「君」の検索結果

全体で13,486件見つかりました。
12,873 453454455456457
恋愛 完結 短編
ずっと前からある男の子のことをわたしは見てた。大好きだった。 でも、それは途中で終わってしまった。もう君とも話せない。 だけどわたしは想い続ける。君のことが大好きだから、誰と幸せになってもいいよ。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 3,332 最終更新日 2025.05.31 登録日 2025.05.31
恋愛 連載中 長編
君は僕に隠し事ばかりするんだね。 だけどね、僕は。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 570 最終更新日 2017.05.23 登録日 2017.05.23
ファンタジー 連載中 長編
ハートの女王様が好きな女の子リリィの夢みたお話。リリィはハートの女王様のように頂点に君臨し自分が絶対の世界を作り上げる。腹が立つ者はすぐに斬首される。リリィはそれを眺めて嘲笑うだけ。ある日、リリィの世界に迷い込んだ女の子に世界をめちゃくちゃにされて怒り狂うリリィ。いままで黙って命令を実行していた者達はー
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 ファンタジー 52,189 位 / 52,189件
文字数 3,264 最終更新日 2017.11.20 登録日 2017.11.18
恋愛 完結 長編 R15
樋渡皐月(ひわたし さつき) 都内の普通の会社員。 どこにでもいる普通の女。 あるデートの朝、すっかり準備の終わった彼に待ってもらって、全力でおしゃれ中。 そんなラブラブ気分の朝に言われた。 『もう耐えられない。』と。 だらしない自分の行動にとうとう我慢をやめた彼。 何で?・・・・・というか、しょうがない、理由は言われた通りで否定はできない、自覚もあるし。 ただ、そんな結末を回避するべく人選をしてきたつもりだったのに。 ふられた。またふられた。同じ理由三連チャン。 やっぱり落ち込んだ。 だってさっさといなくなった彼は部屋に置いてた荷物もすっかりとまとめ上げていた。 ずっと今日が最後のつもりだったらしい。 昨夜泊まったのは荷物の最終回収のためだったらしい。 週末、なんとか乗り越え、気分を変え、同僚に報告した。 人には向き不向きがある。 そして努力したいことも、したくないこともある。 『ガサツ気性』は我が家では母親から次女と三女に受け継がれた。 二人とも幸せになっている。 じゃあ、きっと私だって・・・・・いつかは・・・・。 会社でもう一人爆笑した同僚がいた。 いつかは見返したいのに、なかなかだった。 慰めてくれるらしく開かれた飲み会と聞いたのに。 端の席じゃあそんな気遣いも感じられない。 前の席に座った大人しい男の子 白石竜君と話をした。 後輩だった。かわいい子だった。 そんなぼんやりとした日から始まったガサツな私の新しい日々。 努力できないガサツより、ガサツを許してくれる心の広い男性を探す日々が始まった。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 64,107 最終更新日 2018.12.30 登録日 2018.12.08
青春 連載中 長編 R18
宝くじに当たった裕次郎君がどうするかを書いた小説です
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 青春 7,896 位 / 7,896件
文字数 1,758 最終更新日 2019.12.01 登録日 2019.11.14
SF 完結 短編
人工知能に勇者として召喚された。だけど人工知能は有能でなく無能だった。 《さあ、4人の勇者よ。人類を滅亡より救うのだ》 「なあ、ボク達って部室にいたじゃん? 気の所為か・・・部屋のレイアウトが変わったような・・・」 「自分には、部屋が丸ごと変わった気がするのだがな? この部室だと居心地が悪い。ソファーベッドは部室に必須だぞ」 「それって空手部に必要か? 今度、オレんちにあるビーズクッション持ってくっからよ、タクミ。それで我慢しろや・・・長さは2メートルぐらいあるぜ」 「おっ、それ良いじゃん、アラタ。ボクはそれで我慢するさ」 「ねぇー、気づいてるよね? ホントは気づいてて目を逸らしてるんだよね? ここ部室じゃないよ」 「自分は斬新なアトラクションだと思うぞ」 「ダイキ、今回のは手が込んでんな。オレは好きだぜ、こういうの」 「ボクだって嫌いじゃないけど・・・これは、どうやったってムリじゃん? 体が軽いなんてさ」 《さあ、4人の勇者よ。人類を滅亡より救うのだ》 「やっぱ、アトラクションだぞ?」 「それもヤバイ系だぜ」 「まあ、アトラクションならヤバイ系でも大丈夫かな?」 「もう、現実から目を逸らすのやめようよっ」 《さあ、4人の勇者よ。人類を滅亡より救うのだ》 「同じこと、3回言ったぜ。これはアトラクションだよ。リナは考え過ぎだぜ」 「取り敢えず、姿を顕してくれないかな? それとさ・・・ボク達をどうやって、ここに連れてきたのか? どうして連れてきたのか? ここは何処なのか? キリキリと吐いてくれないかな? ボク達も暇じゃないんだよね」 《4人の勇者よ。私は人工知能のトゥルム。ここは月の地下である。そして諸君らは、人類を滅亡より救う為に選ばれたのだ》
