「背徳」の検索結果
全体で375件見つかりました。
背徳ーーそれこそが、「おれ」の身体が、特に下半身が求めるもの。
クズを自覚しつつ、密かに抱える癖を実行するまでには人として堕ちていない「おれ」の元へ、理性を壊すに十分な破壊力を持った「天使」が現れて……。
文字数 3,332
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.19
卒業まであと七日。図書委員の「私」は、廃棄予定の古い資料の中から一冊の薄いノートを見つける。
「勝手に見つけたのは、君の方だろ?」
琥珀色の図書室で、優等生な彼の仮面が剥がれ落ちる。放課後の密室、手のひらに刻まれた秘密の座標、そして制服のプリーツをなぞる熱い指先。日曜日、必死にアイロンを押し当てても消えなかったスカートの皺は、彼に暴かれ、繋がれてしまった心と肉体の綻びそのものだった。
白日の下の教室で牙を隠す彼と、誰にも言えない汚れを身に纏う私。卒業証書を受け取る瞬間さえ、腰元に潜む「昨日の熱」が私を突き動かす。
清潔な制服の下で深まっていく、二人にしか分からない背徳の刻印。カウントダウンの果てに待つのは、残酷な別れか、それとも一生解けない甘い呪縛か――。
文字数 12,532
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.15
「あ、ぎぃぃッ!? ダメ、裂けちゃうぅ! そこ、もう入らないぃぃッ!!」
和風伝奇都市・鬼哭(おになき)市。
女子高生であり、清廉潔白な巫女・上倉 かなえは、幼馴染との淡い青春を過ごしながら、日夜、妖魔退治の務めを果たしていた。
しかし、その光の裏側で、斎須 統也(さいす とうや)は、暗い情念を燃やしていた。
かつて尊厳を踏みにじられ続けていた彼は、ある事件を機にチート級の『最凶の妖魔王の魂』と、その呪いである『双頭の蛇』を宿す。
一本ですら凶器のような巨棹を、二本同時にねじ込まれる破壊的な凌辱。
かなえは処女を無惨に奪われ、幼馴染から寝取られる。
二穴、三穴さえ塞がれ、無理やり中出しされる調教の日々。
やがて、清廉だった子宮は、人外の暴力でしか満たされない、『雌の苗床』へと快楽堕ちしていく。
人妻教師、女子高生剣士、シスター三姉妹……。
一人、また一人と堕ちていく贄たち。
乙女は闇に犯され、純潔は白濁に沈む。
救いなき絶望と背徳の伝奇侵略譚。 開幕。
文字数 334,285
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.02.03
真面目な皇太子は、既婚者でありながら、夜の執務室で侍女に溺れていく。
一度の過ちのはずだった関係は、疲弊した日常の中で止められなくなっていきーー
罪悪感、背徳、そして依存。
誰にも知られないまま、彼は“正しい人生”から逸れていく。
それがどれほど危険な関係かも知らぬまま。
文字数 25,263
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.05.22
平凡な高校三年生の日賀崎芙由。幸運にも推薦で大学に合格したものの、二年間付き合った恋人に卒業目前でふられてしまう。むしゃくしゃした気分を晴らしたくて衝動的にコンビニで口紅を万引きするが、それを偶然目撃した弟の恢琉に「バラされたくなければ抱かせろ」と脅され、彼との背徳的な関係を強要される。誰もがうらやむ容姿を持つ恢琉。そんな彼が何故自分を抱きたがるのか分からないまま、芙由は快楽に流されていく。※同意の上とはいえ、レイプに近いハードなベッドシーンが続きます。苦手な方はご注意ください。
文字数 43,824
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
全国の皆さん、俺たちの『屹立』、見てくれてますか……?
