「子」の検索結果
全体で76,734件見つかりました。
異世界転移して、イケメン見つけて、ワンナイトひゃっほー!
って、オメガバースの世界だなんて聞いてないんですけど!?
一人で子供産むかーと思ってたら、ワンナイトの相手が追いかけて来た。
※R15は保険
※男性妊娠
文字数 5,572
最終更新日 2025.02.19
登録日 2025.02.19
私、フェアリエル・クリーヴランドは、ひょんな事から前世を思い出した。
そして、気付いたのだ。婚約者が私の事を良く思っていないという事に・・・。
婚約者の態度は前世を思い出した私には、とても耐え難いものだった。
・・・だったら、婚約解消すれば良くない?
それに、前世の私の夢は『のんびりと田舎暮らしがしたい!』と常々思っていたのだ。
結婚しないで済むのなら、それに越したことはない。
「ウィルフォード様、覚悟する事ね!婚約やめます。って言わせてみせるわ!!」
これは、婚約解消をする為に奮闘する少女と、本当は好きなのに、好きと気付いていない王子との攻防戦だ。
そして、覚醒した王子によって、嫌でも成長しなくてはいけなくなるヒロインのコメディ要素強めな恋愛サクセスストーリーが始まる。
※序盤は恋愛要素が少なめです。王子が覚醒してからになりますので、気長にお読みいただければ嬉しいです。
※本編完結しました。
※後日談を更新中です。
文字数 224,450
最終更新日 2026.04.19
登録日 2025.12.21
身代わり令嬢は強面辺境伯の独占愛に満たされる
レンタル有り旧題:いなくなった伯爵令嬢の代わりとして育てられました。本物が見つかって今度は彼女の婚約者だった辺境伯様に嫁ぎます。
~身代わり令嬢は強面辺境伯に溺愛される~
行方不明になった伯爵家の娘によく似ていると孤児院から引き取られたマリア。孤独を抱えながら必死に伯爵夫妻の望む子どもを演じる。数年後、ようやく伯爵家での暮らしにも慣れてきた矢先、夫妻の本当の娘であるヒルデが見つかる。自分とは違う天真爛漫な性格をしたヒルデはあっという間に伯爵家に馴染み、マリアの婚約者もヒルデに惹かれてしまう……。
文字数 147,050
最終更新日 2026.06.10
登録日 2025.07.11
女の痛みは男の喜び 女の苦しみは男の楽しみ 女は泣いて男は笑う 女ってなんて屈辱的なの。 でも・・・なぜか不思議と嬉しさがこみ上げてくるの・・・・・・
今の男女平等なんて形ばかり。
女にとってなんの意味もないと思う。
男の人並に夜中まで働いて出世なんてしたくないし、選挙権だってせっかくの休日に時間をとられるだけ。
結婚しても、昔みたいに専業主婦にはなかなかなれないって言うし。
形ばかりの男女平等なんて要らない。いっそ男尊女卑の方が女にとって幸せなのかもって思う。
そういえば、メイド喫茶のバイトで「ご主人さま」って初めて言ったとき、恥ずかしかったけど、なんだかドキドキした。
素敵な彼氏をご主人さまって呼んで彼好みに躾られたり、奴隷のようにHな命令をされてみたらどんなだろう。
・・・そんな妄想を書き連ねてみた。
文字数 113,298
最終更新日 2022.01.08
登録日 2017.10.28
家族を事故で亡くしたルルナ・エメルロ侯爵令嬢は男爵家である叔父家族に引き取られたが、何をするにも平手打ちやムチ打ち、物を投げつけられる暴力・暴言の【虐待】だ。衣服も与えて貰えず、食事は食べ残しの少ないスープと一欠片のパンだけだった。私の味方はお兄様の従魔であった女神様の眷属の【マロン】だけだが、そのマロンは私の従魔に。
そして5歳になり、スキル鑑定でゴミ以下のスキルだと判断された私は王宮の広間で大勢の貴族連中に笑われ罵倒の嵐の中、男爵家の叔父夫婦に【侯爵家】を乗っ取られ私は、縁切りされ平民へと堕とされた。
頭空っぽアホ第2王子には婚約破棄された挙句に、国王に【無一文】で国外追放を命じられ、放り出された後、頭を打った衝撃で前世(地球)の記憶が蘇り【賢者】【草集め】【特殊想像生成】のスキルを使い国境を目指すが、ある日たどり着いた街で、優しい人達に出会い。ギルマスの養女になり、私が3人組に誘拐された時に神獣のスオウに再開することに! そして、今日も周りのみんなから溺愛されながら、日銭を稼ぐ為に頑張ります!
