「4」の検索結果
全体で15,436件見つかりました。
これは伝説のスーツアクター伊吹丈(通称:ジョー)と都市伝説ハンター馬喰太郎の話。
オジサン主人公のファンタジーを書こうと思い、書き始めました。
しかし、オジサンを中心にして話を書いたところ、残念な物語が出来上がったような気がします。何と表現すればいいのか分かりません。
例えば……オジサンが居酒屋で酔っぱらって話している……そんな物語です。
残酷なシーンも性的なシーンもありませんが、この物語は全体的に品がありません。
下ネタも多いと思います。
そういうのが大丈夫な人だけ読んでください。
全4話を予定しています。
※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
文字数 11,847
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.28
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定
文字数 2,789
最終更新日 2024.01.17
登録日 2024.01.17
文字数 3,228
最終更新日 2024.10.10
登録日 2024.10.05
魔法医師のシファ・ヴェールはある日、見知らぬ男から従者のウィリスとティアス(双子の兄弟)を庇い、何かしらの魔法を受けてしまった。だが、何も魔法の効果が出ていないのもあり、シファはウィリスとティアスに叱られても、あまり響いていないような態度を取っている。
しかし、その約二時間後、シファの体に異変が起こって……。
※双子の従者攻め×男前受けです。
※pixivにも公開しています。
【登場人物】
🟢シファ・ヴェール
明るい男前受け/従者想い
24歳/180cm/細マッチョ
緑色の瞳/濃い緑色の短髪
貴族(公爵)であるヴェール家の次男
治癒能力が使える魔法医師
🟣ウィリス・ニーヴ(双子の兄)
美形のS攻め/愛の重い変態
22歳/181cm/細身
紫の瞳/藤色の長髪を後ろで結っている
シファの幼馴染で彼に仕える従者
毒属性の魔法使い/誰にでも敬語で話す
🟣ティアス・ニーヴ(双子の弟)
美形のクーデレ攻め/愛の重いS
22歳/185cm/マッチョ(着痩せする)
紫の瞳/藤色の短髪をオールバックにしている
シファの幼馴染で彼に仕える従者
毒属性の魔法使い/シファ(主)にも口が悪い
【注意事項とお願い】
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※筆者は作中の行為を推奨しておりません。
※好き嫌いがはっきり分かれる内容となっているので、閲覧は何でもアリの方のみでお願いします。
※18歳未満の方は閲覧しないでください。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言も禁止です。
【追記】
閲覧や評価等、ありがとうございます。
少しでも楽しんでいただけたのであれば幸いです。
気が向いたら続編を書くかもしれないです。
文字数 12,679
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.06.30
昨年私は丸の内にある会社から、神田にある子会社に左遷された。
面倒な会社行事の帰りに寄った神保町の古本屋で、自分が所有していた本が売りに出されているのに気がついた。どうして売られているのか、その理由が思いつかずに、書店を後にするが、道端に表記されていた高浜虚子の俳句を見て思い出し、急ぎその本を買い戻した。
それは、大学二年の時に千鳥ヶ淵のボートの上で拾った定期券からの縁で知り合った女子高生が、翌年偶然私と同じ大学に入って来て、交際した慶子に貸した本だった。
古本屋から、本を持ち込んだとおぼしき慶子は近くの陶芸教室に通っていると聞きつけると、無性に慶子に会いたくなり、その教室に入会し、彼女を捜索する。
しかし、講座は週に色々な時間帯や曜日に二十コマあり、なかなか慶子に会えなかった。それどころか本当に慶子がそこに通っているのかと疑念を抱いた。
そんな時、各自が焼き上げた陶器を出品し合う作品展が開かれた。そこで、慶子の新姓である珍しい当野という名で出されている作品を確認した。さらに、辛抱強く出席していない日時のコマを潰して行くと、ある日、当野さんという呼び声がした。逆光ではあったが、そこに見えるのは間違いなく慶子の姿だった。帰路彼女に後ろから声をかけると、振り向いてはくれたものの、彼女は首を傾げた。
何と彼女は慶子の娘だった。
一卵性母娘か、姿、形はそっくりであった。
娘からは、その直前に慶子がガンで亡くなっていたことを告げられた。
外は桜が満開であったが、季節外れの雪が降り出し、桜の花に降り積もっていた。
娘と別れ際、地下鉄の同じホームに立った。しかし、それぞれに反対の方向に乗車して、別れて行った。
文字数 30,744
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
VRMMOゲーム『カナディア』このゲームをクリアするには神の加護を使いこなさなければいけない。神の加護を使いこなし、ダンジョン最深部にいるBOSSカナディアを倒さなければならない。そして、このゲームをクリアしようとパーティを組んだ4人のプレイヤーたちがいた…
文字数 2,443