かつてない興奮と羞恥が、公共の電波に乗って日本中へと解き放たれる。体育会男子たちの淫欲は、これまでの密室での背徳を超え、まさかのテレビ生放送を舞台にした前代未聞の公開オナニーに! 卒業を控えた器械体操部のエース・真邊佑司、水泳部のイケメン・誉田航也、そして同じく水泳部の目立ちたがり屋・小嶋邦祐の三人が、善意の啓発番組という「隠れ蓑」の下で、自らの鍛え抜かれた肉体と猛り狂う本能と肉棒をさらけ出す。
卒論提出後の開放感に浸る彼らのもとへ舞い込んだ、大学広報課からのテレビ番組への出演依頼。テーマは「若年男性への精巣がんの早期発見の啓発」。しかし、その実態はカメラの前で全裸になり、睾丸セルフチェックとその「反応」を全国に生中継するという、狂気とエロティシズムが融合した放送事故寸前のワークショップ!
照明の下で輝く、器械体操と水泳で作り上げられた究極の筋肉美。浮き出る血管、激しく躍動する大胸筋、そして隠しようもなく「屹立」してしまった野太いモノ――。アナウンサーの執拗な接触による事前リハーサルで、彼らのノンケとしての理性を超えた「オス」のスイッチが入ってしまう。本番の合図とともに、三人は全国の視聴者という見えない視線の嵐に晒されながら、自分の指先で、敏感になった陰嚢を揉みしだく。もちろん、火の点いた22歳の欲望を抑えきれるはずもなく、どうしようもなく屹立してしまう男根――。カメラの前であることにかえって興奮を煽られたオスたちは、自らの粘膜を、最も敏感な場所を、快楽のまま追い詰めていく。
普通なら一生モノのトラウマになるような恥辱のシチュエーションでさえ、ノンケ体育会の彼らはSNSでのトレンド入りを競い合い、カメラの前で「誰のモノが一番デカく、激しく立っているか」を誇示するように楽しんでしまう。生放送という極限の緊張感が、彼らの性欲を臨界点まで押し上げ、射精を堪えるたびに肉体はさらに硬く、熱く、卑猥に脈打つ!
彼らは無事に放送終了まで射精を我慢できるのか? 抑圧された欲望は、いつ、どのように火を噴くのか? 彼らの痴態は、どんな反響を巻き起こすのか? 羞恥を興奮に変えるノンケ男子たちの姿に、目が離せないシリーズ第11作!
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第11作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
文字数 27,515
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.02.26
白昼のテラスで、陽光に晒された逞しい先輩の体が、後輩たちの手に委ねられる――四つん這いの尻肉を広げ、熱い陰茎がバージンアナルを抉る。風に飛ぶ喘ぎと精液の匂い、水泳部員の視線が背徳を煽る中、公開セックスの悦楽が連鎖する。器械体操部の絆は、こんな過激な「儀式」で頂点に達する。
新年早々、バイトで遅れた器械体操部員・佑司が駆けつけた居酒屋の個室。すでに先輩・韮川の膝に跨がった後輩・坂口が、テーブルの下で密やかな膝上ファックに喘いでいた。太い陰茎がアナルのぬめりを掻き回し、店員の足音が迫るスリル。佑司は目隠し役を強いられながら、坂口の陰茎を口に含み、熱い精液を飲み干す。スマホが全てを記録する中、互いの手が股間に伸び、自慰の輪が広がる――店員の突然の入室に、全員の体が凍りつく。
3月、卒業を控えた練習後。引退する韮川と松谷を送る「特別な儀式」が、体育館脇のテラスで始まる。坂口の豆だらけの手が韮川の腹筋をなぞり、片岡の掌が陰嚢を揉む。松谷のローション指が韮川のバージンアナルをほぐし、佑司のピンク陰茎が熱く沈む。四つん這いの韮川が喘ぐ姿を、高瀬の巨根が口に塞ぎ、坂口の尻肉がまたがる。屋内プールから覗く見知らぬ視線、複数のスマホのレンズに捉えられる中、精液の脈動が次々と爆発。恥辱が快楽に変わる瞬間――ノンケの好奇心が、男たちの肉体に溺れていく。
