「火災」の検索結果
全体で97件見つかりました。
梁田雪(はしだゆき)は、天涯孤独の24歳・処女。会社に首を切られ、今は就職活動中だった。ある日、住んでいたアパートが火災に見舞われる。雪は所持金342円で路頭に迷う羽目に……。さすがの不幸さに橋の下で泣いていたら、美しい顔をした男に声をかけられ……?
「なあ君、よかったら俺の家にこないか」
河部末(かわべまつ)と名乗った彼にそう言われ、付いていった雪だったが、そこにあったのはダンボールハウスだった!?
「狭くて申し訳ねぇ! でも、雨風しのげるし、野宿よりマシだろ?」
屈託なく笑う彼は一体何者なのか? 雪のその疑問は、翌日になって面接のために訪れた会社で判明する――!
登録日 2023.01.05
魔法の強さこそが価値とされる国《ルーメンディア》。
大地を割る者が英雄と呼ばれ、風を操る者が軍に入る――そんな中、
少年リオの魔力量は「ほぼゼロ」だった。
両親を火災で亡くし、孤児院に保護された彼が使えるのは、
火も水も風も光も、弱くて頼りない魔法ばかり。
けれど、リオはその“弱さ”の中に、誰も気づかなかった価値を見つける。
文字数 15,418
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.10
家の火災を自分のせいにされて家出した少女が、引越し業者に拾われる。
元冒険者の荷物持ちだった臆病なパンダをパートナーにして、主人公は社長の事業を手伝う。
カクヨム「楽しくお仕事 in 異世界」中編コンテスト 応募作品
文字数 23,726
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.11
主人公、鳴海詠流の住む今よりも少しだけ技術の進んだ世界では、完全自立型二足歩行モジュールの開発により、汎用人型アンドロイドの実用化に至った。しかし、まだ普及には遠く、殆どが金持ちの道楽の域を出ない。そんな世界に生きる鳴海詠流の家にも一体のアンドロイドがいるが、彼女は父の金庫に厳重に保管されていて、普段は目にすることができずにいた。
ある日、鳴海詠流の家にて火災が起き、彼は身体の自由と家、そして家族を失うことになる。あのアンドロイドを除いて。身体の自由を失い彼女に身の回りの世話をゆだねることとなってしまった鳴海詠流。彼と彼女の泡のように脆い生活の行方は如何に。
文字数 4,032
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
現代で不遇な境遇にありながら、理科室の薬品だけを友として生きてきた少年、佐藤蓮(さとう れん)。火災事故で命を落とした彼は、魔力がすべての異世界に、落第貴族レオンとして転生する。
そこは、魔力の強さが身分を決め、魔法が使えない者は「人間扱いされない」過酷な世界だった。
名門校のいじめっ子たちに囲まれ、絶体絶命のレオン。しかし、彼が手にしたのは杖でも呪文でもなかった。
「水は電気を流せば水素になる。それに火を近づければ……どうなるか知ってるか?」
水素爆発、酸化還元反応、粉塵爆発、中和作用――。
魔法使いが「神の奇跡」と崇める現象を、レオンは現代の科学知識で次々と解体・無効化していく。
旧校舎の隅に作られた「理科準備室」を拠点に、科学という名のチートを武器にした少年の下剋上が今、始まる!
文字数 15,170
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.09
屈折する光のなかで不思議に瞑い不協和音が響く。鏡のなかに誰が棲む。夜更けに独りで彷徨う影よ。他人が見るほど甘くはなく、自分が思うほど弱くもない。シュールな時空間に目覚めるキマイラ。可視光線だけじゃないんだ。見えぬ光がそこらじゅうで跳ねる。鏡の映す逆さの真実。幻を重ねて撫でている。
赤嶺玲は左手指骨折で、嘱望されたバイオリニストの未来を失った。沖縄県の片隅でピアノ教師・紅子と共同経営で音楽教室を開く。紅子は夫を捨て、赤嶺玲は闇討ちで顔に大火傷を負う。
夫の犯行を疑った紅子が火災で死亡。犯人と目された紅子の夫が首を切断されて発見。
警察は、赤嶺玲を取り調べる。
文字数 21,028
最終更新日 2022.01.20
登録日 2020.05.12
「完璧な生徒会長」が、弟の嫉妬に焼かれる日――。
第二章では、“千手観音の蓮華姫”・結城梨花の「はじまりの戦い」が描かれます。
第2中学校の火災で、弟・遼が炎の中に取り残された知らせを受けた梨花。
命がけで駆けつけた先で、彼女は「虚空竜宮寺」へと導かれ、住職・慈孝から告げられます。
