「スター」の検索結果
全体で6,819件見つかりました。
追放ご令嬢は華麗に返り咲く
レンタル有り伯爵令嬢のティアナはある日突然婚約者であるウェスターに婚約破棄される。
しかも、父である伯爵が無実の罪で強制的に国外追放されてしまいどん底に。
ティアナと別れたウェスターは王女との婚約を発表。
その上、結婚式の招待状を渡され、更に王女からは喧嘩を売られる羽目に。
婚約破棄と伯爵追放の裏側を知ったティアナは憎しみを抱き、絵に描いたような貴族令嬢だったが吹っ切れぶっ飛んだ性格に。
喧嘩を買ったティアナは二年後の王女たちの結婚式に成り上がった自分を見せつけてやると決心し、追放先の新天地である搾取された国・エタセルを立て直すためにいろいろ動き出す。
のちにエタセルの恩人と伝説化するティアナと、時々通ったり通われたりして彼女をサポートをする国王の物語。
本編完結。時々番外編更新。
※書籍化のため、『閑幕あの人達(王女視点)まで取り下げいたしました。
書籍版の後半は書きおろしにしたので、それ以降は削除予定がないので読めます。
そのため、番外編は書籍版、web版、どっちも大丈夫版に分かれます。
文字数 366,741
最終更新日 2019.12.29
登録日 2018.07.20
前世、勇者によって処刑された青年が、転生して今度こそ幸せな人生となる予定だったのに、生後すぐにとある悪魔によって五感等を失った。 しかも、この世界では、忌み嫌われ迫害対象である黒髪で生まれてしまった。 結局、生後すぐに『魔境』へ捨てられるのだった。 何も感じない赤子は、意識だけで不遇スタート。 前世でも若く死んでいるため、せめて寿命を全うしたいが、今回も無理そうだ。 そんな、赤子を救ったのが精神世界でのみつながった地獄の管理者である『魔神』だった。
魔神と不遇スタートの赤子の転生者が成長しながら、奪われた五感を取り戻す物語。 そして、目指すは、人生ハードモードだけどスローライフに、目指せ寿命だ。 剣と魔法の一応ファンタジーが舞台。
※更新は不定期で、かつ遅いですが、暇つぶしに読んでくれれば嬉しいです。
※R18は保険です。
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
※「小説家になろう」にも掲載中です
※作者、誹謗中傷に弱いため、感想にはご配慮くださると助かります。
文字数 235,331
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.07.10
Cランクの平凡な錬金術師・カイリは、宮廷錬金術師に憧れていた。
技術を磨くために大手ギルドに所属。
半年経つとギルドマスターから追放を言い渡された。
理由は、ポーションがまずくて回復力がないからだった。
孤独になったカイリは絶望の中で三毛猫・ヴァルハラと出会う。人語を話す不思議な猫だった。力を与えられ闇の錬金術師に生まれ変わった。
全種類のポーションが製造可能になってしまったのだ。
その力を活かしてお店を開くと、最高のポーションだと国中に広まった。ポーションは飛ぶように売れ、いつの間にかお金持ちに……!
その噂を聞きつけた元ギルドも、もう一度やり直さないかとやって来るが――もう遅かった。
カイリは様々なポーションを製造して成り上がっていくのだった。
三毛猫と共に人生の勝ち組へ...!
文字数 81,283
最終更新日 2022.09.28
登録日 2022.09.10
とあるVRMMOで生産職最高峰の称号であるグランドマスター【神匠】を手に入れた七五三俊介(なごみしゅんすけ)は、やることはすべてやりつくしたと満足しそのまま引退する。
大学を卒業後、内定をもらっている会社から呼び出しがあり行ってみると「我が社で配信予定のVRMMOを、プレイヤー兼チェック係としてプレイしてくれないか?」と言われた。
生産職のトップまで上り詰めた男が、再び生産職でトップを目指す!
