「ララ」の検索結果
全体で419件見つかりました。
※R18作品、エロからスタートします、ご注意ください※
私、戸枝キララは顔や見た目が派手なだけで「普通」をこよなく愛する女だ。
この度、理想的な「普通」である、大学時代から続く彼氏の山田良さんと無事にゴールインして、幸せな新婚生活が始まると思いきや、入籍後から彼の様子がおかしくて――?
※こちらの作品は、以前掲載した5千字程の短編を大幅に加筆修正した連載版となります。
出会い編→もだもだ片思いを楽しみたい方へ。
カップル編→もだもだABCを楽しみたい方へ。
純粋なハッピーエンドがお好きな方はここでストップが吉です。
新婚編→調教系エロしかありません。メリバ寄りになりますので、ご注意下さい。
ほのぼの/ダーク/女主人公/男目線あり/現代/日常/ヤンデレ/メリバ風味/中出し/らぶえっち/いちゃいちゃ/快楽堕ち/アナル/クンニ/溺愛/ヤンデレ/腹黒/囲い込み/言葉責め/R18/調教/大学生/社会人/結婚/新婚/強制フェラ/手錠/バイブ/自慰/緊縛
文字数 110,862
最終更新日 2022.07.06
登録日 2022.06.25
学園の卒業パーティーで王太子は男爵令嬢と側近たちを引き連れて自分の婚約者を睨みつける。
「悪役令嬢 ルカリファス・ゴルデゥーサ。
私は貴様との婚約破棄をここに宣言する!」
「……フフフ」
王太子たちが愛するヒロインに対峙するのは悪役令嬢に決まっている!
しかし、相手は本当に『悪役』令嬢なんですか……?
ルカリファスは楽しそうに笑う。
◇テンプレ婚約破棄モノ。
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇なろうにも上げてます。
文字数 11,894
最終更新日 2022.01.26
登録日 2022.01.23
【姉に婚約者を譲って逃げただけなのに、なぜか命を狙われています】
「私、今から家出します!」
軍事国家ヴァルディアの第二王女サラ。
初恋の騎士アレスと婚約することになったが、
彼が姉ララと想い合っていると知り、身を引くことを決める。
そのまま城を飛び出したサラに巻き込まれたのは、
姉を慕う毒舌騎士キース。
「バカなんですか!? すぐ城へ戻りましょう!」
「いやよ! 絶対に帰らない!」
そこへ姉ララが暗殺者を放ってた。
「サラ、早く死んでしまいなさい」
さらに自ら殺戮魔法を仕掛けてくる。
一方で王はキースを誘拐犯と誤解し、追手を差し向けた。
「騎士の命はどうなっても構わん。サラを無傷で連れ戻せ」
逃げ場がなく、まとめて追われる羽目になる。
「キース! 今助けるわ!」
「や、やめろ! 姫の助け方は方向性が――ぐはあっ!!」
迫る暗殺者、降り注ぐ魔法。
それでも止まらない王女と、振り回される騎士。
命がけなのにどこか騒がしい、
噛み合わない二人の逃走劇が始まった。
だがこの逃走劇の果てに、
サラはある真実を知ることになる。
自分の出生に隠された
残酷な秘密を――
文字数 85,364
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.05.26
「リゼオン様、愛しておりますわ」
それはマリーナの口癖だった。
伯爵令嬢マリーナは婚約者である侯爵令息のリゼオンにいつも愛の言葉を伝える。
しかしリゼオンは伯爵家へと婿入りする事に最初から不満だった。だからマリーナなんかを愛していない。
リゼオンは学園で出会ったカレナ男爵令嬢と恋仲になり、自分に心酔しているマリーナを婚約破棄で脅してカレナを第2夫人として認めさせようと考えつく。
しかしその企みは婚約破棄をあっさりと受け入れたマリーナによって失敗に終わった。
焦ったリゼオンはマリーナに「俺を愛していると言っていただろう!?」と詰め寄るが……
◇テンプレ婚約破棄モノ。
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇なろうにも上げてます。
文字数 25,780
