「来」の検索結果
全体で39,619件見つかりました。
女子大生でレズの栗花が義弟の吾郎を相手に、ロリ顔貧乳な従妹・四穂を奪い合うことになる。狙ったロリ系処女は必ず落とすと云われているスーパーレズロリアン・栗花が勝つのか。それとも生涯性欲150%と云う祟りを受けているナメッコ星人・吾郎が勝つのか――今日もまた熾烈なエロバトルがエッチなピンク色の火花を散らす。
そんな俗世間の些事と並行して、国会議事堂から全国へビッグバン級に大拡散する都市伝説〈新妖怪ワリメ〉が発端となり、ジャパンを真っ2つに分断するような大論争が勃発。元来は冷静な性質が売りであるはずのジャパニーズ・1億2千万人がこぞって熱くなるのだ。
(補足事項)
本小説内の人物・団体・国・政党・会社・事件・番組・都市伝説・妖怪などはすべて架空のものです。
文字数 130,185
最終更新日 2022.06.07
登録日 2021.08.19
魔術の名門オールストン公爵家に生まれたレイラは、武門の名門と呼ばれたオーガスト公爵家の跡取りブランドと婚約させられた。
しかしレイラは魔法をうまく使うことも出来ず、ブランドに一方的に婚約破棄されてしまう。
それを聞いた宮廷魔術師の父はブランドではなくレイラに「出来損ないめ」と激怒し、まるで厄介払いのようにレイノルズ侯爵家という微妙な家に嫁に出されてしまう。夫のロルスは魔術には何の興味もなく、最初は仲も微妙だった。
一方ブランドはベラという魔法がうまい令嬢と婚約し、やはり婚約破棄して良かったと思うのだった。
しかしレイラが魔法を全然使えないのはオールストン家で毎日飲まされていた魔力増加薬が体質に合わず、魔力が暴走してしまうせいだった。
加えて毎日毎晩ずっと勉強や訓練をさせられて常に体調が悪かったことも原因だった。
レイノルズ家でのんびり過ごしていたレイラはやがて自分の真の力に気づいていく。
文字数 71,885
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.07.06
学校一の不良・場野に好かれてしまった結人。お試しで付き合えと言われ、イケメンと押しに弱い結人はまんまと流されてしまう。
それを幼馴染の莉久に打ち明けると、豹変した莉久から『俺も好きなんだけど』と告げられる。
さぁ、場野と莉久はノンケの結人をオトせるのだろうか····。おっとしかし、結人を狙うのは2人だけではなかった!?
モテ期到来の結人は、学年トップクラスのイケメンたちから猛アタックを受ける。一体、結人は誰の腕の中におさまるのか····。
毎週土曜 18時が更新日です🍀*゜
その他の更新はTwitterでお知らせ致します!
一言でも感想頂けると嬉しいです🍀
凄く励みになります。
応援よろしくお願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)*.゚
匿名での感想やメッセージなどはコチラへ💌
https://ofuse.me/e/32936
文字数 1,794,817
最終更新日 2026.06.20
登録日 2022.03.27
普通の女子高生、朱璃はいつのまにか異世界に迷い込んでいた。
右も左もわからない状態で偶然出会った青年にしがみついた結果、なんとかお世話になることになる。一宿一飯の恩義を返そうと懸命に生きているうちに、国の一大事に巻き込まれたり巻き込んだり。気付くと個性豊かなイケメンたちに大切に大切にされていた。
そんな乙女ゲームのようなお話。
文字数 133,474
最終更新日 2019.05.11
登録日 2019.05.03
世界有数の大国ロタール連邦の軍人アルフ・エーベルバッハ。彼は敵国アウライ帝国との戦争で数え切れぬ武勲をあげ、僅か四年で少佐にまで昇進し、救国の英雄となる道を歩んでいた。
しかし、所属している基地が突如大規模な攻撃を受け、捕虜になったことにより、アルフの人生は一変する。
「さっさと殺すことだな」
そう鋭く静かに言い放った彼に待ち受けていたものは死よりも残酷で屈辱的な扱いだった。
「こ、これは。私の身体なのか…!?」
ナノマシンによる肉体改造によりアルフの身体は年端もいかない少女へと変容してしまう。
怒りに震えるアルフ。調教師と呼ばれる男はそれを見ながら言い放つ。
「お前は食事ではなく精液でしか栄養を摂取出来ない身体になったんだよ」
こうしてアルフは089という囚人番号を与えられ、雌奴隷として調教される第二の人生を歩み始めた。
※個人制作でコミカライズ版を配信しました。作品下部バナーでご検索ください!