エメルロ一族には重大な秘密があり……。
そして、隣国の騎士団参謀(元ローバル国の第1王子)との甘々な恋愛は至福のひとときなのです。ギルマス(パパ)に邪魔されながら楽しい日々を過ごします。
文字数 146,040
最終更新日 2023.06.24
登録日 2023.04.06
人気者だけど実は人間嫌いの嘘つき先輩×素直すぎる後輩の
(本人たちは気づいていないが実は乙女ゲームの世界である)
異世界ファンタジーラブコメ。
魔法騎士学院の2年生のクラウスの長所であり短所であるところは、
「なんでも思ったことを口に出してしまうところ。」
そして彼の秘密は、この学院内の特定の人物の個人情報が『ステータス画面』というもので見えてしまうこと。
魔法が存在するこの世界でもそんな魔法は聞いたことがないのでなんとなく秘密にしていた。
ある日、ステータス画面がみえている人物の一人、5年生のヴァルダー先輩をみかける。
彼はいつも人に囲まれていて人気者だが、
そのステータス画面には、『人間嫌い』『息を吐くようにウソをつく』
と書かれていたので、うっかり
「この先輩、人間嫌いとは思えないな」
と口に出してしまったら、それを先輩に気付かれてしまい・・・!?
この作品はこの1作品だけでも読むことができますが、
同じくアルファポリスさんで公開させていただいております、
「乙女ゲームの難関攻略対象をたぶらかしてみた結果。」
「俺が王太子殿下の専属護衛騎士になるまでの話。」
とあわせて「乙女ゲー3部作」となっております。(だせぇ名前だ・・・笑)
キャラクターや舞台がクロスオーバーなどしておりますので、
そちらの作品と合わせて読んでいただけたら10倍くらい美味しい設定となっております。
全年齢対象です。
BLに慣れてない方でも読みやすいかと・・・
ぜひよろしくお願いします!
文字数 67,519
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.10.16
広幡大輔は、幼馴染の幸翔に恋をしていた
男同士だから、今の距離を失いたくないと告白できずにいた。
ところが、臨時の学校医と幸翔が恋人同士になったことを知る。
大好きだった幸翔が手の届かない存在になってしまい、ショックを受ける。
傷心のまま帰宅しようとしていた大輔の目の前に突然車が現れ、驚いて避けた拍子に怪我をしてしまう。その車の持ち主は学校医の三枝先生。治療をしてもらい、食事にも連れていってもらって話をしているうちに、だんだん大輔は三枝先生のことが気になっていって……
イケおじ学校医と失恋したばかりの純粋な男子高校生の恋のお話。
こちらは<鷹城先生の特別授業>というお話で書いていたスピンオフ小説を独立させたものです。
R18には※つけます。
文字数 13,934
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.03.23
高嶺幸見は普通の高校生だったが、事故で川に落ちて水底に引っ張り込まれ、異世界に。幸見を召喚(物理)したのは銀狼の騎士アレックスだった。ネコミミとネコしっぽが生えた上、救世の神子と言われた幸見。アレックスのツガイでもあることが判明し、共に救世の旅に出る。
※おまけのイアソン視点は、イアソン×ジャスパーのエロ有です。
文字数 117,191
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.08
都会の大学病院で外来受付業務をこなす事務員・島内加恋にはマッチングアプリで出会った「しゅう」という名のセフレがいる。
彼と出会い処女を卒業してからというもの、生きるモチベーションが大幅に上がった。
ある日、同僚にウザ絡みされている所へ現れたのは、しゅうと同じ顔を持つ2人の美青年。
じつは「しゅう」は双子の兄弟だった。
「ねえ、今日は3人でシようよ」
これまでの優しい面からは想像できない程のとんでもない性癖を持つ双子が見せる本気交尾に、加恋は成すすべなく快楽の渦へ堕ちていく。
文字数 27,072
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.01.26
公爵であるアルフォンス家一人息子ボクリアと婚約していた貴族の娘サラ。
しかし公爵から一方的に婚約破棄を告げられる。
屈辱の日々を送っていたサラは、15歳の洗礼を受ける日に【聖女】としての啓示を受けた。
【聖女】としてのスタートを切るが、幸運を祈る相手が、あの憎っくきアルフォンス家であった。
差別主義者のアルフォンス家の為には、祈る気にはなれず、サラは国を飛び出してしまう。
そこでサラが取った決断は?
