「八重」の検索結果
全体で150件見つかりました。
厚生局異能管理対象No.0980
【氏名】 八重山照(やえやま てる)17歳
【異能名】 マリオネット・ホリック
【ランク】 E
【系統】 現象系
【属性】 雷
【異能概要】 微力な電気を発生させ、対象者の身体を操作することができる。
しかし、それは彼の異能の一端でしかなかった。異能ランク最弱のEに分類された主人公が人間の五感に干渉する真の異能《アブソリュート・エンペラー》を駆使し世界を蹂躙する。
文字数 117,161
最終更新日 2020.09.22
登録日 2016.06.07
「リーディア、僕と婚約してくれないか?」
「エリクさまの婚約者になれるなんて夢のようですわ。喜んでお受けいたします」
わたくしは、14歳の時に王太子エリクさまの婚約者となって以来、19歳の今まで妃教育を受ける日々。
公務で忙しくてなかなか会えないエリクさま。
寂しさを覚えながらも、彼のために頑張りたい一心で、努力を重ねました。
そしてエリクさまも、私の頬を優しく撫でて愛を伝えてくださいます。
そしていつものように彼と楽しく話していた後、私は自分部屋で運悪くドレスの裾を踏んでしまい転んでしまいました。
──そうして、全て思い出してしまったのです。
わたくしは「私」であることを……。
誰が味方で誰が敵なのか。
これは「偽り」から始まる駆け引きと恋、そして彼女が好きな人との居場所をみつけていくお話。
※旧題:王太子と婚約した私はため息を一つ吐く
※他サイトでも投稿しております
※一部改稿をしました
文字数 68,165
最終更新日 2023.10.20
登録日 2022.11.18
大学生の八重颯(やえはやて)はずっと片想いをしてる相手がいた。それは七宮弘人(しちみやひろと)。高校の時、疎遠になりそれ以来会えなかった。大学1年生の春。街で弘人を見つけた。話しかけようとしたら人混みで見失ってしまった。ずっと好きだった。
2人は再び、出会うことができるのか・・。
※投稿日は、水曜日と土曜日です。
文字数 27,524
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.01.24
【暗殺貴族】の短編集。挿絵有りのものが多いです。
ゾクキュンシリーズや現代パロなど本編を読んでない人でも楽しめると思います。
お好みのキャラとのイチャコラを気軽に楽しんで頂けたら幸いです。
※◆マークのものは戦闘などの暴力シーンの描写
★マークは直接的ではないですが性的描写がありますのご注意ください。
※短編に載せているお話しは本編の流れとは関係ないものが多いです。
※現代パロシリーズのものは細かい設定など特にしておりません。想像で補完して下さい。また主人公(ヒロイン)は読者様設定ですので名前を記載しておりません。
文字数 45,043
最終更新日 2018.11.25
登録日 2017.12.23
「あの笑顔を忘れない」
あらすじ
5月の席替えの日。
彼女は僕の後ろの席になった。
窓の外には、春の象徴のように八重桜が優雅に咲いていた。
僕が外の桜を眺めていると後ろから肩を叩かれた。僕は驚き声を出してしまった。
僕の反応に彼女は
「触られるのやだったかな?ごめんね、」といった。
僕は慌てて
「そ、そんなことないです。急に触られたからびっくりしただけで、」
というと彼女はそんな慌てている僕を見て笑った。
その笑顔はまるで桜のように美しかった。
桜の花言葉を知っているだろうか、一般的には「優美な女性」などですが「別れ」という人もいるそうだ。
こんなふうに美しくて儚い、桜のようなこの笑顔を、彼女との記憶をーーーー僕は、二度と忘れない。
文字数 6,641
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.13
幾度となく墓地へと足を運ぶ八重山桜(やえやまさくら)の諦めと願い。
