「魔王」の検索結果
全体で9,838件見つかりました。
神城恭也は死んだ。そして、女神アリシアによって、別世界に転生させられる。
勇者として転生した恭也は、聖剣デュランダルと剣の才能を与えられ、魔王を倒すために旅に出る…………はずだった。
処女作なので拙い文章ではありますが宜しければ呼んでください。
文字数 5,504
最終更新日 2017.08.26
登録日 2017.08.26
ご他聞に漏れず、異世界に転生した、小宮 陽介(30)
しかし勇者じゃなく、転生したのは悪の権化の象徴「魔王」だった
そこで知った事実を踏まえ、お約束をトコトン覆す。
魔界だって、いろいろあるんです。
3/11
わかり易くするため、世界地図(略図)を挿しいれました。
3話以降の冒頭に挿入しております。
この作品は「小説家になろう」でも掲載してます。
3月19日
今作『異世界=勇者!じゃなくて魔王だっ!!』
のスピンオフ的続作の
『魔界=魔王だ! NextWorld』
を公開しました。
ぜひ、ご一読をよろしくお願いします。
文字数 123,646
最終更新日 2018.03.18
登録日 2018.03.05
「最初に生まれた姫を、魔王に嫁がせなければならない」
かつて人間と魔族の和解のために結ばれた約束から、数十年が経ち。姫として生まれたリーレンは、最初から、魔族への生贄として育てられた。
ついに魔の森へ入り、魔族と出会うリーレン。「恐ろしく、残忍で、醜い姿をした」と言われる魔族。ところが実際に触れ合う魔族は、書物の表記とはいささか違うようで。
家族に愛されなかった生贄姫が魔王に愛され、愛するお話。
文字数 6,134
最終更新日 2021.02.06
登録日 2021.02.06
人間以外の異種族が平和で自由に暮らすヒオン国の王、クリスは人間たちから魔王と恐れられていた。
ある日、おしのびで歩いていると、異世界に召喚されて……。
お人好し魔王は異世界を救うのか!?
エブリスタで書いている作品の改訂版です。
文字数 230,140
最終更新日 2023.01.18
登録日 2022.06.11
人類へと宣戦布告した魔王。
その魔王を倒すべく、勇者として選ばれた少女、マリィベル。
そして、その従者のロイウス。
この物語は、あらゆる困難を乗り越え、少女と少年が成長していく物語……に、なるはずだったのだが、
「……ロイ、怪我したでしょ? 薬草、いる?」
「……それ、今そこで引っこ抜いた雑草だよね?」
「?」
勇者の少女にはちょっと常識がなかった。
これは、そんな少女に振り回される少年の、苦労と苦悩の物語である。
登録日 2015.09.28
ブラック国家の第一王子・アルベルトは、多忙を極める王宮の事務作業に絶望し、襲来した魔王軍に自ら誘拐される形で「計画的亡命」を果たす。
彼を連れ去った魔王ゼノンは、個性豊かな魔物たちと予算難に喘ぐ苦労性の中間管理職のような存在であった。
アルベルトは王宮で培った圧倒的な事務処理能力を駆使し、ずさんだった城の経理やシフト管理を完璧に再構築していく。
ブラックな実家よりホワイトな魔王城を「終身雇用先」と定めた王子と、彼なしでは経営が立ち行かない魔王。
そんな彼らの生活は、魔王城を世界で一番温かい場所へと変貌させていく。
ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
R18は番外編に書く…かもしれない感じです。
登録日 2026.03.22
MMORPGソフトの一つネクロマンス・フロンティアに連行された104人のうちのハルキとハルカ。
二人は運命の太い赤い糸でつながれた恋人であったが、気が付けば二人は魔王と勇者に立場は別れてしまい戦うことになった。
魔王となったハルキは最愛の恋人ハルカを救うために、世界を滅ぼしてでも魔王としてゲームをクリアすることを決意する。
登録日 2017.05.14
異世界にクラスごと転移した馬酔木 蓮兎(あせび れんと)は幼馴染の少女、獅子原 紅葉(ししはら もみじ)や、知り合いが勇者に選ばれる中で勇者になれなかった。
それでも蓮兎は紅葉に追い縋ろうとするが、紅葉の純粋な善意で心をへし折られてしまった。
勇者のように神様に愛されたわけでも、魔王のように神様に嫌われたわけでもない。興味すら持たれなかった人間の物語だ。
文字数 33,017
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.04.14
今やスマートフォンの普及率が100%に達した異世界。かつて魔王を倒した勇者タイシは、彼に従う奴隷メイドのミリーとともに、辺境でのんびり暮らしていた。
