「らん」の検索結果
全体で1,707件見つかりました。
1997年。マレーシアは東南アジアの一国である。「アジア」と言えば経済的にも先進国から遅れているようなイメージもあったが、クアラ・ルンプールという都市はそのような偏見を一瞬にして吹き飛ばしてしまった。地上数十階にもなる高層ビルの群れ、完全に整備され片側数車線を有する道路、そしてそこを埋め尽くすおびただしい数の車、車、車。夜になればこれら全てが美しい光を放ち街中を明るく染め上げていた。マレーシアの首都クアラ・ルンプールは既に日本の巨大都市に匹敵する規模を持っていた。そこに「共存」する、マレー人、華人、タミル人という多民族が織り成す「複合社会マレーシア」。
しかし、そこには文化的、宗教的、そして経済的な「歪み」が存在し、過去には民族間に多数の犠牲者を出す暴動さえも起きていた。マレーシアはどのようにして異民族同士を「共存」させ「複合社会」を維持してきたのだろうか。そこで重要な役割を果たすと言われる「ブミ・プトラ政策」の実態とは。
様々なジャンルの文章に挑戦したいと思っています。興味の無い方には「マジでつまらん!!」と思います。すいません(笑)。
文字数 16,812
最終更新日 2021.03.16
登録日 2021.03.02
ダンジョン✕江戸。人喰い侍が挑む迷惑千万な迷宮探索行。
江戸の猟奇殺人者・樋口二郎は死刑同然の迷宮放逐の刑を言い渡され、魑魅魍魎巣食う地下五階層に放り込まれるが、持ち前の悪運と生命力を発揮して地上へと舞い戻らんと奮闘する。
深層から地上を目指して迷宮を上がってくる機人。防人と呼ばれる異界との境界を守る達人たちなど、さまざまなキャラクターたちが樋口と出逢い、その運命と交錯する。
やがて迷宮から抜け出した樋口は己の存在を根底より揺さぶる真実を知ることになる。
苦悩と葛藤。
決して晴れぬ迷いを抱えたまま――
果たして樋口は迷宮へともう一度足を踏み入れるのだった。
文字数 231,161
最終更新日 2022.04.22
登録日 2022.03.17
マリベルは回復術士兼ギルドの受付嬢。小さい頃に母を亡くし、一ヶ月前にギルド長だった父が亡くなり、ひとりぼっちになった。
更に追い打ちを掛けるように、恋人だと思っていたエミリオが親友のプリシラと付き合っていて、自分が浮気相手だったと知り、ついお酒を飲み過ぎた。
二日酔いに目覚めると知らない部屋にいた。部屋にはC級冒険者のフェルがいた。
取り敢えずマリベルが酔いつぶれたのを介抱してくれただけのようだが、マリベルがいたのは街一番の高級ホテルのスイートだった。
彼は一体何者なのか。
聞けばマリベルの父と昔からの知り合いだったようだが、それ以上多くを語らなかった。
しかもどうやらマリベルは酔った勢いで彼につきあってくれと言ったみたいだ。
お酒の上のことだと一度はなかったことにしてほしいと言ったマリベルだったが、次の日、目の前にプリシラが現われエミリオと結婚することを告げた。
おまけにマリベルがエミリオにつきまとっていたかのように話す。
そこへフェルが採取の難しい薬草の束を持って彼女の前に現われる。冒険者としては中級だが、顔の良い彼は密かに注目されていたが、女性には塩対応だった。
マリベルはプリシラについフェルと付き合っていると言ってしまった。
そこからマリベルはフェルと表向きは恋人になったが、彼はC級とは思えない実力の持ち主だった。
イラストは今際きわさんに有償でお願いしました。
タイトルなどはレイラさん
完結しています。
全47話
魔法のiらんど でも掲載しています
文字数 70,117
最終更新日 2023.05.01
登録日 2023.04.17
人類の寿命は短くなり
100日しか生きられなくなってしまった。
生まれて18日目を迎えるユンが
歳を取らない少女に出会い...
文字数 1,737
最終更新日 2018.10.23
登録日 2018.10.23
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朝起きる。
身支度をする。
仕事へ向かう。
ダンジョン攻略をする。
当たり前の日常を取り戻すために
今日も彼女は戦った。
否、戦わせられるのだった。
「もー!なんで私がこんなことしないといけないのよ…」
「いや…そりゃお前…」
お前のせいで僕ん家がダンジョンみたいになったからでしょーが!?
_________________
ここはとある穏やか地方の街
冒険家兼建築家であるロベルト・シュトライヒは、人生の集大成であろう大建築を完成させようと…
…って、あれ?
まって
この家…なんかダンジョンになってね!?
