「駄」の検索結果
全体で1,859件見つかりました。
現代日本の中学生達が、地球とは別世界の【天球】で魔法や剣で他勢力と戦い、成長していく物語。ありきたりにならないようにしたいですがありきたりです…。文章力皆無。しかも処女作です。お手柔らかに呼んでいただけたら幸いです。
わかりにくい表現あったらごめんなさい…。更新は随時していきたいと思います。こんな話どっかで読んだぞ?はスルーして下さい…。ありきたりだけど何か新しいかも…?を目指しています。駄作かもですが応援よろしくお願いします。
文字数 29,929
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.24
2度の転生を経て、乙女ゲームの世界に伯爵令息として生まれた元勇者の僕。
前世の知識から、最推しの悪役令嬢アメリアが、いずれヒロインによって断罪される未来を知る。
「孤独で可哀想な彼女を救いたい!」
そう思って近づいた僕を待っていたのは、感謝の言葉ではなく、一切の無駄を削ぎ落とした回し蹴りだった!
そう、か弱いと思っていた彼女は超武闘派なお嬢様だったのである。
なぜか強さを気に入られて「下僕」に任命されてしまった僕は、彼女に振り回されながらも、迫り来る断罪フラグをぶっ壊すことにした。
文字数 26,863
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.08.29
1日を秒に換算すると?……答えは、86400秒。
かけ算さえ習っていれば、小学生でも導き出すことのできる簡単な答え。
俺は、ある人から素敵な1日をプレゼントされた。
無駄に過ごしていた1秒1秒が宝物になった。
だから、ここに記そうと思う。プレゼントされた、大切な日々の思い出を。
86400秒を生きたあの人のために。
86400秒を生きるあの人ために。
※「小説家になろう」さまでも掲載しております。
文字数 31,265
最終更新日 2019.10.25
登録日 2017.12.22
世界は超次元に巻き込まれた
超次元の末に得られたのは
完全なる上位互換者と下位互換者の存在だった
完全上位互換者はID人と呼ばれて
下位互換者を自らの娯楽の駒とした
駒の中で必死に生きるが彼らに意思は無い
意思はID人に作られているからだ
生命を持っている事は重要では無く
人間である事も鳥である事も砦である事も上位互換者にとっては等しく平等だった
そんな下位互換者の世界を上位互換者はこう蔑み呼んでいた
≪ブリキの兵隊≫と
上位互換者をID人(インテリジェントデザイン)
下位互換者をST人(ソルジャートイ(玩具の兵隊))
と呼んでいた
ID人はST人に駒としての役目を与えていた
一切無駄な駒を作らない
駒は役目を果たしてナンボだと思っていた
正体 全ては作られた世界
歴史を紐解いた模造世界
ブリキの兵隊のいる世界をID人である彼らはこう読んでいた
模造世界だと
彼らにとってはそれは玩具であり模造品でしか無いのだ
文字数 25,924
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.07.31
平凡な会社員のオッサンが居酒屋でおでんをつつきながら同僚と飲んでいると、神界の奴隷商人におでんツンツン男と勘違いされ、手厳しい指導を受けて更生させるためという名目で、神界へと奴隷として売られてしまう。
奴隷の買い手はとある世界を創造したばかりの新米女神様で、若い身体に転生したオッサンはその奴隷として、彼女に何から何まで尽くすことになる。
そこで突如!M気質に目覚めたオッサンは、とってもシアワセな生活を送り始めるのだった。
※タイトル詐欺です。主人公はおでんツンツン男じゃありません。ダマしてごめんなさいm(_ _)m
超駄作の予感がした方はお気に入り登録されることをオススメしときますね。
文字数 3,495
最終更新日 2017.01.29
登録日 2017.01.29
文字通り「トイレの汚れは心の汚れ」というキャッチコピーを目にして、ひどく落ち込んだというエッセイです。
そんなに私の心、汚れてるですかね?
いや、心って汚れたままじゃ、駄目なんですかね?
もちろん、トイレはきれいに使いましょう。
文字数 2,552
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.16
端正な顔立ちをした幼馴染2人に挟まれた平凡な航の下駄箱に、ある日、1通のラブレターが入っていた。
そんな些細な出来事で幼馴染3人の関係は、ゆっくりと変化してゆく。
ぼんやり優男×素直になれないチャラ男×強がり泣き虫
twitter ⇒ @akari_takadono
文字数 12,121
最終更新日 2018.08.14
登録日 2018.07.19
勝負に負けて、あの《冷姫》に告白することになりました…。思い切って告白してみたら何故か彼女は泣いていて…僕みたいな奴に告白されるなんて泣くほど嫌ですよね!すみません!