更新頻度は不定期です。
思いついた内容を書き殴っているだけの垂れ流しですのでその点をご理解ご了承いただければ幸いです。
※この小説は【アルファポリス】及び【小説家になろう】の同時配信で投稿しています。
文字数 151,590
最終更新日 2020.12.21
登録日 2020.06.10
社会勉強のため、幼い頃から暮らしていた山を降りて現代で生活を始めた男、草埜コウジ。
なんと現代ではダンジョンと呼ばれる場所が当たり前に存在し、多くの人々がそのダンジョンに潜っていた。
食い扶持を稼ぐため、山で鍛えた体を鈍らせないため、ダンジョンに潜ることを決意するコウジ。
そんな彼に、受付のお姉さんは言う。「この加護薬を飲めばダンジョンの中で死にかけても、脱出できるんですよ」
コウジは返す。「命の危険がない戦場は温すぎるから、その薬は飲まない」。
かくして、本来なら飲むはずだった加護薬を飲まずに探索者となったコウジ。
もとよりそんなもの必要ない実力でダンジョンを蹂躙する中、その高すぎる実力でバズりつつ、ダンジョンで起きていた問題に直面していく。
なお、加護薬を飲まずに直接モンスターを倒すと、加護薬を呑んでモンスターを倒すよりパワーアップできることが途中で判明した。
カクヨム様にも投稿しています。
文字数 105,418
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.07
あらすじ…
社会人になり、日常をおくっていた雨野にある日連絡が入った。高校の同級生の藤白が亡くなったというのだった。実は彼が高校時代の初恋の相手であったため、喪失感を感じ現在のパートナーとも喧嘩をしてしまう。そんな時、事故にあいいわゆる異世界に転生する。ゲームじみた世界で、彼は星読みという予知能力を持つレインと呼ばれる者であった。右も左もわからない異世界だったが、過ごすうちに、藤白とよく似た人物を目撃する。R15位。
※作中、最終攻め以外のキャラクターとの関係の描写が含まれますが、最終的にはハッピーエンドです。
※一部、軽めの嘔吐表現が含まれます。
※現代スタートですが、異世界に飛んでからは戻ってくることはありません。
文字数 30,790
最終更新日 2026.09.05
登録日 2026.08.30
君たち冒険者《ハンター》が狩ってきた魔物《モンスター》って誰が素材にしてるか知ってる?
え?逆鱗しか興味ない?
逆鱗を持つ個体を選び、逆鱗を傷つけず狩り、腕のいい解体屋に依頼する。
そうすれば逆鱗は必ず手に入る。そういうもんだ。
1%だ3%だってのはそれらが簡略化された結果に過ぎない。
100回狩ればいいんだろとかそういう話じゃなくてね?
ねえ聞いてる?
冒険者が狩ってきた魔物を解体して素材にするのがギルドの解体部。
これは辺境ギルドの解体部で働く一人の解体屋のお話
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第二章をリスタートしました。改めてよろしくお願いします。
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小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
文字数 68,070
最終更新日 2019.07.22
登録日 2019.06.04
配達から薬草採取、はたまたモンスターの討伐と貼りだされる依頼。
雑用から戦いまでこなす冒険者業は、他の職に就けなかった、就かなかった者達の受け皿となっている。
そんな冒険者業に就き、王都での生活のため、いろんな依頼を受け、世界の流れの中を生きていく二人が中心の物語。
※以前に上げた話の誤字脱字をかなり修正し、話を追加した物になります。
文字数 1,014,520
最終更新日 2019.12.08
登録日 2019.02.27
「お前、もう要らねぇから出てけよ」
役立たずと罵られ、カイルは勇者のパーティを追放された。
反論したくても何も言えない。なぜなら彼のステータスは、魔法・剣技・体術の才能が皆無の完全なる一般人A。雑魚モンスターすら倒せない、完全なる荷物持ちだったからだ。
そんなカイルは、行く当てもなく彷徨っていると、見つけた人に幸福をもたらすレインボースライムに出会う。そこで思いがけず手に入れたスキルは――《創造者(クリエイター》。材料さえあれば、ありとあらゆるものを造り出せるというレジェンドランクのスキルだった!
このチートスキルであらゆる商品を作って、雑貨屋をやろう! 今度は何者にも縛られない自由なスローライフを満喫するんだ!
そう心に決めたカイルだったが――
凶悪なモンスターに襲われている少女と出会ったり、立ち寄った村がモンスターに蹂躙されていたり。
雑貨屋を経営したいだけなのに、あまりにもハードすぎる試練がカイルを待ち受ける。
そんな困難を打開するため、カイルは《創造者(クリエイター)》のスキルを駆使して、最強魔法やアイテムを造り出し、乗り越えていく!
そして、そんな困難の裏にはかならず魔王の侵略計画が介在していて――!?
