「髪」の検索結果
全体で6,217件見つかりました。
仲良しな家族にうんざりしていた湯浅風花。ある夜、夢の中で紫髪、つり目のキツメ美人さんと体を交換することに。
そして、目を醒ますと着衣のまま、美麗ケモ耳男に股がっていました。
え?繋がってる?どーゆーこと?子供もいるの?
でも、旦那様格好いいし一目惚れしちゃた!役得かも。うそ、私、悪役令嬢でしかも断罪後で旦那様にも嫌われてるの?
よし!嫌われてるのなら、押して押して押し倒して好きにさせてみせる!!
文字数 198,163
最終更新日 2024.04.23
登録日 2023.07.28
絶大な人気を誇るトップアイドル・清良(きよら)。
彼には秘密があった。それは、この世に未練を残す死者や妖怪たちの声が聞こえること。彼は夜な夜な、彷徨う魂をその歌声で『浄化』し、密かに救い続けていた。
ある夜、清良は助けを求める霊に導かれ、殺人犯に襲われそうになる。
絶体絶命の瞬間、彼を救ったのは、異形の妖怪たちを使役する赤髪の男・茨木(いばらき)だった。
「貴方の罪は、地獄で償いなさい」
優しく包み込む清良の『浄化』に対し、茨木のやり方は力でねじ伏せる非情な『裁き』。
さらに困ったことに、茨木の従える屈強な妖怪たちは、清良の歌声の虜(ガチ恋勢)になってしまい……!?
相反する信念を持つ二人が、都会の闇に潜む怪異を討つ。
文字数 123,753
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.20
神殿育ちの平民Ωであるエマは、婚約者の第二王子から虐待を受けていた。
そんなある日、エマは隣国の伯爵・ルシアンに出会う。
長い銀髪に紅い瞳を持つルシアンは、誰もが見惚れるほど美しい青年だった。
ルシアンの優しさに、次第に心惹かれていくエマ。そしてルシアンもまた、健気で可憐なエマに恋心を抱くようになる。
だが、エマが第二王子の婚約者である以上、この関係は許されない……。
不憫で健気なΩと、隣国の伯爵αの禁断ラブストーリー!
オメガバース/ロマンスファンタジー/ハッピーエンド
【注意】BL・大人向け・イジメ差別表現あり
24話以降は、毎日1話更新!
※8/13~しばらくお休みします。再開時は近況ボードでお知らせします。
※2026年1月1日より連載再開します!
1/1~1/3はお正月+再開記念にて、1日2話更新です。
※2026年2月20日の投稿を持って、第一部完結。第二部からの更新をストップいたします。作品完結後にまた近況ボードでお知らせします。
最初から色々アレですが、ハッピーエンドになります。
王子はクズですが、ルシアン(攻め)とはエロかわいい感じに進みます。
文字数 234,601
最終更新日 2026.02.20
登録日 2025.06.20
超絶美形亜人族×平凡。R18濃厚エロ=Hだけで約1万字の箇所あり。第一章は完結。主人公・葉生 風芽〔はぶ ふうが〕は旅行中、彼女にプロポーズするはずだったが旅行する直前にフラれてしまう。キャンセル料もかかる上に有休も取り同僚に話していた手前旅行はする事にした。その旅行がとんでも旅行になるとも知らずに。
「お前が欲しい。お前の身体が」
異世界に迷い込んだ僕を助けてくれた亜人族のヴィフレア。長身な彼は金髪にアイスグリーンの瞳を持つ超絶美形。そんな彼にそんな事を告げられ動揺する。や、『助けたお礼に身体を差し出せ』なんておかしいだろ。
……さすがサンタクロースで有名な国フィンランド。やっぱり色々な種族がいたんだ。
超絶美形の亜人族に愛される物語ファンタジー。
エロ重視/濃厚Hなストーリーで進んで行く。なので今回の物語の進行上、フィンランドの国自体の描写は少ないとおもいます。
・一応、地の文、情事中、問わず「クスッ」要素、小ギャグ?を入れたいなあとおもいながら書いていますがどうなんだろう?
∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴
※ 前半部分は第一章は完結したので前半部分だけでも一つの物語として読めるとおもいます
※ R18フィクションBL。濃厚性描写には#をつけていますが基本は予告なくR18表現が入るとおもいます。
※ 性癖を要約すると【ファンタジー・淫乱・乳首攻め・雄っぱい・おっぱい・アナル尻・体格差・勃起・巨根・男根・ バリタチ美形・イケメン・エロい・過激な性描写・コメディ・イジワル美形・亜人・エルフ系・エロハッピーエンド・オナニー・魔法・自慰セルフセックス・ファンタジーBL・温泉・浴衣・現代・サブキャラは両刀使い予定・サブキャラはリバーシブル予定・尿道責め予定・ ケツマン予定・シリアス系予定・せつない系予定】
∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴
○ イメージ画像は「男子メーカー」より〔2021年当時〕→表紙絵を変えました
文字数 64,540
最終更新日 2026.01.18
登録日 2021.10.31
デジャブのように相手が言う言葉や、行動を知ってると思う時がある。最初は不思議だった。だけどある日突然わかった。
おれは本の世界に転生したんだ。
おれは暗くていじめられていて、いつのまにか本にも出てこなくなった平凡なモブだった。
だから今貴族の男主人公二人にいじめられているのも仕方がないんだ。そういう役回りだからだ。おれはヒロインがきたら、こいつらとは関係がなくなる、今だけだと我慢していたのだ。
なのに、念願のヒロインがやってきても何も変わらないってどういうことだ。
なんでか男主人公たちがおれを奪い合ってケンカしている。
もう逃げよう!