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.16
十二歳の少女が男を殴って犯した……その裁判が、平民用の裁判所で始まった。被告はハリオット伯爵家の女中クララ。幼い彼女は、自分がハリオット伯爵に陥れられたことを知らない。裁判は被告に証言が許されないまま進み、クララは絞首刑を言い渡される。彼女が恐怖のあまり泣き出したその時、裁判所に美しき紳士と美少年が飛び込んできた。
「裁判を無効にせよ! 被告クララは八年前に失踪した私の娘だ! 真の名前はクラリッサ・エーメナー・ユクル! クラリッサは紛れもないユクル公爵家の嫡女であり、王家の血を引く者である! 被告は平民ではなく公爵令嬢である!」
飛び込んできたのは、クラリッサの父であるユクル公爵と婚約者である第二王子サイラスであった。王家と公爵家を敵に回したハリオット伯爵家は、やがて破滅へ向かう――
※作中の裁判・法律・刑罰などは、歴史を参考にした架空のもの及び完全に架空のものです。
文字数 22,332
最終更新日 2022.01.05
登録日 2021.12.31
人類が滅んでから80年。
郵便配達ロボットのハコは、誰もいない街で毎日手紙を届けていた。
ある日、廃墟の図書館に配達へ行ったハコは、少女型アンドロイドのユイと出会う。
「誰も読まない手紙を、どうして届けるの?」
「郵便は、届けるためにあります」
ユイは呆れながらも、ハコの配達についていくようになる。
二人は廃墟の家、錆びた病院、止まった遊園地を巡りながら、人間たちが残した手紙を読む。
恋人への手紙。
母から子への手紙。
未来の誰かに向けた手紙。
やがてハコの電源を支える郵便局の蓄電池が、残りわずかだと分かる。
最後の日、ハコはユイに一通の手紙を渡す。
宛名は、ユイ。
そこには、昔の郵便局員が残した言葉が書かれていた。
「もしこの手紙を誰かが読んでいるなら、どうか覚えていてください。
私たちは、確かにここで生きていました」
ハコは最後に言う。
「配達、完了しました」
そして停止する。
エピローグでは、ユイがハコの郵便鞄を背負って歩き出す。
「今日も配達に行こう」
終わった世界で、まだ誰かの想いを届けるために。
*本作は生成AIとの対話をもとに制作した作品です。設定・構成・文章の一部に生成AIを活用し、投稿者が編集・調整を行ったうえで公開しています。
文字数 20,710
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.18
サウザン王国の辺境伯令嬢であるララティア・シリルの婚約者は、王太子のフォークス・シェイン。サウザン王国の王子は先祖の暴挙により、生まれながらに呪われており、二十歳になった日から5年間の間に親族以外から無償の愛を捧げてもらわなければ、徐々に体が人間ではないものに変わってしまう呪いがかかっていた。彼に愛されなくても、彼を愛し続けると誓っていたララティアだったが、フォークスの二十歳の誕生日パーティーで、彼はララティアをライバル視している公爵令嬢、ウェンディが自分の運命の人だと発表し、ララティアとの婚約を破棄する。ショックを受けるララティアを救ったのは、パーティーに招待されていた隣国の王太子アーサーだった。
ララティアがアーサーと共にサウザン王国を去ってしばらくすると、フォークスの体にある変化が起こり始め、彼はウェンディの愛が『無償の愛』ではないことを知り――。
文字数 43,854
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.07.18
前作「黒き貴公子と美獣の女王」に続く、シリーズ6作目。
R18挿絵、AI生成イラストあり
ドクズ主人公の魔王・ルシエル公爵が、愛妻リーザを狙うライバルの陰謀と目先の愛欲におぼれてきた「自業自得」によって、過去最大のピンチに陥る、破廉恥エロエロな展開をつゆだくでご用意しておりますので、ぜひお楽しみください。
【R18完全版はノクターンノベルズで公開中!】挿絵付きで、より濃厚に楽しめます♪
