「け」の検索結果
全体で135,450件見つかりました。
このオンノベのキャラ、なんか実像と離れた理由で人気になってるんだけど……本性ばらして大丈夫だと思う?
えーっと『婚約破棄すらしてくれない』とどっちが先だったっけ? どっちかは使い回しだったはず。まずかったら消えます(爆)。
むこうの坊ちゃまは別に腹黒でも猫被ってもない…………たぶん。
前回タイトルセンスが~と嘆いたらどんなのが理想なのか聞かれた。SPITZの「楓」みたいなヤツって言ったら投稿サイト向けじゃないからアルファではやめとけと真顔で止められた……いやうん、そうだよな。
つー理由で直前で最初のあらすじがほぼそのままタイトルにシフトしました(笑)、さすがに一文字とかではなかったけど前の。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,615
最終更新日 2020.01.03
登録日 2020.01.03
文字数 3,218
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.19
王都の魔導師団を「君、魔法の才能ないよ」とクビになったアルス。彼はショックのあまり、人里離れた辺境の森で自給自足の隠居生活を始めることにした。
しかし、アルスは気づいていなかった。彼が「ただの趣味」で行っているお茶作りや庭いじりが、世界の常識を覆すほどの神業(チート)であることを。
ただの枯れ草だと思って煎じた薬草は万病を治すエリクサーで、薪割りのついでに放った一撃は伝説の魔獣を消し去り、適当に建てた小屋は鉄壁の結界となっていた。
そうとは知らない本人は、訪ねてくる勇者や聖女を「辺境までわざわざご苦労様です。まあ、お茶でもどうぞ」と笑顔で出迎える。
これは、無自覚な最強男が、望まぬうちに世界を救ってしまう、のんびり辺境ライフの物語。
文字数 70,750
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.05.13
定年退職を迎えた彼は、妻を亡くし遺品整理の日々を送っていた。
ある日、妻が長年愛用していたヘアゴムを見つけ、それを近所に住む女の子に譲ったことをきっかけに小さな『わらしべ』のような縁が生まれ始める。
何気なく続く道を辿っていった先にあるものは―――
※お話はすべて想像の世界です。現実世界となんの関係もございません。
※ちょっとしたときに暇つぶしに読んでいただけたら幸いです。
文字数 17,573
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.06.30
〈概要〉
意地の悪い男前×無邪気な強気美人
水瀬 葵はSSランクのSubであり、一般的なDomのコマンドが効きにくく、普段は安定剤を処方してもらい生活している。
自分の容姿が人を惹きつける自覚はあるので、気まぐれに適当なDomを引っ掛けて、からかって遊んだり、お金を拝借したりしていた。未だに自分を従えられるコマンドを出せる人に出会っておらず、プレイはほぼ未経験に近い(応急処置程度の軽いものしか受けたことがない)。
また誰かから遊ぶお金を拝借しようとBARで声をかけた相手はSSSランクのDomで───…。
※一旦殴り書きの要領で思いついた内容を書いているので読みにくかったらすみません…!誤字脱字、接続詞や諸々は落ち着いたら(or適度に)見返して修正予定です(多分)
〈主要人物〉
*高橋 俊哉(たかはし としや)
SSSランクDom、可愛い子ほど意地悪したくなる、好き嫌いがハッキリしている、支配欲が強い、倫理観がしっかりしている
*水瀬 葵(みなせ あおい)
SSランクSub、強気、愉快犯
〈世界観の設定〉
Dom/Subのダイナミクスにはそれぞれ
低い ←←← →→→ 高い
D、C、B、A、S、SS、SSS
のランク分けがある
例外の特異体質としてRというのも存在する
※ S以上とRは国内に数える程しかおらず、特にSS、SSS、Rに関してはそれぞれ片手で足りる。
ランクに差がある、もしくは相性によってはコマンドが効きにくかったり、欲が解消できなかったりする。
同意無しのコマンド、またはコマンドを使用した悪質な行為は犯罪となる。
文字数 32,614
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.07.19
後宮の料理妃
レンタル有り霊獣である饕餮へ料理を捧げる役目を担う巫女・雪蓉は、ある日瀕死の男を助けた。手厚い看病の後、去っていた男だったが、しばらくして再び雪蓉の前に姿を現す。なんと彼は皇帝・劉赫だったのだ! 「後宮の妃になれ」という彼の命令を拒否したものの、無理やり後宮に連れて行かれてしまった雪蓉。その後、味覚障害を持つ劉赫が雪蓉の料理には味を感じたらしいと知り、『巫女の力が宿る料理で劉赫の味覚を元に戻すことができたら、家に帰してもらう』という約束を取り付けるが……?
