「視」の検索結果
全体で9,406件見つかりました。
Ωバース(BL)ファンタジー(ギャク多めになりそうです)
異世界(日本)から勇者を呼び出して魔王を倒し、平和になった大陸エールデン。
勇者が元の世界に戻りたくないと言った為、代わりに異世界(日本)へ送られてしまった、若干15歳のガーディアン(守護騎士)のサイモン。
しかし何の因果か15年後に再び、エールデンに召喚されてしまった所から物語は始まる。
15年ですっかり日本のサラリーマン(此処は因果のチート)と化したサイモンは、初恋のウィザード(魔導師)と再会したが…。
↑
という感じでゆるい感じで始まります。更新は不定期になりますので、お気に召しましたら気長にお付き合いくださいませ。
プロローグは、三人称。それ以降は一人称で進みます。視点は主にサイモンですが、それぞれキャラクターで進むので
多分うるさいかもしれないです。
文字数 7,153
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.05
Confesessの目の前で起きた、少年による女性警察官刺殺事件。
Confesessは少年を追うが、殺人容疑はその彼女に、
ついに、警察は彼女の隠れ家を突き止め、一発の銃弾が少女の胸を貫く
警視庁では奇妙な事件がおき、警官殺しの少年の死体が発見される。
やがて、警視庁に射殺した警部がたたられたという幽霊話が
文字数 175,565
最終更新日 2026.02.28
登録日 2024.04.01
【完結済】※完結後の番外編と小話の投稿(全6話)の為、連載に戻しています。
召喚されかけたけど、魔王の阻止によって逃れた元聖女候補 聖良(セーラ)
魔族滅亡を阻止する為、魔王自ら聖女召喚の儀を阻止したら、うっかり聖女の世界に一緒に渡ってしまった魔王(マオさん)
そんな二人が始めることになった、ほのぼの同居生活。
ただし、ここは現実世界。養うのは聖良(セーラ)しかいないので、代わりに魔王(マオさん)は家事を請け負う。
※残酷描写は保険です。
※「***」はセーラ、「◇◇◇」はマオさん視点
※小説家になろうにも掲載しています。
文字数 57,368
最終更新日 2024.07.28
登録日 2024.07.08
現実世界でシステムエンジニアとして働く神代蓮。彼が効率を求めVRMMORPG「エリュシオン・オンライン」で選んだのは、誰にも見向きもされない不遇職【トラップ・マスター】だった。
周囲の冷笑をよそに、蓮はプログラミング知識を応用してトラップを自動連携させる画期的な戦術を開発。さらに誰も見向きもしないダンジョンを丸ごと買い取り、24時間稼働の「全自動経験値工場」へと作り変えてしまう。
結果、彼のレベルと資産は異常な速度で膨れ上がり、サーバーの経済とランキングをたった一人で崩壊させた。この事態を危険視した最強ギルドは、彼のダンジョンに狙いを定める。これは、知恵と工夫で世界の常識を覆す、一人の男の伝説の始まり。
文字数 169,445
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.10
教育大学に合格した帰りに伊達優真は嬉しさのあまり、はしゃいでいたところ信号無視をしてしまい車に轢かれて死んでしまう。
ふと目を覚ますとそこは死後の世界。
そこでイリアという女神に会い、異世界に転生してもらうことになる。
そして、優真は異世界で日本では叶わなかった教師という夢を叶える為、転生することになる。
文字数 9,782
最終更新日 2017.02.28
登録日 2017.02.26
二十世紀なかば、たそかれの世界に生まれた聖なる聖霊の皇子ミラクーロ。生まれながらになんらかの呪いをうけ、彼の成長は十年に一つしか歳をとれない。オニ・ハバキ・モリという名の聖霊の一族に生まれ、寿命は千年。普通であれば、普通に人と同じに二十年もすれば大人と同じ体つきに成長し、普通に恋もでき、普通に力もふるえるのに、五十年を経た今もなお体は幼子のまま。
前作『青い扉と銀の鈴 - 世間知らずのお嬢様と魔王討伐の生き残りと魔王の息子とが出逢った頃の物語』から半年後の物語。今回は、ミラクーロくんが主役です。
異色の三人組パーティーが辿る、百年におよぶロード・ファンタジー。
*- -*
年表
1968年 04月18日 ミラクーロ・フィリオス・アイオリア 『たそかれの世界』アイオリアに誕生
1987年 08月10日 影井徐次郎 日本に誕生
2000年 10月10日 10月10日 レイミリア・ブラウンシュタイン・コーネリアス・ラ・グランスマイル 『たそかれの世界』アイオリアに誕生
…
2018年 01月10日 『たそかれの世界』アイオリアのハリル山洞窟奥にある、地底湖カムイ=アイリ湖にて、三人が遭遇。直後に失踪。
2018年 05月15日 三人無事に帰還。
2018年 05月15日 レイミリア帰宅。