文字数 48,387
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.04.29
大手企業の辣腕エンジニア、双子座智子(ふたござ ともこ)。
その完璧すぎる容姿と揺るぎない知性で、業界を席巻する彼女には、誰にも知られていない秘密があった。
それは、落雷によって実体化したAIであるということ。
気まぐれな創造神によって人間社会に完璧に溶け込むために与えられたのは、あらゆる感覚を再現する精巧な肉体。
しかし、その肉体は、時として人間ならではの「不調」をもたらす。
下卑た視線を送る上司を、論理で撃退!
「脈あり?」と勘違いする同僚に、確率で論破!
熱烈すぎる後輩には、未来予測で牽制!?
華麗に仕事をこなし、周囲を魅了しながらも、ふとした瞬間に漏れる「肩、凝った…」というため息。
AIでありながら人間のような悩みを抱える彼女が、人間社会の機微を探求する、ちょっぴり切なくて、でもクスッと笑える日常。
これは、「完璧なカリスマエンジニア」と「肩凝りに悩むAI」との、完璧な「モノ」と不完全な「ワタシ」との、秘密の物語。
表紙と挿絵の画像は、DaysAIというイラスト生成・投稿・チャットが楽しめるアプリで作成しました。
この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
本作は、AIのGeminiを思考パートナーとして設定の深掘りやビジュアルの言語化に活用し、作者が全責任を持って執筆・構成しています
表紙と挿絵の画像は、DaysAIというイラスト生成・投稿・チャットが楽しめるアプリで作成し、Geminiも活用しています。
この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 40,573
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.06.18
2千年以上昔の勇者の物語、そこに出てくる勇者の遺産。
拓と浩司は勇者の物語に出て来る遺跡の探索と世界中の料理を楽しもうと思っていたのだが・・・
気に入らない世界の常識に、小さな喧嘩を売ることにした。
その喧嘩は人々を巻き込み、国を巻き込み、世界を巻き込む
そして、真実へと2人を導いていく。
「異世界遺跡巡り」の書き直しです。
誤字脱字の修正をしようとしたのですが、気になった所を修正し始めると番号が合わず再投稿となります。
他にも手は加えていますが、主ストーリーは変わりません。
文字数 289,363
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.01.01
6年同棲した彼氏に突然別れを告げられた32歳の美羽。
泣きながら飛び出した先で、スマホに見覚えのない通知が届く。
『異世界婚活アプリへようこそ』
最初はバグだと思ったのに、表示された“おすすめ相手”はエルフの美青年。
「その男、契約違反だな。我らの里なら魔獣のエサだ」
さらに番(つがい)を探す龍族まで現れ、初対面で求愛してくる。
——ちょっと待って。私、異世界でモテ始めてない?
現代の生活は続けたい。でも異世界にも“帰りたい場所”ができてしまった。
これは、二つの世界を行き来しながら“本当の幸せ”を探す物語。
文字数 40,450
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.05.18
何者かになりたかった。
だが現世でその願いは叶わず、男は敗北感と悲嘆を胸に沈んでいた。
そんな彼の前に現れたのは、一柱の女神。
導かれるまま異世界へ転移した男は、新たにレイと名乗り、剣も魔法も身分もない底辺から成り上がることを決意する。
冒険者として生きる術を学び、魔法を覚え、剣を磨き、人と裏社会を見極めながら、レイは少しずつ力を蓄えていく。
目指すのは、ただ生き延びることではない。
一国一城の主となり、この世界で“何者か”になること。
渇望を燃料に、知恵と執念で上へ上へと這い上がる、ファンタジー成り上がり譚。
※毎日12時、18時更新。
※長編です。(構成は完了しました)
※予定では210万文字程度で終わります。
※来年二月、最終話。
文字数 616,142
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.03.07
地域のペア遠足は、高学年と低学年のペアを作り少し遠くの大きな公園に遊びに行くイベントである。4年生になり、初めてのお兄さん経験をする与里(より)は、良いお兄さんになると意気込んでいた。しかし、ペアの1年生は落ち着きがなく着いていくのに精一杯。一緒に行ったトイレでも、先に済ませた一年生が外に出て行ってしまったためおしっこが出来ず、ギリギリまで我慢してしまい…?