文字数 270,315
最終更新日 2026.07.13
登録日 2025.09.10
父親であるオルガント公爵が大病を患った、その知らせを聞いた妾の子のヘレーナは、いい気味であるとさえ思っていた。
自分と母を捨てた父のことなど、彼女にとっては忌むべき存在でしかなかったのだ。ただ同時にヘレーナは、多くの子がいるオルガント公爵家で後継者争いが起こることを予感していた。
ただヘレーナは、それは自分には関係がないことだと思っていた。
そもそも興味もなかったし、妾の子の中でも特に存在感もない自分にはそんな話も回ってこないだろうと考えていたのだ。
他の兄弟達も、わざわざ自分に声をかけることもない。そう考えていたヘレーナは、後継者争いを気にせず暮らすことにした。
しかしヘレーナは、オルガント公爵家の次期当主として据えられることになった。
彼の兄姉、その他兄弟達が彼女を祭り上げたのだ。
ヘレーナはそれに困惑していた。何故自分が、そう思いながらも彼女は次期当主として務めることになったのだった。
※タイトルを変更しました(旧題:「どうせ私は妾の子だから」と呑気にしていたら、何故か公爵家次期当主として据えられることになりました。)
文字数 26,154
最終更新日 2026.04.08
登録日 2026.04.01
少女時代に口約束で交わした結婚の約束。
本気で叶うなんて、もちろん思ってなんかいなかった。
ただ、あなたより心を揺さぶられる人が現れなかっただけ。
そしてあなたは約束通り戻ってきた。
ただ隣には、わたしでない他の女性を伴って。
作者はモトサヤハピエン至上主義者でございます。
あ、合わないな、と思われた方は回れ右をお願い申し上げます。
いつもながらの完全ご都合主義、ノーリアリティ、ノークオリティなお話です。
当作品は作者の慢性的な悪癖により大変誤字脱字の多いお話になると予想されます。
「こうかな?」とご自身で脳内変換しながらお読み頂く危険性があります。ご了承くださいませ。
小説家になろうさんでも投稿します。
文字数 36,074
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.17
恋愛経験のない光秋は双子の弟の勧めでゲイ向けの彼氏代行サービスを利用することになり、そこでレンタル彼氏兼出張ホストとして働くリョクに出会った。
最初は恋人を作るための練習としてリョクとデートを重ねていた光秋だったが、リョクの思惑と手管もあり、次第に光秋は本気でリョクのことを好きになってしまう。
一方リョクの方も、無自覚ながら徐々に光秋に執着するようになっていて……
猫被り性悪イケメン攻め×見た目だけ男前な引っ込み思案受け
もともと個人サイトで連載していたものです。
『ポリネシアンってなんだよ?』の主人公の双子の兄の話ですが、そちらを読まなくても特に問題はないです。
※あくまでふわっとした想像で書いているので現実とは違う点やありえない点があるかも。
文字数 97,155
最終更新日 2024.10.17
登録日 2024.08.31
セリーヌ・ヴォクレール伯爵令嬢はイアン・クレマン子爵令息と婚約している。
セリーヌは留学から帰国した翌日、イアンからセリーヌと婚約解消して、セリーヌの義妹のミリィと新たに婚約すると告げられる。
セリーヌが外国に短期留学で留守にしている間、彼らは接触し、二人の間には子までいるそうだ。
セリーヌの父もミリィの母もミリィとイアンが婚約することに大賛成で、二人でヴォクレール伯爵家を盛り立てて欲しいとのこと。
お父様、あなたお忘れなの? ヴォクレール伯爵家は亡くなった私のお母様の実家であり、お父様、ひいてはミリィには伯爵家に関する権利なんて何一つないことを。
※設定は緩いので、物語としてお楽しみ頂けたらと思います
※最終話まで執筆済み
完結保証です
*HOTランキング10位↑到達(2021.6.30)
感謝です*.*
HOTランキング2位(2021.7.1)
文字数 10,845
