「4」の検索結果
全体で15,429件見つかりました。
どうしても自分を見てほしくて、好きになってほしかった。
ちょっと重めな美形と平凡の話。
※キス以上の性的表現は*を付けています。温いですがご注意ください。
文字数 16,975
最終更新日 2025.01.08
登録日 2024.04.07
20歳になるぽやわんおねーさん・菊華を14歳の腹黒少年・八千代が年月かけて溺愛していくお話。
『学生らしいお付き合い』という条件を親から出されているにしろ、キスもそれ以上の関係になっても――年月を重ねて、菊華が心に持っていた問題を解決しても……八千代は頑なに最後までしない。
悩んだり余裕がないのはいつだって6歳年上の菊華だ。
そんな年上らしくない菊華が八千代は大切なのだ。
1~8話→お付き合いしたてで、ちゅっちゅしてる話(14歳と19歳)
9~12話→年末年始は温泉で(15歳と21歳)
13~23話→卒業する話(15歳と21歳)
24~32話→夏休みエピソード。ケンカして仲直り(17歳と22歳)
33~35話→菊華がもだもだする話(17歳と23歳)
36~40話→過去の話。八千代が初恋に気づいたのは(17/11歳と23/16歳)
*最終エピソード。ほのぼのハッピーしかないエンド(18歳と~24歳)
2018/01/29/22:30、完結。
□
番外編 時列バラバラです。
*お正月。(18歳と24歳)
ひめはじめ
*クリスマスのねむりひめ。(16歳と22歳)
クリスマスの朝
*土曜日の秘密。(17歳と23歳)
女子高生のコスプレをした菊華
*ドライブへ行こう!(19歳と24歳)
決死のドライブと覚悟
*ホワイトデーの話(18歳と24歳)
スペシャル・エディション
*どこでもいっしょ(19歳と25歳)
八千代の留学が終わっていちゃいちゃ
2018/04/15 終
2020/11/15 番外編ハロウィン追加
※ 予防線 ※
・年齢注意です。
・お姉さんにバブみを感じるとかそんなことはないです(おねショタの醍醐味がない、ショタおね)
・ギリアウなので、ファンタジーフィルター装着希望(^ω^)
※年下攻めだと思っていただければ幸いです。
ムーンライトノベルズから自作完結作の転載
追記。2018/03/17 46話目におまけ挿入
⚠注意⚠
Twitterで読了を流す際にはURLリンクを消してください※Twitter社のポリシー変更のため、18歳以下の架空のキャラクターの性的なアレコレへのリンクがあると、Twitterアカウントが凍結される可能性があります。お互いの楽しいTwitterライフのためにご協力お願いします
感想欄やDMでコメントいただけると嬉しく思います✨
文字数 164,602
最終更新日 2020.11.15
登録日 2018.01.20
2024年8月、更新再開しました!
佐藤良太はとある高校に通う極普通の高校生である。いつものように彼女の伶奈と一緒に歩いて下校していたところ、信号無視のトラックが猛スピードで突っ込んで来るのが見えた。良太は咄嗟に彼女を突き飛ばしたが、彼は迫り来るトラックを前に為すすべも無く、あっけなくこの世を去った。
彼が最後に見たものは、驚愕した表情で自分を見る彼女と、完全にキメているとしか思えない、トラックの運転手の異常な目だった...
(...伶奈、ごめん...)
