「電話」の検索結果

全体で870件見つかりました。
818 3637383940
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート R18
現代文学 連載中 短編
故郷といえばいつまでも姿を変えずふと帰った時にその変わらない姿を楽しみ懐かしむもの。そう言ったイメージとは真逆の作品です。これを読んだ人が久しぶりに故郷に帰ってみるかとか電話をかけてみるかと思って貰えたら嬉しいです。 一度の更新で1000~2000字程度を目安に気軽に読める物を目指していきます。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 現代文学 9,057 位 / 9,057件
文字数 1,047 最終更新日 2020.11.22 登録日 2020.11.22
恋愛 連載中 長編
2020年8月。 この年に起こった観測史上最大の豪雨。 川の氾濫によって命を落とした渋谷大輝は、当時高校3年生だった。 彼は氾濫に巻き込まれる間際、幼馴染の宮野ひかりに電話をかけていた。 約束を守れなかったこと。 「野球を辞める」という決断を告げようとして。 彼の葬式の日、ひかりは帰りの電車のホームで、「3番線乗り場の駅員」と名乗る男と出会う。 男は彼女に告げた。 次に来る電車に乗れば、彼にもう一度会える。 ただし帰りの電車が、いつキミの前に現れるかはわからない。 そう、——告げて。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 恋愛 63,711 位 / 63,711件
文字数 6,640 最終更新日 2023.12.11 登録日 2023.12.03
ミステリー 連載中 長編
小学校でいじめにあっていた主人公、小出は社会人になって同僚に昔のいじめっ子、天野がいることに気づく。怯えながらの勤務に耐えられなくなった主人公は有給を消費して逃げるように実家へ帰った。その時かかってきた電話で天野が自殺したことを知る。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 ミステリー 5,028 位 / 5,028件
文字数 3,102 最終更新日 2020.07.28 登録日 2020.07.27
青春 完結 短編
この小説は第2回おきなわ文学賞小説部門佳作作品です。すでに作品集『はなうる2006』(財団法人沖縄県文化振興会)に収録して出版済みのものを改定し、今回再収録しました。『サザン・ホスピタル短編集』の番外編であり最終章となります。 沖縄から外科医を目指そうとアメリカ・UCLAに留学した東風平理那(こちんだ・りな)はある日、大学構内で黒人の青年ダニエルと出会います。大柄な身体のわりに人なつっこいダニエルはトランペット奏者としてあちこちのバンドで活躍していました。何度か彼の出演する舞台を観たり一緒に美術館へ行ったりと二人は急速に接近しますが友人のままでいました。 ある日、絵画展へ招待された理那はダニエルと出かけ、そこで繰り広げられる南京大虐殺の絵の前で衝撃を受け倒れてしまいます。ダニエルは家へ連れ帰り理那を介抱しますが、そこへ理那のルームメイトであるトモエが理那を連れ戻しに来ます。人種差別発言を繰り返すトモエに理那は激怒、そのままダニエルと暮らすことに。 やがて理那は妊娠。両親に内緒で兄から送金してもらおうと実家に電話をすると、出たのは母親でした。「帰っておいで」との優しい言葉に涙しつつ理那は沖縄へ一時帰郷します。つわりが落ち着いた頃、ダニエルが理那に会いに沖縄へやってきました……。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 青春 7,604 位 / 7,604件
文字数 19,830 最終更新日 2022.01.29 登録日 2022.01.10
ホラー 完結 ショートショート
ギュイィィィインンン! 枕元で目をつぶっていたが耳を澄ました。 は?夜中なんだが、どうした。 一階のガラスを滅茶苦茶に破壊してる音がする。侵入者だ。 こういう時の為に普段から想定していてよかった。 スマホを手に取って1階にいる親に電話をかける、繋がった。 「侵入者だ!早く危ないから避難して」 「・・・・・・」 何かの声がするがよく聞こえない。 スマホが壊れたのかこんな時に。 枕元に護身用の木刀が置いてある、力をこめ握りしめて階段を下りる。 階下に降りると玄関のドアを破壊しようとしてるのか時間が掛かっているがすぐにでも破られそうだ。 階段下の隣にある部屋に勢いよくとびこんだ。 「母さん!」 そこで異変に気付いた、誰もいないのだ。そこにいるはずの父と母がどこにも見当たらない。 何が起きた。 部屋の窓は空いていてカーテンがはためき冷たい外気が入り込む。 この一瞬で避難した?消えた? 頭が追い付かないまま思考を巡らす。 