「カラス」の検索結果
全体で264件見つかりました。
わたし、清海彩衣は写真が好きな中学一年生。
昔から「変なもの」――妖怪や幽霊が見えるせいで周囲から浮いていた。
普通になれない原因の「変なもの」も、それに怯えるしかない自分も……大嫌い。
でも、写真には「変なもの」が写らない。
写真だけが自分と「普通」の世界を繋いでくれる。
そう思っていたのに……何なのこの『妖怪カメラ』っていうアプリは!?
スマホのカメラにも妖怪たちが映るようになるなんて!?
しかもカラス天狗の烏田天真と世話役の白狐、シロがわたしに妖怪助けを頼んできて……!?
そんなの絶対ムリ!
今を生きる妖怪と、普通になりたい少女とのコメディ奇譚!
文字数 45,731
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.07.07
中古住宅買いました!
俺の名前は、山田タロウ。25歳。
ブラック企業に3年勤め逃げるように田舎に帰ってきた帰還者だ。
そして今はメイドさんと住んでいます!
文字数 754
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.06.06
「 ねぇ、知ってる?うさぎって性欲強いんだよ 」
僅かな重みに目を覚ますと、目の前には薄茶の髪に、少しタレ目気味なパッチリした目のうさ耳を付けた男が!!
「 えっ!?泥棒!変態強姦! 」
「 酷いなぁ。自分が助けた、うさぎも分からないの?僕だよ?僕、うさだよ 」
「 はい!? 」
平凡に、ダラダラ毎日が過ぎていく。
仕事にも恋愛にも、ちょっと疲れてきた。
今日も、いつも通りの帰り道。
通りがかった河川敷で、カラスに襲われてた!?緑色の目をした、うさぎを助けたら(獣人)とゆう存在で!?
人には、理解され難い存在(獣人)だけど、それぞれの特性と特質を活かしながら生きているようで。
平凡な日常が突然!?
文字数 27,323
最終更新日 2020.02.07
登録日 2019.07.13
ブラック企業に勤めていた坂下トウマ(30)はある日トラックに突っ込まれ人生を終えてしまう。そのまま女神に導かれ転生した先はなぜか魔法使いの少女、リーゼリットの使い魔のカラスだった。訳の分からないトウマをよそに街に襲来したのは巨大なドラゴン。そして、トウマはリーゼリットの敵討ちに協力することとなり、ドラゴンと戦っていくことになるのだった。
文字数 12,549
最終更新日 2024.11.04
登録日 2024.08.09
柊 ありす (21歳)は、付き合っていた恋人に二股され仕事も上手くいかず途方にくれていた…。
そんな中でも、彼女の楽しみは魔界と人間界を舞台としたBL恋愛ゲームをプレイすることであった。
悲しみの中、猫を追いかけて街の曲がり角を曲がるとそこにはいつもの街並みではなく辺りは薄暗く、たくさんのカラスが飛んでいる見覚えのないところに辿り着いたのである。
なんとそこは、ありすが好きなBL恋愛ゲームの世界だったのである。
果たしてありすの運命は…?
R18シーンには、※を付けます。
初心者なのでのんびり更新して行きます!
よろしくお願いします!
文字数 1,116
最終更新日 2023.03.20
登録日 2023.02.11
三話では終わりません。
剣と魔法とロボット(ゴーレム?(仮))と主人公のよくある冒険話。
魔法が魔法を生む世界。
人々は魔導工学の発展によりもたらされた利益によって発展を遂げていた。+α
そんな世界に異世界転生したら+αの所の理由で孤児となった主人公レイヴン(二話)が下働きをしている所でとある事故が起き...。(三話~四話)(仮)
文字数 5,578
最終更新日 2020.02.28
登録日 2020.02.23
高校で初めて出会った彼女。
財閥令嬢で裏社会を牛耳る九条陰。
そんな彼女に好かれた男の物語
文字数 3,135
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.22
文字数 2,410
最終更新日 2020.09.06
登録日 2020.09.06
ストーリー
ある日気がついたら・・裸だった。
そして・・知らない森だった。
こんなシュチュエーションの男が、生きるためにサバイバルをしながら、そして人に出会うために旅をしながら、強さとスキルを身につけて成長する物語。
主人公 〜 29歳の独身男性、家なし彼女なし仕事なしの公園ニート。
差賀素 求(サガス モトム)
従魔 〜 公園で拾った子犬、餌付けしたカラス、助けてやった蜘蛛
神 〜 創造神を頂点とする7柱の神々
文字数 61,789
最終更新日 2023.05.23
登録日 2023.04.30
題名を見た時、あなたはコレをどういう話だと思ったでしょう。
実はホラー? いやいやギャグかもしれない。もしやラブコメ。まさかのファンタジーか。
どう思っても構いませんが、まあ、まずは座って下さい。お茶でも飲みながらのんびりと。椅子がないなら床に座って。床がないならいっそ空気椅子でもどうぞ!