男子体操部シリーズ第4弾。汗と精液の熱気が、白昼の開放感で爆発する。あなたも、この公開演技を鑑賞しませんか。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第4作です。「深夜の団体戦」「熱いマッサージ」「羞恥のシャッター」もぜひ!】
文字数 35,942
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.10.25
血の繋がりは、最高のスパイスか。それとも、逃げられない呪いか。
「世界中で、お母さんが一番愛しているのは満男だけだよ」
幼少期から向けられた母の異常な執着は、僕の中に歪な「マザコン」の芽を育てていた。
社会人となり、自立したフリをしていた僕の前に現れたのは、母を呼び捨てにする年下の青年。
母が「女」として他人に染まっていく。その絶望が、僕の中に眠っていた支配欲を呼び覚ます。
ハプニングバー、SNSでの露出、そして見知らぬ男への「共有」……。
エスカレートする欲望の果てに待ち受けていたのは、凄惨な事件と、皮肉にもより強固になった二人の絆だった。
血が繋がっているからこそ、この愛は決して切れない。
危うい絆の上で、今を抱きしめ合う親子(ふたり)の、背徳と再生の記録。
文字数 12,715
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.01.10
都会の喧騒を離れ、深い霧に包まれた山間にひっそりと佇む老舗旅館「如月館(きさらぎかん)」。静寂を求めて訪れた主人公を出迎えたのは、楚々とした立ち振る舞いとは裏腹に、はち切れんばかりの爆乳を揺らす妖艶な女将・静江だった。
一歩足を踏み入れた瞬間、鼻を突く濃厚な女の匂い。廊下の至る所から漏れ聞こえる、理性を掻き乱す嬌声と肉体のぶつかり合う音。
そこは、一度入れば最後、外部との連絡を一切遮断され、二泊三日の間、本能の赴くままに「性」を貪り尽くすことを強要される、出口なき快楽の檻だった。
「おもてなし」と称して繰り出される中居たちの執拗な奉仕、大浴場で繰り広げられる男女入り乱れた狂乱の宴、そして食欲を性欲で塗り潰す「朝食の儀」。
宿が代々守り続けてきた「種付けの儀式」に巻き込まれた主人公は、女たちの圧倒的な肉感と執着の前に、一人の男としての尊厳を剥ぎ取られ、ただ快楽を吐き出すだけの獣へと堕ちていく。
果たして、三日目の朝に待つのは、外の世界への解放か、それとも永遠に終わることのない蜜獄のループか——。
本作の見どころ
• 閉鎖空間の背徳感: 「三日間出られない」という逃げ場のない緊張感が、官能描写をより一層引き立てます。
• ギャップ萌えと倒錯: 伝統ある格式高い旅館の佇まいと、そこで行われる節操のない乱交描写のコントラスト。
• 圧倒的な肉感描写: 女将の爆乳、中居たちの乱れた着物、汗と吐息が混じり合う臨場感あふれる文体。
読者の理性を焼き切る、濃密な官能エンターテインメントです。
文字数 7,082
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.30
旧華族の血を引き、容姿端麗・成績優秀な学園の女神、西園寺麗華。
だが、完璧を強いる家庭と周囲の重圧は、彼女の心身を限界まで追い詰めていた。
そんな麗華が唯一自分を保つ方法、それは「限界まで溜めた尿を一気に放出し、空っぽになる」という背徳の儀式だった――。
ある放課後、生徒会室での失態を後輩の蓮に見られたことで、麗華の運命は激変する。
「先輩の汚れ、僕が全部受け止めます」。
軽蔑ではなく、狂信的な献身を捧げる蓮の口内へ、溜め込んだ黄金の雫を解き放つ恥辱と解放感。
尿道カテーテルによる強制排泄、四つん這いでの野外放尿、さらには禁断のアナル開発まで。
溜め込み、耐え忍び、それを蓮に強引に絞り出されるたびに、麗華のプライドは崩壊し、身体は悦びに震える「排出の奴隷」へと堕ちていく。
潮吹きと放尿が激しく混ざり合う、最高濃度のデトックス・官能。
すべてを出し切った麗華が、最後に蓮の精液で満たされることで手にした「真の救済」とは。
一滴の隙間もなく暴かれ、搾り取られ、そして愛で上書きされる、至高の淫靡ファンタジー!