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 SF 6,596 位 / 6,596件
文字数 10,353 最終更新日 2021.10.29 登録日 2021.10.29
ライト文芸 完結 短編
「やあ、初めまして。君のためのサンタです」 空から降ってきた、奇跡みたいにきれいな男の人は、そんな夢みたいなことを、言った。 ◆自称サンタの不審者と過ごす、一夜の話。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 ライト文芸 9,564 位 / 9,564件
文字数 5,116 最終更新日 2021.12.24 登録日 2021.12.24
恋愛 完結 短編
雪の降る冬の日、主人公の「僕」は、静かなバス停でひとりの少女と出会う。名前も知らない彼女とは、偶然を装うように何度も再会を重ね、少しずつ心を通わせていく。しかし、彼女は自分の名前も過去も明かさないまま、「もうすぐ遠くへ行かなければならない」と告げて姿を消してしまう。 それから数年後、「僕」は偶然立ち寄った本屋で、一冊の本に目を留める。その著者名は、あの日の彼女の名前だった。本の中には、雪の降るバス停で始まった思い出が綴られており、彼女の心の中に「僕」と過ごした日々が確かに存在していたことを知る。「僕」は降り積もる雪の下で、切なくも温かな記憶を胸に彼女を想う。 失われた時間と再会するような静かな感動の物語。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 1,068 最終更新日 2025.01.12 登録日 2025.01.12
恋愛 連載中 長編
眩しい朝、湿ったシーツ、隣に知らない女。 これが日常だった俺が、不純に出会った彼女に恋をした。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 1,072 最終更新日 2025.05.30 登録日 2025.05.30
ホラー 連載中 ショートショート R15
「小野小町の死体を放り、観察し、九相図を描く。」 「実に、学術的意義のある実験であった。」 「人の死体は不思議なものだ。」 「いつの間にかこと切れることもあれば、その果てに異形にすら成り果てる。」 「一つは眠り村の怪」 「一つは神殿の祭壇」 「一つは死体の宝玉」 「一つは原始の宗教」 「一つは陳腐な諍い」 「五つの難題、その先に君達は何を求めるか。」 「あぁ、私は実に楽しみだ!」
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 ホラー 8,277 位 / 8,277件
文字数 14,851 最終更新日 2025.09.07 登録日 2025.09.07
ファンタジー 連載中 長編 R15
ゲーム界がフルダイブVRに突入してから、もう数十年。 長年遊んでいたオンラインゲームも、ついにサービス終了を迎えた。 サ終の最後に、ゲーム内の世界に転移して、愛用キャラに転生―― そんな都合のいい話、あるわけがない。 俺は普通に次のゲームを探して、遊んでいた。 ちょうど最近人気の“セレスティアル・アグリーメント”が二周年を迎えた。 試しにやってみるか。 ……でも、なんかこのゲーム、妙にリアルなんだよな。まさか……ログアウトできない? いや、できる。ちゃんとできる。 じゃあこれは一体……? これは、彼女の物語。 そして、彼が彼女を幸せにするために、もがきながら進んでいく話。 ---------------------------------------------------- 二作目です、あんまり上手く書けないですが、気楽で見ると助かります。 ◇基本ほのぼの(?)です ◇日本語は勉強中、文章が下手で申し訳ないです
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 ファンタジー 52,189 位 / 52,189件
文字数 451,232 最終更新日 2026.04.12 登録日 2025.10.30
恋愛 完結 短編
「いつか必ずあたしに惚れさせてやるんだから」 列強国に囲まれたある小国。その国の姫君には特別な力があった。 紅の瞳に見つめられれば誰もが恋に堕ちる――はずなのに、彼女の近衛騎士だけはなぜか平然としている。何度惚れさせようとしても効果なし。 どうしても惚れさせたい姫と、絶対に惚れない堅物騎士との、城中庭での小さな物語。 恋か忠義か、勝つのはどちらだ――