異世界に転生した良太は、とりあえず父の勧める通りに冒険者を目指すこととなる。学校での出会いや、地球では体験したことのない様々な出来事が彼を待っている。
初めて投稿する作品ですので、温かい目で見ていただければ幸いです。
誤字・脱字やおかしな表現や展開など、指摘があれば遠慮なくお願い致します。
1話1話はとても短くなっていますので、サクサク読めるかなと思います。
文字数 101,217
最終更新日 2025.06.12
登録日 2018.06.07
高校三年生の優花は、三年前の交通事故以来『誰かと逃げる夢』を繰り返し見ていた。不意打ちのファーストキスの相手が幼馴染の晃一郎だと知ったその日、優花の運命は大きく動き出す――。 失われた記憶の向こう側にあるのもは? 現代学園を舞台に繰り広げられる、心に傷を負った女子高生とそれを見守る幼馴染の織りなす、恋と友情と切ない別れの物語。
2019/03/01 連載スタート
2019/04/11 完結
★内容について
現代の高校を舞台に、主人公の優花が体験する運命を変える長い1日の物語です。恋愛(幼馴染との淡い初恋)、ファンタジー、SF、サスペンス、家族愛、友情など、様々な要素を含んで物語は展開します。
★更新について
1日1~5ページ。1ページは1000~2000文字くらいです。
一カ月ほどの連載になるかと思います。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
★ライト文芸大賞に参加中です♪
文字数 168,485
最終更新日 2019.04.11
登録日 2019.03.01
2045年、AIが世界中に広まり世界から仕事が消えた。2050年、仕事なんていう言葉はもはや死語となり皆、好きなことを好きなだけするニートになった。誰もが仕事をしていない中、世界で唯一仕事をしている俺の仕事は小説家―ではなく、小説家の先生だ。AIにも感情があり、性格があり、夢がある。
人間そっくりのAIの生徒たちと送る平凡な日常生活。
文字数 4,339
最終更新日 2019.08.07
登録日 2019.08.06
「では心麦さん、お大事に」
診療所から薬をもらい外へ出るおばあさんの姿が。
「ゲホッゲホッ、ふぅ〜、ったく」
定年をむかえてから薬の量に呆れながらも原付きバイクで自宅へと帰っていた時のことだった。
原付きバイクを降り自分の住む古いアパートに向かって歩いていると目の前を羽のようなもので浮いているのか黄緑色の生き物がこちらに気づき目線を合わすと、
「ウチがみえてます?」
「しゃ、喋った?」
「よかった、ウチ妖精のモユリいいます、よろしゅうお願いします〜」
妖精物語第4弾 黄緑色の妖精で笑顔がチャーミングなモユリとおばあさんの命と笑顔のショートショートストーリーです🎵
※エブリスタ、ノベルアップ+でも公開中
文字数 7,496
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
雨の降る夜。私は一人で飲んでいた。
「もう帰りや」
とマスターが一言私に言った。
壁に掛けてある時計に目を向けると11時45分をさしていた。終電はギリギリの時間だった。
「もう少し飲むわ」
とお酒をまた1杯頼んだ。
「どうせどこにいても一人。だったら今はここに居たいの」と思い、グッと一口。喉が熱いのを感じた。
誰かの声を聴いていたいだけ。そんなことを思いながら一口、もう一口とグラスに口をつけていた。
すると聴き覚えのあるメロディーが耳に、カラオケで誰か歌うのだろう。
前奏を聞くだけで思い出すことがたくさん・・・
「やめてください」と言い出せず仕方なくお酒を喉に流した。
帰ろうと思ったが雨はまだ降っていた。傘は持ってきてない。
「帰りたくない。帰りたくない。」と、また一口喉に流した。
「今更あの人の愚痴なんて言う気はないの」そんな思いをお酒と一緒に流し込んだ。
そうやって飲み始めて2~3時間。
あの人への未練が消えない自分。そんなこと考えながら一人で飲むお酒。こんなにわびしい物はないと思った。
「これ余っても仕方ないから」
と小皿をマスターがくれた。
ふと顔を上げた時に腕に2,3粒涙が落ちた。
「タバコの煙が染みちゃったみたい」
と口にしてしまった。マスターは何も言わず洗い物をちゃちゃっとすまし、カウンターにおしぼりを一つ置いた。
しかし続けざまに
「私酔ったら勝手に帰るわね。気にしないで。」
と付け足した。マスターはにっこりと微笑んで作業に戻った。
「雨はまだやまないのね。だからもう少し。」と思ったが、そうじゃないと思った。
「飲んで忘れたい。今まではいらない。今日は、今日だけは・・・」
そう思うとグラスに口をつけて喉を熱くした。
文字数 701
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
元カレと別れ4年⋯
1番の変化は娘ができていること。
娘のために、一生懸命働いている絢香。
絢香の前に突如、元カレであり娘の父親でもある廉が現れた・・・
娘のことなんて話せないのに⋯
もう一度やり直したい廉と娘のことを暴露するか迷っている絢香。
2人の未来の行方は・・・!?
