「本」の検索結果
全体で47,860件見つかりました。
普通の生活していた理沙と麗奈先輩が群神と専務の陰謀により会社を解雇される。理沙は麗奈先輩の紹介によりサキュバスになった。
無人島に隕石が落下した。そこでロケしていた女優に隕石から出てきた煙によって悪魔になる。
悪魔は魔王様と名乗る。
魔王様は、悪本博士を仲間にして悪本博士が女優拉致し改造人間を作る。
魔王は、魔王軍を結成する
リサとレナはサキュバスになり
解雇の復讐の為に会社に行くが群神からいろんな話を聞かされる。
魔王ナナミが襲ってきて名古屋は壊滅になってしまう。
リサとレナは魔王討伐の旅に出る。
6魔王の1人関西の魔王を死闘で倒した。
仲間が足りないので、リサの幼なじみ綾を誘うが、既に東海の魔王エミに首輪をかけられてた。
綾を奪還する為、リサとレナとママは東海地区に入った。
ドラゴンズタワーで綾ちゃんの奪還に成功する
魔王軍に新たに加わった
魔王軍との死闘のファンタジーです
文字数 78,650
最終更新日 2023.02.25
登録日 2019.05.12
R18 今回は初回からヒーローヒロインともに18↑です。
ほのぼの、もふもふ、コメディあり。
切なさやシリアスちょっとあり。
〈あらすじ〉
異世界に転生したのは、かれこれ……えーと、1万年とにせんねんまえから…………すやぁ……ハッ。思い出せないほどの大昔、私はこの世界に転生した。前世というか、前の世界の事は少しは覚えている。
私は、自分で開発した遠隔監視魔法で壁に映し出された、勇者……ではなく、その後ろで剣を携えて戦っているきりっとした逞しい騎士様をうっとりと見ていた。
「はぁ……初期型RPGのストーリー通りに進んでいるわ。やがて私は、伝説の剣を手に入れた勇者にもうすぐ倒されて消滅するのね。できれば、できればでいいから一度でいい、彼とデートしてみたいなぁ……。手なんて繋げたらそれだけで幸せ……なんて、素敵なの。だけど、私たちは敵同士だし、私は……。それに聖女って、前世のあの子だあ。二度と会いたくなかったのにぃ」
そんな時、慌てた様子で伝令係が駆け込んできた。
「魔王様、勇者一行がついに四天王のシエナマーガ・ザッケンナ様を……!」
どうやら、魔王である私が勇者に討伐される日が近いらしい──
余命、来週あたりのヒロインが、死ぬ前にささやかな願いを叶えるために、この世界での初恋の騎士様に告白しに行くお話です。
※※※※
楽しんでいただけると嬉しいです。
ざまあじゃなくて、恋愛主体。比重は恋愛>>>>>>>>>>>>…………>>>>>ざまあ。
ショタ、ロリ、獣化状態とのR18シーンはありません。
あまり悲壮感はなく物語は進みますが、回によっては涙腺がゆるんでいただけるように書きます。
タグを必ずお読みいただき、合わないと思った方はバックお願いします。
一日1~2話更新 21時は基本的に定時
文字数 97,734
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.09
大手ゲーム配信者(31)x若手ゲーム配信者(21) -
ゲーム配信を行う冬珈琲チャンネルの浅沂時生(あさぎときお)は、プロゲーミングチーム・キングスの準備生として所属している。プロ並みのゲームセンスを持つ時生は、2年目を迎えた今、プロ部門への打診を断り、ストリーマー部門で更なる活動の幅を広げようとしていた。
時生の夢は、個人勢として活動する登録者数90万以上の盤(ばん)とのコラボだ。彼は、大昔に時生の住むアパートの隣人だった。兄のように慕った彼は、今や大手配信者になっていた。
一方、女優の妻を持つ勝ち組のゲーム配信者と呼ばれるまでになった盤こと来田誉史(こだよしふみ)は、大学時代からの友人に衝撃的な「告白」を打ち明ける。
配信者同士の一回り近くある年の差スローラブ。
やがて互いに出会い、ゆっくりと、ゆっくりと落ちていく物語。
※#は、本ストーリーの両者2視点です。 / ★は、リアルな配信アーカイブのエピソードです。
※R15性表現入ります。
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。またAI生成による文章作成・構成相談も含め一切行っておりません。本作品は筆者がゼロから執筆しておりますオリジナル作品です。
文字数 457,171
最終更新日 2024.08.20
登録日 2024.01.31
「流行りの悪役転生したけど、推しを甘やかして育てすぎた。」のスピンオフ
兄たちの話。ほぼ過去編です。
ヴィンセント(フロガの義兄)×ルイゼ(ルアネの兄)
本編の「流行りの…」略して、「あくあま」も同時掲載してます。
◆多分、本編みた方が楽しいと思いますが、スピンオフのみ(本編には出てこないので)でも問題ないかと…!