ある日、彼のもとに一通のメールが入る。それは魔王復活を知らせるものだった。しかも、その魔王はかつてともに戦った仲間だという。真相を確かめるため、タイシは再び冒険の旅に出る。
スマホで巨竜さえも呼べる世界で、数多の陰謀が進んでいく。果たして、その行く末にあるのは希望か絶望か。
「ツギクル」「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」にて同時更新
文字数 4,203
最終更新日 2018.07.23
登録日 2018.07.23
玉座の間にて語られる、在りし日の勇者と魔王の戦い。
語り部は紡ぐ「勇者に死なし」と。
死ぬたびに強くなったと言われる勇者の真実とは。
文字数 14,257
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.02.04
リュウは設計会社に勤務するごく普通のなんのとりえもない設計社員だ。彼女がようやく出来て一週間後の勤務中に突如まさかの幻想世界に転移。
ラノベは好きだが、テンプレ勇者は嫌いだ!!
人類を滅ぼそうとする魔王を倒すため、女神と王により勇者として召喚された。しかし、雇用契約書も給料ももらえずリュウは、日々の生活費を稼ぐべく、薬草採取、猪の討伐、肉の解体、薬草栽培など普段なら絶対しない仕事をすることに。王と女神の対応を待てるほどリュウは論理的ではなかった。
勇者のスキル「魔女の一撃」と魔法を自分で作成したり、コピーしたり出来る「マジックプログラミング」を片手に雇い雇われ、異世界を巡る。
異世界転移ファンタジー。チートはあるけど、最弱ですけどなにか。
チートスキルは呪いのスキル、人を呪わば穴二つ。呪いが返るとリュウがぎっくり腰になる?勇者と世界の行く末は。
僕は世界を守りたい訳じゃない、目の前の人、親しい知人であるチル、君を守りたいんだ!
薬草農園のスタッフ募集中です。僕と一緒に魔王を倒すため、農園経営始めませんか?
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最後にお願いです:
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評価も感想も入れていただけると嬉しいですね。
文字数 416,406
最終更新日 2024.01.12
登録日 2022.06.22
お父さまがかわいがるのはお母さまと似ている妹ばかり。ないがしろにされた私は私を愛してくれたお母さまの形見の首飾りが欲しかった。血のつながっていない妹は聖女になって、私をはめた。冤罪で処刑された私。ちがうの、あれは事故だったの。お母さまの首飾りが欲しかっただけ。処刑された私の目に最後に飛び込んできた聖女の妹の姿は――えっ?魔族!?
ルビーの首飾りの力で成人前に時が巻き戻った世界で、私は魔王崇拝者の妹の正体を暴く決意をする。その為には私の処刑を命じたドS王子や不仲な父親とより良い関係を築いていかなきゃ。そして見返してやるのよ。
嘘つきぶりっ子聖女を黙って見ているわけにはいかない。私が本物の聖女になってやる!
※姉妹の確執と、劣等感を抱えた主人公の成長物語です。
文字数 113,476
最終更新日 2022.09.28
登録日 2022.08.10
10000文字以下のファンタジー短編集です。ホラー・恋愛・どんでん返し…ジャンルや文字数は色々です。
1.ダーナの館(9729文字・パニックホラー)
母の治療費を稼ぐために城下町デアドラに来た少女ナタリア。住み込みの仕事を探していた時、貴婦人ダーナと出会い館で働かないかと誘われ快諾する。しかし、ナタリアはそこであるものを目撃し、親孝行な少女は命の危険を感じる。
2.お嬢様の遺書(4622文字・恋愛)
ある日誇り高き公爵令嬢が自殺し、メイドが遺書を発見した。そこには「失恋した」と自殺した理由が綴られている。どうも不細工な庭師が関係しているらしい。
3.守れなかった(7838文字・恋愛)
最愛の姫が復活した魔王に連れ去られてしまった。助けねば。
勇者と姫と魔王と魔法使い。剣と魔物の王道ファンタジーどんでん返し短編です。
文字数 22,189
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.09
"魔王ディコールが何者かに殺される"という予知を伝える従者マウラ。自分が手出しを出来ないほどの強者の存在が気になるが、予知では人物を特定することができなかった…。そうして、魔王ディコールは"自分を殺す人物"を探し始めるが…
体が子供に?神がスキルに?魔物が仲間に?