これは、知らない間に魔王に喧嘩を売っていたカイルが穏やかな暮らしを送るために奮闘する、ドタバタ全力スローライフだ。
※この作品は小説家になろう・カクヨムでも公開しています。
文字数 5,193
最終更新日 2024.08.26
登録日 2024.08.26
ギルドマスターのノアをギルドメンバーは信頼し、尊敬し、愛していた。
ノアは戦闘力皆無に近く、モンスターの戦いでは後方にいることが多い。ノア本人も自分には才能がなく、足手まといになるくらいならパーティを抜けたいというが、周りのメンバーが「お前は必要だ」「お願い、残って欲しい」などの説得によって本人はパーティに残ってしまう。
それから月日がたち、ノアはギルドマスターになった。これも周りが「ギルドマスターならノアしかいない」などの声があり、いつの間にか祭り上げられていた。
結果として現場に行くことがなくなり、書類仕事をすることが多くなったので、ノア自身も安心していた。
だが、久し振りにギルド全員でクエストを受けることになってしまった。ノアは乗り気ではなかったものの、さすがに断るわけにもいかず、参加することに。クエスト内容は伝説のロストドラゴンを退治するというものだった。
そのクエストを受けたのが失敗だった。
ロストドラゴンが一匹だけであれば問題なかったが、結果としてもう1匹を相手にすることになった。
ギルメンが倒れていき、残るのはギルドマスターのノアだけとなった。
そこでノアは切り札を使い、ピンチを乗り越えることは成功したが、その代償としてノアは両腕と両足を失い、左目の失明した。
本人はそこまで気にしていなかったが、周りのギルドメンバーはそうはいかない。自分たちの所為でノアが日常生活にも支障をきたしていることが、どんどんギルドメンバーは追い込まれている。
文字数 8,674
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.04.25
友人のサムライと共に妖魔討伐で名を馳せた陰陽師「榊晴斗」は、魔王ノブ・ナガの誕生を目の当たりにする。
奥義を使っても倒せぬ魔王へ、彼は最後の手段である禁忌を使いこれを滅した。
しかし、禁忌を犯した彼は追放されることになり、大海原へ放り出される。
当ても無く彷徨い辿り着いた先は、見たことの無いものばかりでまるで異世界とも言える村だった。
MP、魔術、モンスターを初め食事から家の作りまで何から何まで違うことに戸惑う彼であったが、村の子供リュートを魔物デュラハンの手から救ったことで次第に村へ溶け込んでいくことに。
村へ襲い掛かる災禍を払っているうちに、いつしか彼は国一番のスレイヤー「大魔術師ハルト」と呼ばれるようになっていった。
次第に明らかになっていく魔王の影に、彼は仲間たちと共にこれを滅しようと動く。
※カクヨムでも連載しています。
文字数 268,837
最終更新日 2019.08.10
登録日 2019.01.01
『女神様から銃を頂きましたが、たまぁ入ってませんでした。』
パネルにはでかでかと『LevelUp!』の文字が。そしてその下に『以下のグレードを選択できます』って書かれている。 ◆グレードA:マシンガン◇ ◆グレードB:ミズデッポウ◇
はっ?ミズデッポウ?もしかしてあの女神、選択肢考えるのめんどくさいからって、適当なのにしてるんじゃ…いやまてよ、実は隠された能力があるとか?…うん、ないない、オレは騙されないぞ。
よし、 『グレードB:ミズデッポウが選択されました』 えっ!?
この物語は突然異世界へと飛ばされた主人公が、チートとして持たされた銃をレベルアップしてモンスターを討伐していく、はずが…なんやら間抜けな展開になっておいでです。おもしろおかしく元気良く、張り切っていきます!
小説家になろう様、カクヨム様でも掲載しております。
文字数 177,919
最終更新日 2017.05.17
登録日 2017.04.09
ぽっちゃりマルチタレントの丸井朝日(25)は、日曜朝の戦隊もので共演中のイケメンアクション俳優・嘉門尚悟(24)の「もう役者やめたい」という独り言を偶然聞いてしまう。
大物俳優夫婦から生まれたサラブレッドで、本人も若手トップスターにも関わらず
「俺には演技の才能が無いので」
と彼が密かに悩んでいるのを知った丸井は一生懸命、嘉門を励ます。それがきっかけで、丸井は芸能界の先輩として嘉門に慕われるようになる。
お互いスターなのに、やや天然で無自覚な2人が
「星のように遠い存在だった人と、こんなに仲よくなれるなんてすごいなぁ」
と少しずつファンから恋愛関係へシフトしていく様子を描いた、ほのぼのラブコメディ(このお話は小説家になろうにも投稿しています)。
以下、注意。
・2人とも芸能人ですが、主役の2人以外は出て来ないので、芸能界やお仕事要素はほぼ無いです。
・ライバルやトラブルは全く発生せず、ゆるふわな雰囲気のまま終わります。
・R15程度の性的な匂わせがあります。
文字数 36,121
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.12.27
ハルトマイヤー公爵家のフェリクスが、スターム侯爵家の令嬢であり婚約者のベリンダを呼び出し、婚約を破棄すると一方的に告げた。
しかもフェリクスは、ベリンダの妹であるペトラを新たな婚約相手として迎えるという。
ペトラは、姉のベリンダが持っているものを欲しがるという悪癖があった。そして遂に、婚約相手まで奪い取ってしまった。
ベリンダが知らない間に話し合いは勝手に進んでいて、既に取り返しがつかない状況だった。
※カクヨムにも掲載中の作品です。
文字数 51,998
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.10.23
「社畜、激務、理不尽……そんな異世界を、現代の『コンプラ』で強引にホワイト化! 勘違いから始まる痛快逆転劇、開幕!