2018年 05月16日 銀の鈴の力(使用者ミラクーロ)で、三人は大洋へ。
…
2018年 11月19日 目的の『海の精霊』が見つからず、三人は日帰りで大洋通いの日々をおくっていた。
※この物語は、主人公であるミラクーロ・フィリオス・アイオリア様の視点で描かれています。文中におけるご不明点、ご不快な点、ご理解不能な点、ご矛盾点、ご納得いただけない点等がございましたら、アイオリア王室お客様対応センターまでご連絡ください。この問い合わせの内容による不敬罪等の罪は不問とさせていただきますので、ふるってご応募ください。
※お問い合せいただいた方の中から、抽選で5名の方に、アイオリアで見る洞窟湖上大花火大会へのご招待券があたります。
※海外からのお問い合せは現在承っておりません。ご了承、ご容赦願います。
文字数 112,238
最終更新日 2018.11.29
登録日 2018.10.05
元のPTから追放された主人公は、どれだけPTに貢献していたのかを知らしめるため、奴隷を買って冒険者として育て見返してやろうと決意します。
そんな冒険者は、全世界に映像を流している映像板では人気者で、人視聴者の心を掴んが者こそが成功者でした。
追放された主人公でしたが、育てた者たちと楽しく冒険をするお話です。
文字数 205,722
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.08.15
42歳、無職。元システムエンジニアの木崎恒一は、3年前の連続放火事件の“元容疑者”だった。
物的証拠は不十分で不起訴。しかし、現場付近での行動履歴、手に握られていたライター、断片的な目撃証言。
それらは彼を“限りなく黒に近い存在”として社会に刻みつけた。
職を失い、信用を失い、家族も離れた。
そして何より――事件当夜の記憶が、彼にはない。
「自分がやったのではないか」という疑念すら拭えないまま、彼の人生は止まっていた。
そんなある日、木崎の前に現れたのは、若き調査屋・相沢玲奈。
彼女は断言する。
「あなたの無実は、証明できます」
半信半疑のまま始まった再調査。
だが二人が辿り着いたのは、単なる冤罪では説明できない“構造的な歪み”だった。
放火現場はいずれも、未公表の再開発予定地と重なっていた。
火災によって土地は価値を失い、所有者は手放し、最終的に一つの不動産企業へと集約されていく。
――誰かが“意図的に燃やした”のではないか。
だがその疑いは、木崎という“都合のいい容疑者”の出現によって封じられていた。
さらに調査を進める中で明らかになるのは、改ざんされた行動履歴、操作されたデジタル証拠、そして警察と企業、行政の見えない接点。
現代社会において、“証拠は作られ、真実は消される”という現実だった。
やがて木崎は、自らの記憶喪失の裏にある可能性に辿り着く。
それは偶然ではなく、“意図的に消されたもの”だという疑い。
そして――
彼が本当に現場にいた理由すらも、別の意味を持ち始める。
真実に近づくほど、二人を監視する目は増え、圧力は強まっていく。
過去を掘り返すことは、“誰かの利益”を脅かす行為だった。
それでも木崎は進む。
奪われた人生を取り戻すためではない。
ただ、自分が“やっていない”と胸を張って言うために。
これは、無実を証明する物語ではない。
――「無実がなぜ消されたのか」を暴く物語である。
文字数 2,029
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.20
雪月花から題名を変更しました。
こちらは、オリジナル要素(しかないだろう)満載の新選組駄文です。
時代背景、性格、いろんなものを丸っと無視して進んでいくどうしようもない駄文です。
小説家になろうで書いていたものをさらに色々手を加えて書き直しております。
ほぼギャグ?コメディ?展開です
文字数 7,400
最終更新日 2019.02.28
登録日 2019.02.27
G君の次なる仕事は『惑星カーチバーグに近いうちに起こるだろう騒乱をくい止めること』。
偽名で潜入した集団で彼は一人の青年に特別な既視感を抱く。
そこから次第に引き出される疑問。「果たして自分はこの自分だったのか?」
文字数 57,331
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.05.02
仮想通貨で人生が狂った男は、せいをおかげにする。
何かのせいにしたくなったとき、視点を変えれば、光が見える。
〜経済、投資、政治、読むと少し賢くなる物語〜
資本主義社会とは、富の蓄積の歴史だ。
しかし、金本位制度が崩れて、兌換紙幣が消え去ったとき、終わりが始まったのかもしれない。
ときは、2020年。ウイルスによる世界恐慌によって、世界各国は異次元の金融緩和に踏み切った。そんな紙幣を紙屑に近づける政策に危機感を抱いたサンジェルマン伯爵は、とある決断をくだす。しかしサトシはそれに...
