「頭」の検索結果
全体で8,870件見つかりました。
「……頭は冷やせてもちんちんは冷やせません」
とある世界の冒険者カイラはひょんな事からインキュバスに目をつけられ、「夢魔の呪い」をかけられる。
①欲情の呪い
常に肉欲が湧き、別の者の体を求めるようになる呪い。対象者が男であれば、精子が作られる量が通常の倍になる。
②自慰封印の呪い
自分を慰める事ができなくなる呪い。自分で性器に触れても絶頂に至る事も射精もできず、自らの欲望を掻き立てるのみ。
③混沌の呪い
自分の周りにいる者の劣情を掻き立てる呪い。その効果は耐性が無い者ほどよく効く。
そして、これらの呪いと共に「夢魔の貞操帯」を装着されてしまった。
カイラは夢魔の呪いに抗おうとするが、襲い来る劣情に我慢できなくなり……
射精管理されて苦しむ姿が見たい…
様々なカップルを見て楽しみたい…
攻め達にとことん意地悪される受け達が見たい…なんて方々に特に薦めたい!
*ゆったりと更新したいと考えております
*性的表現が大半を占めるBL(ボーイズラブ)作品ですので、苦手な方はご注意ください
*所々でご都合主義の展開となってしまうかもしれません。ご了承ください
*受けが攻め、攻めが受けへ変わる事もあります。苦手な方はご注意ください
*元ネタは私が別で書いているダークファンタジーなので雰囲気はほんのり暗めです
*説明の内容を変えると思いますので、定期的に見ていただければ幸いです
以下、現在含む要素です
貞操帯、貞操具、射精管理、自慰、インキュバス、言葉攻め、兜合わせ、手コキ、エアセックス、リバ、強姦、精飲、植物姦、潮吹き、フェラ、素股、SM、女装、鏡、キスマーク、お尻の開発、不貞、セックスしないと出られない部屋、ディルド作成、初夜失敗、女性用下着、養父、二輪差し、3P、射精禁止、焦らし、擬似オナ二ー、寸止め、遠隔バイブ、ファストセックス
文字数 472,764
最終更新日 2026.06.12
登録日 2024.09.10
サトルとダイキとカツヤは、幼馴染であった。
ダイキとカツヤは恋人同士であるものの、セフレとしてサトルの身を抱いていた。
なぜかというと、ダイキとカツヤは絶対に譲らぬバリタチ同士であったのだ。
サトルもまた、バリウケであったのだ。
タイトル通りのお話です。
なんでもありな倫理観のため、頭を空っぽにして読んでいただければ幸いです。
ムーンライトノベルズにも掲載中です。
文字数 11,417
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.10
「アリア、悪いが僕はこの麗しきミラと結婚するよ」
エルミリオン伯爵家の長女アリアは、侯爵家の嫡男であるゲイツと婚約していたが、可愛らしくて美人だと評判の妹ミラと浮気して婚約破棄されてしまう。
悲しみに暮れていたアリアだが、彼女の幼馴染で戦死していたと思われていた公爵令息のジェノスが現れて彼女にプロポーズする。
「君の妹は我儘すぎる!もう気が狂いそうだ!頼むよ、僕とよりを戻してくれ!」
新たな人生を歩みだしたアリアの前で土下座するゲイツ。
ミラは美人だが、超がつくほどの我儘で気が強かった。
ストレスで見る影もなく痩せ細ったゲイツはそんなミラに辟易してアリアと復縁してほしいと頭を下げた。
文字数 19,154
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.04
勇者パーティーに属していた魔術師が勇者との子を身篭ったので逃走を図り失敗に終わるお話。
頭よわよわハッピーエンド、執着溺愛勇者×気弱臆病魔術師。
誰もが妊娠できる世界、勇者パーティーは皆仲良し。
さくっと読める短編です。
文字数 9,741
最終更新日 2023.08.19
登録日 2023.08.19
僕の恋人は頭も良くて、顔も良くておまけに優しい。
モテるのは当然だ。でも――。
『たまには二人だけで過ごしたい』
そう願うのは、贅沢なのだろうか。
いや、そんな人を好きになった僕の方が間違っていたのだ。
「好きなのは君だ」なんて言葉に縋って耐えてきたけど、それが間違いだったってことに、ようやく気がついた。さようなら。
ちょうど生徒会の補佐をしないかと誘われたし、そっちの方に専念します。
生徒会長が格好いいから見ていて癒やされるし、一石二鳥です。
※ライトBL学園モノ ※2024再公開・改稿中
文字数 95,581
最終更新日 2017.07.31
登録日 2017.07.19
第二の性があるグラン王国で、50年ぶりに生まれたΩである伯爵令息、オリバー・スミス。
希少なΩであるがその地味な外見からαから見初められることは無かった。
