「天気」の検索結果
全体で449件見つかりました。
休日に布団周辺から動かない簡易冬眠準備して昼寝してたらギリシャの神殿みたいな場所に冬眠準備品ごといました、何を言ってるのかよくわからないデース
目の前には頭にでっかいツノつけた厳ついおじちゃんと、周りに白い服着た人たち、怖いデース
どうやら自分の感情次第でここ一帯の天気がコロコロ変わるみたいで目の前の方々は喚ばれた自分のご機嫌取りと、呼ばない方が良かったんじゃねと思ってる自分と、口うるさいおじちゃんとその国のもだもだ、ぐだぐだ、うだうだ
文字数 1,253
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.29
コッペンデール王国の城下町
穏やかな気候で知られるこの国は平和で暮らし易く、料理も美味しいと、旅の者や、旅行者の観光地として近隣の国から訪れる者達からとても人気がある
中でも海の見える展望台でプロポーズをすると、その後の結婚生活は順風満帆だとか、噂に尾ひれが付き、天気の良い時期の夕暮れ時はプロポーズ待ちのカップルの長蛇の列ができる
そんな噂のきっかけを作ったのが、ひとつのカフェを経営している夫婦だった、とても美しい妻に対して、夫は平凡な容姿 周りのものはどうやってあんなべっぴんな嫁さんが貰えたんだ?と不思議に思い、馴れ初めを聞くと、妻になった女性は店によく来るお客さんで、顔見知りから段々親しくなった時に
夕焼けの展望台でプロポーズをしたら、
受けてくれたんだよ 男は嬉しそうにはなした。
そんな事がきっかけで、何故かこの城下町はとてもうるおいだして
*作者ご都合主義の世界観でのフィクションです
文字数 4,347
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.10.16
2,000文字前後のショートショート集となります。一話ずつの完結。タグは最新話に合わせて変えていきます。
1話目:あなたの愛に囚われて、甘い深淵で溺れたい
あらすじ: ユリカの家は名家であり、かつては華族だった家柄である。ユリカは豪華な邸宅と広大な領地を持つ家で育つ。
ある日、ユリカは両親の意向でお見合いをすることになった。相手は、見た目も性格も完璧な青年、カズマだった。
カズマは政治家を多く輩出する家系で、彼とのお見合いは、家同士の利益を考えたものだったが、二人はお互いに強く惹かれ合い婚約へと。
しかし、ユリカはひょんなことからカズマのスマホを覗いてしまい―― カズマがすっかり気味悪くなったユリカは、婚約破棄をしてしまう。
その後、ユリカはタカヒロと出会い、彼と交際を始めるが、次第にタカヒロの真の姿が明らかになっていく。タカヒロは――
これは他人から見たら狂愛? 普通とは違う愛かもしれないが、ヒロインにとっては救いの愛なので、めでたし、めでたし?という内容の物語です! 随時更新。
2話目
和美はスポーツジムで若いトレーナー、慎也に出会い、次第に彼に夢中になっていく。しかし、慎也が長野店に異動することを告げると、和美は衝撃を受け、思いもよらぬ行動を起こす。慎也が長野で初勤務を迎えた日に、和美はわざわざ長野まで足を運び、狂気を感じさせる言動で彼に迫る。
こちらのタグは、アラフィフマダムの恋、年下のイケメントレーナー、思い込み、一方的な愛、という感じです。主人公はわりと裕福なマダムという設定になります。なぜなら、毎日特急で往復しようとしているからっ!(本文読めばなんの意味か、わかります)わりとコメディっぽいかも。
3話目
夕暮れの天気雨の日、わたしは“妖狐”と出会った。
ちなみに私は幼い頃から幽霊や妖怪が見える体質だった。
不思議と惹かれ合い、惹かれてはいけないと知りながら、彼の優しさに心を許していく。
けれど彼と一緒に生きることは、今の生活を捨てることを意味していた。
迷い、選べなかったわたしに、彼は魂の一部――命そのものを差し出す。
「俺は死ぬけど、おまえを守るよ」
その愛は、美しくて、残酷だった。
彼の笑顔と共に遺された“呪いのような愛”が、今もわたしの胸を締めつける。
タグ:妖狐、切ない、あやかし、高校生ヒロイン、狂おしい愛、恋愛ファンタジー。
文字数 5,564
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.02.24
短編。
人魚に一目惚れした堅物攻めが彼を保護して自分ちの水槽に囲ってしまうBL。
※今のところエロなし、超ふんわり設定
受けちゃんは少し能天気なのでハッピーエンドでほのぼのです!