その日の日課は彼女の癇に障り、いつもと違う日常をもたらした。
長く待たされた結末に、来世の幸せを見出す悲恋の恋人達の物語。
文字数 2,627
最終更新日 2023.03.15
登録日 2023.03.15
学校の帰りにマンホールの穴に落ちてしまった八重(やえ)は、そのまま世界を超えて乙女ゲー厶の世界に落ちてしまう。
晴れて異世界トリップを果たした八重は竜神に助けられ、そのままお持ち帰りされてしまう。
悠々自適なお二人生活を送りながら、竜神様とイチャコラする八重だったが、「ちょっと、ジーク様は私のモノよ!!」と乗り込んできたヒロインに、この世界が乙女ゲー厶の世界だと知る。
そんな事関係ないとばかりに、電波系ヒロインを軽く受け流しつつ、今日も八重は悠々自適な異世界ライフを送るのだった。
文字数 5,065
最終更新日 2020.05.07
登録日 2020.05.02
ーカーが作る以外にもいろいろなビールがある事や、その場で作られたビールをすぐに飲めるお店が身近にある事を教えられる。
そんなみつきが、ふんわり楽しくお気軽に、先輩や同僚たちといろいろなお店でいろいろなビールを飲むうちに、いつのまにか知識がついたりつかなかったりする物語。
・一話完結スタイルです。
・気になる種類のビールやお店のお話からどうぞ。
・ふんわり楽しくお気軽に。難しいことはほとんど出てきません。
【なぜか登場人物の投稿写真が集まるSNS(の体)】
http://instagram.com/hotate3107 https://twitter.com/hotate3107
【主な登場人物】
・舞浜 みつき:新入社員。広報室で研修中。
・八重洲 まなか:広報室の中堅社員。みつきの教育係。口下手。人見知り気味。
・川越 毬花(まりか):まなかが通うビアバーの店員。
まなかからはマリ姉と呼ばれており、まなかをまなニャンと呼び返している。
・川越 瑠璃(るり):みつきの同期。技術系。毬花の妹。
・軽井沢 夏夜(かよ):まなかの同期。管理部門で秘書業務を担当する中堅社員。
ふんわり系お姉さま。
登録日 2018.09.28
これは、筆者メカの「奇妙な経験の数々」から着想を得た
完全なフィクションの物語。
高校二年生の「灯谷 スバル」はイジメを受けている。
その理由は、彼の過去にある。
そんな彼は夏休み明けに行われたクラス替えで、ある再会を果たす・・・。
幼馴染の「鈴守 八重桜(さくら)」。
彼女の登場により、スバルの環境は変わる・・・。
そして・・・その先に待っていたのは
ある一人の「霊媒師の伝説」だった・・・。
文字数 28,001
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.01
不思議なことが大好きな八重樫先輩に振り回されて、様々な怪奇現象を体験していく
文字数 10,758
最終更新日 2020.12.03
登録日 2020.10.25
ここは鬼が住む里 ____ 通称『 紅緋の里 』
この里には様々な鬼が住んでいる
そんな里を統治しているのが『 鬼灯 』と言われる一族
鬼灯の家系は2本角で炎の妖力を使う。
鬼灯家は代々、圧倒的な強さでこの里を守り、そして他の鬼達を率いてきた
___だが…ある年1人の1本角の男の子が生まれた
彼の名は『 鬼灯 紅蓮葉 』鬼灯家の汚点
【 忌み子 】として周りから疎ましがられた
紅蓮葉は幼少期から罵詈雑言を浴びせられ、極度の鬼不信に陥った
紅蓮葉はこんな境遇からか、誰に対しても冷たく接するようになった、そしていつからか【 出来損ないの無情な鬼 】と言われるようになった
そんな紅蓮葉にも家族を除いて、たった1人。
幼なじみでありながら側近でもある信用出来る鬼がいた
それが『 蛇穴 蒼 』だった
彼は鬼灯家に代々仕えてきた有名な家系の1つ、蛇穴家の次男だ
蒼と紅蓮葉は主従関係にあった
だが、、、、2人には違う関係もあるようで…?
