「ファン」の検索結果
全体で15,740件見つかりました。
甘いものが大好きな悪役令嬢クラリスは、ゲームでは、ヒロインのライバル役で悲恋のサブヒロイン。
勇者と恋に落ちても、落ちなくても死んじゃう可哀そうな美少女です。
現世で悲恋好きだった主人公は、ファンサイトの内容を暗記してしまうほど大好きだった。
悲恋物語は好きだけど、悲恋で死ぬのは絶対に嫌なんです。
使えない隠しスキル『他力本願』と『ほめられたら伸びる子』を誤用の誤用で愛される冒険恋愛ファンタジー。
登録日 2022.03.08
読了時間3分から15分程度のショートショートと短編集です。
作品ジャンルはSF・ファンタジー・恋愛・コメディー・ホラー・青春等々。
※ おおまかなジャンルは作品タイトル横に記載していますのでお好きなジャンル試しにお読みくださいませ。
全作品、おちありきのエンタメ、大衆娯楽目指して書いております。
どうぞ、通勤通学の合間や休憩時間など、ちょっとした隙間時間に読んでくださると嬉しいですね。
7月開催 ドリーム小説大賞エントリーしてますので良ければ応援お願いいたします(^^♪
文字数 182,680
最終更新日 2022.07.25
登録日 2022.06.15
**現在、応募用の新作に全力を注ぐため、本作の更新を一時停止しております。選考終了後、または状況が落ち着き次第、必ず再開いたします!しばらくお待ちくださいませ。**
生きる事ですら魔力を必要とする世界で、無魔力者として生を受けたウォーレン公爵家の娘、ミルリミナ。
魔力がない事で常に生死を彷徨う大病に侵され、病弱な体を持て余していた。
そんな無魔力者のミルリミナが、魔力至上主義国家として有名なフェリシアーナ皇国の皇太子ユーリシア=フェリシアーナの婚約者に選ばれてしまう。
だが顔合わせでミルリミナの良くない噂が本当のことだと知り、皇太子と不仲に。婚約破棄されるだろうと思っていたが、なぜかそのまま5年の歳月が流れついに婚姻の儀が執り行われることになった。
その婚姻の儀の最中、ミルリミナは皇太子を狙った矢の盾となり命を落とす。
ミルリミナの亡骸の前で、ウォーレン公爵から噂が真実と異なることを聞かされ、己の行いを悔いるユーリシア。
失意の中で厳かに行われたミルリミナの葬儀の最中、突然ミルリミナの亡骸が暖かな光に包まれた。そのままミルリミナの体の中に吸い込まれ、ミルリミナは息を吹き返す。
魔力が全くない空っぽの体に聖女リシテアの力が宿り、再び生を与えられたのだ。
息を吹き返したミルリミナのもとに足繁く通うユーリシア。
ミルリミナに次第に惹かれていくユーリシアだが、ミルリミナは嬉しく思う反面、皇太子の盾になって死んだことへの罪悪感と、聖女としての自分が必要なだけだと思い込む。
そんな中、皇太子の命を狙った反政府組織「リュシテア」と共に姿を消したミルリミナ。
それは、自身の中に宿った聖女からユーリシアを守るためだった────。
歴史を紐解く王室ハイファンタジー、開幕────。
文字数 842,403
最終更新日 2026.01.08
登録日 2025.06.05
天野雨歌(あまの うか)、20歳。
人とうまく関われない特性をかかえ、美術専門学校も休学中。
幼い頃に見知らぬ少女から渡された「願いの種」に水をやり続けて、15年。
種が割れたその日、彼女は異世界《オルドレア》に召喚されてしまう。
そこで魔獣治癒士としての名門に生まれながらも力が顕現しない、人を煽らせたら天下一品、最悪の嗜虐ドS美少年・シンフィルに出会う。
「帰りたいよなぁ?帰れねぇよ、俺が帰さねぇんだもん」
本当は繊細なドSな少年と、不器用な絵描きの、執着と願いの物語。
夢も未来も見えなかった雨歌は、
気づいたら、異世界の少年の“つがい”にされていた。
「アンタの絵、なんでこんなに、俺の胸、ざわつかせるんだ」
煽ってくるくせに、助けてくる。
手が届きそうで、届かない。
でも、なぜか、信じられた。
異世界×恋愛×バトル×執着。
“きみが世界をかえたんだ”
“気持ちわりぃこといってんじゃねぇよ”
「観る」ことで世界をかえる。
噛み合わない2人が、少しずつ「つがい」になっていく、
濃密じれ甘ファンタジー。
文字数 33,635
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.06.09
【勇者】を拾ってしまったパン職人が自分の店を持つために(勇者と?)奮闘する、おそらくライトなファンタジー。パンは世界を救うかどうかは分からないが勇者は救う。途中から異世界行き。話はのんびりペースで進みます。
登録日 2016.09.26
ファンタジーであり、恋愛、青春です!