剣と魔法? モンスター? そんなストレスフルな世界、真っ平御免だ!
そんな彼に授けられた唯一のスキルは、【事なかれ主義の加護】
自分に不利益なことが起きそうな時、周囲の確率を操作して「なんとなく回避」する、まさに逃げの極致と言える能力だった。
事なかれ主義で吐いた適当な現代のビジネスターム(横文字)が、脳筋な騎士令嬢や領主たちによって、深淵なる帝王学として勝手に解釈されていく!
ただの責任逃れ? いつの間にか、一介の事務員が「国を導く賢者」として崇められ……。
本人は楽をしたいだけなのに、周囲が勝手に「ホワイトな理想郷」を作り上げていく、おっさんサラリーマンの異世界サクセスストーリー
文字数 155,445
最終更新日 2026.08.22
登録日 2026.02.26
私はミラ・カスター公爵令嬢。祖母をこの国の王女に持つ公爵家の長女になります。母は女公爵、入婿である父とは王命での政略結婚であるから愛はなく、私を妊娠してから、父は愛人とその子供達に愛情を注いでいる状態です。
まあ貴族ならよくある家庭環境だったのであまり気にしておりませんでしたのよ。婚約者である第一王子が義妹を横に連れて私に婚約破棄を叫ばなければ。
そしてそれを認めた国王様?真実の愛ならば王命を破棄しても宜しいのですね。
文字数 5,861
最終更新日 2022.10.27
登録日 2022.10.27
性別が男しかないこの世界。
アクア=トゥ=エトランジェはエトランジェ王国の50番目の王子で、誰からも忘れられた王子である。
母親のアンジュは、この世界の創造神(男)だったが、アクアをこの世界へ転生させる際に、自ら産み落としたいからと顕現して国王を誑かし、出産するととっとと天界へ還ってしまった。神の愛し子であるアクアは前世のスキルを基礎とするチートを授かって、絶世の美貌で爆誕してしまったのである。
前世のアクアは、不慮の事故で22歳でこの世を去ってしまった、世界中で人気の大スターだった。
水瀬霧。歌手としても、俳優としても世界を席巻したカリスマが、この世界ではえらいチートになってしまう。
カリスマSの魅了スキル持ちってなんだぁ!!ほかにもいろいろ盛り盛りなのだが!?
末王子でこんなスキル、クーデターでも起こすんかい!って感じだわ!
危険分子で暗殺されちゃうわ!
幸い、50人も子がいるとみんな何が何だか分からなくなるようで、離宮で大人しく引きこもって暮らしていたら、突然国が隣国に制圧されて。
えっ?俺が欲しいの??
地味に隠れていたいけど、オンステージになったら妥協は許せぬプロ意識。
今日も王子に追っかけられます!
※妖精国関連がざまあ要素でてまいりました。
文字数 40,782
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.13
僕は、フランク。リーゼラ女神を祀る神殿で回復魔法と薬学の勉強をしている、見習い神官だ。
今、人々は、いつ大侵攻が起きるかもしれない、という不安を抱えて生きている。過去に起きた大侵攻では、モンスターが町や村を飲み込み、壊滅に追いやったという記録がいくつも残っているからだ。
そんなある日、聖女様から「大侵攻に備えるため、異世界から聖戦士を召喚することに成功した」という発表があった。
「え? それって……大丈夫なのか?」
聖戦士の召喚は、神託によって禁止されていたはずでは?
これは、僕が型破りな聖戦士様と、お互いの目的のために旅に出る話。その結果、彼女たちの後始末を押し付けられたような形になってしまった、という話。
文字数 60,481
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.10.17
:勇者ああああは改名したい:
魔王最終決戦前、宿屋の一室に仲間を集め物々しい雰囲気で勇者は口を開いた。
「魔王城はすぐ目の前だが、その前にやるべきことがある」
「俺たちの名前を改名することだ!!」
◇
:猫を踏んだら魔法のステッキを渡された。俺はサラリーマンだが!?:
電車に飛び込みたくなるほど疲れていたある朝、黒猫を踏んだらおかしな方向に転がり出した。喋る猫、謎のモンスター、渡されたのはピンクのステッキ。バカバカしくて、ちょっとだけ泣けるかもしれない、疲れた大人のための魔法少女(?)譚。
※これらの作品は別のサイトにも収録しています
文字数 22,290
最終更新日 2026.10.16
登録日 2026.10.01