弟は“嫉妬の悪縁鬼”に狙われ、その心は歪んだ念鬼と「鏡」に縛られているのだと。
弟と多くの命を救うため、梨花は自らの「縁」を代償に戦う道を選び、
千の手をもつ千手観音と同調し、“千手観音の蓮華姫”として覚醒。
虚空蔵菩薩の蓮華姫・澪と共に、遼の心象世界へと飛び込みます。
灰色に歪んだ街、炎と嫉妬に満ちた精神世界で、
千の光の腕が乱れ咲く「千光乱華」、守りの蓮を展開する「千光障壁」が炸裂。
一方、澪は心理ダイブで“鏡”の在り処を探り、
姉に追いつけない弟の小さな嫉妬が、悪縁に増幅されていった真実に触れていきます。
完璧な姉への羨望から生まれた“嫉妬の悪縁鬼”との対決。
鏡破壊作戦の原型となる、千手と虚空蔵の初共闘。
そして、「ふつうの今日」を取り戻すために払われた、ひとつの“縁”の代償。
円城あかりの不動明王編より前に起きていた、
もうひとつの“最初の物語”――
風の生徒会長・結城梨花が、千の手で嫉妬を包み込み、救いへと変えていく第二章です。
本作は『不生不滅の蓮華姫』シリーズの第2章です。各章ごとに物語は完結しています。他の章もご覧いただければ幸いです。
文字数 10,505
最終更新日 2026.08.20
登録日 2025.11.16
早くに両親を亡くしてから施設で育てられた兄妹。
兄の紅輔(こうすけ)と妹の朱音(あかね)。
施設は常に貧しかった。
理由は施設長が資金を考えず、子供達を引き取る為だった。どこか憎めない施設長の右腕のように働く兄が誇らしかった。
そんな、ある日。施設長がまたしても男女の双子を連れて来た。
姉は亜美歌(あみか)、弟は朋騎(ともき)と名乗った。
亜美歌は心優しく幼い施設の子供達の面倒をよく見てくれたり、紅輔のサポートをしているうち次第に二人は恋に落ちていった。
そんな二人の様子を朱音と朋騎は見守り、時には影から邪魔が入らないようにサポートしたりして幸せな日々だった。
そんな日々がずっと続くと思っていた。
しかし、朱音が高熱で寝込んでしまい、紅輔が看病をしていると施設が大火災に見舞われてしまう。
高熱で身動きが取れない妹は自分で歩くことが叶わない。逃げようにも紅輔もまだ13歳で、そこまで背丈の変わらない妹を抱えて逃げるのは難しい。
兄は妹を抱きしめて記憶は途切れる。
ーーそして、目覚めた時。
高級な家具ばかりの部屋には全く見覚えはないが、部屋に入って来た兄の姿には見覚えがあった。
もしかして……兄妹で異世界転生してる!?
文字数 100,065
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.02.13
作者揚惇命の代表作待望の続編!
その物語の主人公が自分になるとは全く思っていなかったこの物語の主人公である大賢良師《おおかたりょうじ》は、修学旅行中に実家が火災に巻き込まれて、両親が身を挺して助け出した可愛い弟と妹のために朝から晩まで働いて、生活費を稼いでいた。
彼の趣味は、年に数度ある三国志のコスプレ会場にて、張角のコスプレをすることだった。
そして、彼は『えっ俺が憧れの劉備玄徳の弟!兄上に天下を取らせるため尽力します』という揚惇命という作者の書いた作品が毎日0時に投稿されるのを楽しみに待っていた。
楽しみな作品が佳境に差し迫る中、彼はいつものように配達業界最大手のハマゾンの配達人として、働いていた。
ある日、彼は配達先の氏名を見て驚愕する。
同一人物かどうかはわからない。
でも、そこには確かに揚惇命と書かれていたのだ。
彼は悪いと思いつつも自分の気持ちが抑えられず、出てきた自分よりも少し年上の青年に聞いてしまった。
本物の揚惇命先生と話せたことに心をウキウキさせながら、毎日更新されるたびに印刷して本のように持ち歩いているこの世に一つと言える雑誌本にサインを書いてもらった。
次の配達先が遠距離で、お届け日時が明日であることから、立ち寄ったサービスエリアで、最終話を読んだ後、トラックを走らせた彼は洞窟で目の前に現れたお婆さんを避けようと横転させてしまう。
意識を失い、彼が目覚めたのはだだっ広い草原で、自分見つめる2人の少年少女と四つの眼。
洞窟内に居た彼が意識を覚醒させ、ハッキリしてくると目の前の少年少女は、弟と妹にそっくりなのだ。
唯一違うところがあるとしたら、服装だろうか。
訳の分からないまま、ここが何処だか尋ねた彼は…。
これは、大賢良師が張角へと転生し、腐った朝廷を完膚なきまでに叩き潰すため内政を頑張り、信者を鍛え、黄天の世を築く物語。
※毎週月・水・金の0時投稿します。