警察に電話だ。自分の身が危ない。 スマホからかけてみたが繋がらない。 居てもたってもいられず、出窓へ行き脱出を試みる。 何事もなく外へとでられて地面の固さを感じていたら 「こっちよ」 黒髪ロングでワンピースを着た女性だった。 「・・・君は一体?」 「逃げ出したいんじゃないの?あいつがすぐに襲ってくる」 「でもまだ親がいる」 「いいじゃないそんなのきっと安全な所にいるよ」 「僕のことを探してたら」 「そんなことよりもっといい場所に行きましょう、ね?」 彼女は微笑えんで僕の手を掴んだ 「うん」 「本当はどうでもいいんでしょう?やりたいこともあるし弟を可愛がっていたのも心にひっかかっていた」 「うん」 ここから出たい。自分が変わりたい。 彼女が何者でどこへ行くかなんてどうでもいいんだ。 「そうこっちよ、よくできました」 気づけば温かくなり髪を撫でられていた。 彼女は微笑み続けていた。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 ホラー 7,873 位 / 7,873件
文字数 767 最終更新日 2024.06.11 登録日 2024.06.11
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
都内の某校で教壇に立つ「かな」。真面目で美人である彼女は生徒からも同僚の教師からも人気の女教師だ。そんな「かな」だが自身が副担任を務めるクラスの不良生徒達の素行に悩んでいた。そんなある日、不良のひとり「横山」から突然電話がかかってきた。「俺達、反省したから先生に話を聞いて欲しい…」という彼の言葉を信じて、「かな」は指定された場所へ赴いたのだがそこは女のカラダに飢えた不良達の巣窟だったのだ…。
24h.ポイント 0pt
小説 21,923 位 / 21,923件 エッセイ・ノンフィクション 796 位 / 796件
登録日 2022.11.08
恋愛 連載中 長編
『私たち、別れよ』 ゴールデンウイークに入った初日、幼馴染で彼女でもある有村唯《ありむらゆい》からの電話に出た瞬間そんなことを告げられた俺、田原輝《たはらひかる》はある日、着ぐるみのバイトの最中一人の女の子の迷子に遭遇する。 迷子の子を送り届けるとそれは、同じクラスのマドンナ松村陽菜《まつむらひな》だった。 陰キャの俺は自分の身を隠して、彼女と関わることに決心するがとあることで俺が田原輝だということがバレてしまう。 そこから彼女の態度が急変する。 10万文字までは書いてます。 <a href="https://www.alphapolis.co.jp/cont_access2.php?citi_cont_id=893915524" target="_blank"><img src="https://www.alphapolis.co.jp/cont_access.php?citi_cont_id=893915524&size=135" width="135" height="35" alt=""/></a>
24h.ポイント 0pt
小説 21,923 位 / 21,923件 恋愛 5,074 位 / 5,074件
登録日 2024.10.22
絵本 完結 短編
三歳の姪っ子ほのちゃんは、糸電話を持ってきて「ママにオンラインもしもしするの」という。 ほのちゃんのママは夜勤中。 子守りの従兄弟優也はどうする? ほのちゃんの真意は? 心暖まるショートストーリー。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 絵本 990 位 / 990件
文字数 1,939 最終更新日 2022.11.12 登録日 2022.11.12
ファンタジー 完結 ショートショート
大学生活の夏休み、暇になった俺は宅配ピザ屋でバイトを始めた。 変な客もたまにはいるが、今回は中二病な客の注文を受けてしまったのだ。 どんなピザがあるかもわからない、いきなり電話越しで変な呪文を唱えだす、しまいには住所はなんとか王国とかふざけた応答しかしない客の注文を取ることになってしまったんだが……。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 ファンタジー 50,361 位 / 50,361件
文字数 4,242 最終更新日 2019.06.15 登録日 2019.06.15
BL 完結 長編
