「白」の検索結果
全体で17,642件見つかりました。
初めまして、天川裕司です。
ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。
また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。
どうぞよろしくお願い致します。
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
【アメーバブログ】
https://blog.ameba.jp/ucs/top.do
【男山教会ホームページ】
https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/
【YouTube】(不思議のパルプンテ)
https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos
【ノート】
https://note.com/unique_panda3782
【YouTubeドラマにつきまして】
無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、
お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。
基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。
創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪
出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬
でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、
どうぞよろしくお願いします(^^♪
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
文字数 4,140
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.17
県内有数の進学校《明暉高校》。
そこは「言葉で勝つ」文化が根づいた、知性と個性の戦場だった。
神坂レン——温厚で、誰にでも優しい男子。
怒らず、煽られても笑い、正論もギャグも受け止める“穏やかな怪物”。
そんな彼の前に現れるのは、全員“煽りスキル極振り”の少女たち。
冷徹に人を観察する転校生・榊ボタン。
言葉も拳も容赦ないメスガキ・草薙ウララ。
敬語で人を刺す天然後輩・白鷺イオリ。
論理で支配する生徒会長・九条アスカ。
煽りの裏には、それぞれの傷と防衛本能。
レンはそのすべてを「優しさ」で受け止めようとする。
けれど——優しさは、自己犠牲の別名でもあった。
笑って、受け止めて、時に刺されて。
少年は“本当の優しさ”を探していく。
文字数 59,957
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.10.23
【愛されたい。――そのために、私はこの『聖女』を完璧に演じ切る】
白髪赤瞳のせいで迫害されてきた少女・セラ。
10歳のある日、彼女は前世――日本での記憶を取り戻す。
胸の奥にこびりついた「愛されたい」という渇望。
そこに蘇ったのは、「冷静で打算的」な思考だった。
勇者も、世界の救済も興味はない。
欲しいのはただひとつ。
――誰かに愛され、何不自由なく生きることだけ。
そのために、彼女は決めた。
迫害の象徴だった容姿を「神秘的な聖女」という価値に変え、すべてを演出し、利用し、理想の人生を手に入れる、と。
そんな彼女の前に現れたのは、物語の「主人公」のような少女。
――それがどうした。
「利用できる人間が増えただけ。面倒ごとは彼女に任せる」
計算高い聖女の、手段を選ばない幸福論、開幕。
登録日 2026.04.08
旅をする青年、その平穏はこの日で崩れ去る事となる。
青年が草原を歩いていると、傷にまみれた少女が倒れていた。
一瞬驚いたが、さらに驚く事になった。驚かない訳がなかった。ーーその背中の右側には、白い翼が生えていたのだから。
「ーー護らなきゃ、いけない」
様々な思いが交錯する、異世界ファンタジー。
様々な敵、課題。
片羽の少女の謎は深まり、旅する青年は苦悩をする。
しかし、神は全てに平等だった。
最後の旅路、二人は、とある物を得る事になる。
ーーそれは、何にも変えられない、かけがえの無い物だった。
注意!
初投稿で文章が稚拙な可能性があるため、改善点や誤字等のご指摘、感想欄にてドンドン受け付けてます!
文字数 3,827
最終更新日 2016.04.14
登録日 2016.04.10
こんちゃ!!こうめですん!!
今回もまた恋愛物語w
そして僕は恋に落ちるが完結いたしました!!
読んでくださっていた皆様ありがとうございました!!
残りの
白馬のやつと自転車のやつも頑張って完結させるので応援お願いします!
白馬はただいま迷走中w
今回のお話は...!
初恋daysと言ってピュアピュアな女の子のお話ですw
名前:恋夏
性格:おっとりした優しい子
好きになる人:保育園が同じだった男の子。同じだったことに中学3年になって初めて気づいた
こんな女の子のちょっとした日記も載せようと思ってますw
空想のお話ですがどうぞお付き合いください!