文字数 16,861
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.09.24
メルリリー・プレインフィールドはバカなので、ヴァルデマー・マクウェザーと恋人同士だと思っていたのだ。しかしヴァルデマーの恋人を自称するスーパーモデルのマレレーンがふたりの家を訪れてメルリリーに家を出て行くよう通告する。勘違いに気づいたメルリリーは勢いに負けたのもあって大人しく家を出るのだが、友人たちの話を聞いているうちに、勘違いは勘違いでないことが判明する。しかしそのとき世界には危機が迫っていた。なにせ世界の天気はヴァルデマーの機嫌ひとつで変わるのである。世紀の大嵐が世界に吹き荒れる中、メルリリーは帰宅を決意するのだが……?
ファンタジーでメルヘンでヘンテコな、アメ降って地固まるラブ話。
文字数 19,537
最終更新日 2020.12.01
登録日 2020.11.26
よくあるトラック転生で子供になっちゃった私! しょうがないからこのまま生きて行くけど、子供には辛い世の中よね? え? 庇護者様をつけてくれる?
そうして出会った庇護者様は(レイジェス=アルフォード公爵24歳)長い黒髪に紫色の瞳の、ちょっとつっけんどんなイケメンだった。
基本能天気で前向きなヒロイン、アリア(8歳)と庇護者様(24歳)の歳の差恋愛物語。
果たして二人は幸せになれるのでしょうか…?
★【ご注意】★
本編には幼女に対するエロの他BL、百合、3P、性転換、残酷シーン、アナルプレイなどがあります。ヒロインは性別を変える事が出来ます。両性体になったり男の子になったりする事もあります。
苦手な方は避けて下さい。読むのは自己責任でお願いします。
この物語はあくまでフィクションです。犯罪を推奨するものではありません。未成年の飲酒は法律で禁止されてます。創作と現実の区別のつかない方はお断りです。それを踏まえて読んで下さい。
文字数 1,236,215
最終更新日 2019.05.19
登録日 2018.09.01
異界の魔術士Special+
レンタル有り魔族組織との対決から2年。今もしょっちゅう異世界に出入りして、『異界の魔術士』をやっている都築朔耶(つづきさくや)。そんなある日、突然空に2つの〝幻の星〟が現れた! どうやら〝狭間世界〟という別の異世界にある2つの浮遊大陸らしい。しかも、その大陸は融合寸前。その影響で起こる魔力の奔流が、様々な混乱をもたらしていた! 朔耶は一路、〝狭間世界〟に転移! そこでは、またもや大きな戦いが待ち受けていたのだが――『大丈夫、あたし不思議パワーで無敵だから』。ヘロー天気三作がコラボレーション! 他2作のヒーロー達も交えた、魔術士少女の快進撃!
文字数 171,719
最終更新日 2019.05.23
登録日 2019.05.23
全寮制男子高校 御影学園を舞台に
BL短編小説を書いていきます!
ストーリー重視のたまにシリアスありです。
苦手な方は避けてお読みください!
書きたい色んな設定にチャレンジしていきます!
文字数 31,553
最終更新日 2026.02.02
登録日 2026.01.03
【BL×幼馴染×逆行】
ある時、幼馴染に告げられる。
「俺は死ぬお前を助けたくて、何度も今日を繰り返している」と。
変なことを言っていると思った。大して気にもせず「悪い夢でも見た?」なんて軽く返していた。
彼が本当のことを言っているとわかったのは、僕が死ぬ直前だった。信じなかったことを悔やみ「ごめんね」とだけ言って、目を閉じる。
幼馴染は逆行する。僕を本当に助ける時が来るまで。自覚がないままに、僕は生と死を繰り返す──。
【注意】
この物語は主人公(受け)が性暴行に遭う描写が繰り返されます。可哀想な受けを読みたい! という方には大歓迎だと思われますが、モブレ系が苦手な方にはきっと地雷ですので回れ右をお願いいたします……。
文字数 43,649
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.02.01
前世で読んだ小説『理想学園』。 そこは、悪役生徒会長・川端ことねが圧政で学園を支配し、最後にヒロインに倒されて破滅する、そんな物語だった。
ある日、幼馴染で同居人の高坂湊に制服姿を見せようと鏡の前でポーズを決めていたことねは、突然前世の記憶を取り戻す。 自分が今いる世界は、あの『理想学園』。 そして自分こそが、破滅する運命の悪役令嬢だったことを。
普通なら絶望するところだが、ことねの反応は違った。
「うん、大丈夫! なんとかなるよね〜」
彼女はとても能天気だった。 何より隣には、原作では自分に虐げられていたはずの湊が、甘くて優しい幼馴染としていてくれる。破滅ルート? そんなもの、湊と一緒にのんびり学園生活を送っていれば関係ない。
そんなことねの前に現れたのが、原作ヒロイン桐原彩乃。「湊を救い出し、学園を解放する」という使命感に燃える彼女は、原作知識を振りかざしてことねに宣戦布告を仕掛けてくる。
だが、ことねは気づいていた。彩乃もまた、自分と同じ前世の記憶に怯える、ただの少女だということに。 それに実はことねは、以前にも彩乃に会っていて。 「覚えてないんだ。でも、今日からまたよろしくね、彩乃ちゃん!」
原作の筋書きを彩乃以上に知りながら、それを気にしない悪役令嬢。 使命感に空回りするヒロイン。 そして、何も知らずに巻き込まれていく幼馴染・高坂湊と、クラス委員長・倉石瑞稀や転校生でことねの側近・櫻井美羽。
そんなことねの「理想」は、たったひとつ。 大好きな湊と、平和で甘い毎日を過ごすこと。 破滅フラグなんて、恋する乙女の前では無力だよ!