その後オリバーは借金の肩代わりを条件に公爵家の令嬢、アンジェラ・サーレィと婚約した。
横暴でわがままなアンジェラに翻弄されながら、自分の運命を受け入れていた。
だが、王太子主催の夜会でアンジェラの異母姉、エマが彼の婚約者である第二王子アルヴァス・フォン・グランを伴って現れる。
そして彼らは明らかにする。
エマが実家のサーレィ家で虐待を受けていたこと。
エマが呪いと呼ばれ忌み嫌われていたアルヴァスの病を懸命な看病により治癒してくれたこと。
病を治したアルヴァスに一目惚れしたアンジェラが、エマを害して彼の妻に成り代わろうとしたこと。
誘拐されたエマを救い出したアルヴァスはアンジェラの罪を明らかにし、彼女、そしてサーレィ家を断罪する。
アンジェラの婚約者であったオリバーも散々拘束され事情聴取を受けた。
解放されたものの、地味Ωな上に「悪女の元婚約者」と世間からの評判は最悪で結婚の見込みもなく頭を抱えていた。
そう思っていた彼の前に、幼馴染であり軍人のクレイ・アレクシアンであった。
戦争の怪我が原因でβからαに転換(スタンディング)したという彼は、オリバーに求婚したのだった。
兄弟同然だったクレイからの好意に戸惑うオリバーであったが、次第に心惹かれ彼との日々を過ごすようになる。
一途なワンコ系α軍人×幸薄鈍感Ω令息の幼馴染溺愛恋愛物語。
文字数 27,728
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.11.21
人族であるリジィーは、幼い頃、狼獣人の国であるシェラン国へ両親に連れられて来た。 家が没落したため、リジィーを育てられなくなった両親は、泣いてすがるリジィーを修道院へ預ける事にしたのだ。
実は動物アレルギーのあるリジィ―には、シェラン国で暮らす事が日に日に辛くなって来ていた。 子供だった頃とは違い、成人すれば自由に国を出ていける。 15になり成人を迎える年、リジィーはシェラン国から出ていく事を決心する。 しかし、シェラン国から出ていく矢先に事件に巻き込まれ、シェラン国の近衛騎士に助けられる。
二人が出会った瞬間、頭上から光の粒が降り注ぎ、番の刻印が刻まれた。 狼獣人の近衛騎士に『私の番っ』と熱い眼差しを受け、リジィ―は内心で叫んだ。 『私、動物アレルギーなんですけどっ! そんなのありーっ?!』
文字数 151,781
最終更新日 2024.01.27
登録日 2024.01.01
天海月亜(あまみるあ)は二十歳で異世界に転生した。
そこで、この世界ではアルファと一部のオメガに召喚獣のタトゥーと淫紋が刻まれていると知る。
同時に転生していたアルファの綜馬(そうま)にはハッキリと紋が刻まれていたが、オメガの月亜にはよく分からないミミズのようなタトゥーが刻まれているだけだった。
その後、城を抜け出した月亜だったが、森に迷い込んでしまう。そこで出会ったのがオオヤマネコくらい体の大きな猫であった。猫は月亜を誘導するように更に森の奥へと進んでいく。
ついて行った先には真っ黒な世界が広がっていた。そしてそこに現れたのは頭から黒いマントを被った男であった。
不思議なことに、これまで発情したことのなかった月亜が、この黒いマントの男を見ただけで発情してしまう。そして、拐われた屋敷でいきなり襲われてしまった。
力では到底抗えず、発情の症状もどんどん酷くなる。月亜は黒いマントの男に好きなだけ抱かれたが、この男が闇堕ちした国王の長男カマルだと発覚する。
カマルに「運命の番だ」と言われた月亜は、戸惑いながらも心惹かれていき番になると約束する。
しかしカマルの弟のモリスは、兄を蹴落とし王位継承の座を虎視眈々と狙っている。綜馬と手を組んだモリスは月亜共々殺そうと計画していて……。
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♡お気に入り登録ありがとうございます♡
♡9月11日、ホットランキング入りました!!応援に感謝です♡
♡読者様1100over!本当にありがとうございます♡
※オメガバースの独自設定があります。
※性描写には★R-18と話のタイトル横に付けています。
文字数 177,076
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.09.11
ファウスト侯爵家の長女であるイリアには、姉のものを何でも欲しがり、奪っていく妹のローザがいた。
それでも両親は妹のローザの方を可愛がり、イリアには「姉なのだから我慢しなさい」と反論を許さない。
妹の欲しがりは増長して、遂にはイリアの婚約者を奪おうとした上で破談に追いやってしまう。
「だって、お姉様の選んだ人なら間違いないでしょう? 譲ってくれても良いじゃないですか」