完成し宿に戻ってから次の日
昨晩から一変…家の風貌から漂う謎の異質の空気がそこにはあった。
「…魔法…陣?」
魔法なんて存在していないと思われていたそんな世界で、何故か我が家に召喚系の魔法陣が描かれていた!?
不思議な力を秘めた令嬢 シバランは、とあることがきっかけで密かに建築されていたロベルト・シュトライヒの宅をダンジョンにしてしまっていた!
さすがに許せないが?
申し訳ないけど、自分でダンジョン攻略して貰っていい?
怒りと絶望に満ちたロベルト・シュトライヒの仕返しが、今ここで始まろうと…して…いるのか?
とりあえず
果たして、ダンジョン攻略は無事終わるのだろうか!?
悪役令嬢と冒険家がとにかく頑張るお話
我が家がダンジョンになったので、仕返しがてら悪役令嬢にダンジョン攻略させてみた。
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※お知らせ
お疲れ様です。
えとです。
まず初めに、こちらの作品に目を通して頂き誠にありがとう御座います。
こちらは
YouTubeやTwitchで活躍される「Vamona」の方々のご協力を頂き成り立っております。
本当にありがとうございます。
この小説に関してはのんびり更新にはなりますが、協力していただいた活動者様は活発に活動してらっしゃいます。是非ともX及び、活動を是非ともご覧になっていただければと思います。
以下SNS
・しばらん大佐 様
「X」▶︎https://twitter.com/shibaran_taisa
「Twitch」▶︎ https://twitch.tv/shibacooo
ロベルト・シュトライヒ 様
「X」▶︎https://twitter.com/RobertStreich0
「YouTube」▶︎ https://www.youtube.com/channel/UCn13DFQuCDsccMzwhQhBR8w
Xにて
#Vamona
#れじょダン
で更新報告をしております
是非ともよろしくお願い致します。
作者 えと
連絡先/告知
「X」▶︎ https://twitter.com/ETO_77O
文字数 7,193
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.03
この作品は旧〘スキル«絶対悪»で犯罪を力にッ!!〜力にしたのはいいけど普通に生活を送りたい〜〙です。
うざい天使(仮)の職務放棄が原因で死んだ俺は詫び転生、そして詫び特典を得た。
さてさて。転生した俺にステータスは....なるほど、テンプレらしくチート性能だ。
そして俺の詫び特典で得たものは....
美少女の体?
【絶対悪】?
《罪》を具現化して力にする力か。
なかなか使えそうな....え?
この世界ではスキルは呪われた力だと?
それに魔法適正が無いから魔法も使えないッ!?
俺の浪漫返s(ry
これは悪堕ちの基準が低く、悪キャラになれない少年が学園で喧嘩したり、覗いたり、盗んだり....真面目に競い合ったりする話。
え、そこは恋愛やライバルの青春?
知らんな。
作者
学園へ直行ではなく、手順を踏んでの入学になります。
入学まで少々お待ちください(土下座)
文字数 57,251
最終更新日 2018.06.06
登録日 2018.03.07
ラブホテルの門の前で晶は真顔に戻り靖に理解し難いある条件を突きつけた。
「靖君、ただし、条件があるの。ディープキスはダメ。ペッティングはいいけど、靖君からのオーラスセックスは絶対に無しね。靖君が私の下半身を触るのもダメ。挿入直前までショーツ脱がすのも無しよ。必ずコンドームは2枚重ねで絶対に私がつけ外しをするって事。終ったら即シャワーは約束ね。あと…、絶対に私を好きにならないって事で良かったら抱いて…。」
晶の提示する条件を頭の中で反芻したが理解できない。(何その条件?意味がよくわかんないんやけど…。)頭が混乱してしどろもどろで何を言ってるのかわからない靖にもどかしさを感じた晶がホテルの入り口の前で軽く唇を重ねた。突然の口づけに慌てる靖の耳元で囁いた。
「今日は楽しませてもらったから私からのせめてものお礼よ。今キスを済ませたんだから一夜限りの恋人同士って事でいいでしょ。「据え膳食わぬは武士の恥」ってね。いまさら「おばさんは嫌」なんていうのは無しだからね。さあ、靖君行くわよ。」
と靖と腕を組み、ふたりはホテルの門をくぐった。
初のデートで結ばれた後、酔って寝入った晶に靖が「これからは恋人として付き合わせてください…。」と呟く靖に「だめよ。私は前の夫と父親を殺した女なの…。靖君は若くて素敵な人を見つけてね…。」と寝言を漏らした。