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.06.29
アデリオール王国魔法省に勤める東方人のまほらはその日、長年後生大事に抱えてきた恋心を棄てることにした。
初恋の相手ブレイズ。彼にとって自分はどこまでも幼馴染でしかない事を悟り、その報われる事のない想いと決別する事にしたのだ。
そのために必要なプロセスを、まほらは順に辿ってゆく。
そしてそんなまほらが急に気になり出したブレイズと、転属して初めてのバディとなったハウンドと、二人の男性の間で揺れに揺れ……るわけでもなく、前向きに生きようとするそんなまほらの物語。
※メインの投稿時間は毎日19時20分ですがたまに不定期な時間でのゲリラ更新もアリそうです。
どうかご承知おきくださいませ。
いつもながらの完全ご都合主義。
ノーリアリティノークオリティノーリターンなお話です。
誤字脱字が点在します(断言)菩薩の如き広いお心でお読み頂けますと幸いです。
R15作品ですが、ギリギリラインのエチなワードが出てくる可能性があります。
苦手な方はご自衛のほどよろしくお願い申し上げます。
小説家になろうさんにも時差投稿します。
文字数 54,220
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.07
皇妃の命令により、生後まもなく誘拐され、アレス皇子の偽物として過ごした過去を持つ平民のイーリオ。
彼は再び誘拐された。
今度の犯人は幼少期に兄弟として接してきた第二皇子のエストールだ。
彼はイーリオの意志など無視して愛でてくる。
───ところでツガイって何?
※最終的にな受けが人外化?していき、男性妊娠、産卵などに至る予定。詳細な描写は避けましたが、くれぐれもご注意ください。
■全12話
■毎日21時 更新予定
■2021年9月7日 完結
■HOT 16位 2021/09/10 01:15
びっくりヽ('ㅅ' ;ヽ三 ノ; 'ㅅ')ノ
ありがとうございます<(_ _)>〈 ゴン!〕
■お気に入り800 超え 2021/09/13 02:35
あばばばば:(´◦ω◦`):
文字数 24,640
最終更新日 2021.09.07
登録日 2021.08.27
「真実の愛を見つけたから駆け落ちするよ。さよなら」
伯爵令嬢エスターは結婚式当日、婚約者のルシアンに無残にも捨てられてしまう。
3年後。
父を亡くしたエスターは令嬢ながらウィンダム伯領の領地経営を任されていた。
ある日、金髪碧眼の美形司祭マクミランがエスターを訪ねてきて言った。
「ルシアン・アトウッドの居場所を教えてください」
「え……?」
国王の命令によりエスターの元婚約者を探しているとのこと。
忘れたはずの愛しさに突き動かされ、マクミラン司祭と共にルシアンを探すエスター。
しかしルシアンとの再会で心優しいエスターの愛はついに冷め切り、完全に凍り付く。
「助けてくれエスター!僕を愛しているから探してくれたんだろう!?」
「いいえ。あなたへの愛はもう冷めています」
やがて悲しみはエスターを真実の愛へと導いていく……
◇ ◇ ◇
完結いたしました!ありがとうございました!
誤字報告のご協力にも心から感謝申し上げます。
文字数 61,684
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.15
政略結婚(?)したアルファの旦那様をこわがってるオメガ。
あまり近付かないようにしようと逃げ回っている。発情期も結婚してから来ないし、番になってない。このままじゃ離婚になるかもしれない…。
♡♡♡
恐いけど、きっと旦那様のことは好いてるのかな?なオメガ受けちゃん。ちゃんとアルファ旦那攻め様に甘々どろどろに溺愛されて、たまに垣間見えるアルファの執着も楽しめるように書きたいところだけ書くみたいになるかもしれないのでストーリーは面白くないかもです!!!ごめんなさい!!!