第2王子(ヴィンセント)と第3王子(フロガ)は仲が最悪という点だけ踏まえておけば大丈夫です。
文字数 17,796
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.19
異世界転移したい──その一心で、橘伊織は図書館の怪しい本を読み漁り、立入禁止エリアに怒られながらも魔法陣を研究。
ついに自力で異世界転移に成功してしまう。
しかも着いた先は、伊織が大好きな“断罪シーン”が存在する乙女ゲーム世界。
モブ令嬢として転生した伊織は、念願の断罪イベントを最前列で見学し、満足げに拍手……するはずだった。
だが、断罪の裏で冷静に状況を見ていた伊織の視線を、ある近衛騎士が見逃さなかった。
「イオリ嬢、貴女……未来を読んでいるのか?」
鋭い観察眼を持つ侯爵家の次期当主・ルゥに目をつけられ、
なぜか求婚され、なぜか侯爵家に連れて行かれ、
気づけば婚約者扱いで、気づけば妊娠していて──
断罪シーンを見に来ただけのはずが、
異世界で人生最大の巻き込まれ恋愛が始まってしまった。
文字数 3,304
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.04.03
数式と幾何学を愛するあまり「無能」と蔑まれた公爵令嬢エララ。彼女は婚約者である王子から婚約を破棄され、すべてを失い北の辺境へと追放されてしまう 。
しかし、追放先の辺境で出会った領主カシアンは、彼女の類稀な知性を正しく理解し、ありのままの彼女を受け入れた 。やがてエララは、自らが愛した数式が、世界の法則を読み解き、未来を予測する最強の剣術となり得ることに気づいていく 。
これは、虐げられた令嬢が自らの知性を武器に過去と対峙し、本当の居場所と幸福をその手で証明していく物語である。
文字数 79,030
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.09.25
地味目な女子高生、岸田時雨(きしだ しぐれ)はある日の放課後、保育園へ妹を迎えに行ったその帰り道に公園で学校一の人気者、槙野伊織(まきの いおり)と小さな女の子に出会う。
この偶然の出会いから始まった二人の関係――
正反対な二人のすれ違ったり、歩み寄ったりな物語
※大賞候補に残ったようです(*^^*)
奨励賞を頂きました。有難い!
応援して下さった皆様、投票して下さった皆様、本当にありがとうございました。
文字数 97,259
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.01.29
周りに響く女子の話声をなるべく聞かない様に俺は通路の端を歩きながら昨日読んだ小説の最後を思い出していた。
まさかあそこで新しいチート技が発動するとはなぁ、やっぱ異世界へ転生転移した人間がチート級の活躍する話は面白いよ。
男なら一回は体験してみたいって思うだろうし!
まぁだけど最近はその異世界転生/転移ブームも下火になってきたかもな。 昨日の作品も面白かった割にはそこまで人気は無さそうだったし。
異世界転生系の小説はもうやり尽くした感あると思ってたし、この流れも仕方ないかな?
……それとも、もうみんな異世界に行きたいってそれ程思わなくなっちゃたのかな??
もしそうなら少し悲しい気持ちになるな。
「いや、まだまだこれからだろ! きっとまた人気になるさ!!」
目的の場所についた俺は誰にも聞こえない様に小さく呟き、目の前の扉をあける。
異世界は面白い。
この日まで俺は本気でそう思っていた。
※本作は異世界転移小説ですが聖女、占い、悪役令嬢、ざまぁ、チート、ハーレム、異世界転生がお好きな方には一部不快な表現があると思います。
基本的にはキャラの思想ですのでご理解下さい。
勿論私は全部好きです……。それでも宜しければ是非ご愛読よろしくお願いします!