※この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
文字数 123,166
最終更新日 2026.10.02
登録日 2026.06.01
男が1人、ボヤ火災で死んだ。
当初はよくある事故だと思われていたその事案は、事件の可能性を帯びてくる。
被害者は25年前に起きた大火災の参考人だった。
所轄署刑事の堂島吾郎は、幼馴染の消防士、人見新の協力を得ながら事件を捜査していく。
やがて見えてくる、数年も前から誰に知られることもなく、電気火災を発生させてきた可能性がある者の存在。
男の死には25年前の大火災が関係しているのか否か、また、そうであるならあの大火災の夜、何があったのか。
25年経ってなお、消えぬ業火に対峙する。
文字数 71,646
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.11.04
あたしの名前は炭未琴――異性に極度の拒否反応を示す少年犯罪者だ。更生訓練施設のある万平埜島へ送られることになり,同じ少年犯罪者の大和祀鶴歌と出会った。ロシアの諜報員に養育された祀鶴歌は,彼との異常な関係に苦しみ,愛する人を殺めてしまった結果,解離性同一性障害,所謂多重人格障害をもっている。そんな祀鶴歌と万平埜島へむかう途中,航空機が墜落する。墜落機の所有会社の御曹司劉海滋に救われ,あたしと祀鶴歌はクルーザーに滞在するが,航空機を墜落させた爆破犯の嫌疑が祀鶴歌にかけられる。劉は祀鶴歌を懸命に守ろうとするが,副社長の嵐山蜜瑠から厳しい追及を受け,事件の真相を解明する責任を負わされた。身の危険を覚えたあたしと祀鶴歌は脱出を試みるが,洋上で拘束される。祀鶴歌を愛してしまった劉は,祀鶴歌の障害に気づかないまま,一貫しない態度に翻弄され,不満と嫉妬を募らせていく。ついに祀鶴歌に対する思いは沸点をこえ,彼との関係を阻む者たちへの反感が殺意に転じ,忠言をなした老人を射殺してからは躊躇ない殺人が繰りかえされる。祀鶴歌の献身と蜜瑠の機転によって一同は難を逃れたものの,祀鶴歌の起こしたボート火災が勢力を増し,クルーザーをも炎上させる。生存者は無人島に漂着するが,劉の手にかかり死んでいく。囚われの身となった祀鶴歌を発見し,2人で逃亡するが,劉に追いつめられるさなか,野犬の群れに包囲されてしまう……
文字数 29,114
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.04.16
絵を描くことで、他人の未来の行動を見てしまう力を持つ女性――
不知火 灯(しらぬい・あかり)。
彼女の能力は予言ではない。
特定の人物を思い浮かべた瞬間、その未来の一場面が、意思とは無関係に紙の上へ描き出されてしまうだけだ。
その力をきっかけに、灯は若手刑事・東堂恒一と出会い、未解決事件の捜査に関わっていく。
彼女の描いた絵は、いくつもの事件を未然に防いだ。
だが同時に、未来を「見せ、共有し、信じさせる」ことが、現実そのものを歪めていく危険にも気づき始める。
やがて現れるのは、未来を整理し、展示し、固定しようとする者たち。
善意と合理性を掲げ、予測可能な社会を作ろうとする彼らは、灯を“象徴”として利用しようとする。
描けば、未来は固まる。
描かなければ、誰かが代わりに描く。
過去の火災事故と、自分自身が無自覚に関わっていた原点を知った灯は、究極の選択を迫られる。
未来を照らし続ける存在になるのか。
それとも、あえて照らさないことを選ぶのか。
これは、世界を救う物語ではない。
未来を当てる物語でもない。
未来を点けないという、ただ一つの介入を選んだ人間の物語である。
文字数 42,043
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.29
燃える右腕を使うたび、命を削られる少年・炭咲千春。
七年前の火災で家族を失い、その力を「呪い」として孤独に生きてきた。
受験当日、ガーデンズ学園で起きた異変の中、炭咲は自分を「パパ」と呼ぶ幼い少女・ステラと出会う。血の繋がりもない少女は、なぜか彼にだけ懐き、炭咲もまた見捨てることができず保護を選ぶ。
だが事件をきっかけに、炭咲の過去と能力は能力者を"収穫"する存在と結びついていることが明らかになる。ステラを守るために提示されたのは、「七日間だけの契約家族」という残酷な提案だった。
七日間。
家族になるには短すぎ、別れるにはあまりに痛い時間。
命を削りながら戦う中で、炭咲は火災の真相と、少女の正体に辿り着いていく。
「パパ」と呼ばれた瞬間、もう逃げられない。