文字数 5,538
最終更新日 2025.01.08
登録日 2023.11.18
魔王との最終決戦を終えた直後、フェアリー族の『賢者ニルス』は命を落とした。
それから一年後、ニルスは人族の少年『アキ』となって再び目覚めた。前世で自らが考案したゲーム世界。そのエンディング後の世界を見届けるために。
正体を隠し、『賢者ニルスの弟子アキ』として、かつての仲間たちと再会していくニルス。
だが、一年後の『勇者レオナルト』はニルスを失った喪失感から心を病み、世界に広がる瘴気と共鳴するように、少しずつ魔王へと変貌し始めていたのだ。しかも、アキの中にニルスを見出した時だけ現れる、甘く危ういもう一つの顔があって――。
大切な仲間を救いたい。けれど、アキはレオナルトに触れ、共に過ごすうちに気付いてしまう。前世から抱いていた想いが、友情ではなく恋だったことに。
世界を蝕む瘴気の謎。進行する英雄の魔王化。そして、一度死んだ賢者の転生に隠された秘密。
フェアリーの大賢者だった少年と、彼を失って壊れかけた英雄が紡ぐ、再会と救済、そして恋の物語。
勇者レオナルト×元賢者ニルス(アキ)。攻めは中盤ぐらいから登場します。回想多め。R18は最後の方にございます。
ケツ叩きの為にも少しずつ投稿して参ります。よろしくお願い致します。
他サイト様にも掲載しています。
文字数 139,001
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.06.29
気づけば俺は、BLゲーム『星降る夜に魔法を君に』の闇堕ちモブキャラ――獣人のルシェル・シルバーバイトになっていた。
ゲームでは、攻略対象の護衛として登場し、闇魔法を操る黒幕として最後は倒される運命。
そんな“死ぬだけ”のキャラに転生した俺だったが、前世の記憶を持っていたおかげで、破滅の未来は回避できるはずだった。
……はずだったのに。
俺に目覚めたのは、まさかの「光魔法」。
しかも、伝説級の存在――「光の精霊」付き。
この世界で、魔力のないはずの獣人が光魔法を使えるなんて、誰が信じるだろう?
魔法学園「アストラル・アカデミー」に入学し、避けていたはずの運命に巻き込まれていく俺。
文字数 63,895
最終更新日 2026.07.25
登録日 2025.07.07
公爵令嬢のセイラは、子供の頃からずっと好きだった王太子、ライムの婚約者選びの為のお茶会に意気揚々と参加した。そんな中ライムが、母親でもある王妃に
「セイラだけは嫌だ。彼女以外ならどんな女性でも構わない。だから、セイラ以外の女性を選ばせてほしい」
と必死に訴えている姿を目撃し、ショックを受ける。さらに王宮使用人たちの話を聞き、自分がいかに皆から嫌われているかを思い知らされる。
確かに私は少し我が儘で気も強い。でも、だからってそこまで嫌がらなくても…悔しくて涙を流すセイラ。
でも、セイラはそこで諦める様な軟な女性ではなかった。
「そこまで私が嫌いなら、完璧な女性になってライムをギャフンと言わせていやる!」
この日から、セイラの王太子をギャフンと言わせる大作戦が始まる。
他サイトでも投稿しています。
※少し長くなりそうなので、長編に変えました。
よろしくお願いいたしますm(__)m
文字数 124,239
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.03.01
王都の片隅にある古びた礼拝堂で、静かに祈りと針仕事を続ける地味な令嬢イザベラ・レーン。
灰色の瞳、色褪せたドレス、目立たない声――誰もが彼女を“無害な聖女気取り”と笑った。
だが彼女の指先は、ただ布を縫っていたのではない。祈りの糸に、前世の記憶と古代詠唱を縫い込んでいた。
ある夜、王都の大広間で開かれた舞踏会。
婚約者アルトゥールは、人々の前で冷たく告げる――「君には何の価値もない」。
嘲笑の中で、イザベラはただ微笑んでいた。
その瞳の奥で、何かが静かに目覚めたことを、誰も気づかないまま。
翌朝、追放の命が下る。
砂埃舞う道を進みながら、彼女は古びた巻物の一節を指でなぞる。
――“真実を映す者、偽りを滅ぼす”
彼女は祈る。けれど、その祈りはもう神へのものではなかった。
地味令嬢と呼ばれた女が、国そのものに裁きを下す最初の一歩を踏み出す。
文字数 84,990
最終更新日 2025.11.06
登録日 2025.11.06