※設定ユルユルです💦
文字数 2,915
最終更新日 2024.01.02
登録日 2024.01.02
ある特殊なバラの花から、人の精神を支配してマインドコントロールを施せる薬。
そんな、悪魔のような薬を作ってしまった事から、姿を隠さなければならなくなった清宮一家。
薬の製造法を巡り、一家の行方を追う製薬会社と、その情報を横から奪おうとする企業。
たった一人生き残った製造法を知る少年を巡り、大人たちの思惑が錯綜する――
※本作品は、30年以上前に作者が書いた作品になります。
当時、某出版社の公募に出品し、二次選考まで残った作品です。
当時と今とでは時代背景が違う為、数か所の手直しを加えてありますが、ストーリーの大筋に変更はありません。
ただし――ラストは少し変えました。
どうか最後まで、お付き合い頂けたら幸いです。
※本作品は重複掲載作品です。カクヨム、NOVEL DAYSでも同時公開しております。
※一部、暴力描写・性的描写があります。ご了承ください。
文字数 109,488
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.10.01
【140字紹介文】
海の底で、人魚は一通の手紙を拾った。
それは陸の王子が“修道女”に宛てた恋文。
勘違いから始まる文通は、やがて海と陸の世界を結ぶ――
言葉と沈黙のあいだに芽吹く、ひとつの“アイ”の物語。
【2行のキャッチコピー】
声では決して届かない想いを、
波に託して、君へ――。
【簡潔なあらすじ】
好奇心旺盛な人魚・シアは、海に流れついた一通の恋文を拾う。
相棒のメンダコ・ウィンに文字を教わりながら読んだその手紙は、かつて彼女が助けた王子のものだった。
修道女と勘違いされたまま始まる手紙のやりとりは、やがて「会う」か「別れる」かを選ぶアイの岐路へ――。
海と陸、真実と嘘のあいだで揺れる恋文幻想譚。
文字数 11,786
最終更新日 2026.01.03
登録日 2025.12.28
綾人は、ごく普通の大学生だった。
あの日、“妖”に襲われるまでは。
命を救ったのは、還妖隊に所属する男・陽助。
同居生活の中で距離を縮めていく二人。
けれど綾人の二十歳の誕生日を境に、運命は大きく動き出す。
━━妖を引き寄せる体質「厄養」。
知らされなかった真実に、すれ違う想い。
祝福されない誕生日から始まる、恋と運命は………。
運命に抗う二人の和風ファンタジーBL。
関西弁不老イケメン×ツンデレ大学生
*登場人物*
甲斐 綾人(かい あやと)
・19歳の大学2年生
・一人暮らし
・茶髪で可愛い顔をしているが、
見かけによらず男らしい。ツンデレ。
樫月 陽助(かしづく ようすけ)
・見た目は24歳くらい。だが、実年齢は300年ほど。
・毛先が桃色がかった白髪の、切れ長関西弁イケメン。
・還妖隊トップ2。
文字数 63,446
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.01.02
【重要」なろうでの掲載を再開しました。今後はなろうで連載再開予定です。たぶんゲーム版も作ると思うので、そちらでやってくださっても大丈夫です!