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 1,112 最終更新日 2026.04.17 登録日 2026.04.17
ファンタジー 連載中 長編
「君は、12年前に消えた第二王子だよ。」 暗殺者として静かに生きて来た青年_ラモールはある日突然、自分が第二王子だと告げられた。元相棒のノースや兄妹と共に、騒がしい王宮生活が始まった。 初めての作品なのでお手柔らかにお願いします。 更新は、最初は毎日を目指していきますが、スランプに入ると一ヶ月一話になる可能性があります。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 ファンタジー 52,189 位 / 52,189件
文字数 20,946 最終更新日 2017.03.03 登録日 2017.01.21
恋愛 連載中 長編
記憶をなくした少女 遠井葉月と転校生の中原光樹 これは2人の物語
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 60 最終更新日 2020.05.23 登録日 2020.05.23
恋愛 連載中 短編 R18
とある配信アプリで出会った美香と隆二。初めはお互いのことを『ただのネットの人』としか思っていなかったが、仲良くなるにつれて距離が縮まっていく。 そんな中2人を邪魔する越えられない壁が。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 718 最終更新日 2021.02.23 登録日 2021.02.23
恋愛 完結 ショートショート
君が空に帰って1年経つ。誰かが言っていた人の声を一番最初に忘れるその通りだった。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 531 最終更新日 2022.04.04 登録日 2022.04.04
恋愛 完結 短編
「僕は君のような悪女を愛せない」。 尊大で自分勝手な第一王子クラントから婚約破棄を告げられたマーガレット。 クラントはマーガレットの侍女シエルを新たな婚約者に指名する。 並んで立ち勝ち誇ったような笑顔を浮かべるクラントとシエルだったが、2人はマーガレットの計画通りに動いているだけで……。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 6,165 最終更新日 2022.06.27 登録日 2022.06.27
ファンタジー 連載中 長編
思いつきで書いてます、亀更新です。 拙い文章なので、読みづらかったらごめんなさい。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 ファンタジー 52,189 位 / 52,189件
文字数 6,582 最終更新日 2022.09.13 登録日 2022.09.12
ファンタジー 完結 長編
婚約者の伯爵就任パーティーで婚約破棄を告げられた私・シュゼットは帰り道で蹲っている少年に出会う。 空腹で動けない少年はネルといい、私はお手製のクッキーをプレゼントした。 恋愛なんて懲り懲りだと思っていた折りにネル君の幸せそうな姿を見て、私はパティスリーを開こうと一大決心する。 お店を開いた初日に政敵である家の令嬢がやって来てお菓子に難癖を付けてくるのだが、突然現れたネル君によってその場は無事に切り抜けることができた。 ネル君はお菓子をもらう代わりにお店を手伝ってくれるようになり、彼の愛らしさも相まってパティスリーの売り上げは順調に伸びていく。さらには閉店前に現れる常連客のアル様や幼馴染みの王子殿下エードリヒ様もやって来て何かと気に掛けてくれる。 私は大人扱いされたいネル君があまりにも可愛いくて全力で甘やかす一方で、アル様とエードリヒ様の二人から嫌というほど甘やかされてしまい――。 恋愛なんて懲り懲りだと思っていたのに、胸がドキドキしてしまうのは一体どうして!? 婚約破棄された侯爵令嬢の甘くておかしな運命の行方は……。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 ファンタジー 52,189 位 / 52,189件
文字数 123,458 最終更新日 2023.09.14 登録日 2023.07.23
恋愛 連載中 短編
高校1年生の春風正人と同級生の秋月美空。2人はいつしか惹かれ合っていき、誰もが羨むほどの鴛鴦カップルになっていた。しかし、幸せな日々はそう長くは続かなかった。彼女の身体が未知の病に冒されていることとが発覚する。正人はその事実に衝撃を受けながらも、美空を幸せにしようと日々奮闘し続けた。2人は高校生ながらに酷く、重い現実を受け止めなければならなかった。
24h.ポイント 0pt
小説 224,983 位 / 224,983件 恋愛 65,532 位 / 65,532件
文字数 1,188 最終更新日 2024.09.02 登録日 2024.09.02
12,873 453454455456457