「r15」の検索結果
全体で1,954件見つかりました。
自分のことを『お助けキャラ』と呼ぶお騒がせなアリスに振り回される日々を送るルーシー。
ある日、ずっともやがかかっていた思考がすっきりし、ようやく自分を取り戻す。
アリスの呪縛から解放されたはいいが完全には逃れられず、その上、王太子殿下の遊び人の側近ラシェルにやたらと話しかけられるようになる。
これ以上の騒動に巻き込まれるのは懲り懲りだと残りの学園生活を静かに過ごしたいルーシーと、彼女のことが気になって仕方がない誰にも本気になれなかったラシェルの恋の行方は。
モブシリーズ第三弾R15ver.
表紙は友人絵師kouma.作です♪
シリーズをお読みいただいている読者様、今作からの読者様、どちらもお楽しみいただけると幸いです。
文字数 104,423
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.05.27
なんだろう。
最近、妙なコトが起きる。
イイ笑顔を浮かべて近寄って来る。
ナニがしたいの?
……侯爵令嬢?
ナニそれ美味い?
R15は保険です。
よろしくどうぞ~。
既に短編じゃなくなってるので、ナニ気に長編に変えてみたり。
文字数 318,418
最終更新日 2020.12.25
登録日 2018.12.02
病弱な僕に第二の人生をくれるという。そう言った神を名乗る光の玉から頼まれたのは、兄の心を解放すること。でも、僕に全く関心ないみたいだし、無理そうだよ。え? 解放しないと魔王に覚醒する?! ますます荷が重いよ!
完結まで書き終えたものを修正しながらアップしていく予定です。大幅な修正にならなければ五万字くらい19話で完結の予定です。本編はR15くらい。R18は番外編で。番外編を執筆しつつ、完結した本編の修正作業をするので更新は不定期になると思います。
オメガバース風のR18作品です。
オメガバースについては『こんな感じだよね』という位の緩い目で見ていただけると嬉しいです。
少しダークな表現がある場面が出てきます。苦手な方はご注意ください。
20261017:時間が取れず随分間が空いてしまいましたが「番外編」改め「後日談」が書き終わりました。
本編同様書き終わっているものを修正しながらアップしていく予定です。
後日談は大きな修正がなければ14000文字前後5話で完結の予定です。
文字数 63,972
最終更新日 2026.10.20
登録日 2026.05.22
侯爵夫人グレースは、夫婦の寝室で夫エルヴィスとその愛人の密会現場を目撃する。罵倒され離婚を突きつけられるも、彼女は静かにそれを受け入れた。
格下の家柄であるグレースを、エルヴィスは結婚当初から蔑み、虐げてきた。愛のない結婚生活、浴びせられる侮辱の言葉。
――そんな男との結婚を続ける理由が、どこにある?
「ただ別れるだけなんて、許さない。これまで私を蔑んできた報いを、貴方には受けてもらう。侯爵家当主としても、人間としても、完膚なきまでに地に落としてあげる」
離婚から半月後、舞踏会に現れた元夫の隣には、新しい妻の姿が。
しかし、彼らが社交界の人々から向けられるのは、祝福ではなく憐れみと軽蔑の眼差しだった。
そう、エルヴィスが『最愛の女性』だと信じて疑わないその存在は、グレースが魔法で作り上げた、意思を持たないただの“泥人形”だったのだ――。
「甘い夢ほど、覚めた後に待つのは深い絶望ですわ」
全てを知りながら滑稽な元夫を見下ろすグレース。
漸く独り身になったそんな彼女の手を、まるで狙ったようにとったのは、まさかの幼馴染である王太子シエルで。
「離婚したということは、君を本気で口説いても構わない、ということだな」
最低なモラハラ夫を社会的に抹殺し、シニカルな悪女役が王子様から口説かれるまでの復讐劇。
※作中に若干の匂わせ表現があり、念の為R15設定にしております。
文字数 7,853
最終更新日 2026.09.13
登録日 2026.09.13
側妃の子として産まれた主人公は王女として表に出ることなく育った。14歳で母を亡くし、その後は王妃の侍女として仕えるように命じられる。逃げ出そうにも同母の弟は王太子として王妃の手中にあり、断ることも出来ない。父王にも見放され、王妃の憎しみをぶつけられる日々を送っていた。
そんな中、父王は無謀にも帝国に宣戦布告。圧倒的な軍事力を前に半年であっさり王都は陥落した。父王は王族の助命を願い、早々に王宮を明け渡す。その直前、王妃は主人公に異母姉と入れ替わり帝国に嫁げと命じる…
R15は保険です。
ご都合主義の創作ですので広いお心でお楽しみください。
タグは後から追加されることもあります。
他サイトでも掲載しています。
文字数 165,299
最終更新日 2024.02.12
登録日 2023.12.08
サンタクロースと恋は似ている――そう、僕は思っている。
別にクリスマスものではないです。暴力・残虐表現も性的表現もないですがR15で(笑)。
あとカテゴリここでいいんでしょうか?