大事な縁談が壊れたにも関わらず、悪びれない妹に頭を抱えていた頃、傲慢でモラハラ気質が原因で何人もの婚約者を精神的に追い詰めて破談に導いたという、この国の第二王子ダミアンがイリアに見惚れて求婚をする。
「ローザが私のモノを何でも欲しがるのならいっそのこと――」
イリアは、あることを思いついてダミアンと婚約することを決意した。
「毒を以て毒を制す」――この物語はそんなお話。
文字数 11,922
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.08
魔王の側近であるリオネルは、頭をぶつけ前世の記憶を取り戻す。サラリーマンとして、ブラック企業で働いていた過去。そしてこの世界、鬼畜ゲームとして有名だった、来訪のアルカディアの未来で起こることを。反乱に加わらず、魔王であるノクティスの味方でいることでストーリーを変えようとするが…
※ゲームの回想の際に、 少し残酷な描写、R18描写あり。
連載していたものを加筆修正をしました。
文字数 8,659
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.04.07
沖野剛樹(オキノ・ゴウキ)はある日、車がはねた水をかぶった瞬間、異世界に飛ばされてしまう。
その国にある聖域――宙の泉には、異世界から物が流れ着くという。
異世界漂着物の研究者・狼獣人の王子ユーフェ・ラズリアに助けられ、剛樹はひとまず助手として働くが……。
※狼獣人は、獣頭獣身のことです。獣耳のついた人間のような可愛らしいものではありません。
この世界では、魚、虫、爬虫類、両生類、鳥以外は、吉祥花というもので生まれます。
※R18は後半あたりに入る予定。
※主人公が受です。
ムーンでも重複更新してます。
2018年くらいからぼちぼち書いている作品です。
ちょうど体調不良や中華沼落ちなどが重なって、ムーンでも二年くらい更新してないんですが、するつもりはありますし、たぶんアルファさんのほうが受け良さそうだなあと思って、こちらにものせてみることにしました。
あちらで募集してたお題、以下10個をどこかに使う予定です。何がどう使われるかは、お楽しみに(^ ^)
電卓、メスシリンダー、しゃっくり、つめ、くじら、南の一つ星、ひも、スプレー、オムレツ、バランスボール
お題にご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
ショートショート集を予定してましたが、普通に長編になりました。
本編は、約12万2900字でした。
文字数 125,019
最終更新日 2024.09.19
登録日 2022.04.30
ヤリたい…
当時彼女に振られたばかりの俺は常にsexのことしか頭になかった。
しかも彼女とはsexが一度もできず、というか痛くて入らないと言われ、フェラまでしかやれなかったのもあって、ずっとsexをしたい欲が溜まっていたのだ。
そんなある日、バイト先の2つ年上の先輩からLINEが来た。
「バイトが今終わったんだけど夜中で怖いから家までついてきてくれない?」
その先輩とは男女数人で遊ぶ仲だった。
先輩は元彼が多く、エッチが大好きだと言っていたので俺は少し興奮した。
「OK。今からそっちに向かうわ。」
少し緊張はしたが2人でも話せない仲ではなかったので話が途切れないといいなあと思いながら先輩の元へ向かった。
「来てくれてありがとう。夜道1人は怖いんだよね。」
その先輩は1人暮らしというのもあったので
「1人暮らしですもんね。自分でよければいつでも迎えに行きますよ。」
「ありがとう。」
そしてバイト先の話をしながら意外と話が盛り上がって先輩の家まで歩いた。
そして家に到着
「んじゃ、また明日ね。」
そう言って帰ろうとした時
「家に少しだけ寄ってく?まだ話したい。」
急に先輩が放った言葉に俺は興奮した。
断る理由もなく俺は
「あー別に大丈夫ですよ。」
そう言って俺は先輩の家に上がった…。
ここから先は本編の方をご覧ください。
※この話は自分が大学2年の時に起こった実話です。
その夜の一部始終を事細かに書きましたので楽しんで頂けると幸いです。
文字数 3,952
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.02
「可愛げがないから婚約破棄だ」 王国の公爵令嬢コーデリアは、その有能さゆえに「鉄の女」と疎まれ、無邪気な聖女を選んだ王太子によって国外追放された。
極寒の国境で凍える彼女を拾ったのは、敵対する帝国の「氷の皇帝」ジークハルト。 「私が求めていたのは、その頭脳だ」 皇帝は彼女の才能を高く評価し、なんと皇后として迎え入れた!