https://novel18.syosetu.com/n7274mc/
イラストと一緒に楽しみたい方は、こちらでお楽しみください。
(あらすじ)
先の辺境大遠征で、今や魔界の「若き英雄」となった七十二柱の魔王、ルシエル公爵。
しかし屋敷に凱旋した彼を待っていたのは、愛する妻リーザからの容赦ない平手打ちと、彼女の寝室から完全シャットアウトされる、かつてない屈辱の日々だった。
人間の気高い姫君であるリーザとの性生活を盗撮していたのがバレ、少年時代からの爛れた愛欲関係を続ける愛人クララの存在がバレた、この最悪のタイミングで、ルシエル公爵家を揺るがす「過去最大級の大ピンチ」が訪れる。
そしてその隙を突いて、もう一つの「王宮をめぐる陰謀」が、サタン帝王の嫡子アスモデールと、その私生児イフリートによって進められていた…。
愛欲と執念、それぞれの思惑が交錯する、甘く残酷なダークファンタジー。
文字数 4,134
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.06.24
「あぁああーっ!?」婚約者の肖像画を見た瞬間、すべての記憶がよみがえった。私、前回の人生でこの男に殺されたんだわ! ララシーナ姫の人生は今世で四回目。今まで三回も死んだ原因は、すべて大国エンヴィードの皇子フェリオスのせいだった。婚約を突っぱねて死んだのなら、今世は彼に嫁いでみよう。死にたくないし!――安直な理由でフェリオスと婚約したララシーナだったが、初対面から夫(予定)は冷酷だった。「政略結婚だ」ときっぱり言い放ち、妃(予定)を高い塔に監禁し、見張りに騎士までつける。「このままじゃ人質のまま人生が終わる!」ブチ切れたララシーナは前世での経験をいかし、塔から脱走したり皇子の秘密を探ったりする、のだが……。あれ? 冷酷だと思った皇子だけど、意外とそうでもない? なぜかフェリオスの様子が変わり始め――。
○初対面からすれ違う二人が、少しずつ距離を縮めるお話○最初はコメディですが、後半は少しシリアス(予定)○書き溜め→予約投稿を繰り返しながら連載します。
文字数 99,644
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.17
ハーララ帝国第四皇子であるエルネスティ・トゥーレ・タルヴィッキ・ニコ・ハーララはある日、高熱を出して倒れた。数日間悪夢に魘され、目が覚めた彼が口にした言葉は……
「皇帝なんて興味ねえ!俺は魔法陣究める!」
天使のような容姿に有るまじき口調で、これまでの人生を全否定するものだった。
* * * * * * * * *
母親である第二皇妃の傀儡だった皇子が前世を思い出して、我が道を行くようになるお話。主人公は研究者気質の変人皇子で、お相手は真面目な専属護衛騎士です。
○注意◯
・基本コメディ時折シリアス。
・健全なBL(予定)なので、R-15は保険。
・最初は恋愛要素が少なめ。
・主人公を筆頭に登場人物が変人ばっかり。
・本来の役割を見失ったルビ。
・おおまかな話の構成はしているが、基本的に行き当たりばったり。
エロエロだったり切なかったりとBLには重い話が多いなと思ったので、ライトなBLを自家供給しようと突発的に書いたお話です。行き当たりばったりの展開が作者にもわからないお話ですが、よろしくお願いします。
2020/09/05
内容紹介及びタグを一部修正しました。
文字数 678,175
最終更新日 2025.01.28
登録日 2020.06.14
大好きな幼馴染で恋人のアレン。
彼は5年ほど前に神託によって勇者に選ばれた。
先日、ようやく魔王討伐を終えて帰ってきた。
帰還を祝うパーティーで見た彼は以前よりもさらにかっこよく、魅力的になっていた。
ずっと待ってた。
帰ってくるって言った言葉を信じて。
あの日のプロポーズを信じて。
でも帰ってきた彼からはなんの連絡もない。
それどころか街中勇者と王女の密やかな恋の話で大盛り上がり。
なんで‥‥どうして?