文字数 535
最終更新日 2017.11.22
登録日 2017.11.22
伯爵令嬢のアリアは、子供の頃からずっと同い年の侯爵令息、カーターの事が大好き。毎日の様に侯爵家に足を運び、カーターに会いに行っていた。その思いは貴族学院に入学してからも変わらない。
カーターが好きなお菓子も上手に作れる様になったし、カーターが刺繍が出来る女の子が好きと言えば、刺繍もマスターした。
でもカーターは中々アリアと婚約を結ぼうとはしない。そんな中、カーターが王女でもある、スカーレットと近々婚約を結ぶと言う話を耳にしたアリア。
大好きなカーターが別の女性と結婚してしまう現実に、大きなショックを受ける。友人や家族の支えもあり、何とか立ち直ろうとしていたアリアの元に、一通の手紙が…
その手紙は、王宮で開かれる夜会への招待状だった。何でも今年16歳になる王太子、ワイアットの婚約者を決める為の夜会との事。伯爵以上の婚約者のいない女性は強制参加の様で、仕方なく夜会に参加するアリア。その夜会が、アリアの運命を大きく左右する事になる!
追記
話しが進むにつれ、ワイアットがかなり病んでいきます。ちょっと残酷なシーンも出て来そうなので、R15指定にしました。
よろしくお願いいたしますm(__)m
文字数 126,273
最終更新日 2021.11.23
登録日 2021.10.02
【本編完結】【R18】ゲームの悪役令嬢に転生したフィーヌは、義弟であるレオナルドの幸せの為に悪役令嬢を貫く決意をした。彼に嫌がらせしたりするけど、毎度何故かレオナルドは嬉しそうだ。「あれ、なんか違う」と思うもフィーヌは悪役を演じ続けた・・・
【Hotランキング1位ありがとうございます!!】【恋愛ランキング/小説ランキング3位ありがとうございます!!】【お気に入り5100人達成!!ありがとうございます】
※始めはコメディテイスト、途中少し残虐描写が入りますがハピエン予定なのでご安心ください
※☆マークはR15もしくはR18程度の性描写ありです。
文字数 49,688
最終更新日 2020.03.27
登録日 2020.02.28
「国王夫妻は結婚して3年間、一切の交流がなかった。すべては国王の拒絶によるものだった。王妃は『白い結婚』による離縁を望む。王妃付きの侍女である私は、離婚同意書への署名を求めて国王の執務室に向かったのだった。しかし拒絶した国王は、夫婦関係があれば離縁を回避できると考えて閨に連れ込んだ。私を王妃と間違えて。翌朝、自分の間違いを知った国王は、離縁に同意する。王妃は国を去り、私は修道院に入った。妊娠に気付くのに時間はかからなかった。一年後、私は赤子を胸に抱いて王宮に戻り――。
※R15です。無理矢理なシーン、流血表現があります。
文字数 10,277
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.06.23
蜘蛛を殺すのはとても怖い。
えーっと要するに芥川龍之介が悪いって話です(おい)。
これはR15なくても大丈夫だよね? 最近一部カテゴリのR付きpt減らされて厳しいからなぁ、さすがに全然見てもらえないのは嫌なので自作の付ける基準見直すことも考えないと。……そもそもこの程度の話につけるかどうか悩むって辺りでどんだけトラウマやねんって感じだろうけど。多分ホントは特に何も思わないものだろうね。
蜘蛛がトラウマになる話といえばぱっと思いつく次点は(一応ネタバレ注意)『xxxHOLiC』なんだけど、あれ、そっとしておけば一週間ぐらいで元通りになってんじゃねとちょっと思う。だって蜘蛛の巣ってゴミくっつくから結構すぐ新しいの張るやん。それ壊されたことに延々執着するような蜘蛛は干からびて死んでると思う。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
後で消すかもしれない私信。パソコンは結局購入元まで送って、外側が転生して帰ってきました(爆)。いやほら中古で元は業務用っぽいから同じのがたくさんあるわけで。けど送料とか全額負担してくれたし(よその店で初期不良でも返金する場合送料分さっ引くって書いてある店があってねー、もしかしたら解釈間違ってるかもしれないけど、少なくとも分かりにくい)対応とか親切だったので紹介したくらいです。いきなり壊れる時点で別にいいと言われそうだけど。
つーわけでデータは無事でした……たぶん。
文字数 1,144
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.05.31
金縛りにあったり、無理やりされたり、ナニかがやって来たり……
少々エッチな話。
白いナニかは、いいヤツなのか悪いヤツなのか……
女性の周りに『白いナニか』が訪れるとき……
幸せを運ぶ者なのかそれとも不幸か?