最推しに人生を変えて貰った主人公と、スポーツクライミング競技において生きる伝説と称される一人の青年との間で交わされる、ピュアラブストーリー。 様々な食品アレルギーや紫外線アレルギー持ちというだけでなく、食べたものが栄養として体内に吸収されにくく、食事量やカロリー摂取量を増やしても体重が増えない、ハードゲイナーという体質を持ち合わせ、遺伝的に男性ホルモンの働きを阻害してしまう女性ホルモンの分泌量が多い上に、女性ホルモンの影響を受けやすい体質でもある細川 真澄(ほそかわ ますみ)は、自らの体質を改善する為に通い始めたジムで、驚くべき体躯の持ち主が懸垂している後ろ姿に目を奪われる。 そして、その人物が、『生ける国宝』と呼ばれるスポーツクライミングのオリンピック強化選手、矢澤 律(やざわ りつ)だという事を、オリンピックのTV中継を介して知ると、真澄の人生は一気に彩りに溢れた物となっていった。 『最押し』である律の影響を受けてスポーツクライミングを始めた真澄は、そのクライミングスクールでコーチを務める野崎 勇に連れられて、野崎の常連にしているイタリア料理店を訪れる。しかし、婚約者が浮気しているかもしれないと号泣し、泥酔してしまった野崎の介抱をするべく助け船を頼んだ店主の西川 徳馬の電話相手は、なんと真澄の憧れの人物であり最推しの律であった。 けれど、真澄を見る律の目は鋭く、真澄に向けて放たれる言葉も刺々しく辛辣で…… 果たして真澄は、律に寄せる一途な想いを実らせ、本当の意味で心を通わせる事が出来るのか? ❇︎長編。ピュアラブストーリー。年齢制限なし。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 BL 30,120 位 / 30,120件
文字数 61,464 最終更新日 2022.10.04 登録日 2022.10.01
ファンタジー 完結 ショートショート
黄昏の中にたたずむ子ども。その子が持つおもちゃの携帯電話が突然鳴った。 そしておもちゃの電話から響いた声とは。
24h.ポイント 0pt
小説 21,923 位 / 21,923件 ファンタジー 8,423 位 / 8,423件
登録日 2013.02.05
BL 連載中 長編 R15
根暗陰キャ×天然陽キャ 「ねえ、何してるの?」とその男は子どもみたいに無邪気な目をして訊いてきたのだ。 春日優馬はPCや家電製品に使用する金属部品を製作している田舎の工場で働いていた。 だが同じ部署の人間からいじめを受け、両親からも「こいつは失敗作だ」と烙印を押され、鬱屈した生活を送っている。 ある日、仕事から帰るとマンションの中で優馬が作ったミニチュアドールのミドリが、ピノキオのように動き、話し始めたのだ。 水も、食料も、睡眠も必要としないミドリは、優馬以外の人間からも動く人形として目に映っていた。 自分の名前と優馬の名前、「優馬に会いたい」という気持ち以外は何ひとつ覚えておらず、「おれに必要なのは、ひとつだけ。優馬の愛だよ」と笑う。 しかしミドリは、まるで蛍やセミのように日が経つにつれて、どんどん元気がなくなっていく。 金曜の夜、優馬が仕事から帰って来ると身体はかろうじて動くものの、声をまったく出せない状態になっていた。 朝になって話せる状態へ快復したが、今度は身体が、ほとんど動かない。 「そのうち、ただの人形に戻っても、おれのことを愛してね」と笑うミドリに優馬は涙する。 「伊藤」という女性の電話を受けると、血相を変えて優馬はミドリを連れて病院へ向かった。 恋人の眠る個室を訪れた優馬は、もうすぐ死ぬかも知れない恋人をミドリに紹介する。 病院のベッドで眠っていた優馬の恋人は、ミニチュアドールのミドリのモデル・伊藤碧だったのだ。 ※注意※ ・自殺念慮・希死念慮 ・いじめ ・差別用語の使用 ・自殺教唆 ・毒親 ・虐待 上記のような過激な描写が多々あります。 この物語はフィクションです。 実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。 残酷・暴力描写:* 性描写:※
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 BL 30,120 位 / 30,120件
文字数 41,899 最終更新日 2025.09.25 登録日 2025.09.02
ファンタジー 連載中 長編
ーー35年前。東京都練馬区のとある住宅街に、未来から猫型ロボットがやって来たらしい・・・・・・ この噂は「当時の近隣住民の話」として語り継がれてきた。 噂の内容には、若干の地域差があるものの、おおむね共通しているのは「猫型ロボットは、あらゆる物の大きさを自在に変えるライトを持っていた」や、「離れた場所へ一瞬で移動するドアがある」、「空を自在に飛ぶ風車が付いたヘルメットで移動する」など、常識では考えられないような道具をいくつも持っていたことだ。 それらの道具を使えば、この地球上に残されていた食料危機や病気、感染症、紛争の解消に至るまで、あらゆる問題を解決する可能性を秘めていたともいわれている。 だが、どれほど優れた道具であっても、重要なのは使い手だ。 高度な人工知能を有する猫型ロボットは、どんな未来を計算したのだろうか。 使い手に選ばれたのは、小学5年生の少年だったと言われている。そして世界がいま、滅亡に向かっているのだと・・・・・・。 