私の好きな感じを詰め合わせたものになります!
ーあらすじー
2200年、東京ーーではなく、月の裏側。
そこには地球を襲った大災害から逃げ延びたものたちが住んでいた。
その都市の真ん中にある、特殊な職業を目指す者の学園、アンナイド学園1S(スパイクラス)-Bの赤峰サイは、クラスメイトと地球に偵察に行くことに。地球で出会ったイケメン君、濱川晃太にサイ(幸)は恋をしてしまう。
偵察は3ヶ月。あと2ヶ月の時、晃太から告白を受けた幸は、自分がスパイだと明かし、冷たい態度を取る。だが、サイが自分を好きだと知っている晃太は……!
文字数 2,703
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.30
ファンタジーな世界に刀一本で生きる付喪神、紫雲。
しかし、ある日一人の魔術師に襲われ、冒険者ギルドへと向かうことになるが、そこで"ある魔物"の依頼を受注することに。
ファンタジー世界で繰り広げられる魔術vs剣術、果たしてその結果やいかに──
文字数 57,489
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.03.03
皆さんは前世というものを信じているだろうか。
俺は信じている。なんなら前世の前世の記憶まで持っている。略して前前世だろうか。
あれ?なんかそんな感じの曲が流行っていたような、、、と唐突に出てきた前前世の記憶はひとまず置いておく。
前前世で俺はありきたりなサラリーマンで、なぜ死んだのかはあまり覚えていない。
余命宣告を受けた幸薄美少年でもなく、轢かれかけてる猫を助けようとする度胸も運動能力も持ち合わせている人間ではなかったので、おそらく寿命をまっとうしたのだと思うが。
もしかしたら前世の記憶が壮絶すぎて覚えていないだけかもしれない。
前世で俺は前前世でハマっていたRPGのラスボスだった。
、、、前前言いすぎてゲシュタルト崩壊寸前だ。
兎にも角にも、ラスボスということは主人公たちに倒される運命である。
絶体絶命だが、前世でかなりやりこんでいてシナリオなどもきちんと覚えていたし、ぶっちゃけ
「ラスボスのスペックで転生できるのやばくね?!主人公たちと敵対しなきゃいいだけだし俺の新たな人生勝ち組じゃん!」と、舐め腐っていた。
そんで俺は殺された。
いや、まぁ殺されたというのはちょっと語弊があるかもしれない最後だったが、、、。
ちゃんと全人類の敵となって、ちゃんと正義の味方に倒され、俺の人生ジ・エンド⭐︎である。
、、、と思ってたんだけど。
どこかの神様の気まぐれなのか。俺はまたまた新たな人生をご用意された。今までの記憶を引き継いだまま。
前前世のことわざで「三度目の正直」というものがある。1度目、2度目は当てにならないが3度目は確実である、、、と。
そのことわざを信じ、今世こそ楽しいファンタジーライフを!!なんて浮かれポンチだった俺は知らなかった。
前世の記憶を持ち得る人間が他にもいて、またまたあれやこれや騒動が起きることも。
生まれ直した世界が前前世でハマってたRPGの続編なことも。
俺のことを結婚相手にしようとする奴(男)(前世で俺を殺した勇者)がいることも。
知ってるわけないだろうがっっ!!!!!!(謎ギレ)
文字数 12,430
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.26