金髪碧眼王子様フェイス俺様侯爵嫡男アトラスとプラチナブロンド睫毛長い子爵嫡男マイルズが平民平凡茶髪茶目のおれことシモンズになぜか絡んでくる?!
感想頂けたら嬉しいです!
文字数 26,127
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.03.15
優等生のフリした隠れ腹黒ヤンデレ×ゆるふわ子犬系天然男の娘の執着狂愛BL
黒須誠治 185cm
黒須家次期当主。黒髪で、ガタイも良いが所作が上品のため垢抜けている。紳士的で穏やかな性格で女性にモテる。ただ、あることについては、感情を顕にする側面も…。
立花尊 150cm
髪は漆黒で天パーでくるくる。瞳も大きく、女顔。ある体質のおかげで童顔。ピンクやふわふわの服が好きな男の娘。
拘束、スパンキング、フェロモン、結腸責め、潮吹きetc…
下記お読みいただくとより楽しめます!
1作目▶https://www.alphapolis.co.jp/novel/236578036/314939827
2作目▶https://www.alphapolis.co.jp/novel/236578036/786002777
文字数 16,147
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.12.01
ビーレンフェン男爵家次女チェリーシャは、婚約者のスネルソン伯爵家嫡男アンソニーに振り回されていた。彼の買った時代遅れのドレスを着て、殴られたあざを隠すよう化粧をして、舞踏会へ連れていかれて、挙句にアンソニーの同級生たちの前で「婚約なんてするんじゃなかった」と嘲笑われる。
すでにアンソニーから離れられやしないと諦めていたチェリーシャの前に現れたのは、長い黒髪の貴公子だった。
文字数 17,537
最終更新日 2024.03.14
登録日 2024.03.14
私が幼い頃からお慕いしている方はコロール王国の王太子殿下であるオーランド・テードン様。
彼は何者かに、光属性である浄化魔法を毎日かけなければ死んでしまう呪いをかけられる。
テンディー公爵家の長女であり、使える人間が少ないと言われる光属性の魔法が使える私
、ミーアはそのことにより殿下に見初められて1年後には婚約者になった。
他国の王族を招いて行われた婚約披露パーティーで、オーランド殿下と親友のセフィラが抱き合っている場面を見てしまう。
殿下とセフィラはいつしか恋仲になっており、セフィラが殿下の呪いを解いたため、二人は邪魔な私を殺そうとしてきた。
隣国の王太子であるヒース様に間一髪で助けられた私だったけれど、父と兄に裏切られ国外に追放されてしまう。
契約した動物と意思疎通の出来るヒース様から、動物の世話係として雇われた私のもとにオーランド殿下から「助けてほしい」と手紙が届くが――
※第一部完結。第二部はのんびり更新。
※動物がたくさん出ます。
※史実とは関係なく、設定もゆるゆるのご都合主義です。
※現実世界のお話ではなく、この話上での世界観や設定であるとご了承いただいた上でお読み下さいませ。
文字数 100,258
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.11.12
黒龍を神龍に戴く大国ゴダールの王子ラウルは、権謀術数渦巻く王族の中で不遇をかこつあまりものだと自称してやまない。見目麗しく才気豊かで身分が高くとも、それが逆に邪魔をしてなかなか幸せになれない。
今日もうんざりするような遠征を終えて帰路に着いた時、とある小さな村でひとりの医師(くすし)に出会って恋をした。
今度こそはと思うのに、初めてむずばれたその日になぜか彼女は姿を消して、意気消沈しながら国に帰れば今度は自分が囚われの身に。
王の陰謀に嵌められて、処刑寸前まで行ったところで今度はなぜか政略結婚に巻き込まれ──。
まさに前途多難な黒髪の王子が幸せになるまでのお話。
※残酷描写あります
※ストーリー重視で官能シーンに※つけてますが少なくてすみません。
文字数 150,717
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.08
私は前世で冴えないアラサー主婦だった。公務員の夫は入籍翌日に仕事を辞め、以来夫の実家で義両親と同居しながら米農家を手伝わされる日々。端的に言うと騙されたのである。「私の人生終わった……」そう思っていた矢先、本当に人生が終わってしまった。配送のトラックにひかれて私は死んでしまった。そして、どういう理論家かは分からないがゲームみたいなこの世界に転生していた。20歳の栗色の髪を持つ美人ギルド受付嬢、”リーナ”として。「もう男はこりごり!仕事で自立して生きてやるんだ!目指せギルド長!」そう思って仕事を頑張っていたのに、気が付けばギルド1の勇者に体も心も溺愛されていた。さらに予期せぬ事件まで起こり、私の平和な異世界ライフがどうなっちゃうの!?