「私が彼女に抱く感情に、名前をつけていいものか」
「例え彼女とわたしのことを、歪だと言われようとも」
「俺は彼女を殺したい。ただ、そう思う」
「これは僕と彼女の真剣勝負なのである」
主人公唐洲 世津那(カラス セツナ)を、彼女以外の4つの視点から見ていく青春百合シリアスホラーコメディ(?)
立っていても歩いていても見えないものは、案外座ってみたら見えるのかもしれない。だからまあ、座れ。話はそれからだ。
文字数 1,103
最終更新日 2021.04.19
登録日 2021.04.19
「この世に生まれてくるべきではなかった命など、ひとつもない」
ーーどこの誰が、そんな戯言抜かしやがった?
生きるに値しない人間は、ごまんといるさ。
人知れず、強者に蹂躙されて命を断ち、断たれた名もなき弱者達。しかし自身が犯した罪は己が身で償い、その魂には後悔と己の愚かさを刻み込まなければない。無惨に散った命が【うらみすだま】となり「暁に祈る巫女」と称される少女の夢に現れ、その怨念が彼女の白磁の如き白く透き通った顔に黒いカラスアゲハの蝶の紋様となって現れしとき、彼らは巫女の元に招集される。
夜のみ開く金色の双眸を持つ若き盲人の按摩「滅黯」(めつあん)
白き柔肌に刺青を背負う元夜鷹の莫連女にして、異様なまでの腕力を隠す鉄火伝法な美女「戀夏」(れんげ)
六尺の長身に大柄な体躯、信仰にも人にも裏切られ、すべてに絶望していながら、それでもまだ人を信じたいと心の奥底で願い続ける、隠れキリシタン浪人の「新谷」(あらや)
身の丈を遥かに越える五尺七寸の諸刃の大月鎌と、背中に仕込まれた、一対の翼形の連刃で斬り裂きの裁きを下す「暁に祈る巫女」の従者たる謎の男「鴉」(からす)
それぞれに重く暗い過去を持ち、花のお江戸は八百八町に隠れ潜む陰惨な悪に、彼ら「天誅殺師」達が、動く。
文字数 265,532
最終更新日 2022.12.20
登録日 2022.05.10
ゲーム世界の管理人がバグを修正すべく、暴走したモンスターを退治するお話
すいません。体調不良の為、一時休載します。
文字数 1,764
最終更新日 2016.05.24
登録日 2016.05.24
放課後、校舎の窓からサッカー部の男の子を見ている楽しそうで私も笑う。そんな恋愛がしたかった。ずっと憧れていた。でも私が好きになったのは実の兄だった。毎晩本音と世間体で揺れる私は一体どこに行こうとしているのだろう。
文字数 3,845
最終更新日 2016.01.13
登録日 2016.01.13
大学にもいかず部屋に引きこもりラノベやアニメ、ネトゲにハマり日々を送っていた『漆 黒(うるし くろ)』は、ラノベの購入特典欲しさに買い物に出かけたが、道端で生まれたばかりの仔猫が捨てられているのを見つけた。
色は茶、灰、黒の3匹。
大の猫好きの黒はラノベを買った帰りにも仔猫のところに行ったが、帰りには黒1匹になっていた。
2時間くらい仔猫をかまって帰ろうと10m位離れたとき、カラスの鳴き声がして振り返れば、先程までかまっていた仔猫がカラスに加えられて連れていかれるところだった。
慌ててカラスを追いかけて走ったが50mくらいのところでカラスが仔猫を放した。
それを地面に落ちる前にキャッチしたまでは良かったが、追いかけるのに夢中でいつの間にか道路に飛び出していた。
そして、トラックが目の前にいた。
黒の記憶はそこで終わっていた。
しかし、意識を取り戻すと、なぜか周り全てが超巨大な世界。
何が起こったかと思えば、森の中で仔猫に転生。
こうして、黒の仔猫としての異世界にゃん生が始まりを迎えた。
これは、いつか世界を救う仔猫の大冒険物語です。
続けて書くには短文で細々としか書けませんが、どうか温かく見守ってください。
意見、感想、誤字脱字などありましたらお気軽にどうぞ。
文字数 14,036
最終更新日 2018.08.25
登録日 2018.01.10