文字数 64,548
最終更新日 2020.08.19
登録日 2020.07.20
天の怠慢いや慈悲でゲーム世界の美形悪役皇子スカイラーに転生した俺。この美形でハーレムをするぞーと意気込んでそのためにもスカイラーが帝国中に仕掛けた破壊闇魔法を解除しに、側近の幼馴染みグリーンと宮殿を旅立つことにした。その先で悪役スカイラーを成敗する本来のゲーム主人公ブラッキーと想定外にも遭遇し、その天敵から首に噛み付かれる羽目に。絶対防御も同然の俺の体に傷を付けられるのは実はブラッキーだけであり、だからこそ悪役スカイラーを倒せるんだが、俺は倒されるわけにはいかない。己の悪事を自主回収しに行くと告げて見逃してもらおうとするも、何故かブラッキーは俺を殺すつもりはないと言い、しかも解除旅に同行するとも言ってきた。天敵だし側近グリーンとは犬猿の仲のブラッキーをどうしような俺は、果たして無事念願のハーレムを作れるのだろうか。しかしどうしてだろう、グリーンとかブラッキーとか男しか寄って来ないんだが!?なボーイズラブ?
7話以降、最初の完結時より加筆しました。
おまけ話を追加しました。
おまけ話2前後編を追加しました。とりあえずこれで一区切りです。
お読み下さりありがとうございました。
文字数 181,904
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.07.04
美形年下王子♡→→→幸薄ノンケリーマンです。
※当社比 糖度1000倍
もうすぐ結婚が迫った婚約者と一緒に結婚式場を見て回った日の帰り道、急に足元の地面が光って、魔法陣のようなものが浮き上がり、眩しい光に目を閉じた。
次の瞬間には見慣れた街の風景はなくて、全く見知らぬ場所にいた。
そこは、まるでヨーロッパの大聖堂の中のようだった。
周囲の神官のようないでたちの者たちは「召喚が成功したぞ!」と声を上げて喜んでいる。
これはもしや、アニメなどでよく見る異世界召喚というものが行われたのではないだろうか?
「聖女様だ!」
「聖女様の召喚に成功したぞ!」
はい。モブ決定。
勇者ではなく聖女をお求めってことは、つまり、召喚されたのは俺の婚約者であり、俺は巻き込まれただけのモブだ。
ああ、またかと俺はなんとも言えないガッカリした気持ちになる。
俺はこれまで恋人ができる度に他の誰かに奪われてきた。
しかし、今回は身近な人に奪われなかっただけマシかもしれない。
「ねぇ、佐伯さん! 私が聖女ってことよね?」
「おそらくそうだと思うけど、それを聞くのは俺じゃなくて、この神官っぽい人たちじゃないですか?」
「いやね。勇者召喚じゃなかったからって拗ねないでよ。ちゃんとあなたのことも養ってくれるように、偉い人には私からお願いしておくわ」
さて、この見知らぬ世界でどう生きていくべきかと考えていると、一人の美男子が進み出てきた。
地球なら間違いなく、ファッション雑誌の表紙を飾っていそうな顔立ちと体型だ。
婚約者をチラリと見れば、一目で恋に落ちたことがわかる。
「私はこの国、神聖国の第一王子 フラウィアン・ガーニウスロキです。聖女様、どうか、この国をお救いください」
美男子と婚約者が手と手を取り合うところなど見たくなくて視線を床に落としていると、目の前に白い手袋をはめた手が差し伸べられた。
この手はなんだろうかと顔を上げると、先ほどの美男子が俺に向けて手を差し出していた。
「……え?」
えっと……これは一体、どういうことなのだろう?
文字数 31,257
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.02.05
「リリアーヌ。君には……もう、婚約者としての役目はない」
静まり返った大広間に、元婚約者である王太子アランの冷たい声だけが響く。
私はただ、淡々とその言葉を受け止めていた。
驚き? 悲しみ?
……そんなもの、とっくの昔に捨てた。
なぜなら、この人は——私をずっと“無能”と笑ってきた男だからだ。
文字数 12,177
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.19
「ミイーシヤ! 貴様との婚約を破棄する!」
王城の夜会で、バカ王子アレクセイから婚約破棄を突きつけられた公爵令嬢ミイーシヤ。
周囲は彼女が泣き崩れると思ったが――彼女は「承知いたしました(ガッツポーズ)」と即答!