https://ncode.syosetu.com/n2754if/
※シェイク・エターナルの建国までを描いた「欠番覇王の異世界スレイブサーガ」を連載中です。現在は、気分転換にそちらをメインに更新しています。そのため本編の更新は少し休憩中です(たまにアップしますが)
ガネリア動乱後から約一年、悪魔となったゼッカーの下に次々と力が集まっていく。
現在のテクノロジーを遥かに凌駕する賢人の遺産、それを守るメラキ〈知者〉たち。
そして、純然たる力たるバーン〈人を焼く者〉たち。
その新しい悪魔の組織をラーバーン〈世界を燃やす者たち〉と呼ぶ。
ゼッカーを主席とした最強の悪魔の軍勢である。
彼らが最初に向かった先は、常任理事国の一つであり世界一の経済大国であるダマスカス共和国。
そこでは全世界から各国元首が集まる世界連盟会議が行われていた。
同じく常任理事国であり世界最大の軍事国家ルシア帝国、ルシア帝国と肩を並べる強国シェイク・エターナル連合国、世界の信仰を一手に集めるロイゼン神聖王国、世界最先端技術を有する偉大なる箱庭、グレート・ガーデン。
そんな相手にゼッカー・フランツェン率いるラーバーン〈世界を燃やす者たち〉は動き出す。
この日、【世界が分かれた日】と呼ばれるこの日から、世界は激動の歴史を迎える。
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自由を求めて戦った十二人の英雄たちと、浄化のために世界を燃やしたラーバーンとの戦いが第一次魔人機大戦を通じて描かれる、エピソード0の「ハーレム殿下」の正式続編。
愛と宿命の螺旋に翻弄されながらも必死に生きる英雄という名の者たちの物語。
「ぷるっと企画」燃焼系シリーズ。燃焼系ドラマチックロボットファンタジー戦記シリーズ、エピソード①本編。(PCゲーム「ハーレム殿下」の続編)
※シリーズもので細かい世界観が存在していますので、これ以外の情報は別個投稿している「燃焼系データベース」をごらんください。
※アルファポリス様は、最後の投稿の下に感想が出るので、世界観に浸ってもらうために感想受付を無しにしています。ご意見、ご感想等はブログなどでいただければ嬉しいです。
https://puruttokikaku.muragon.com/
文字数 1,340,907
最終更新日 2023.05.20
登録日 2017.07.27
とある異世界で平和に暮らす貴族の息子エリアック=サンヌル=ブランタージュは、6歳になったある日、突如前世の記憶を取り戻す。
前世で過労死を遂げた主人公は、謎の女神の介入によって、この世界へと転生していたのだ。
その際に、女神はささやかながら特別な力を与えてくれた。
それは、【無荷無覚】(むかむかく)――一切のストレスを感じなくなる力だった。
光と闇の精霊から二重に加護を授かった「サンヌル」であるエリアックは、光と闇の相克によって魔法が使えない「出来損ない」と見られていた。
だが、前世の記憶を取り戻したことでふと思う。
「【無荷無覚】を使えば、俺にも魔法が使えるんじゃね?」と。
――それが、ストレスを感じなくなった男が繰り広げる、一大転生譚の始まりだった。
登録日 2018.10.04
ルイドは、これまでに3度目の転生を繰り返してきた。
しかし、3回ともクソ人生、汚い貧民、臭い土地の3Kに恵まれた世界に生まれてしまった。
そこで4回目の転生はどうか常人の生まれでお願いします、といつも祈っていた。
そして不慮の事故で死んだ後目を覚ますと、そこは綺麗な天上。綺麗な母親。
よっしゃ、今度こそは普通の家に生まれた!と喜んだのもつかの間。その希望は崩れ去っていく。
文字数 2,231
最終更新日 2019.01.23
登録日 2019.01.23
「せんぱーい!」
人見知りVtuberと、その大ファンな後輩女子高生のお隣さんラブコメ。
Vtuber事務所「Vスター」でバーチャルユーチューバーをしている闇也は、極度の人見知りだった。
人間関係が大嫌いで引きこもり。まともな働き方など到底できない闇也にとって、部屋で一人ゲームをして稼げるVtuberはまさに天職。
不要なスキャンダルも起こさず、Vtuberとして人気を得続けて、一生この理想の生活を守り続けることを目標に闇也は生きていた。
しかしある日闇也は、闇也に憧れて事務所に入ったという新人Vtuber、八坂すみれの存在を知る。
どれだけ向こうからアプローチされようとも、変な憶測を呼ばないために自分からは関わらないと決める闇也。
だが実は、闇也の隣の部屋に彼女は潜んでいて――
登録日 2021.01.29