七日後、彼は父親になるか、灰になるか。
これは、血縁ではなく選び取ることで生まれる家族と、七日間の祈りと再生の物語
文字数 156,975
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.07.15
42歳、無職。元システムエンジニアの木崎恒一は、3年前の連続放火事件の“元容疑者”だった。
物的証拠は不十分で不起訴。しかし、現場付近での行動履歴、手に握られていたライター、断片的な目撃証言。
それらは彼を“限りなく黒に近い存在”として社会に刻みつけた。
職を失い、信用を失い、家族も離れた。
そして何より――事件当夜の記憶が、彼にはない。
「自分がやったのではないか」という疑念すら拭えないまま、彼の人生は止まっていた。
そんなある日、木崎の前に現れたのは、若き調査屋・相沢玲奈。
彼女は断言する。
「あなたの無実は、証明できます」
半信半疑のまま始まった再調査。
だが二人が辿り着いたのは、単なる冤罪では説明できない“構造的な歪み”だった。
放火現場はいずれも、未公表の再開発予定地と重なっていた。
火災によって土地は価値を失い、所有者は手放し、最終的に一つの不動産企業へと集約されていく。
――誰かが“意図的に燃やした”のではないか。
だがその疑いは、木崎という“都合のいい容疑者”の出現によって封じられていた。
さらに調査を進める中で明らかになるのは、改ざんされた行動履歴、操作されたデジタル証拠、そして警察と企業、行政の見えない接点。
現代社会において、“証拠は作られ、真実は消される”という現実だった。
やがて木崎は、自らの記憶喪失の裏にある可能性に辿り着く。
それは偶然ではなく、“意図的に消されたもの”だという疑い。
そして――
彼が本当に現場にいた理由すらも、別の意味を持ち始める。
真実に近づくほど、二人を監視する目は増え、圧力は強まっていく。
過去を掘り返すことは、“誰かの利益”を脅かす行為だった。
それでも木崎は進む。
奪われた人生を取り戻すためではない。
ただ、自分が“やっていない”と胸を張って言うために。
これは、無実を証明する物語ではない。
――「無実がなぜ消されたのか」を暴く物語である。
文字数 2,029
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.20
妻の『桂花(ケイカ)』は毎年、夫の『紫苑(シオン)』と一緒に御嶽山に登山に出かけるのが楽しみだった。しかし、桂花が妊娠したことにより、今年は紫苑ひとりで登ることになった。
2014年9月27日。この日、御嶽山の大噴火が発生する。
紫苑は行方不明になり、桂花の元へは帰って来なかった……。しかし、紫苑のお墓で出会ったお坊さんから、不思議なことを言われる。
桂花は、果たして紫苑を救い出すことができたのか……?
あの御嶽山の大噴火から救い出せたのか……?
大どんでん返しの結末がそこに待っていた……。
愛し合う夫婦の思い出の場所を舞台にした『御嶽山大噴火』をめぐる恋愛タイムスリップ・サスペンス。
もし、あなたが過去に戻って、大好きな人を救い出せるとしたら、歴史が変わったとしても戻りますか……。
【登場人物:花の名前(花言葉)】
・桂花(ケイカ):キンモクセイ(初恋)
・紫苑(シオン):シオン(君を忘れない)
・秋桜(コスモ):コスモス(調和)
※全て9月の花
【表紙】
・表紙画像:anncapicturesさんご提供のフリー画像。ありがとうございます。
・文字入れ/装飾:miraii♪
私の祖父の家が、御嶽山の麓の長野県大滝村にあり、この噴火で家が壊れてしまいました。私自身もこの御嶽山には小さい頃に8回ほど登っていて、一度、濃い霧で道が全く見えなくなり、崖から落ちてキズだらけ、血だらけになり、服もビリビリに破れ、完全に登山ルートから外れてしまいました。道に完全に迷い、気や草を掻き分けてとにかく下へ降りて行くと、偶然にも日が落ちる少し前に登山ルートにぶつかり、登山客に助けられました経験があります。自然の恐ろしさをこの時、身を持って体験しました。
最後にこの御嶽の噴火災害で亡くなられた方、まだ行方不明の方、そして、そのご家族、ご親戚、ご友人の方におかれましては、心からお悔やみ申し上げます。
私たち日本人は、幾多の大災害にもめげずに、何度も立ち上がり、何度も助け合い、復興して来た歴史と、その絆を持つ素晴らしい血が流れています。今後、このようなことがないことを祈りつつ、語り継いで行ければと思います。(*ˊ˘ˋ*)
文字数 8,233
最終更新日 2022.02.22
登録日 2022.02.21