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《 𝐩𝐫𝐨𝐟𝐢𝐥𝐞 》
※ 鬼の平均年齢 1000歳
鬼灯 紅蓮葉( ほおづき くれは )
誕生日 : 4月9日
年齢 : 120歳
身長 : 172cm
容姿 : 赤髪、トパーズ色の瞳、1本角、少し長めの短髪
好きなもの : 蒼の作った杏仁豆腐、ピアス
嫌いなもの : 自分
家族構成 : 父( 紅郎 : べにろう )母( 葉月 : はづき )紅蓮葉
蛇穴 蒼( さらぎ あおい )
誕生日 : 1月31日
年齢 : 120歳
身長 : 187cm
容姿 : 褐色( かちいろ )の髪、ツァボライト色の瞳、2本角、腰まである長髪( 普段は三つ編みにして束ねている )
好きなもの : 紅蓮葉、紅蓮葉から貰った赤い髪結紐、紅蓮葉から貰ったピアス、紅蓮葉から貰った香袋…など( 紅蓮葉から貰った物なら全部 )
嫌いなもの : 紅蓮葉に害を与えるもの、家族
家族構成 : 父( 宗一郎 : それはいちろう )母( 八重 : やえ )兄( 碧月 : みつき )蒼
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文字数 12,087
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.07
novel:みやこ椿/illustration:たちばな様
【あらすじ】
弟に気持ちを馳せる兄・一織(いおり)は、バレンタインの日にこっそりとチョコレートを贈る。が、一家の部屋のドアノブにかけるという、同定されやすい馬鹿な方法。
ホワイトデーが過ぎたある日、チョコレートについて弟から話が上がり、「いお兄の匂いがするんだよ?」と言われ、追い込まれる。
更に「知ってるんだ……」と、何かを仄めかす言葉が飛んできた。
その事柄について否定出来ず「ダメだよ」と遠回しに弟を止めようとするが……!?
【登場人物(簡易)】
花車一織(はなぐるま いおり)25歳 受
保育士。八重斗の兄であり親代わり。3年前に両親を亡くしている。
八重斗が可愛くて仕方ない気持ちからいつしか想いを寄せるように。
※苗字はガーベラの和名。名前はガーベラの種類の一重咲から。
花車八重斗(はなぐるま やえと)12歳 攻
小学生。兄は一織。3年前に両親を亡くしていて、兄の一織が親代わりでもある。唯一無二の兄は大切な存在。
※苗字はガーベラの和名。名前はガーベラの種類の八重咲から。
文字数 10,781
最終更新日 2021.01.21
登録日 2021.01.15
東京は丸の内。
事件記者の東城達也と刑事の西園寺和也は車椅子生活者の友人、片桐美波に半ば強引に“デート”に誘われる。
東京駅、グランルーフ、八重洲地下街と巡る三人のドタバタデートはシックな夜のショットバーを飛び出して、その日もよくある出来事として日常に刻まれる…はずだった。
2014年3月29日。丸の内。
混雑する休日の地下街に突如として現れた謎の他殺死体。
犯人対探偵の息もつかせぬスリリングな駆け引きと忌まわしくも陰惨な事件を描く『白の女王』。
難解にしてマニアック! 名状し難い悪夢のような複雑怪奇なブッ飛んだ事件に、ブッ飛んだ名探偵が挑む、謎解き本格ミステリー。
カバーデザイン 歩いちご(coconala)
※『隅の麗人』をエピソード毎に分割した作品です。
文字数 309,936
最終更新日 2024.07.20
登録日 2019.12.20
男なのに見た目から出来る事までか弱い女の子レベルの雛菊悠と女なのに女子としてのレベルが最底辺で男勝りな女の子八重森楓。
雛菊悠の内気で卑屈な性格が八重森楓の琴線に振れ、絡まれていく。
「どうせ…無理ですよ…」
「そんな自分の出来る事の可能性狭めて楽しい?」
一切意見の合わない男の娘と女の子の日常ラブコメディー
文字数 12,248
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.15
菜摘と佑を育てながら毎日家事に追われる八重子。ところがある日から死んだ父の声が聞こえ始める。
文字数 20,483
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.05.10
「あの人もヴァンパイア……あそこの伯爵様も……」
人間に紛れてヴァンパイアが共存する世界。
エリーゼは誰が人間で、誰が「そうでないもの」か見分けがついた。
なぜなら、エリーゼ自身も人間ではなく「ヴァンパイア」だったから。
17歳になって社交界デビューしたエリーゼ。
自分以外にも多くのヴァンパイアが貴族社会に紛れていることを知って帰路につくが、下級ヴァンパイアに襲われてしまう。
必死で逃げるエリーゼを助けたのはラインハルト・グラーツ公爵だった。
貴族社会では【真紅の貴公子】と呼ばれる公爵だが、闇の社会では「純血のヴァンパイアの王」として君臨していた。
そんなラインハルトは、なぜかエリーゼを婚約者に指名して溺愛するようになる。
さらにはエリーゼがヴァンパイアになってしまった事件の真相も明らかになって……!?
文字数 22,782
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.08.29