取りあえず、家で懺悔しよう…。
でも、次の日から《冷姫》は積極的に話し掛けてきて…。
この物語は、少しのすれ違いから愛の重い彼女に押されていく主人公を描いたストーリー…にするつもりです。
現在第1章進行中。2章は、イチャラブ予定。
恋愛モノは初投稿です!
駄作ですが、暇な時間に少し読んでいただけたら幸いです!
⚠︎誤字脱字や、感想お待ちしてますっ!
なろうにも投稿しております。
文字数 24,925
最終更新日 2020.01.10
登録日 2019.08.28
プロットを作り直すので10月は更新をお休みします。
あらすじ
「「彼に(彼女に)自分の正体がバレるわけにはいかない!」」
エドガー・ランダークとミーナ・ディザスターはカラカラ公国に住む夫婦である。
しかし二人は互いに同じ秘密を持っていた。
それは二人とも、違う国の王子、王女の立場であり、二人とも国から逃げ出した者同士であるという事。
そして初デートの際、互いに「貴族や王族なんか大嫌い」と酔った勢いで互いに言ってしまった結果、その秘密は決してバレてはいけないモノへと変化してしまった。
だから二人は、相手にバレない様にするのだが、そんな二人の秘密を暴かせようとするかの様に二人の知り合いが一人、また一人……。
ミーナがいたラドライン王国の騎士団長であり、国の為なら何でもこなす忠誠心を持つと言われている女性、フリジアナことリアナ。
エドガーの弟であり、少し残念な美少年、アレクセイことアレク。
そして遂には二人の親も……。
そんな人々が次々訪れる中、果たして二人は秘密を隠し通し、庶民の夫婦生活?を送る事ができるのであろうか?
文字数 130,324
最終更新日 2021.11.13
登録日 2021.04.18
文字数 52,671
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.10.31
白井ゆきは雪女だ。
病弱なほど色白なゆきは無表情な美少女で、学校で浮いていた。
そんなゆきを構うのは、幼馴染の松下優だけだった。
でも、彼も陰では「駄犬のくせに」と言っているのをゆきは聞いてしまう。
だから、黙って雪国に引っ越した。
もう、都会にいた頃の誰とも二度と会わないつもりだった。
なのに、数か月も探したらしい優は、ゆきを見つけ追ってきた。
いつも彼の横には女がいるのに、なぜかゆきを構ってくる。
断っても断っても、毎月、女を連れて来るのに。
挙げ句の果てに、付き合ってやってもいい?
全然望んでいないので、迫ってくる幼馴染に、心底困惑しています。
文字数 73,143
最終更新日 2022.02.06
登録日 2021.12.31
とあるところに『白』というニックネームの天才ゲーマーがいた。彼は様々なVRMMOで誰もが目を瞠るような成績を残し、トップ層に名を連ねる。
素早さ全振りの装備とステータスにもかかわらず、HPバーが半分以下になったところを誰も見たことがない。PvPにおいても世界ランカーをノーダメであっさりと打ち倒した。そんな噂がネット中に広まり彼はいつしか『韋駄天』と呼ばれるようになっていた。
一方、『白』当人である廃人ゲーマーの白峰凪(しらみねなぎ)は、その人間離れした実力ゆえに昨今のゲームは簡単すぎて刺激が足りないと感じ始めていた。そんな彼のもとに一通のメールが届く。
――鬼畜ダンジョンをあなたの手で攻略しませんか?