全60話、完結済みです。
「これは俺が転生するまでの物語。彼女が死んで、俺が死ぬまでの物語だ」
第三次魔導大戦。
後世でそう呼ばれることになる戦いが始まろうとしていた。
魔法学者を目指す高校生の長月トバリは、
不満や疑問を抱えながらも平穏な日々を過ごしていたが、戦争は残酷にも彼の日常を巻き込んでいく。
突如として現れた”涅槃”(ニッヴァーナ)を名乗る強大な力を持った存在。
その戦いで失踪したヒロインを追うトバリは自ら戦いの中へ身を置くことに。
長い年月の末に辿り着いた彼らとの接触が、
この世界の真実へと結びつき、大きな運命を巡って物語は進んでいく。
リインカーネーション × マルチバース
『リインバース』の世界で繰り広げられる魔法ファンタジーSF。
文字数 201,907
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.02.20
超超超ご都合主義
人に興味が無い社会人の唯一の趣味が
な〇う系やアルファポリスでファンタジー物語を、ピッ〇マやLIN〇漫画で異世界漫画を読み漁る事。
寝る前にはあるはずないのに
「もし異世界に転生するならこのスキルは絶対いるしこれもこれも大事だよね」
とシュミレーションして一日が終わる。
そんなどこでもいる厨二病社会人の
ご都合主義異世界ファンタジー!
異世界ファンタジー系物語読みまくってる私はスローライフがどれだけ危険で大変か知ってます。
文字数 11,522
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.01.31
円城寺 凛音(えんじょうじ りんね)は、大企業の社長を父に持ち、容姿端麗、頭脳明晰な眼鏡男子。
自室を探偵事務所とし「大学生探偵」と呼ばれ活躍中。
個性的な4兄弟、執事やばあやさんに囲まれ大豪邸に暮らしてる。
私、伊藤 紬(いとう つむぎ)は、保育士をしながら幼なじみの凛音の「探偵助手」をしてる。
そんな私は、イケメン探偵の「ファン」を公言してるけど…
生粋のお嬢様、院瀬見 亜矢奈(いせみ あやな)さんという手強いライバルがいる。
「殺人と浮気調査以外の日常に巻き起こる事件なら何でも引き受ける」
をモットーに、凛音は日々謎を解く。
凛音の妹、初音(はつね)が通う高校の演劇部に届いた一通の脅迫状。
「文化祭の劇を中止しなければ災いが起こる」
誰が何のために…
演劇部に渦巻く暗い闇を消すために、凛音は颯爽と動き出す…
※本格ミステリーではありません(笑)
恋愛要素もちょっと入ってます。
登場人物が途中追加される場合あります。
文字数 38,464
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.05.27
仲間とともに邪神を倒した直樹と大輔は、しかし女神によって地球に強制召喚された。師匠の墓参りすらできず、仲間と祝杯を挙げることもできず。そして愛する人に愛を伝えることもできず。
故に二人は再びアルビオンに行く。だがしかし、異世界転移が困難を極めるのはもちろん、魔法少女、吸血鬼、神、陰陽師、妖怪、魔術師、エクソシスト、悪魔に天使。存外ファンタジーだった地球が二人の前に立ちふさがる。
果たして直樹と大輔は無事に異世界に行けるのだろうか?