最終更新日 2017.08.17
登録日 2017.08.16
結婚して4年。子供が1人。マンネリ化とはこういう事を言うのでしょうか?日々爆発しそうな夫への不満とか疑問とかを書き綴っていこうと思います。
文字数 812
最終更新日 2019.04.15
登録日 2019.04.15
初めてショートショートを書いてみました。下手くそですし、分かりずらいかもしれないですが楽しんでいただけたら嬉しいです!!400字ですので気軽に覗いてみてください
文字数 326
最終更新日 2021.04.07
登録日 2021.04.07
―「今度こそ、救えるのかと聞いてるんだ。」―
二つの数奇な運命が交差したその日、一人の男の終わらない旅が始まった。
後に、英雄とも死神とも呼ばれる男の人生は静かに、覚醒の時を迎えた――。
大企業の御曹司・吹雪清也は、24歳でありながら自分では何も出来ない青年だった。
これまで一度も自分で何かを成し得た事はない。常に守られ、敷かれたレールの上を歩いて来た。
その道に苦難は無く、成長も意味も無い。残されたのは"未熟な自分と苦悩"だけ。
当の本人は、その現状を快く思っていなかった。いつかは"名字に頼らず生きていく"。それだけが彼の望みであった。
しかし現在まで、彼は自らが求める"無頼"とは程遠い人生を歩んでいた。
そんな中他人を庇って事故死した彼は、女神により"勇者達"の一人として、新たな人生を与えられる。
しかし他の転生者が次々と異能力を得る中で、彼だけは能力の享受を断った。
その根底にある思い、それは"自立への羨望"。自らが目指す姿に至るため、彼は女神の申し出を断ったのだ。
転生先の世界で、彼は多くの経験と仲間との交流を通して成長していく。
そんな中、波瀾万丈に進む冒険の影で、黒衣に身を包んだ一人の男が己の知る"破滅の運命"を変える為、密かに奔走していたのだった――。
300年前から紡がれる巨大な因縁に交わった一人の青年。その影で蠢く1人の男と、彼の知る数奇な運命。
終わらない旅路の果てに彼は何を求めるのか。これは、"全てが始まる物語"――。
〜〜〜〜〜
※基本的に三人称視点です。
※"小説家になろう"でも連載中です。
↓
https://ncode.syosetu.com/n2382gz/
※☆マークは、なろう版と細かい描写の差がある話です。基本的にあちらの方がマイルドです。
※♡マークは、R18相当の性描写があるとして、一部をR18シーン集(アルファポリスに有ります)に移転した話です。
↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/115033031/365529704
※キャラの立ち絵は、キャラメーカーで作った物です。
※3部作で一区切りです。その後の話は、オムニバス形式で完結編に統合します。
文字数 1,058,533
最終更新日 2022.12.14
登録日 2021.12.20
【 彼女のお気に入りの色鉛筆の中で、一本だけ使われていないものがありました。
それは『白』。
役に立たない色鉛筆。 】
ゆきちゃんは、絵を描くことが大好きな女の子でした。
そんな絵も笑われてしまう彼女は、いつも独りでスケッチブックを開いていました。
得意なモノも無く、引っ込み思案のゆきちゃん。
でも、ゆきちゃんと白には、彼女たちだからこその『特別な力』があったのです。
高校生になったゆきちゃん。
ある日、独りで絵を描く彼女のもとに憧れの先輩が現れます。先輩は彼女自身も知らない魅力に気が付いて……。
1万4千字の短編です。お気軽にお読みくださいな。
文字数 14,000
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
幾多の『理不尽』や『不条理』を味わって生きてきた高校教師の長澤。
30歳の今、感情を押し殺し本来の自分を抑え込んで生活をしているが、その反動のためか夢にうなされる日々。
同僚である大沢賢一もまた同じ思いを抱えており、二人は自分たちを"こっち側"の人間だと共感し合い良き理解者として仲を深めていく。
時を同じくして、一人の女子生徒のことが気になり始める長澤。
彼女の名は武井美奈。
生徒に全く関心のない長澤だったが『理不尽』に見舞われる彼女を過去の自分と重ね、守りたい一心で同居することを決意する。
次第に長澤は大沢と距離を置き始めるが、美奈に心酔していく長澤を引き戻そうと説得する大沢。
それでも美奈を守るという使命感に囚われ、長澤の美奈への気持ちは強まる一方だった。
ある日、男の死体が山中で発見されたことを皮切りに彼女たちの運命の歯車が一気に動き出す。
「感情を抑え込まない方がいい」と忠告する大沢。
「美奈には自分しかいない」と覚悟を決める長澤。
「先生、助けて」と助けを求める美奈。
長澤が、選んだ救いの道とは?
理不尽、後悔、制裁、我慢、怒り、使命、嘘、正義、同情、依存、支配、愛情、救済……
悪夢から救われる朝はやってくるのか。
今だ。
同志よ、鉄槌を下せ。
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文字数 45,866
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.05.18
文字数 452,278
最終更新日 2026.06.21
登録日 2024.11.13