文字数 39,350
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.20
「パンツを愛でるだけの無能など、我が国には不要だ!」
勇者として異世界に召喚された佐藤零助(サトウレイスケ)に与えられたのは、前世で愛用していた下着コレクションを脳内で鑑賞できるだけのスキル『下着の禁書庫』だった。
王から「変態」の烙印を押され、魔物が蔓延る『死の森』へと追放されたレイスケ。しかし、そのスキルには王国の鑑定士すら見抜けなかった、神の領域の「循環強化(サイクル)」が隠されていた。
■システム1:現物取り寄せ(コレクション・コール)
1日1回1枚、地球の自室にある1000枚以上のコレクションから現物を召喚。現代の最先端素材と技術を異世界に持ち込む。
■システム2:真髄抽出(エキス・エキストラクト)
取り寄せた下着から「概念」を抽出。
「加圧式スポーツブラ」からは物理耐性スキル『剛体』を。
「シルクのネグリジェ」からは精神沈静スキル『明鏡止水』を。
下着が持つ特性をそのまま、レイスケ自身の強力なスキルとして永続獲得する。
■システム3:魔導再構築(リビルド・テーラー)
エキスを抜いた下着を分解し、レイスケの魔力で再構成。着用者に特定のスキルを付与する『魔導下着』へと造り変える。
死の淵にいた獣人の少女や、魔力暴走に苦しむ聖女にこれを与えると、彼女たちは一騎当千の力を得て覚醒する。ただし――その力は「着用している間」しか発揮されず、脱いだ瞬間に激しい喪失感が彼女たちを襲う。
■システム4:深淵還元(フィードバック・エキス)
これがこのスキルの最も恐ろしい真価。
一定期間着用された下着を回収し、そこに染み付いた「着用者の魔力・汗・感情」から高純度エキスを抽出。
それをレイスケが取り込むことで、彼のステータスは指数関数的に跳ね上がっていく。
「君を一番美しく、そして最強にできるのは僕だけだ」
レイスケが至高の一枚を仕立てるたびに、最強の女性たちが彼の腕の中で陶酔し、さらなる「エキス」を捧げるために戦場へと赴く。
追放した者たちが後悔してももう遅い。下着を通じて魂まで繋がった「下着軍団(ランジェリーズ)」を引き連れ、レイスケは異世界の理を書き換えていく。
【本作の見どころ】
毎日更新の累積型チート: 1日1回の下着取り寄せが、確実にレイスケを最強へと近づけます。
独自の強化ロジック: 「ただのバフ」ではなく、着用者の頑張りがレイスケに還元される共生システム。
深まる共依存: 下着を脱げないヒロインたちの葛藤と、レイスケへの異常な執着が描く背徳的ハーレム。
「パンツを制する者は、世界を制す――」
変態と蔑まれた男による、至高の異世界再編ファンタジー、ここに開幕!
文字数 154,919
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.13
専業主婦の麻紀が抱える満たされない心。
その視線の先には、いつも家族ぐるみで付き合う優しい隣人、健太さんがいた。
偶然の電車内の密着から始まった、二人の危険な共犯関係。
車内、ホテル、
そして家族でのキャンプ。
日常と非日常の隙間を縫って、二人の欲望は加速していく。
隣に夫がいるテントの中で、夜空の下の岩場で、交わされる禁断の愛。
これは、罪の共有によって結ばれた二人の、逃れられない愛憎の物語。
(R18・二章完結)
文字数 7,547
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.10.23
ギャラリーオーナーとして成功し、完璧な『淑女の仮面』を被って生きてきた由美。 だが、その清楚な装いの下には、誰にも言えない満たされない渇望が渦巻いていた。
そんな彼女が出会ったのは、天使のように無垢な看護師「雛」と、美貌のデザイナー「楓」。 二人の妖しい魅力に導かれ、由美は楓の夫「まこと」も交えた、秘密の『撮影会』へと足を踏み入れる。
レンズ越しに向けられる視線。指示される恥辱のポーズ。 周到な罠の中で、淑女の理性が一枚ずつ剥がされていく――。