果たして、魔王は殺されずに済むのか…!
魔王ディコール、一体どうなる?
登録日 2018.06.23
聖王なくして人類に勝利なし。魔族が驚異を振るう世界においてそう噂される最強の個人。そんな男が修める国の第三王子として生まれたアロスは王家の血筋が絶えないよう、王子であることを隠して過ごしていたが、そんなアロスにある日聖王妃より勅命が下る。その内容は幼馴染みの二人を妻にめとり子供を生ませろというもの。幼馴染みで親友の二人を妻にしろと言われ戸惑うアロス。一方、アロスが当の第三王子であることを知らない幼馴染みの二人は手柄を立てて聖王妃の命令を取り消してもらおうと、アロスを連れて旅に出る決心を固める。
文字数 110,781
最終更新日 2020.07.20
登録日 2020.04.12
聖剣使い。それはどの剣よりも美しく、強い剣を使いこなすことの出来る人のこと。
聖剣使いのクリムは父親に頼まれて父の弟の国に送られていた。その国での仕事は魔獣の討伐、他国や魔族からの防衛だ。
さまざまな仕事を依頼されても完璧にこなしていたクリムは、ある日国王に呼び出された。
そして、王宮に着き、王に呼び出しされた件について話を進めている途中、ある集団に襲われる。
クリムは謎の奴らに押され、そいつらがただものではないと知り、聖剣使いしか使うことのできない力、《光之王》を開放する。
光之王の力で体勢を立て直すことに成功し、一人の少女のお陰でなんとかその場をおさめることができた。
謎の人物たちに警戒してると、クリムを襲った者達は国王に跪き出した。
クリムを襲い、国王に跪きずいた人物達。その正体は【聖十二騎士】だった。
そして国王はクリムに言った。
「聖剣使いはもうこの国にいらない」
さらに国王は続けた。
「お前の父、いや俺の兄は俺が殺した」
その言葉にクリムは今までにないほどの怒りを覚えた。今すぐにでも国王を殺してやりたいほどの怒りだ。
だが、クリムは思った。
殺すよりもさらにいい方法があると。
それはこの国に後悔させること。
ただ後悔させるだけでなく、絶望を覚えさせ後悔させることにした。
その野望を叶えるために、クリムは、人類の敵である魔王の元へ行きこう言った。
「なあ魔王、俺と手を組まないか?」
魔王はそれを面白いと思い、魔王と聖剣使いは手を組むことになった。
クリムは魔王と手を組んだことにより、勢力を増していった。そして、クリムは自分を追放した国を後悔させるための準備を整えていった……。
そしてクリムは心の中でこう思った。
俺がいなくなったらどうなるか楽しみだな、と――。
※小説家になろうにて連載中
文字数 70,978
最終更新日 2022.11.08
登録日 2022.10.22
たくさんの異世界を巡って不幸な人たちの人生を修正する。
俺の前に現れたのは異世界から来た美しい天才幼女のツクナ。国王である父親と義母によって右腕を失った俺はツクナに機械の右腕をもらう。
強力な破壊力に加えて、銃弾、ミサイルを発射できる右腕をもらった俺は、神を屈服させるというツクナの実験を手伝うことに。
異世界間を移動する自動車デュロリアンに乗った俺は、ツクナとともに知らぬ世界へと旅立つのだった。
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●小説家になろう・カクヨムへも掲載しております。
文字数 234,462
最終更新日 2023.07.08
登録日 2023.04.18