これがもし、35年前の世界だったならば、こんな絵空事を信じる人はいなかっただろう。 だが、いま我々人類のなかで、この噂話を疑う人間はほとんどいない。 「語り継がれてきた歴史」となりつつある。 この噂話の最後は、近隣住民のこんな目撃情報で終わる。 ーー妙な電話ボックスに少年がこんなことをつぶやいていました。 「もしも人間がセミと同じ生き方をしたら」って・・・・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 人類の寿命はある日、生殖適齢期とされる18歳を迎えた日から7日間と決まった。 世界のルールが変わった瞬間は、テレビや新聞で大々的に報道された訳でもなく、当時流行していたSNSで拡散した訳でもない。 18歳を超えていた大人たちは一斉に、まるで一種の悟りを開いたかのように、自らの余命が7日間になったと知ったという。 多くの大人たちは、自らが死を迎える運命を嘆き、そして若くして命を落とす子どもたちのことを憂いた。 そして、せめて子どもたちが18歳に育つまでの生活基盤だけは残そうと、各国の大人が英知を結集し、自らの死の瞬間まで、必要な社会システムの構築にあてたという。 それは「人類による天地創造の7日間」と呼ばれ、今の子どもたちが大人になるまでの18年間を支えている……。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 ファンタジー 50,361 位 / 50,361件
文字数 2,962 最終更新日 2021.09.01 登録日 2021.08.30
ミステリー 完結 短編
 ある日、気付くと『一馬(かずま)』は病院に緊急搬送されていた。頭部と腹部に深いダメージがあり、緊急手術により何とか命を取り留めた。しかし、頭部への外傷が酷く、なぜこんな事態になってしまったのか、全く思い出せず、記憶を失ってしまっているようだった。  半年後、ケガも回復し病院を退院するが、自分のアパートの鍵が合わないことに気付く。そこで、16歳年上の恋人『美里(みさと)』に電話して、一晩泊めてもらうことにした。しかし、美里は以前のように一馬と接しず、どこか余所余所しい感じになっていた。  新しいアパートで生活するようになったが、ある日、病院へ通院した時に、産婦人科の診察室から出てくる美里を発見する。その隣には、なぜか自分にそっくりの青年がいた……。  クローンの秘密……。  もし、あなたがクローンの方だったら…。そんな事実受け入れられますか…? そこのあなた、本当にあなたは本物ですか…?  愛するが故、憎しみが生まれる…。愛するが故、切なくなる…。どんでん返しの切ない愛憎ホラーミステリーです。  表紙は、『Mysticsartdesign』さん提供のフリー画像を横に2つ並べて加工したものに、文字入れ・装飾したものです。 ご提供どうもありがとうございます。(*´◡`*)
24h.ポイント 0pt
小説 21,923 位 / 21,923件 ミステリー 573 位 / 573件
登録日 2022.02.27
BL 完結 ショートショート
「朝日が撮りたいんだけどさ、どっかいい場所知らね?」  大学生活最後の年末年始を実家で過ごしていた僕は、そんな電話を寄越し、中古のジープに機材を積んで海辺の片田舎までやって来た先輩と、ほとんど二年ぶりに再会した。  意地っ張りな僕と、別れたはずの先輩が、真冬の海へ行くはなし。  ※この作品は、数年前にpixivで公開していた二次創作をオリジナルに修正したものです。現在、pixivの方は削除しています。  埋もれたままにするには惜しいくらい、気に入っている文章だったので、サルベージ。  表紙は「フリー素材ぱくたそ」様より。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 BL 30,120 位 / 30,120件
文字数 2,922 最終更新日 2021.01.21 登録日 2021.01.21
恋愛 完結 短編
 一般会社員の川原橙子は、後輩の森下亜紀と休日ランチを楽しんでいた。  そこへ恋人の久我島徹から電話が入り、着替えを届けて欲しいと頼まれる。徹は刑事という職業柄、不規則な勤務も珍しくない。  橙子は二つ返事で了承するも、今回ばかりはどうやら様子が違う。  あれよあれよと橙子たちは事件に関わることになってしまう。  恋人も友だちも後輩もひっくるめて事件解決まっしぐら! なお話です。 ☆完全なるフィクションです ・倫理道徳自警団の皆様や、現代社会の法や常識ディフェンダーとしてご活躍の皆様は回避願います。 ・「警察がこんなことするわけがない」等のクレームは一切お受けいたしかねます。 ※拙著「その身柄、拘束します。」の関連作品です。登場人物たちの相関関係やそれぞれの状況等は先行作品にてご確認くださいませ。 ※時系列は、本編および「世にも甘い自白調書」のあと、橙子が東京に戻ってからとお考えください。設定はふわっとしていますので、シーリーズの流れは深く考えずお楽しみいただければ幸いです。 ◆シリーズ④