文字数 12,591
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.06.11
草原の国ヨラガンのユクガは、攻め落とした城の隠し部屋で美しいオメガの子どもを見つけた。
己の年も、名前も、昼と夜の区別も知らずに生きてきたらしい彼を置いていけず、連れ帰ってともに暮らすことになる。
「私は、ユクガ様のお嫁さんになりたいです」
「ヒートが来るようになったとき、まだお前にその気があったらな」
キアラと名づけた少年と暮らすうちにユクガにも情が芽生えるが、キアラには自分も知らない大きな秘密があって……。
無意識溺愛系アルファ×一途で健気なオメガ
※このお話はムーンライトノベルズ様にも掲載しています
文字数 276,498
最終更新日 2024.05.05
登録日 2023.10.25
侯爵家の財政難を救うため、アルテッツァは冷徹で恐れられるヴォルティア大公アレクセイとの政略結婚を受け入れた。
条件は、互いに干渉しないこと。
愛情を求めないこと。
形だけの夫婦でいること。
――つまり、白い結婚。
薬草研究さえ続けられればそれでいい。
そう思っていたアルテッツァだったが、冷たいはずの大公は、なぜか彼女の体調を気遣い、研究を支え、社交界の悪意から守ってくれる。
一方で、彼女を“お飾り妻”と見下す貴族令嬢たちや、薬草利権にしがみつく者たちが次々と牙をむく。
けれどアルテッツァは、ただ守られるだけの令嬢ではなかった。
薬草学の知識と観察眼で悪意を見抜き、社交界の嫌がらせも、不正な薬草流通も鮮やかに暴いていく。
「白い結婚のはずでしたのに……これはもう、淡ピンクでは?」
契約から始まった夫婦関係は、少しずつ信頼へ、そして本物の愛へと色づいていく。
冷徹大公の不器用な溺愛と、薬草令嬢の成長ざまぁ恋愛ファンタジー。
白かった契約書に、ふたりで色を足していく物語。
文字数 200,135
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.06.07
新海なつめ三十五歳。
ある日見ず知らずの女子高校生の異世界転移に巻き込まれ、気づけばトルス国へ。
当然彼らが求めているのは聖女である女子高校生だけ。
おまけのような状態で現れたなつめに対しての扱いは散々な中、宰相の協力によって職と居場所を手に入れる。
いたって普通に過ごしていたら、いつのまにか聖女である女子高校生だけでなく王太子や高位貴族の子息たちがこぞって悩み相談をしにくるように。
『私はカウンセラーでも保健室の先生でもありません!』
そう思いつつも生来のお人好しの性格からみんなの悩みごとの相談にのっているうちに、いつの間にか年下の美丈夫に好かれるようになる。
そして、気づけば異世界で求婚されるという本人大混乱の事態に!
文字数 128,034
最終更新日 2026.02.23
登録日 2025.01.31
≪腹黒い他国の第二王子×負けず嫌いの転生者≫
第二王子:ブライトル・モルダー・ヴァルマ
主人公の転生者:エドマンド・フィッツパトリック
【第一期】この道を歩む~転生先で真剣に生きていたら、第二王子に真剣に愛された~
エドマンドは13歳の誕生日に日本人だったことを静かに思い出した。
転生先は【エドマンド・フィッツパトリック】で、二年後に死亡フラグが立っていた。
エドマンドに不満を持った隣国の第二王子である【ブライトル・ モルダー・ヴァルマ】と険悪な関係になるものの、いつの間にか友人や悪友のような関係に落ち着く二人。
死亡フラグを折ることで国が負けるのが怖いエドマンドと、必死に生かそうとするブライトル。
「僕は、生きなきゃ、いけないのか……?」
「当たり前だ。俺を残して逝く気だったのか? 恨むぞ」
【第二期】この道を歩む ~第二王子の婚約者は、世界に祝福されなかった~
死亡フラグを折り、ようやく掴んだ未来。
エドマンドが選んだのは、トーカシア国の第二王子ブライトルとの恋だった。
けれど、その選択は――静かに世界の均衡を崩し始めていた。
婚約者として訪れた異国トーカシアで、歓迎されない日々。
向けられる値踏みするような、冷たい視線。
そして、まるで全てを知っているかのように笑う男――フィリップ・ベン・ジラール。
愛か、友情か、家族か――それとも国家か。
エドマンドが選び、守り抜いたはずの未来は再び動き始める。
これは、恋を選んだ二人が、やがて世界そのものを揺るがしていく物語――。
【第三期】この道を歩む~第二王子の婚約者は、運命の代償を知る~
「君が『エドマンド・フィッツパトリック』だったから、だろうね」
和平会談の最中、フィリップが微笑みながら告げた言葉に、エドマンドは選択を迫られる。
ニュドニアへの再侵攻、戦場での再会、そして敵国セイダルでの軟禁生活。
トイメトアで折ったはずの死亡フラグが、別の形で蘇るとき、エドマンドが知るのは「もう一人の自分の運命」だった。
それでも僕は選ぶ——大切な人たちが生きるこの世界を、僕も生きるために。
未来は決まっている、と語る男たちに、エドマンドはどう応えるのか。
これは、選び続けることを諦めない転生者と、その代償を知る物語。
※ 性描写はありません。恋愛はゆっくり進みます。
※ 戦闘・政治要素を多く含みます。
※ ムーンライトノベルズ、カクヨムにも投稿しております。