文字数 6,525
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.02.05
王宮の図書館で、司書をしているうさぎ獣人のララには、憧れの声の人がいた。それは王宮に勤める騎士のレオンだ。うさぎ獣人は、年中発情期が訪れることから「臆病なのに性欲が強い」というイメージを持たれることが多かった。ララは昔の恋人に、うさぎ獣人であることをからかわれ、自分の体質が嫌になり、恋に臆病になっていた。ある日、上司の紹介でお見合いをするのに、女性と話すのが苦手なため、話し方の本を探していると図書館にレオンが訪れる。ララは、会話の練習相手になりましょうかと提案するが……
奥手な2人の恋のお話です。
ゆるふわ設定です。
※エッチなシーンは、最後の方のみです。
後日談はエロ度高めです。
文字数 77,913
最終更新日 2025.02.27
登録日 2025.02.22
平民生まれだが父が男爵だったので母親が死んでから男爵家に迎え入れられたメロディーは、男爵令嬢として貴族の通う学園へと入学した。
そこでメロディーは第一王子とその側近候補の令息三人と出会う。4人には婚約者が居たが、4人全員がメロディーを可愛がってくれて、メロディーもそれを喜んだ。
メロディーは4人の男性を同時に愛した。そしてその4人の男性からも同じ様に愛された。
しかし相手には婚約者が居る。この関係は卒業までだと悲しむメロディーに男たちは寄り添い「大丈夫だ」と言ってくれる。
そして学園の卒業式。
第一王子たちは自分の婚約者に婚約破棄を突き付ける。
そしてメロディーは愛する4人の男たちに愛されて……──
※話全体通して『ざまぁ』の話です(笑)
※乙女ゲームの様な世界観ですが転生者はいません。
※性行為を仄めかす表現があります(が、行為そのものの表現はありません)
※バイセクシャルが居るので醸(カモ)されるのも嫌な方は注意。
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇ご都合展開。矛盾もあるかも。
◇なろうにも上げてます。
文字数 14,252
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.12
学園の卒業パーティで突然婚約破棄を宣言しだした婚約者にアリーゼは………。
◇初投稿です。
◇テンプレ婚約破棄モノ。
◇ふんわり世界観。
◇なろうにも上げてます。
文字数 5,877
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.28
ナラシール公爵家の次女である私、レイティアは国王陛下の命により悪評高いタワオ公爵の元へ嫁ぐことになる。
タワオ公爵家の当主であるリュージ様はメイドのフェアララと恋仲で、フェアララと仲良くすることにより甘い汁を吸っている使用人たちは彼女と一緒になって私に辛く当たってくる。
リュージ様は、暴言と暴力が趣味なのかと思うくらいに酷い男だった。
使用人が私を馬鹿にしていても止めるどころか、一緒になって私をいたぶろうとする。
残念ながら、私はそんなことで挫けたりするような人間ではないの。
好きでもない相手に嫌なことをされても腹が立つだけなのよ?
※異世界であり、設定はゆるゆるで、ご都合主義です。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。教えていただけますと有り難いです。
文字数 84,984
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.11.22
ビレディ侯爵家の嫡男、トータムに嫁いだ私、ミアリナは彼と共に幸せな生活を送っていくのだと信じて疑いもしなかった。
義父は亡くなる前に、メイドと再婚してから私の夫は義母の連れ子のフララさんに夢中になり、私ではなくフララさんを優先しはじめる。
挙句の果てには、義母やフララさんの嘘を全面的に信じ、私の話は信じてくれなくなった。
限界にきた私が別れを告げると「義妹とは結婚できないから、君は僕の妻のままでいいんだよ」と離婚を拒む。
都合の良い妻をお探しなら、どうぞ他をあたってください。
文字数 75,307
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.14
侯爵家の嫡女として生まれた私は恵まれていた。優しい両親や信頼できる使用人、領民たちに囲まれて。
けれどその幸せは唐突に終わる。
両親が死んでから何もかもが変わってしまった。
叔父を名乗る家族に騙され、奪われた。
今では使用人以下の生活を強いられている。そんな中で唯一の味方だった婚約者にまで裏切られる。
どうして?ーーどうしてこんなことに‥‥??
もう嫌ーー
文字数 10,657
最終更新日 2024.02.03
登録日 2024.01.30
魔王の治める平和な国が聖教会の勇者の卑劣な策で壊滅し、魔王も重傷を負ってしまった。
魔王の娘、幼い天才魔導師ララは父の傷を癒すため、錬金術を極めることを決意する。
素材が必要で効果も微妙な錬金術は、素材なしで色々できる魔法の下位互換とされている世界。
だが、錬金術は魔法にはできない治療ができるのだ。
魔王城に封じられていた禁断の神代の書物で修業したララは膨大な魔力と錬金術の相性の良さもあり、チートクラスの錬金術と魔法を身に着けていく。
これはララが魔法と錬金術で、世界を変えるほど大活躍する物語。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 75,893
最終更新日 2019.09.06
登録日 2019.09.02
長年、婚約相手のステリックに尽くしてきたロザーラ。
彼女はある日、婚約者としての勉強をせず王立図書館で本ばかり読んでると嘘を吐かれて婚約破棄される。
そんな彼女を王子様が助け、ステリックの嘘を暴こうとした。
……そのステリックが再びロザーラへ婚約を申し込むまでは。
文字数 14,557
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
地元の学校が潰れ、王都で貴族の教育を受けるマローメ。
だが、顔と名前が同じ悪女と間違われ、クラスから無視され始める。
そんな彼女を助けようと、ジレット王子が友達になった。
それを憎く思う令嬢も現れて……。
文字数 8,385
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26