文字数 3,873
最終更新日 2018.07.04
登録日 2017.10.31
日々、親方、先輩方、そして高学歴の後輩達にとてつもない量の付与をさせられているのは、ショウという孤児院上がりの付与術士。
孤児院上がりだが、魔法道具工場に就職させてもらったが、成人の儀の費用が払えないので、そこで得られる職種やスキルはなにもない。
今日もあり得ないくらいの量の付与をこなしていたが、ノルマが達成できなくてハンマーで殴られてしまい気を失った。
気を失っている間に、真っ白な空間で前世は日本人だったことを思い出し、転生ボーナスでユニークスキルを与えてくれることを神様に告げられる。
さぁ、ここから俺の新しい人生が始まる
文字数 15,387
最終更新日 2019.05.24
登録日 2019.05.11
俺は忘れ物を取りに学校に戻ると幼い頃から親しかった幼馴染みが教室内に友達と話していた。
何を話しているか気になった俺は聞き耳をたてて会話を聞いた。
「ねえ、可憐好きな人いるの?」
お、好きな人の話しか。可憐の好きな人は気になるなあー。
だってたった一人の幼馴染みだし
「何でそう思うの?」
「いやだって可憐告白断ってばかりだから好きな人がいるのかなーって思って」
可憐は回りを誰かいないかキョロキョロしだしたので俺は屈んでばれないようにして、耳をすまて会話を聞いた。
「いるよ、好きな人はねN君なんだ」
Nってもしかして俺のことじゃないか。
俺望で頭文字Nだし。
なぜだかわからないが俺は不思議なこうとう感に包まれて叫びだしそうになったので俺は急いでその場をあとにして下駄箱に向かった。
はぁ~可憐の好きな人がまさか俺だなんて気付かなかったな。
だって最近はよく額田と、よくしゃべっていたし。
なんだか額田と話している可憐を見ていると心がモヤモヤしてた。
だけどこのときの俺は予想だにしなかった。まさか可憐の好きな人が額田でくっつくことに協力することになるなんてー
累計ポイント14万pt突破
文字数 368,195
最終更新日 2024.08.13
登録日 2021.05.12
王太子が政略結婚するはずの貴族令嬢と婚約破棄をしたらしい。貴族連中が混乱したそうだが平民には関係ない。ニュースが広まった市井では空前の婚約ブームとなった。婚約とは実に軽いものだと認識されたからだ。告白して付き合うよりも夕食に誘うよりもハードルが低い。意味不明な状況を前にして、恋愛へのハードルも下がった。にもかかわらず、色恋に疎い者、恋愛がわからない者、流行に乗れない者は相変わらず独り身であった。結婚を前提とした交際だけをしたいと以前の価値観で婚約を重く考える少女と、引きこもりのせいで時勢の変化を知らず軽薄になり損ねた魔術師。世界から取り残されていた二人は出会った。 ※猫型の生物に対する残酷な描写がありますので苦手な方はお気をつけください。 ※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 9,515
最終更新日 2022.01.08
登録日 2022.01.08
クラスメイトの青瀬は不思議な人だ。野球部だけど熱血っていうよりは、のんびりしていて目立つ方ではない。そんな青瀬が、古書店の孫娘であるわたしに、詩集の取り置きを頼んできた。野球部男子が詩集を、それもイギリスで書かれた古い詩集を読むなんて意外! でもこの詩集をきっかけに、わたしと青瀬の距離は、ゆっくりと近づいて行く。
文字数 12,723
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.22
W杯での試合も終り、あとは帰るのみ。南国での最後の1日を少しでも楽しもうと街へ出たスワは、リーグ戦で対戦した金髪美形のイタリアの選手ジッターと偶然出会う。言葉は通じないけどカタコトの英語で一生懸命話掛けてくるジッターが可愛くて、ジッターの言うまま後を付いて行くと、スワは彼の車の中で襲われてしまう。 次に目が覚めるとホテルのスウィートで、自分は日本に帰る飛行機に乗り遅れてしまっていた。狼狽えるスワをジッターは自家用機で日本へ送ってくれるという。日本に着いたその後も、ジッターはスワと付き合いたいと告白するが、スワは・・
文字数 160,356
最終更新日 2017.10.08
登録日 2015.08.09
文字数 23,301
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.05.28
【ツギクルブックスから書籍版の刊行が決定しました! 2019年1月10日発売予定です。】
帝国軍、勇者のパーティー、魔王軍、魔法学校、各々の所属していた居場所から訳ありで追放された男たちが偶然出会い、種族の壁を越えて意気投合。そのまま気軽にチームを組んでみたら、世界に轟く最恐ルーキーチームが出来てしまった。その日その日をどのように過ごすか面白おかしく話し合いながら、困難なクエストを楽々クリアしたり、名のある賞金首や怪物を気軽に討ち取っていると、噂を聞きつけたかつての仲間や女たちが涙ながらに謝罪し、自分を連れ戻そうとしてくる。そのたびに男たちは叫ぶ。
「今さら手のひらを返してんじゃねぇ!」
不遇な人生を過ごしたがゆえに、その日その日を自由に生きようとする男たちが、世界を揺るがす。
登録日 2018.07.12
この世界には奪う側か、奪われる側のどちらかしかない。
そして、1人の天使が僕たち人間の幸福を奪いに来た。
『君たち下等生物(にんげん)は愚かだ。愚かだから忘れ続ける生き物だ。都合の悪いことを忘却し続け、目を背け続け……そして何も進化しない。愚かな下等生物に許された選択肢は……ここで首を落とされ、腹を裂かれて絶命する生命の放棄か、自らの有り余る幸福を捨て、自らを不幸に貶め……幸福を忘却すること』
あの日、僕たちの前に現れた白銀の少女が言い放った台詞だ。
その少女は天使のような美しい羽根を持ち、聖母の様に慈悲深い表情で、悪魔の様な事を言った。
【幸福の忘却】……全ての幸福を忘却し、奪われ、踏みねじられる。これほどまでに残酷で醜悪で……美しいゲームを他に僕は知らない。
す
文字数 22,302
最終更新日 2019.01.20
登録日 2018.12.23
あー彼氏ほしーでも顔不細工だし
体型もイマイチ
そんな私が見つけたのは結婚ができるゲーム最初は結婚ができるっていう言葉に惹かれて始めてみたんだ
そんな面白くないだろうと思ったら
全然そんなことなくむしろ面白い
皆さんはネットでの恋愛はどう思いますか?これはネット恋愛に溺れていく一人の女の子の話です
文字数 879
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.09.08
とある町に、みんなに気味悪がられているおばあさんがいた。
そのおばあさんは、町の小学校の通学路にある家に住んでいた。
おばあさんは白に染った長い髪をしゃぶり、いつも通学路を歩く小学生を家の窓から見ている。
声をかける訳でもなく、家の中でただじっと見ている。
小学生たちは、そのおばあさんを馬鹿にして、からかっていた。
ある時、おばあさんは家の外に出てきた。
「私の子…私の子…」
おばあさんはそう呟き、小学生たちを見つめていた。
文字数 3,718
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29