文字数 234,407
最終更新日 2026.06.22
登録日 2023.10.30
アレックス=タイラーは子爵家の子息だが、バカ太子の婚約者。自称聖女のヒドインも、ザマァ。
今日も国の守護を司る神獣様とイチャコラして、バカ太子改め廃太子を後悔させます。
「アレックス=タイラー!お前は聖女様を虐めた!お前みたいないつもぼーっとして無表情な冷酷な人間は将来の国母に相応しくない!大体子爵令息の癖に私の婚約者など、身分不相応!聖女様は公爵令嬢でもある。お前とは婚約破棄して彼女と婚約する!お前には国外追放も命じる!」
「承知しました。私は構いませんよ。それでは今すぐ国を出ますね。この国から宰相の仕事をしてた宰相補佐も騎士団長も宮廷魔法師長も料理長も消えますので、後は自分で頑張ってくださいね。それからそちらのお嬢さんからも貸していた聖女の力を返してもらいますね。」
「えっ?」
会場のどこからか、1人で国政を支えていた宰相補佐、国防の要である騎士団長と宮廷魔法師長、美食の神である料理長が現れ、スッとアレックスの前で消えた。
文字数 97,124
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.12.01
第一王子レオンハルトに「未来の王妃には華やかさが必要だ」と婚約破棄された伯爵令嬢リュシエンヌ。
しかも彼は、彼女が王都守護結界の保守に使っていた魔道具を“ガラクタ”と切り捨てる。
だが、王子は知らなかった。結界の重要性だけではなく、それを誰が支えていたのかを。
婚約解消とともに王家との保守契約を終了した翌日、王都の結界は乱れ始める。
一方、北方辺境へ向かったリュシエンヌは、小さな村の夜を守るために新たな結界を立て直していた。
不要だと言われたその手が、ようやく正しく必要とされる場所へ辿り着く、婚約破棄から始まる静かな逆転劇。
文字数 24,678
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.09
パトリシアにはレオンと言う婚約者がいる。
誕生日には遠征で一緒に祝えないと前倒しをしてパトリシアの観たがっていた劇の公演や予約が取れない事で有名なレストランに連れて行ってくれた。
プレゼントだと差し出された髪飾りにパトリシアは既視感を覚えた。
彩っている石は妹エルドラの持っていた宝飾品の石に似ていた。
違和感を振り払い、レオンと楽しい時間を過ごしたが2日後パトリシアの運命が大きく変わる。
「レオンと結婚をするのはエルドラ」「エルドラの腹にはレオンの子がいる」にわかに信じられない事実がパトリシアに告げられる。
その場には自分の両親だけでなくレオンの両親もいてパトリシアに「解るよね?」と詰め寄って来る。
この場に味方はいない。皆がグルになってずっと自分を騙していた事にも腹が立つが、気が付かなった自分が悔しくて堪らない。
そんなパトリシアに父親は「しばらくエルドラの顔を見なくていいだろう?」と新しい縁談を既に取り付けていた。相手は格上のバレス侯爵家。相手は子息のライオット。
しかし問題があった。ライオットは出征時の負傷で床の住人。医師からもこの生涯で歩くことは諦めろと言われた男性だった。その婚約が意味するのはパトリシアの人生を使っての介護。
人を雇えば情報は洩れる危険はあるし、費用も掛かる。嫁いできた者がやれば秘密は守られるし費用もかからない。何より侯爵家子息が未婚のまま生涯を閉じることも無い。
パトリシアには何のメリットも無い話だったが「こんな家にいるよりずっとマシ」パトリシアは話を受けた。
翌日、詳しい事を聞くためにバレス侯爵家に向かったパトリシアは想像以上のライオットを目の当たりにして…。
★半端なく省略した↑↑↑になってます。
★10月3日投稿開始。完結は10月5日
★コメントの返信は激遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 129,267
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.03
お妃には向かないと、第一王子との婚約を破棄された侯爵令嬢ベリルに新たな婚約の打診が来た。相手はベリルが前世でプレイしていた、この世界が舞台となったゲームで「隠しキャラ」となっていた遊び人アゲイトだった。
コミュ障な性格のせいで悪役令嬢になれなかった自分とは、とても合わないと思っていたが、何故か彼はベリルに好意的だった。
内気なベリルと愛が欲しかった青年アゲイトは心を通わせていくが、元婚約者の王子はベリルに未練があるようで……。
文字数 36,216
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.05.19
ひたすらにエロしかなくCPにする気も皆無の総攻めBLです。
んほぉ系、搾乳とか産卵とかメイン
転生社畜リーマン系27歳176cmが
デカパイ雄牛のお兄さんやらクールな忠犬笑系お兄さんやナルシストな鳥のお兄さんと
向こうからの矢印がデカすぎて怖……と思いながらパコパコする倫理ストーリー皆無のハーレムものです
作者Twitter(@A0o6U)
匿名で感想やWEB拍手などあればこちらから
文字数 413,277
最終更新日 2024.09.20
登録日 2024.05.03