謎の条件を提示し、ミステリアスな言葉を残した小さなビストロRikkaを営む36歳の未亡人美魔女の「立花晶」と稀に予知夢を見る晶に憧れるOA機器ブラック商社で社畜の鏡と揶揄される童貞24歳の「小原靖」は、予知夢で見た通り晶が酔客に絡まれているところを庇ったことで初めて話をする機会を得た。
靖の同僚の出口祥、Rikkaのアルバイトの本田璃子の応援を得て、靖と晶の関係を深める為に晶の行動の謎を解き明かしていく。
晶との交際が始まった靖は自分の「死」を予知夢で繰り返し見ることで死期が近い事を知る。タイムリミットは来年の3月27日。祥は晶が隠している病を知り、晶の命を助けるためにある事を提案するも、晶は頑なにその申し出を拒絶する。
残された日が徐々に減る中、靖が最後に取った行動とは。
「笑いは要らんからどよよーんと暗い大人の恋愛を描いてよ。」、「ヤングケアラーとクリストキントの話以上に重たい話にしてや。」とのクライアント様の要望で書き下ろした完全新作「社畜の鏡」です。全45チャプターの長編になりますのでひと月半の間、「ゆるーく」お付き合いいただけると嬉しいです。
20日に渡りともにストーリーを考えた我が戦友の脚本家の「利根川一樹」氏、その愛娘の「あらお☆ひろ」氏に感謝の気持ちを込めて、間もなく連載開始です。
それではよーろーひーこー!(⋈◍>◡<◍)。✧💖
文字数 162,313
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.06.07
何者シリーズ一作目
「僕」を主人公に語る覚悟の話。
「命の大切さ」
世間の価値観は自分勝手だ。
個人の意見は通さない。
だから俺は自分だけの世界で生きたかったんだ。
そんなの無理なのはもう知ってる。
だからこの道を選ぶんだよ。
文字数 239
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.08.10
魔女フェリツィアは信じた王太子に裏切られ、散々国に利用された挙句に火刑に課せられた。
これは人間を憎んだ魔女の物語。
文字数 906
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.10.24
試合中の怪我によりサッカー選手としての道を絶たれた男がいた。
六歳になった彼、アッシュ・カヤーテルは異世界でその前世を思い出す。
その異世界は彼がはまったネットゲームと世界観を同じくする剣と魔法のファンタジー世界だった。
魔物や魔王軍と戦う騎士や冒険者が成りあがっていく世界である。
サッカーなんて競技は存在しない。
しかし、その世界には『ペぉきじゅhygtfrですぁq』という球技が存在した。
彼は決意する。
自分は戦いには向いていない。
ならば、『ペ』なんとかで成り上がって見せようと。
登録日 2014.08.04
「なぁ、お前来世って信じる?」
「来世?」
(やばいやばいやばい、こいつ来世とか言い出したよ、え?何?そういう時期???今?俺たち浪人生だよ?ってことは19歳だよ?19歳になってち、ちゅうn....いや、待てよ、こいつすげぇ真剣な顔してんじゃんwwwあとでみんなに言いふらそ。。。)
本編はただのシリアス意味わからん小説になってます。遊んで見ただけです、面白くないノリだなとか思わないで、、、。
基本的に春宮はループものが好きです。
だから今回もループするはずです。
文字数 1,018
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
僕の日記の愚痴バージョン
結構キツめ(?)の愚痴。
いや、きついか知らんけど。
まぁ、そんなにキツないから大丈夫。
月曜の朝の方がよっぽど嫌やわ。
それか日曜の夜。
まぁ、見たってや。知らんけど。
文字数 749
最終更新日 2023.11.29
登録日 2023.11.16
私、花柳 蘭(はなやぎ らん)はいわゆる「本の虫」。花より本、3度の飯より本が好き!
そんな私の日課は、街の図書館に行くこと。
いつもと同じように図書館に行くと、不思議な扉を見つけた。
中に入り、本を開くと意識がなくなってしまった。
気がつくと、なぜか本の世界にいた!
何者かに物語が書き換えられ、ストーリーはめちゃくちゃ。
あの「桃太郎」だって、「鶴の恩返し」だって、全然違うお話じゃん!
蘭は、物語を戻すために必要なタブレットとペンを持ち、立ち向かう。
でも私、ゲームは大の苦手なんですけど?!Σ( ̄□ ̄;)
※2回目の投稿です。1回目と同様、誤字、設定が甘いところ等あるかもしれません。
気がつきましたら、ご指摘をお願いします。
感想お待ちしております!
