「待」の検索結果
全体で16,110件見つかりました。
BL創作サイトBLoveさんの第4回 BLove短編小説コンテストの応募作品です。
⇒https://blove.jp/novel/212159
テーマは、「童貞○○責め」
キス責め。トラウマ責め。腹黒責め。褒め責め。よしよし責め、色々あり。
トラウマ持ちの童貞男性がカウンセラーの年下男性に受けに責められる話です。
●あらすじ●
母親からの虐待により、勃起することができなくなった仙堂啓は、それが原因により別れた彼女から紹介されたカウンセラー鈴風樹のカウンセリングに通っていた。
ある日、元彼女から結婚するという報告を受けた啓は、ショックを受ける。
自分が心のどこかで彼女に期待をしていたと思い知る啓、そして、そんな彼を気に掛ける樹は、いきなり泣き出してしまう。
文字数 13,970
最終更新日 2020.09.08
登録日 2020.09.08
人間と魔族が争う世界。
圧倒的な力をもった魔王によって、人類は滅亡の危機を迎えていた。勇者ですら勝ち目のない魔王に対して、人々が期待を向ける存在が『聖女』。
聖女は魔王に問いかける。なぜ争うのかと。魔王は笑いながら、自らの目的を告げる。
「我の目的はお前だ! 聖女ユリア、我の妻となれ!」
突然の求婚。私は人々を守るために、魔王との結婚を迫られる。
自分の幸せよりも人類の平和を優先しなくてはならない聖女。そんな彼女を真に幸せにするのは、魔王なのかもしれない?
連載候補の短編です。
プロローグのみですが、読んでいただけると嬉しいです。
なろうにて短編として公開中。
文字数 3,568
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
”退屈な、、、”で少し出て来ていた別の少女の話になります。
あれから四年くらい後のお話。
”辺境の”より、恋愛要素が強いと思います。
リディアとザイードの話も時々載せます。
一日に一話くらいの更新になりますので、ゆっくりお待ちいただけると助かります。
小説家になろうの方でも投稿していますが、今回、内容は全く同じです。
文字数 76,418
最終更新日 2021.06.01
登録日 2021.05.02
ある日突然、人類で殺し合いをしろ。そして、人類を一人にしなければいけなくなった。殺さなければ死ぬ、殺しすぎても死ぬ。主人公は好きな子を生かすために殺されることを決意する。人類70億人を消し去った先に何が待つのか
なろうでも投稿してます
文字数 56,538
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.05.17
「なぁ、お前来世って信じる?」
「来世?」
(やばいやばいやばい、こいつ来世とか言い出したよ、え?何?そういう時期???今?俺たち浪人生だよ?ってことは19歳だよ?19歳になってち、ちゅうn....いや、待てよ、こいつすげぇ真剣な顔してんじゃんwwwあとでみんなに言いふらそ。。。)
本編はただのシリアス意味わからん小説になってます。遊んで見ただけです、面白くないノリだなとか思わないで、、、。
基本的に春宮はループものが好きです。
だから今回もループするはずです。
文字数 1,018
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
「俺に銃は効かないよ。【銃の神に嫌われている】からね。」
「なに!?弾がよけていくだと!?」
―――
何をやっても嫌われるサラリーマン 卜部 弘樹(うらべ ひろき)は、唯一の味方だった同僚にも裏切られて絶望していた。
この嫌われ体質がある限り自分に明るい未来はないと感じた卜部は、会社の屋上から身を投げた。
地面に着地はしたものの死ぬほどの衝撃はなく、目が覚めるとそこは森の中!?
どうやら足が折れているらしく動けない状態だということがわかった。
動けないまま体力が徐々になくなっていき、もうだめかと思ったとき、とある少女に助けられる。
少女が言うには 彼女は【幸運の神】だそうだ。
そこにヤンキー風の神父が現れ、俺が様々な神様に嫌われていることを知らされる。
また【嫌われ者(ヘイター)】は、賞金首のようなもので、殺すと嫌っていた神様から恩恵をもらえるらしい。
ちょっと待ってよ!?じゃあ俺ってこの世界にいたらやばくない!?