でも、そんなことねには、湊にも秘密にしていることがあってーー
文字数 141,776
最終更新日 2026.08.18
登録日 2026.05.31
周囲(主に彼女)に被害をまき散らしまくる、鈍感幼なじみの恵ちゃんとりょうくんのある日のお話。
「これ、絶対、モグ、んっ迷宮入りの大事件だよねっモグモグっ」
「な~…俺チャラく見えて、結構尽くすほうだってのに…っと、まぁたほっぺにパンくずつけてんぞ。ほらっこっち向け」
「んむっ、ありがと~恵ちゃん。へへっ」
「ったく、ほんとりょうは俺がついてないとダメだなぁ♡」
「え~♡」
……終始こんな感じの、(彼女にとって)悪魔のような二人組の惚気全開能天気会話劇であります。
今回はまさかの初めてのR-18じゃない普通のBL話です。連載ものですが短編予定ですので、多分すぐに終わります。
ぶっちゃけ言うと、ちゅうさえもしません(マジかい)最後まで鈍感です。
それでもオッケーという方は、どうぞお暇つぶしに読んでやってくださいませ♪
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
文字数 20,016
最終更新日 2020.03.06
登録日 2020.02.25
【あらすじ】
世界を救った「勇者」アルトは、民衆から英雄と讃えられ、今日も能天気に笑っている。
――だが、それは彼が「何も知らないから」だ。
主人公のルークと、聖女である姉のリアナにとって、世界は何度目かの「周回」の最中にあった。
あの日、身勝手な勇者のせいで最愛の妹を殺された瞬間、姉弟の精神は完全に崩壊し、同時に時は巻き戻るようになった。
以来、彼らは目的のためなら国を滅ぼすことも、無関係な者を犠牲にすることも厭わない「悪役」として、幾千回もの復讐を繰り返している。
途中、その異常さに自力で気づいた天才魔法使いが牙を剥くが、それすらも姉の手で容赦なく排除された。
残された障害は、相変わらず自分の罪に一切気づかず、「なんで君たちは怒っているの?」と首をかしげる最悪の標的のみ。
――もう、分かり合う必要なんかない。
壊れた姉弟の、怒りと狂気に満ちた最後のループが、今始まる。
文字数 36,292
最終更新日 2026.10.15
登録日 2026.09.26
「予算は金貨3枚。これであのSランク勇者を殺す迷宮を作れ」
株式会社・魔王軍の第4工兵師団で「迷宮建築士」として働く青年・グンツ。
彼の仕事は、侵入してくる人間たちから魔王軍の拠点を守るための防衛設備——つまり『ダンジョン』を設計・建築することだ。
しかし、現場は常にブラックだった。
状態異常無効、絶対防御、空間切断……理不尽なチート能力を持った勇者たちが次々と押し寄せる中、
ドケチな経理担当からは予算を削られ、
能天気な営業担当は身の丈に合わない強敵をバズ目的で誘い込み、
労務担当からは「モンスターを休ませろ」と監査が入る。
「……勇者の防御力が無限でも、肺の中の酸素量には限界があるだろう?」
剣も魔法も使えないし、予算もない。
ならば「物理法則」と「地形」で殺すまで。
グンツは、致死量バグ探しのQAテスターや、マッドなR&D研究員ら、クセが強すぎる各部署の美女たちと連携をしながら、泥臭い即興建築でチート勇者たちを容赦なくハメ殺していく。
これは世界を救う物語ではない。
理不尽なクライアントを地の底へ沈め、定時退社を勝ち取るための、魔王軍職人たちの防衛戦記である!
文字数 262,381
最終更新日 2026.09.09
登録日 2026.04.05
レイシー・カルドウェルはとても満ち足りた結婚生活を送っていた。
見目麗しい夫・デイビスとの出会いは親が決めた見合いだったが、レイシーをとてもとても愛して大事にしてくれていた。どこに行くにも一緒で、街でもおしどり夫婦と有名だ。
でもいつまでも晴天が続く天気はないように、二人の夫婦生活にとてつもない嵐が吹き荒れようとしていた。
文字数 3,352
最終更新日 2018.02.06
登録日 2018.01.31