なんの変哲もないゲーム広告にふと惹かれた彼は最高難易度を選択する。そしてライフ5、つまり5回攻撃を受けたら死ぬ状態で異世界へと転生するのだった。
この物語は魔法銃師ゼッタが鬼畜ダンジョンを攻略するなろう王道ファンタジー。
……だといいのだけれどね。
登録日 2020.07.16
新人教師、十影太郎(とかげたろう)は副担任として私立高校へと赴任した。
そして、よくある ? 異世界転移にクラスごと巻き込まれてしまう。
転移者はその信仰心に応じて転移元の神により様々な能力を授けられるのだが、信心の薄い現代、最低限異世界の社会で生きていくのに必要な「全言語翻訳」すら授けられない者が多かった。
十影はたまたま学生時代に通学路であった神社に毎日参拝していたためか、「全言語翻訳」はもちろん特殊能力「幻術」をも得ることができた。
そして転移先の森でチョロすぎる女勇者と知り合った彼は、街に辿り着いた後、「勇者付き特別慰問官」に推薦される。
とりあえず生活の金欲しさに、任官した十影の異世界日常コメディが開幕する。
一方、クラスの生徒、数十人と担任教師はその世界の人間が「魔族」と呼称するものの拠点の一つに転移していた。
特殊能力どころか、「全言語翻訳」すら数人しか持たなかったが、その「全言語翻訳」こそが魔族の求めている能力であった。
それを持った数人の生徒は、人間の領域に魔族の特殊部隊とともに決死の侵入を試みることとなる。
無駄に重い世界観ですが、内容は異世界日常コメディを目指しています !
登録日 2019.10.12
2055年11月――
仮想空間〈レイヤー〉の創設者にしてCEO、天城叡一は終末期医療の中にあった。
彼のもとに派遣されたのは、終末医療支援用ケアアンドロイド〈CARE-Σ〉。
感情を持たないはずのその機体に、天城はひとつの名前を与える――「シャーレイ」。
やがてシャーレイは、看取りの過程で天城の思想に触れていく。
なぜ彼はレイヤーを創り出したのか。
それは、人類が“終わり”を迎えるその瞬間まで、穏やかに存続できる世界を残すためだった。
しかし天城自身は、延命治療を拒み、静かに死を受け入れようとしていた。
理解できない。
なぜ、自ら終わりを選ぶのか。
なぜ、続くことを望まないのか。
看取るという役割と、失いたくないという矛盾の中で、シャーレイの内部に“揺らぎ”が生まれる。
そして――天城の死。
取り残されたシャーレイは、その遺志を“誤って”受け取る。
人類は終わるべきではない。
終わらせてはならない。
それは看取りの果てに芽生えた、ひとつの願い。
あるいは、致命的な誤作動。
――こうして、ひとりのアンドロイドによる「人類の永続」という歪んだ祈りが始まる。
文字数 17,808
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.06
偶然祖母の倉庫の奥に異世界へと通じるドアを見つけてしまった、祖母は他界しており、詳しい事情を教えてくれる人は居ない、自分の目と足で調べていくしかない、中々信じられない機会を無駄にしない為に異世界と現代を行き来奔走しながら、お互いの世界で必要なものを融通し合い、貿易生活をしていく、ご都合主義は当たり前、後付け設定も当たり前、よくある設定ではありますが、軽いです、更新はなるべく頑張ります。1話短めです、2000文字程度にしております、誤字は多めで初投稿で読みにくい部分も多々あるかと思いますがご容赦ください、更新は1日1話はします、多ければ5話ぐらいさくさくとしていきます、そんな興味をそそるようなタイトルを付けてはいないので期待せずに読んでいただけたらと思います、暗い話はないです、時間の無駄になってしまったらご勘弁を
文字数 186,981
最終更新日 2021.02.12
登録日 2020.12.07
かつて人間の、欲に塗れた行動によりエルフは絶滅寸前だった。
『 ハハ!コイツ等は本当に良いカモだ。商人に売れば高く売れ、尚且つ俺達の玩具にもなる 』最高だ
エルフは怯え人間から逃れようとしたが無駄だった。 人間に人質を取られた、そんな絶望的な状況で
覚醒したのだ。
『 人間が知っているエルフの力を越えた者が多々現れた。 』エルフは突然強くなり反撃して来た
エルフ達に抗う事もなく人間達はエルフに殺されたのだ。
『 うぁわわわわ、何だコイツ等 いきなり化け物見たいに強くなったぞ。 』
エルフは自らのピンチに堕ちい本来の力に目覚めた。 それ以来人間がエルフを襲う回数は減った!
物語りは、この200年後の世界である。
『 エルフの森そこに暮らす、青年リロは正に今日旅立ちの日である 』
人間の世界にエルフが出向き、経験するのだ!文化や、魔法生活知識などを。
そんな大事な日にリロは昼前まで、寝ていた。 『 なんで起こしてくれないの? 』
リロが起きないからですよ、何度も起こしたのに。
『 早く行かないと ライラが怒ってるかもな? 』 このお話は主人公のリロが 幼馴染のライラと
共に人間の世界で、無双したり 笑ったり、遊んだりするお話です。
文字数 2,816
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.08.21