文字数 1,553
最終更新日 2022.04.13
登録日 2022.04.13
6年1組は今日も暇すぎてうんざりしていた。リーダー格のダイゴやメグミたちの提案にクラスは一つになっていく。ほぼ全編lineのやり取りで進む実験小説です。多少のあらはご勘弁を。
楽しんでいただけたのなら、小説画面下のお気に入り登録お願いします。また感想をお待ちしています。
文字数 14,510
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.07.10
将棋を知らなくても、楽しめます。
将棋を知っていれば、もっと楽しめます。
でも、一番楽しめるのは、今から将棋を始めるあなたです。
Written by 深山希様⇒https://twitter.com/GUQBGgexDZww58y
新感覚!将棋×恋愛×バトルファンタジー!
【あらすじ】
新妻・園瀬香織(そのせ かおり)には夢があった。
それは、愛する夫・修司(しゅうじ)との甘々の新婚生活。新妻ならば当然の幸福を、彼女は思い描いていた。
だが。待ち受けていた現実は、あまりにも非情だった。彼女の他には誰も居ないリビングルーム。夫の帰りを独り寂しく待つ日々。居たたまれなくなり飛び出した先で、香織はついに涙を流してしまう。
不倫相手に負けたのなら、まだ諦めもつく。
よりによって、ただのボードゲームに敗北してしまうだなんて。
妻である自分よりも夫を夢中にさせているもの。それは──『将棋』。
そんなに面白いのか、そんなに魅力的なのかと思考を巡らせたところで、彼女はあることに気付く。
自分が将棋について、ほとんど何も知らないということに。
もしかして。自分が将棋の魅力を知って、その上で将棋を指せば、夫も振り向いてくれるんじゃないか?
一度気付けば、彼女の行動は早かった。
夫が通う、将棋道場へと向かう。目的は唯一つ、将棋を指すために。
そして、何より。
夫の愛を、取り戻すために。
【前書き】
将棋入門者にとって、初段は遥か雲の上の存在に見えます。
駒の並べ方・動かし方を知っている程度の主人公が、夫を振り向かせるために、少しずつステップアップしていく様子を描ければ良いなと思います。
将棋をよく知らない方にも読めるよう配慮した内容になっております。
どうかご一読いただけますとありがたいです。
なお、続きはTwitterにて連載中です⇒https://twitter.com/shinya1120
登録日 2023.04.29
黒髪黒瞳しか持ち得ない人間たちは魔法を使う金髪碧眼の魔法使いのことを恐れながらも、どこか憧れを抱き、こんな話を語り継いでいた――――今からおよそ20年ほど前、突然、『黒い』髪に『蒼い』瞳を持つ男が魔法使いの国、ナサニエルに現れた。その姿は魔法使いでもなく、人間でもありえない、異形の者の姿。黒髪碧眼を持つ男の魔力はすざまじく、ナサニエル国王を瞬殺すると、ナサニエル国王ただひとりが継承するはずの『王の紋章』を継承し、こう笑ったと言う。「我こそが、『魔王』」魔法使いたちは、魔王による恐怖支配を覚悟したが、何故か魔王はその言葉を残し、忽然と姿を消してしまった。ナサニエルの国王ただひとりが継承する『王の紋章』を誰にも継承せずに。それは「誰にも王の座は渡さない」という、魔王の固執した狂気。膨大な魔力でナサニエルを支えるはずの『王の紋章』を持つ国王がいなくなった今。ナサニエルは絶望の危機に瀕(ひん)し、魔王の再来を待ちわびていると言う。たとえ、魔王による恐怖支配が待ち構えているにしても――――待て。こう聞くとシリアスだが、真実を知ればコメディーじゃないか。突然『王の紋章』を継承してしまった人間、オルランド・サルヴァトールは、人間に戻るため『迷える森』の神殿へと目指すが……腹黒王子×ツンデレ王(自覚なし)官能要素高めですので苦手な方はご注意下さい。