文字数 90,179
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.30
神に支配された世界に私『リエル』は生まれた。
神のいない世界で生きた前世の知識を持って。
その知識を見込まれ、田舎娘は王太子殿下『カイン』の婚約者となったのだけど、その王太子殿下が軍事国家最狂最悪と言われる将軍『ゼル・ブラッド』の婚約者と関係を持ち、あまつさえ孕ませてしまったと言う。
「王太子の婚約者を妻として差し出すなら、不問するよう将軍に命じよう」
そう爽やかに提案したのは、将軍の上司(?)であるオルグレン国の国王陛下。
そうして私は、王太子殿下の後始末を押し付けられる。
私を待っていたのは不器用な将軍と、したたかな国王陛下からの下心満載の奉仕的な愛情だった。
じゃれ合い程度のエロの場合☆マークが入ります。
濃厚、強引、乱暴なシーンの場合★マークが入ります。
回避の目安にしてください。
文字数 227,581
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.05.09
サズレア王国第二王子のクリス殿下から婚約解消をされたアリエッタ・ネリネは、前世の記憶持ちの侯爵令嬢。王子の婚約者で侯爵令嬢……という自身の状況からここが乙女ゲームか小説の中で、悪役令嬢に転生したのかと思ったけど、どうやらヒロインも見当たらないし違ったみたい。
好きでも嫌いでも無かった第二王子との婚約も破棄されて、面倒な王子妃にならなくて済んだと喜ぶアリエッタ。我が侯爵家もお姉様が婿養子を貰って継ぐ事は決まっている。本来なら新たに婚約者を用意されてしまうところだが、傷心の振り(?)をしたら暫くは自由にして良いと許可を貰っちゃった。
それならと侯爵家の事業の手伝いと称して前世で好きだった料理をしたくて、王都で小さな定食屋をオープンしてみたら何故か初日から第一王子が来客? お店も大繁盛で、いつの間にか元婚約者だった第二王子まで来る様になっちゃった。まさかの王家御用達のお店になりそうで、ちょっと困ってます。
◆◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◆
※料理に関しては家庭料理を作るのが好きな素人ですので、厳しい突っ込みはご遠慮いただけると助かります。
そしてイチャラブが甘いです。砂糖吐くというより、砂糖垂れ流しです(笑)
本編は完結しています。時々、番外編を追加更新あり。
「小説家になろう」でも公開しています。
文字数 101,616
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.06.24
突然、結婚を命じられた子爵令嬢サフィニア。相手は侯爵令息ギルバート。
父親も高位貴族からの命令のような打診を断れなかった。
結婚式もなく、婚姻届を出すだけなのですぐに嫁いで来るように言われて…
子供を産んだら自由?でも愛人が育てる?
そちらが自由ならこちらもよね?
嫁いだ先の仕打ちに自由に過ごすことにしたサフィニアのお話です。
文字数 12,268
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.04
王太子エドワードは、完璧すぎる婚約者エルサの「感情」が見たくて、わざと浮気を繰り返し彼女を冷遇した。しかし、エルサが選んだのは「嫉妬」ではなく「消滅」だった。聖女の祈りの代償として、世界から彼女の記憶が消えていく。愛した人の名前さえ思い出せない地獄の中で、王太子は狂ったように「空虚」を抱きしめる。
文字数 68,918
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.04.30
──私は、何故か触れた人の心の声が聞こえる。
見た目だけは可愛い姉と比べられて来た伯爵家の次女、セシリナは、
幼い頃に自分が素手で触れた人の心の声が聞こえる事に気付く。
心の声を聞きたくなくて、常に手袋を装着し、最小限の人としか付き合ってこなかったセシリナは、
いつしか“薄気味悪い令嬢”と世間では呼ばれるようになっていた。
そんなある日、セシリナは渋々参加していたお茶会で、
この国の王子様……悪い噂が絶えない第二王子エリオスと偶然出会い、
つい彼の心の声を聞いてしまう。
偶然聞いてしまったエリオスの噂とは違う心の声に戸惑いつつも、
その場はどうにかやり過ごしたはずだったのに……
「うん。だからね、君に僕の恋人のフリをして欲しいんだよ」
なぜか後日、セシリナを訪ねて来たエリオスは、そんなとんでもないお願い事をして来た!
何やら色々と目的があるらしい王子様とそうして始まった仮の恋人関係だったけれど、
あれ? 何かがおかしい……
文字数 131,295
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.09.05