※恋愛等々が出てくるのは二章からです。ご了承ください。
※一話4500から7000程度です。たまに(主に戦闘シーン)が8000文字を超えることがあります。ご容赦ください。
※一応、現実の地球とはちょっと違います。ファンタジーなので。ですので、ちょっと実際の名所とかの構造とかが違ったりします。ご容赦ください。
※直樹と大輔は邪神殺しの異世界帰りのチートです。展開によっては最強ではないかもしれませんが、ほぼ最強です。
※設定はゆるゆるです。ご都合主義が多いです。
※最後まで執筆済みです。
*本作の無断転載、無断翻訳、無断利用を禁止します。
【重要】
面白い、続きを読みたいなど少しでも思いましたらフォローや応援をお願いいたします。モチベーションアップや投稿継続等々につながります。よろしくお願いいたします。
文字数 827,599
最終更新日 2023.05.01
登録日 2022.12.26
「オメガスレイヤーズ ~カウント5~ 【究極の破妖師、最後の闘い】の続編となります。
超人的な能力を持つオメガスレイヤーと知性を持つ【生ける死者】=妖化屍(アヤカシ)との闘いを描いたバトル小説。
「美しき変身ヒロインたちが、苦闘の末に性的・暴力的な痛みを味わう」をテーマにした小説です。
過激な性的・暴力的シーンも描いていますが、バトル自体にもこだわって書きました。
ファンティアで有料公開している「オメガスレイヤーズ」の「第0話」を公開しています。前日譚にあたる「カウント5」からの続きになります。未読の方はまずはそちらからご覧いただければ幸いです。
これらの小説はファンティアやpixiv、小説家になろうですでに投稿しています。
https://fantia.jp/fanclubs/1770
https://www.pixiv.net/users/486518
挿絵や表紙として使用しているイラストは九梨桜さまに描いていただいたものになります。
アルファポリスでは基本的には2日に1回、夕方5時ごろに公開していく予定です。(土日祝日は時間がバラバラになります)
文字数 165,645
最終更新日 2023.03.29
登録日 2023.01.18
他者に「勇気」を与える天賦を持つ魔法使いのナナリは、とあるきっかけからその力を使うことを封印し、ごく普通の薬草煎じの魔法使いとして暮らしていた。それを理解し、定期的にナナリのもとへ訪れてくれる男友達のウィオル。互いに友情以上の感情があることを知りながら、ふたりともがそれ以上踏み込みはしない。しかしあるとき、ナナリが「天賦を使わない」と決めたきっかけである、ハスピナがナナリのもとへやってきて――。
※「恋の成就」をテーマにあたたかいファンタジーを目指しました。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 5,652
最終更新日 2024.01.27
登録日 2024.01.27
セアネシェレ・ラルリャークは父親と兄が帰ってくるお祝いのために草原に向かう。
草原で花を摘んでいると聖なる剣(つるぎ)の丘が光ったため気になり向かった。
その丘には聖剣ホーリーエステルスが地面に突き刺さっている。
聖剣の前までくるとセアネシェレは光っていたために不思議に思った。そう普段は光っていなかったからである。
そんな時セアネシェレの意識へと何者かの声が聞こえてきた。
その声の主は“選ばれし勇者。汝その大剣を抜き悪しき者を滅せよ――……”と語り掛ける。
セアネシェレはその声に言われるまま躊躇いながらも聖剣のグリップを握り抜いてしまった。
聖剣を抜いてしまいセアネシェレは青ざめる。そうこの国では女性が武器を持つことを禁じていた。ましてや戦いに参加するなど言語道断である。
その後セアネシェレは定期的に訪れる見回りの兵士に連行されてしまう。
それをみていた男がいた。この男の名はレンヴィーノ・ティスバス、後にセアネシェレと旅を共にすることになる。
レンヴィーノはその様子をみてあとをつけた。
さて今後セアネシェレの運命は如何に……。
そして、ここから物語の幕が開く……。
★★★★★
【作者が考える作品のセールスポイント】
1.聖剣、勇者、断罪、女主人公で異世界現地もの。
2.女性が武器を手にしはいけない国で聖剣を抜いてしまった主人公の物語。
3・シリアス多めのファンタジーです。恐らく私が書くのでコメディ要素もあるかもです。
★★★★★
《ノベルアッププラス・小説家になろう・アルファポリスにて掲載》
文字数 92,220
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.08.09