文字数 129,941
最終更新日 2016.06.09
登録日 2016.04.20
【登場人物の紹介】
香保は、北国の港町・汐見町に暮らす小学五年生。思ったことをすぐ口に出してしまうけれど、人の困りごとを放っておけない女の子です。母の佑衣子は、和菓子店「つきまど」の会計と店番を担うしっかり者。叔母の唯月は、昔ながらの名物菓子「銀色の女神」を作る和菓子職人です。ほかにも、受付の仕事を誇りにする昂之、海氷情報を作る茉海、縫製工の夏音、演技を教える克磨、高校生補助員の恵夢、五歳なのに無駄を見抜く直哉、自由すぎる物語を作る皓樹が、香保の挑戦を支えます。
【あらすじ】
学校で出された課題は、「地域の仕事を三つ取材し、家族以外の誰かが百円以上払いたくなる商品か催しを作ること」。香保が選んだのは、閉店の可能性がある和菓子店「つきまど」でした。名物の「銀色の女神」は、昔は人気があったものの、今は灰色で固く、子どもからも怖がられるお菓子。中間試食会では、食品班の最下位から二番目、つまりブービー賞になってしまいます。
けれど香保は、味だけが原因ではないと知ります。入りにくい店構え、分かりにくい値段、長い待ち時間、伝わらない物語。和菓子職人、受付係、縫製工、演出家、海氷情報を扱う人たちの力を借り、香保は「銀色の女神」を少しずつ作り直していきます。
未来しごと市の直前、屋外会場が安全確認のため使えなくなり、さらに当日はロビーの照明まで一時停止。香保は失敗を一人で背負おうとしますが、仕事とは一人で全部を救うことではなく、できる人の力をつなぐことだと気づきます。笑いあり、勘違いあり、涙あり。ブービー賞から始まった小さな和菓子が、町と家族の未来を少しだけ明るく照らす物語です。
文字数 1,457
最終更新日 2026.07.26
登録日 2026.07.26
陽光を傲慢に独占する「陽の王都(ハニャン)」。その最下層に位置する「氷の宮廷」は、感情を去勢し効率を至上とする冷徹な管理システムに支配されていた。
故郷チェジュから「冷却触媒(生贄)」として王都へ売られてきた少女・ソリム。彼女を待ち受けていたのは、システムの支配者である摂政の冷笑と、世界を凍らせる災厄の源泉であり、圧倒的な孤独の檻に囚われた「冬の怪物」――ハヌル王だった。
与えられた生存時間は残り6時間。王の放つ絶対零度の「恨(ハン)」により、肉体も衣服も凍りつき、データ上の死を宣告されるソリム。しかし、彼女の胸の奥には、決して去勢されることのない激しい情念――『命の燃焼(いのり)』の火床が燻っていた。
故郷の形見である「赤い椿の香油」と黄金の果実「ハラボン」を武器に、ソリムは自らの本名を殺し、偽りの令嬢「小夜(サヨ)」として、絶対零度の因果に宣戦布告する。
触れ合う皮膚、飛び散る火花。百年の凍土に、今、一パーセントの不遜な夜明けが刻まれる――。
硬質かつ重厚な筆致で描く、魂の融解と反逆のファンタジー。
文字数 65,221
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.08
転移したら西洋ファンタジーの異世界!?
じゃなくて微妙な和風世界でした。これって日本の平安時代じゃない?
だって第四皇子って名乗っている人が目の前に居るし?
この皇子様、イケメンなのは良いのだけれど、
めちゃくちゃ年下なのよね。はっきり言って圏外? いや犯罪?