文字数 2,996
最終更新日 2019.05.16
登録日 2019.04.22
ここはフルーツの精たちがすむ町「フルーツェン」。ライムはジャンプが得意なライムの少年。らんぼうなふるまいで、町の鼻つまみものとなっていた。秋の収穫祭で、祭りのモニュメントである巨大かかしを壊してしまったり、お菓子とのダンスパーティーを台無しにしたり……。そんなある日、隣の野菜町から、乱暴な野菜レスラーたちがやってくる。一方的に「フルーツ町との懇親会」と称して相撲大会を開き、賞品と称して勝手に公園オブジェなどをもっていってしまう。そんな乱暴なふるまいをする背景には、野菜たちの果物への嫉妬があった。ライムは野菜たちに一矢報いようといたずらを仕掛け、成功するが、怒り狂った野菜レスラーたちから追われるはめに。夢中で逃げるうち、野菜町との境の山をこえて、行ったことのない野菜村に入り込んでしまう。そこで親切な里いも家族に出会う。穏やかな里いも家で暮らすうちにしだいにぎすぎすした心がいやされてくる。そして意外なことに野菜たちから信頼され、頼られるように。だがそんなある日、里家族とともに高級車に乗せられ、林の奥の建物につれていかれ監禁されてしまう。そこに現れたのは。巨大な醜く恐ろしい姿をしたドリアン。ドリアン一族はそのおそろしい姿となぞめいた魔法を使うということで、みなに疎外されていた。数十年前、村人に襲われて果物村を追われたドリアン一族は野菜村にのがれたが、そこでも迫害を受ける。そうした仕打ちを恨みにおもった、当時、子供だったドリアンが成長して、果物、野菜の両町に復讐しようと、町の人々を怪物にする魔法をかけていた。自身も孤児で、迫害された境遇にひそかな共感をもつライムはドリアンを救うことを決意する。過去に偶然みつけた聖なる泉を、必死の努力のすえに持ち帰り、ドリアンにかける。目が覚め、のろいから覚醒したかのようなドリアンは過去の事件を含めてすべてを話す。そこには、野菜町と果物町との確執の真実、そしてライムの出生の秘密につながる情報があった……
文字数 121,929
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.27
この俺の人生日記を読んでくれてありがとう。君は数々の蔵書の中から選ばれた人だね。俺の名前はアリシア、よろしくな。
風変りなこの世界で、第二の人生を歩んでいる男だ……。正確には、男の部分はこの意識だけなんだ。
外見は、誰が見ても間違えようのない、超絶可愛い美幼女だ。三歳なのに、いまだにパンツとおむつを行ったり来たりしているが、気にしないでくれ。なかなか自分の思い通りに身体が馴染まなくて、歯がゆい思いをしているんだ。
とは言え、俺は、この第二の人生が嫌いじゃないよ。成績優秀、聖女と崇められる麗しいお姉ちゃんや、大魔法を操る美人なお母さん。筋骨隆々、頭も筋肉かと思えば、頭もキレる優しいお父さん。さらに、何でもこなす綺麗なメイドさん達が周りにいるんだ。嘘みたいだが、この俺も含めて、家族全員エルフなんだぜ。
おまけに、エルフの王女様や、純潔の百合魔王様とも、お風呂に入ったり、添い寝したりと親しくさせてもらっている。
俺は、家族やたくさんの仲間に愛されながら、スクスク成長しているから、ずっとこのままで良いと思っているのさ。元の世界に帰りたいなんて、微塵も感じた事がない。
まぁ、一見平穏そうに聞こえるけど、命を狙われる危険な目にも度々遭遇したけどね。世に言う、チートだとかギフトみたいなものを俺も使えるけど、これがまた使いづらい。肝心な時しか使えない上に、命まで削ってきやがる。この力のおかげで、俺は危機を脱する事が出来たんで、文句は言えないがな。
そんな力に頼らなくても、俺は、チート級の両親の子供だ。多分、成長すればかなり有能な能力者になれると思っている。
なれなかったら? そんな先の話は分からんね。俺がどうなっていくのか、この綴られる日記に新しいページが生まれるまで、期待して待っていてくれ。あぁ、そう言えば、この日記で、俺は自分の事を気取って「自分」って呼ぶようにしているが、そこは愛嬌って事で。
おっと、そろそろ俺の女児ボディが覚めそうなんで、この辺で失礼するよ。長い俺の人生日記だけど、いろんな思いが詰まっているんだ。
君が、最後まで読んで、この俺と分かち合ってくれる事を願っているよ。
それじゃ、この先で! またな!
登録日 2020.03.13
年齢=彼氏いない歴の斉藤奈々美に、人生初の彼氏ができた。
彼氏の堀越達也は、イケメンで高身長でスタイルも良く、大手商社勤務の出世頭。そして何より奈々美にはめっぽう優しいところに、奈々美は惹かれた。
友だちに紹介しても大好評。
達也は奈々美の自慢の彼氏だった。
しかし、幸せな時間は長くは続かなかった。
達也は次第に、奈々美に対して偏執的な愛情を見せるようになる。
達也の奈々美に対する優しさは、本物の優しさなのか?奈々美が最後に下した結論は…。
文字数 2,124
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.08.11
「お前、もう要らん」それはさすがに酷くないですか!?
結果的に幸せを得られたので、ある意味それで良かったのですけどね。
文字数 1,712
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.22