撮られる快感、支配される悦び。 香りと論理に追い詰められ、清楚な淑女が『雌』へと堕ちていく過程を描いた、背徳の心理描写。
彼女の魂と肉体は、一体誰のものになるのか。
※本作品はR18設定に変更しましたので、順次R18版に入れ替えて行きます。
ムーンライトノベルズにも公開しています。
文字数 142,971
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.11.18
「母さん、その笑顔は誰に向けたものなの?」
僕の自慢の母、君枝は完璧な女性だった。
誰よりも家族を愛し、家事を完璧にこなし、周囲からは「良妻賢母の鏡」と称賛される聖域のような存在。
しかし、あの日、ラブホテル街の片隅で僕が目撃したのは、見たこともない「女」の顔で笑う母の姿だった。
情報系の大学生である僕は、その日から母のスマートフォンを完全な監視下に置く。
パケット解析、位置情報の追跡、そして匿名での接触。画面越しに暴かれていくのは、慎み深い母の裏に隠された、奔放で卑猥な、あまりにも生々しい欲望の記録。
「僕は、母さんを救いたいんじゃない。母さんの全てを、僕だけのものにしたいんだ」
監視はやがて、支配へと変わる。
母が不倫相手の罠に落ち、絶望の淵に立たされた時、救いの手を差し伸べたのは――実の息子である僕だった。
これは、崩壊した家族の物語か。それとも、歪んだ愛が辿り着いた究極の楽園か。
母と子、観測者と被験者。
血の絆を「支配の鎖」へと作り変えた、背徳と狂気の全記録。
文字数 16,357
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.01.13
夫の大輔が、男の幼馴染である美琴と身体を繋げている様子を覗き見てしまう要(かなめ)
絶望と裏切りに泣きながらも、その生々しい情事と背徳感に、要の身体は「寝取られ興奮」を覚えていき……。
※注意※
夫×既婚受け+夫の男の幼馴染。不倫描写、覗き見、自慰描写あり、前戯なし。
最終的には攻めの異常な執着と、3人の歪んだ愛の檻に閉じ込められるメリーバッドエンドです。
※他サイト(Pixiv)にも重複投稿しています
文字数 6,808
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.17
淫らで病的なのに美しい潤 /耽美(Nさん)
少年特有の儚さ/背徳/甘えん坊で奔放で残酷な潤/心抉られる言葉(Mさん)家庭環境が…ドロッドロなのに本人達の語り口調が飄々/暗い中に真っ白なものがあるイメージ(HMさん)エロいのに切なくて救いようがなくてムズムズして ずっと自分の中で尾を引くような感覚(Gさん)
謎の美少年の家に遊びに行った瑶は妖しい家族に誘惑され。
耽美で切ないBL小説/R18/不憫/叔父×甥/兄弟/近親/禁断/官能/シリアス/鬼畜/SM/支配/拘束/調教/玩具/スカトロ/鞭/複数/撮影/痴漢/自慰/溺愛/淫乱/総受け/年の差/3P/過去有り/覗き/マゾ/ドS/ヤンデレ/義父/義兄弟/従兄弟/美少年/美青年/美中年/エロ/親子/中年×少年/父息子/ショタ/強姦
セクシャルアビューズと家族関係に問題があり複雑性PTSDの子が、問題も症状も認識できず状況から抜け出せない。苦しいので性依存なのを、利用されて、悪化させていたが、親友や恋人たちの愛の力を借りて、自分の力を取り戻していく。
2014/11/6 よりBLoveに連載完結。280万アクセス『潤 閉ざされた楽園』1425お気に入り BLove最高6位(58894アクセス/日 2015年1月25日)
2016/1 ムーンライトノベルズ、ピクシブ等に冒頭掲載。
2016/2/3 アルファポリス版 連載開始。休止。
2018/4/22 連載再開。休止。
2019/12/18 連載再開。
2021/5 元々一人称だったのをアルファポリス版で三人称にし、また一人称に一部戻したため話によって人称が違う状態。全て一人称に戻していければと思いますが。
表紙絵は、©️ギンGin様 @LiVE1011EViL
文字数 448,661
最終更新日 2026.05.12
登録日 2016.02.03