恋愛相手にしては、色々問題有り過ぎで、どうにもこうにもならなそう。
けど、なんとかして生き延びていかないと……。
そういえばこの皇家、二百年を待たずして滅びるんだって……。
あらやだ、なんだか不吉。
けどさ、私の寿命はそんなに長くないし、あまり関係なさそうだったなって思っていたのに。
あれよあれよと不吉な事件に巻き込まれて……。
文字数 29,780
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.04.20
君は夕方の駅のホームに、ひとりで佇んでいた。
下り列車3番線、PM5:12発。僕と君は電車を待つ間だけ、話をするようになった。しかし君は、やってくる電車には決して乗ろうとはしなかった。
ある日君は僕に言った。「友達になろう」と。
その言葉の意味を、僕は理解していなかったーー。
登録日 2020.07.12
マグナス王国の公爵令嬢マチルダ・スチュアートは他国出身の母の容姿そっくりなためかこの国でうとまれ一人浮いた存在だった。
そんなマチルダが王家主催の夜会にて婚約者である王太子から婚約破棄を告げられ、国外退去を命じられる。
自分と同じ容姿を持つ者のいるであろう国に行けば、目立つこともなく、穏やかに暮らせるのではないかと思うのだった。
マチルダの母の祖国ドラガニアを目指す旅が今始まる――
※文章を書く練習をしています。誤字脱字や表現のおかしい所などがあったら優しく教えてやってください。
※第二章まで完結してます。現在、最終章をゆっくり更新中です。書くスピードが亀より遅いので、お待たせしてすみませんm(__)m
※小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 37,385
最終更新日 2025.12.31
登録日 2021.08.13
釈埴一真(しゃくじきかずま)と妹の琴美(ことみ)は、六畳一間の安アパートの一室に捨てられた兄妹である。会社勤めの一真の収入をあてにしていたはずの両親が、宝くじが当たったとかで、「お前らは勝手に生きろ。俺達はお前らの所為で台無しになった自分の人生をエンジョイするからよ」と吐き捨て、行先も告げずにいなくなったのだ。
一真はすでに成人し仕事をしていたからまだしも琴美はまだ十六歳の高校生である。本来なら保護責任があるはずだが、一真も琴美も、心底うんざりしていたので、両親を探すこともしなかった。
なお、両親は共に再婚同士であり、一真と琴美はそれぞれの連れ子だったため、血縁関係はない。
これは、そんな兄妹の日常である。
筆者より。
<血の繋がらない兄妹>という設定から期待されるような展開はありません。一真も琴美も、徹底した厭世主義者ですので。
また、出だしが一番不幸な状態なだけで、二人が少しずつ人間性を取り戻していく様子を描く日常ものになると思います。また、結果には必ずそれに至る<理由>がありますので、二人がどうしてそうなれたのか理由についても触れていきます。
あと、元々は『中年男と女子高生というシチュエーションを自分なりに描いたらどうなるだろう?』ということで思い付きましたが、明らかに方向性が違いますね。
なお、舞台は「9歳の彼を9年後に私の夫にするために私がするべきこと」や「織姫と凶獣」と直接繋がっており、登場人物も一部重なっています。
文字数 117,928
最終更新日 2023.01.04
登録日 2022.09.19
怖いお兄さん×ショタです。近所のお兄さんが人を食べているところを目撃して、その後そのお兄さんにいろいろされる話です。
受けが被虐待児でずっと可哀想な感じです。
軽めですが暴力描写、モブからショタへの性的虐待描写(本番なし。受けは処女)があります。攻めも受けに対して愛情はありますが、無理矢理な行為、オナホ扱いしたり乱暴に扱ったりする描写が少しだけ出てきます。
ぬるめですが人が人を食べる描写、殺人描写もあるので大丈夫なかたのみお願いします。
攻めはDQNっぽいですが童貞です。
文字数 72,105
最終更新日 2025.08.11
登録日 2023.05.20