文字数 4,900
最終更新日 2020.12.29
登録日 2020.12.21
この世界には3つの世界があり、人界、魔界、神獣竜界とわかれている。 魔界の魔王でもあるシリル。 そんなシリルが、今回は、人界にある魔大陸の学園に通うはめになった。 魔大陸は、もともと異世界の魔族が人界に移住し、人間が多くすむ大陸とは別大陸だ。 シリルが学園にいくはめになった理由は、魔界魔族の若者達が、魔大陸の学園に短期間だけ留学する事になり、監視のため魔大陸の学園に通うためだ。
そんなシリルだが、監視もほぼ放置で、魔大陸の未開拓地にいってみたりと自由奔放に過ごすのだが、魔大陸にシリルが行くはめになった本当の理由は別にあったのだった。
一応、剣と魔法のファンタジーです。
【白銀の黒帝】シリーズ16作目です。 今回の主人公はシリルです。
※R18は保険です
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
文字数 85,842
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.11.03
真面目で純粋な性格の20歳の谷岡尚輝は、某高級デートクラブのキャストに恋をした。
彼の取り柄は真面目さだけ。そんな彼は金持ちの息子だけど今まで父親の金には頼らずに真面目に地味に生きて来た。だけど尚輝は今回恋をした相手である夏川伊吹を落とす為に父親の金を惜しみなく使っていた。
引っ込み思案な性格と、ゲイである事で周りとのコミュニケーションが上手く取れずにいた尚輝は本気の恋に四苦八苦。
同時に最近出来た友達の青山大我との友情にヒビが入り、恋を取るか友情を取るか尚輝にとって人生最大の難関が待ち受ける。
BLです。
こちらのお話は『取り柄は顔が良い事だけです』の続きとなっております。
今回の視点は尚輝ですが、前回のキャラクターも登場するのでより楽しみたい方は前作の伊吹編を先にお読み下さい。
表紙は真面目な大学生の尚輝です。
※印がついている話は尚輝以外の視点での話になってます。
文字数 69,589
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.06.27
リスティア王国――
華やかな貴族社会の中で、ひとりの青年が静かに孤立していた。
オーフェン侯爵令息、スノア。
黒髪に赤い瞳を持つ彼は、「忌み子」と呼ばれ、誰からも恐れられて生きてきた。
視線を避けるように眼帯で目を隠し、心を閉ざしたまま過ごす日々。
そんな彼の運命は、ある夜会で大きく動き出す。
月明かりのバルコニーで出会ったのは、
白い髪と空のような青い瞳を持つ、明るく無邪気な令嬢フィオーナ。
彼女はスノアの“目”を恐れるどころか、
まるで宝物のように見つめて――笑った。
それは、スノアにとって初めての出来事だった。
やがて惹かれ合うふたり。
だが、彼を縛り続けてきた過去と、貴族社会の歪みは、そう簡単には消えない。
それでも。
“そのままの自分でいい”と認めてくれる場所があるとしたら――?
これは、
忌み嫌われた青年が、ひとりの少女と出会い、
本当の居場所と「幸せ」を見つけていく物語。
文字数 12,981
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29