コーデリアは得意の「物流管理」と「実務能力」で帝国を黄金時代へと導き、氷の皇帝から極上の溺愛を受けることに。 一方、彼女を失った王国はインフラが崩壊し、経済が破綻。焦った元婚約者は戦争を仕掛けてくるが、コーデリアの完璧な策の前に為す術なく敗北する。
和平交渉の席、泥まみれで土下座する元王子に対し、美しき皇后は冷ややかに言い放つ。 「頭が高いのではないでしょうか? 私はもう、貴国を支配する帝国の皇后ですので」
これは、捨てられた有能令嬢が、最強のパートナーと共に元祖国を「実務」で叩き潰し、世界一幸せになるまでの爽快な大逆転劇。
文字数 89,531
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.11
異種族も通う大学で、毎日一緒に昼食を食べている2年生男子三人が、友人同士三人でヤるお話。
気の合う三人がワイワイ仲良く異種姦しているだけなので、ずっとハッピーです。痛い描写もありません。
最初の1話以外、全部のシーンが年齢制限シーンです。
登場人物---
◆木田 智之 (きだ ともゆき)身長176cm
苦学生。下に弟が1人いる。常識人。
冴島『木田はおとなしくて真面目で、でもオドオドしてるわけでもなくて、芯はしっかりしてるしさりげなく優しいし、なんかそばにいるとホッとするんだよな。薄めの縦長の顔に、眉がちょっと太くて、短髪なんだけどメガネっていう見た目だ』
◆キト 身長154cm
キバタンの鳥族獣人。成績優秀者。
木田『キトは鳥族らしい長いまつ毛に黒目がちな瞳をしていた。嘴は退化して何となく名残を残すのみで、ちょろっと見える黄色い冠羽と真っ白で撫で心地の良さそうな翼と尾羽以外は、人に近い外見の男だ』
◆冴島 航 (さえじま わたる)身長173cm
自他ともに認める遊び人。
顔が良くて家が金持ち。頭はあまり良くない。
楽しいことが好き、可愛い子も好き、友達も好き。
キト『人間の美醜はよく分からない部分もあるけど、冴島は誰が見てもかっこいいと思う』
文字数 24,724
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.29
文字数 10,672
最終更新日 2024.11.20
登録日 2024.11.20
コーエン王国に600年近く捕らわれている魔女がいた。
呪いの指輪で縛られ、国を守る結界維持に魔力を吸われていたのだ。
そして信じられない事にそれは忘れられ、王家を筆頭にその事実を誰も知らない。
「改ざんされたものでは無く、真実を教えてやろう」
偽りの王家の歴史に踊らされた、彼等。
知らないからこそ、コトの重大さを知らず魔女を解放してしまう。
自由を得た魔女はさっさと国を出ていく。
愛する人と手を取り合って。
国の末路?興味がないので知りません。
ご都合主義のツッコミどころ満載かもしれませんが、さら~っと読んでいただければ幸いです。
全4話の予定です。
文字数 15,721
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.14