※この作品(話)はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
※拘束、監禁、酩酊状態、同意のない性行為は犯罪です。「準強制性交等罪」になる恐れがあります。絶対に行ってはいけません。
文字数 475,522
最終更新日 2026.11.07
登録日 2024.10.22
「君との婚約は破棄する!」
目の前の男が私にビシッと指を差し高らかに宣言した。彼のもう片方の腕は水色の髪にピンク色の瞳をウルウルさせた小動物のような可憐な少女をしっかりと抱き締めている。
そこで私は全てを思い出した。ここが生前読んでいたラノベの世界であることを。
この物語のヒロインは悪役令嬢である私。そして断罪されたのちに、何やかんやあってこの目の前の婚約者とよりを戻す所謂『元サヤもの』だ。
い、嫌だ!王太子妃になんて絶対なりたくない!
出来れば一生グダグダして過ごしたい!
そんな私は物語の強制力に抗うべく、一つの可能性に賭けることにした。
※相変わらずのゆるふわ設定です
※私の頭の中の異世界のお話です。史実には則っておりませんことを予めご了承ください
※R15です。性的な言葉が使用される場合がございますが、行為そのものの描写はありません。
文字数 66,047
最終更新日 2026.10.19
登録日 2026.03.05
妙蓮寺(みょうれんじ)アヤメは探偵として、代々名高い一族の末娘である。ただ十七歳の妙齢にして残念な風貌で、服装も色気のかけらもない。いつも天パに寝癖がプラスされて爆発頭。それでも推理の技は兄たちに決して負けない。
初仕事は、最近頻発している美女連続殺人事件。
殺された三人の共通点に、大手企業・ブルークラウン主催の美男美女コンテストがあると知って、早速捜査を開始する。コンテストには本来の目的と別に最近死去した、会社の名誉会長に関わる思惑があるようなのだが。アヤメはこの謎と犯人を突き止め、今後の犠牲を防げるのか?危なっかしくも、洞察力と機転で本格推理に挑戦します。死体・殺害シーン(ソフト)あるのでR15にしています。
登場人物
妙蓮寺アヤメ(17)……高校生探偵。妙蓮寺家の末っ子。今回がデビュー戦。/
有須淳(28)……警視庁捜査一課所属の刑事/
小笠原悠(26)……ブルークラウン現社長(三代目)、一族の後継者/
須田幹生(25)……悠の学友かつ社長補佐/
須田麻衣子(50)、史郎(16)……幹生の家族 母と弟/
本間恵理(22)、神田ゆきえ(21)……コンテスト参加者/
小笠原亨三(祖父・昨年死去)、高雄(父)……悠の家族/
佐野(小笠原)美都子……享三の娘(認知済み)/
犠牲者・佐々木あおい、田中詩織、中野愛……コンテストの応募者/
津島可奈 ……四人目の犠牲者/
アヤメの兄たち 桂、白樺、椿 ……それぞれ探偵として活躍中。/
霧崎(二十代?)……妙蓮寺家の使用人。もしくは裏師匠。アヤメの補佐。
文字数 89,919
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.02.26
父に「北の獅子を虜にしろ」と命じられた公爵令嬢アシュリーは、冷酷無比と恐れられる辺境伯ギデオンのもとへ嫁がされる。
これは愛のない政略結婚。
アシュリーにとっては、父に売られた自分を縛るだけの契約結婚だった。
婚礼の日、兄に連れ去られたアシュリーは、逃げた先でギデオンに奪い返される。
恐ろしく強引に妻とされた夜、けれどギデオンは彼女に触れなかった。
拒まれたのだと思っていた。
愛されていないのだと思っていた。
北の城で歓迎されず、冷たい使用人たちに囲まれながらも、アシュリーは辺境伯夫人として少しずつ成長していく。
愛のない契約結婚だと思っていた。
けれど夫に三年越しで深く愛されていたと知る、すれ違い溺愛物語。
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※こちらは激しい官能はありません。R15程度になります。他所ではR18の内容で掲載しています。
※二人のその後は「一年だけの契約結婚だと思っていました」で読めます。ご興味があれば、宜しくお願い致します
文字数 136,761
最終更新日 2026.08.16
登録日 2026.06.05
「すまない、ヘレナ、クリス。ディビッドに逃げられた……」
父の土下座から取り返しのつかない借金発覚。
そして数日後には、高級娼婦と真実の愛を貫こうとするリチャード・ゴドリー伯爵との契約結婚が決まった。
ヘレナは17歳。
底辺まで没落した子爵令嬢。