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 恋愛 63,711 位 / 63,711件
文字数 40,250 最終更新日 2022.08.24 登録日 2022.08.21
大衆娯楽 完結 ショートショート
タイトルの通りです。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 大衆娯楽 5,870 位 / 5,870件
文字数 263 最終更新日 2022.09.04 登録日 2022.09.04
BL 完結 長編
恋花火  俗に云うチャラ男系の男高校生一年の宮野(みやの)誠一(せいいち)はいま非常に困っていた。それは、恋人の夢(ゆめ)川(かわ)夏樹(なつき)のストーカー行為についてだ。事の発端は先日の合コンで誠一は夢川を見てカワイイと思いアプローチし夢川からも好感触で二人は付き合うことに。しかし、夢川は超嫉妬深いヤンデレ彼女だった。一日に何回もメールやラインをして来たりいつ撮ったのか分からない写真を送って来たり。終いにはちょっと別の女子といるだけで電話がかかって来たり。誠一はその事にうんざりし幼馴染の中川大輔(なかがわだいすけ)に恋人役になってくれと頼むが当然大輔は拒否するが誠一の熱心のお願いに根負けし蹴ったニセの恋人になり誠一と夢川を別れさせることに成功した。  しかしー―  
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 BL 30,120 位 / 30,120件
文字数 68,607 最終更新日 2023.05.05 登録日 2023.05.05
ファンタジー 連載中 長編 R15
 俺は、大木靖(おおきやすし)。  趣味は、”ドライブ!”だと、言っている。  隠れた趣味として、ラノベを読むが好きだ。それも、アニメやコミカライズされるような有名な物ではなく、書籍化未満の作品を読むのが好きだ。  職業は、トラックの運転手をしてる。この業界では珍しい”フリー”でやっている。電話一本で全国を飛び回っている。愛車のトラクタと、道路さえ繋がっていれば、どんな所にも出向いた。魔改造したトラクタで、トレーラを引っ張って、いろんな物を運んだ。ラッピングトレーラで、都内を走った事もある。  道?と思われる場所も走った事がある。  今後ろに積んでいる荷物は、よく見かける”グリフォン”だ。今日は生きたまま運んで欲しいと言われている。  え?”グリフォン”なんて、どこに居るのかって?  そんな事、俺が知るわけがない。俺は依頼された荷物を、依頼された場所に、依頼された日時までに運ぶのが仕事だ。  日本に居た時には、つまらない法令なんて物があったが、今では、なんでも運べる。  え?”日本”じゃないのかって?  拠点にしているのは、バッケスホーフ王国にある。ユーラットという港町だ。そこから、10kmくらい山に向かえば、俺の拠点がある。拠点に行けば、トラックの整備ができるからな。整備だけじゃなくて、改造もできる。  え?バッケスホーフ王国なんて知らない?  そう言われてもな。俺も、そういう物だと受け入れているだけだからな。  え?地球じゃないのかって?  言っていなかったか?俺が今居るのは、異世界だぞ。  俺は、異世界のトラック運転手だ!  なぜか俺が知っているトレーラを製造できる。万能工房。ガソリンが無くならない謎の状況。なぜか使えるナビシステム。そして、なぜか読める異世界の文字。何故か通じる日本語!  故障したりしても、止めて休ませれば、新品同然に直ってくる親切設計。  俺が望んだ装備が実装され続ける不思議なトラクタ。必要な備品が補充される謎設定。  ご都合主義てんこ盛りの世界だ。  そんな相棒とともに、制限速度がなく、俺以外トラックなんて持っていない。  俺は、異世界=レールテを気ままに爆走する。  レールテの物流は俺に任せろ! 注)作者が楽しむ為に書いています。   作者はトラック運転手ではありません。描写・名称などおかしな所があると思います。ご容赦下さい。   誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第、直していきますが、更新はまとめてになると思います。   誤字脱字、表現がおかしいなどのご指摘はすごく嬉しいです。   アルファポリスで先行(数話)で公開していきます。
24h.ポイント 0pt
小説 217,097 位 / 217,097件 ファンタジー 50,361 位 / 50,361件
文字数 1,009,914 最終更新日 2024.07.04 登録日 2019.08.01
818 3637383940