷めきった顔、しかしエデルは幾度も撤退時には殿を務め、撤退する仲間に迫る敵軍の魔の手を食い止めながらも、敵部隊を半壊させ、前線を維持するという偉業も何度も成し遂げる、軍人の鏡のような活躍をする。
表情は冷めきっていても、その手から救われた兵士、国民は数知れず、何時しかエデルは『救国の戦槍』と英雄と同様に称えられるようになった。
しかし、エデルはそれに喜びを示すことはなく、その日も戦場で殿を務め、且つ前線を維持する。
──戦うことしか、自分にはない
恋人が、何時か振り向いてくれるのを願って、エデルは今日も戦場で斧槍(ハルバード)を振るい続ける──が、心身ともに限界が近づき、遂にそれまで感情を押し殺していたエデルはある日、敵兵士の死体が転がる血生臭い戦場の中心で、感情吐き出してしまう。
その時、唐突に現れた謎の少女に出会い、エデルの人生は変わっていく。
文字数 29,295
最終更新日 2019.01.05
登録日 2018.12.23