文字数 110,779
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.11.25
入学式の前日に前世の記憶が戻ったけど、私の性格はヒロインに向いてません。この乙女ゲームの世界観に馴染めなくて、すぐ投げちゃったもの。
*タイトル変えるかも知れません、仮のままなので*
文字数 3,930
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.11
20歳の誕生日を1ヶ月後に控えた6月の終わり。
帰宅した俺を待っていたのは、黒塗りの『いかにも』な車と、玄関までのアプローチにはサングラスに黒スーツの『いかにも』な男たちの花道。
まさかの借金取り立て!?
母さんが危ない!!
…って家に飛び込んだ。
「おかえり」
そんな俺を出迎えたのは、暗めの茶髪の爽やかイケメンだった。
*R18場面は予告なく入ります
*気力が続くまでは定期更新頑張りたいです
文字数 183,246
最終更新日 2023.12.14
登録日 2023.10.08
人間の子供を拾った。
拾うつもりなんかさらさらなかったんだが……すがるような目でみられて何となく連れてきちまった。森の中をいつものように散歩していた時の事だ。ビービー泣いてる小汚い袋が転がってて、興味本位でつついてみたのが運の尽き。
小汚い袋は人間の子供だった。
年は四、五才といったところだろうか、服も髪も薄汚れてて、それが体を丸めていたのでずた袋のように見えたのである。顔も薄汚れていて男か女かもよく分からなかったが、大きな青い瞳だけは綺麗で気に入った。
そう、これが俺の唯一無二の伴侶との出会いだったのである。
文字数 23,870
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.03.20
王国最強の黒髪の魔女リゼリアは、誰も寄せつけない冷徹な魔術師として知られている。
しかし家に帰ると、銀髪の夫イルが毎日のように「好き」と言ってくる。
「うるさい」「黙れ」と突き放すツンデレなリゼリアと、どこまでも優しく彼女を愛するイル。
そんなある日、魔物との戦いで追い詰められたリゼリアの前に現れたイルは、ずっと隠していた“ある秘密”を明かす。
これは───……
王国最強の魔女が、たった一人の夫にだけ弱いというラブファンタジー。
───────**
※本作はフィクションです。登場する人物・団体等はすべて架空のものです。
2026.3.15 別サイトにて完結済
文字数 17,375
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.21
私はある違和感をもっている。
それは、私は父とまったく似ていないということ。
それどころか母と父のどちらも黒髪だというのに私の髪は茶色いのだ。その違和感をずっと持って今まで過ごしてきた。でも私が20歳を迎えた頃に運命は動き出した。
文字数 1,355
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.21
父親の顔は知らず、奔放な母のもとで育った渡辺響は、安定した職業に就くために勉強だけはずっと頑張ってきた。その甲斐あって有名進学校に進学できたものの、クラスメイトとは話題も合わず、ボッチキャラとして浮いていた。クラスの中で唯一、委員長の川嶋昴陽だけが響のことを気にかけてくれて、面倒見のよい彼に秘かに恋心を抱いていた。しかし、修学旅行の最終日に川嶋が隣で寝ていた朝倉にキスしようとしているところを目撃し、反射的にそれを写真に収めてしまう。写真を消せと川嶋に詰め寄られるが、怒りをあらわにした彼の態度に反発し――。女子から「王子」と呼ばれる人気者優等生×寂しさを抱えるボッチな茶髪男子、の失恋から始まるハートフル青春BL。
※ アルファポリス様で開催されている『青春BLカップ』コンテストに応募しています。今回は投票制ではないですが、閲覧ポイントでランキングが変わるそうなので、完結後にまとめてではなくリアルタイムでお読みいただけると、めちゃくちゃ励みになります。
※ 視点は攻め受け両方で章ごとに変わります。完結した作品に加筆してコンテスト期間中の完結を目指します。不定期更新。
文字数 81,060
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.08.11
横断歩道を歩いてる最中に暴走トラックに突っ込まれた俺は、なぜか乙女ゲームの攻略キャラのひとりに転生したらしい。ヒロインは、漫画みたいなピンクの髪色に緑の瞳をした背のちっこい女子、アツコだった。
だけど……俺が気になるのは、悪役令嬢キャラであるエトワールだった。
文字数 10,582
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.16
王都の騎士団に所属するオメガのセルジュは、ある日なぜか北の若き辺境伯クロードの城で目が覚めた。
しかも隣で泣いているのは、クロードと同じ目を持つ自分にそっくりな赤ん坊で……?
「お前が産んだ、俺の子供だ」
いや、そんなこと言われても、産んだ記憶もあんなことやこんなことをした記憶も無いんですけど!?
クロードとは元々険悪な仲だったはずなのに、一体どうしてこんなことに?
一途な黒髪アルファの年下辺境伯×金髪オメガの年上騎士
※一応オメガバース設定をお借りしています
文字数 118,945
最終更新日 2024.11.02
登録日 2024.10.09