諸事情で見た目は十歳そこそこの体格、そして平凡な容姿。魔力量ちょっぴり。
しかし、生活能力と打たれ強さだけは誰にも負けない。
「ぼんやり顔だからって、性格までぼんやりしているわけじゃないの」
今回も強い少女の奮闘記、そして、そこそこモテ期(←(笑))を目指します。
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** 元題『ぼんやり顔だからって、性格までぼんやりとしているとは限りません』
で長い間お届けし愛着もありますが、
2024/02/27より『糸遣いの少女ヘレナは幸いを手繰る』へ変更いたします。 **
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※ ゆるゆるなファンタジーです。
ゆるファンゆえに、鋭いつっこみはどうかご容赦を。
※ 設定がハードなので(主に【閑話】)、R15設定としました。
なろう他各サイトにも掲載中。
『登場人物紹介』を他サイトに開設しました。↓
http://rosadasrosas.web.fc2.com/bonyari/character.html
文字数 803,129
最終更新日 2025.11.18
登録日 2021.11.12
※電子書籍化作品ですが『自由気ままな伯爵令嬢は〜』の姉妹作なので、確認を取り加筆前の短編はアルファサイトにも置いてます。
一言セリフがあるだけのシルヴィア。
ここ最近お騒がせなふわふわ美少女を主人公とすると、シルヴィアは完全なるモブになるらしい。
転生者の妹の話によるとこの世界は乙女ゲームなるものと酷似した世界。その世界はヒロインのアリスを巡って殿下とその側近たちが彼女に愛を乞う物語なのだとか。
入学してから妹が指し示すような事柄が続き、それならそういうものだと受け入れセリフを一言。
さあ、これでもう終わりだと思ったのに、ヒロイン巡って逆ハーレム作ってるはずの側近の一人がやたらと絡んでくる。
「あなたが欲しい」と外堀埋めながら求婚してこられても困ります。
だって、あなたは溺愛系○○って聞いてるんですものー。私には荷が重いです!
※モブシリーズ第一弾。短編R15ver.
イラストは友人絵師kouma.
文字数 21,828
最終更新日 2022.01.30
登録日 2022.01.22
不定期更新です。
基本的に一話完結。
R15作品にはお話のタイトルの後ろに※付けてます。
※「親友の婚約者に恋をする」は無理矢理表現ありますので、苦手な方ご注意ください。
文字数 36,485
最終更新日 2025.06.30
登録日 2024.11.29
幼い頃に婚約して相思相愛の王太子エドワードと公爵令嬢ステファニー。エドワードが20歳、ステファニーが18歳になる翌年に結婚予定だった。だが、そこに悲劇が襲ってステファニーは心身ともに傷を負って王家に輿入れする資格を失い、婚約を解消せざるを得なくなった。その後、彼女は過酷な運命を辿ることになる。
一方、次世代唯一の王位継承権保有者のエドワードは、意に反して次の婚約を迫られた。紆余曲折の末、隣国の王女を娶ることになった。エドワードは愛する女性が別にいることを婚前に王女に告白し、お互いに仕事上のパートナーとして尊重すると約束し合った。その約束には後継ぎを作るための閨も含まれていた。エドワードは妃を当初は約束通り丁重に扱おうとするが、閨がうまくいかず、妃は徐々に不満を募らせ、エドワードのまずい対応もあって妃の母国との国際問題に発展していく。
読む前にご注意:ビターエンドかバッドエンドと言える結末です。主要登場人物のうち、エドワードはクズ基地化します。ヒロインは無理矢理行為を受け、複数人と関係を持つことになります。もう1人の女性登場人物(サブヒロイン)にとっても暗い展開が続きます。サブヒロインには救いを用意したいと思っていますが、本編では実現しません。以上の注意書きを読んで好みに合いそうでないと思いましたら、ブラウザバックをお願いします。
R18シーンのある話のタイトルには*、R15に相当する話には(*)をつけています。
他サイトでも投稿しています。
カクヨムでこの作品の1世代後の話『公爵令嬢は悲運の王子様を救いたい』を連載しています。
当分の間、アルファポリスでの連載はありません。カクヨムで読んでいただけるとうれしいです。
https://kakuyomu.jp/works/16817330665632681055
文字数 126,858
最終更新日 2023.04.07
登録日 2022.12.23