「写真」の検索結果
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亡くなる時は天使がお迎え、天上界に到着すると申請・審査を通り、更に上の天上界・獄界・転生(異世界含む)と様々な行き先が決まります。
主人公が天上界へ行くと…そこは市役所のような場所でした。
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いらっしゃいませ、こちらは天上界でございます。
とある主人公が配属されたのは「異世界転生サポートセンター」
死後の審査の後、異世界転生が決まった方々を手厚くフォローする為のセンターです。
転生先でもご相談出来るよう、試験的ではありますが出張所を近々オープン致します。
オープンの際には、お気軽に出張所とリンクしている神殿または教会までお越し下さいませ。
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このお話は…
ちょっと強面で無自覚な大天使と、無自覚ピュアな元人間のBL小説です。
無自覚☓無自覚のためR18ですが先が長いです。
R18は☆マークを付けております。
【ご注意】
*前半では、ストーリーの流れで病死があります。
苦手な方はご遠慮下さい。
*途中で登場人物(男)の出産の経緯で大量出血の話が出ます。
血がこちらも苦手な方はご遠慮下さい。
プロローグが少し長めで、本編は7話目からスタートです。
天界と言いつつ天界テイストはほぼないかも…
世界観は私達の世界に似てますが、地上界も異世界です。
先に公開しております「モブ希望〜」と、少し天界の世界観が被りますが、こちらともまた違う異世界の世界の天界と思って頂けると嬉しいです。
登場人物は何となく天使の名前っぽいなという感じで他意はございません。
写真は以前撮った写真を加工しています。
今回も色々ツッコミ所は満載ですが温かく見守って読んでやって下さいませ。
mana.
文字数 76,479
最終更新日 2024.05.08
登録日 2024.04.27
2000年代、後期。戦争によってばらまかれたウイルスと汚染された空気の中、「部屋」と呼ばれる隔離された場所で生きる子供たち。
培養脳を埋め込まれ、意識を宿したフランス人形の語る記憶、そして辿る運命は。
なんとなく書き始めたSF小説です。ドキドキワクワクと言った物語ではありません。
最後まで続かなかったらごめんなさい。
大きく書き直すこともあるかもしれません。連載はあまり得意ではないかも。後になって、「やっぱりあそこはこう書くべきだった……」と考え直すことがよくあるからです。
他にも書いているものがあるので、更新は不定期です。
今回は、ふわふわとしたつかみどころのない小説を書きたいです。
詩的な文章でつづりたい。
タイトル写真は photo AC 様より、みみお氏の、「人形の目」です。
よろしくお願いします。
文字数 86,881
最終更新日 2022.05.01
登録日 2020.06.10
川田れぞの奇妙で賑やかな一日を覗き見!
目を開けたまま眠る男、川田れぞ。彼の朝は午前三時半から始まるが、その始まりからすでに奇妙の連続だ。家庭では節電を徹底する「川田家流の団欒タイム」を過ごし、学校では校庭にミステリーサークルを描き、さらには音楽室で幽霊ピアニストと交信(?)。誰もが引くような行動を、彼は実に真剣に楽しんでいる。
そんな川田れぞの一日は、ただの高校生活とは程遠い。井戸を覗けば首に手形がつき、カメラを手にすれば怪しい手形が写真に映り込む。だが本人はと言えば、どこ吹く風で「幽霊さんもきっとご協力いただけたんですよねぇ」と呟く始末。
彼の目には、日常のすべてが「ミステリー」と「ロマン」に満ちた冒険に映っている。そんなれぞの日常を、あなたも少し覗いてみませんか?
奇妙で笑えて、時々ゾッとする。川田れぞの“密着取材”、いざ始動!
文字数 10,232
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.20
タイトルの通り、青春を満喫している女子高校生ミクが、30代半ばのおじさんに中学時代の写真をばらまくかわりに、おじさんとセックスする、といういかにもやばい小説です。
文字数 2,734
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
Twitterに登録はしているが投稿をした事の無い俺、最近ジムに通って筋肉が付いてきたので画像を載せてTwitterに初投稿する事にしたのだが・・・
文字数 5,171
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.08.10
文字数 4,710
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.27
文字数 1,060
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.31
中学3年生のある日、写真を撮っている同年代の少女を見かけた水谷晶乃。
高校生になり、その時の少女――桑島彩智と知り合った晶乃はカメラを通じて親しくなっていきます。
藤沢写真機店の看板娘の四季や、彩智の兄の徳人、写真研究部の先輩たちなど、写真を趣味としている人たちとの出会いを通し、晶乃もまた写真にのめり込んでいきます。
楽しく写真を楽しみたい晶乃でしたが、ライバルの写真部との因縁に巻き込まれていくことになります。そのことで、写真の持つ負の側面や恐ろしさも知っていきます。
※舞台設定は2018年としています。
※この作品はフィクションです。実在する人物・団体・その他諸々とは一切関係ありません。作中に機種名・メーカー名などが出てきますが、もしも実在するメーカー、デジタル・フィルムカメラなどと同一の名称があったとしても、一切関係ありません。また、作中の表現がいかなものであっても、実際のカメラを中傷する意図も、宣伝する意図もありません。
文字数 103,531
最終更新日 2019.05.30
登録日 2019.04.18
今日も今日とて、猫の助監督は、山奥のぶどう畑で大あくび。
愉快な仲間に囲まれて、ほのぼの、まったり日々を過ごす。
・・・いや、実際は色々あって、ウカウカしては居られない。人間が管理しているぶどう畑とは言え、自然は厳しいのだ!!暑さ、寒さや飢餓に耐え、鳥獣や虫に気を配らなくては生きて行く事は出来ないのだ!!
畑にやって来る人間達は、おやつを持って来る便利な生き物だ!!いつも何か話しかけて来るが・・・何を言っているかは、分からない。
*この作品は、私が実際に管理している、ブドウ畑に現れる猫をモデルとした、猫目線の物語です。作中の写真は、助監督の警戒心が強いので、携帯のズームアップや柵越しの写真しか撮らせて貰えてません。ぼやけたり小さかったりします。
文字数 37,390
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.02.08
バレンタインデーの日、ぼくは、白い毛を纏った目のクリっとした雌猫を保護した。
なかなか懐かないが、いつもぼくの横にちょこんと座ってる。みきと名付けた。
みきは、何故かぼくの高校時代の写真から離れない。
みきが来てから1ヶ月後、ホワイトデーにおやつをプレゼントした。みきは大喜びした。
しかし、次の日、みきは倒れ、医者から受け入れがたい診断結果を聞かされる。
文字数 936
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.06.05