文字数 416,439
最終更新日 2022.08.26
登録日 2020.06.16
神子召喚で呼ばれた主人公。
神子はお祈りをして、世界に平和をもたらします。
「では神子様、プリケツダンスをお願いいたします!」
「え?」
お祈りスタイルがプリケツダンスですけど………。
前の神子についての悲しみからスタートですが、基本的にコメディにするつもりです。
文字数 5,827
最終更新日 2020.11.09
登録日 2020.11.08
大国グングナルド王女フィルリーネは、16歳の誕生日に隣国の王弟ルヴィアーレと婚約予定だ。
婚約の儀式を行うためにグングナルドに滞在することになったルヴィアーレ。お相手のフィルリーネは歓迎する素振りはなく、初見から嫌味を言ってきた。
しかも、フィルリーネは美しく聡明で芸術に秀でた王女という噂だったが、その実、美しさはあっても頓珍漢な言動をし、すぐ不機嫌になって部屋に引き籠もる勘違い王女だった。
対して、ルヴィアーレは噂通り美青年で文武両道。魔導に長けた完璧な男。
二人の性格が合うはずがない。フィルリーネは会うたび偉そうにして、おかしな言動をしてくる。
しかし、そこに意味があるとは、ルヴィアーレも気付かなかった。
言うべきではない内情をペラペラと喋ってくれればありがたい。ルヴィアーレは気楽な相手だと思っていたが、フィルリーネの勘違いな行動がルヴィアーレに違和感を覚えさせる。
彼女は本当に愚かで、何もできない、王に従順な王女なのだろうか?
突然城に現れる魔獣。独裁者グングナルド王に粛清される者たち。
精霊の恩恵を受けているこの世界。大国グングナルドでは精霊が減り始めていた。その原因が独裁を敷いている王だと、誰が気付いているだろうか。
この国は異常だ。
そんな中、フィルリーネの引き籠もり部屋に入り込むことに成功し、ルヴィアーレは驚愕した。
この部屋は、なんだ?
念の為R15です。
更新不定期。修正は誤字脱字等です。小説家になろう様で連載中。
文字数 1,238,303
最終更新日 2024.05.18
登録日 2021.04.08
伯爵令嬢であったミザリアは、3か月前に侯爵家嫡男のオズワルドに嫁いだ。
家同士の事業強化目的のための完全なる政略結婚だった。
婚約期間中も、贈り物もなし!デートもなし!エスコートも0。
そして、蓋を開けてみたらやはり
「あなたのことを愛することはない」
結婚そのものだった。
それなのに。
なぜか毎晩、閨を強要する夫。
痛くて、辛くてーーーー。
もう一体どうしたらいいか分からなかったミザリアだが
とあるお茶会で運命の出会いを果たす。
「まずは閨ごとが素晴らしいことをお伝えしたほうがお話が早いのですわ。
なので、閨ごとのレッスンをするスタッフがおりますの」
そう語ったのは、夜の貴族界を牛耳る女帝・ローズティアラ様。
その出会いからとある快感レッスンを受けることになって・・・。
愛されない貴族令嬢が、愛し・愛されたい貴族令嬢になるべく奮闘するストーリー
全22話 4万文字弱で完結してます!
【作者よりみなさまへ】
*同性愛の内容が含まれます。差別的表現ととる方は閲覧をおやめください。
*誤字脱字多数あるかと思います。
*初心者につき表現稚拙ですので温かく見守ってくださいませ
*ゆるふわ設定です
★本作品は一応完結まで執筆済みですが、主人公ミザリアの第二の幸せは次回作に繋がっております。
→出戻り伯爵令嬢は、やっぱり今夜も夫に愛されたい (執筆中)
乞うご期待!
文字数 43,776
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.08.29
学校では、気弱で大人しい「ヘタレ男子」として不良たちにパシリにされている幼馴染み・風間雪夜。
しかし、そんな姿はすべて演技だった。
本性は大胆不敵な俺様系男子。
唯一その正体を知る幼馴染みの楓にだけは、昔から変わらない調子で甘えてくる。
そんな二人の日常は、ある放課後、楓が不良たちに絡まれたことで一変する。
「誰が楓に触っていいって言った?」
普段のヘタレっぷりからは想像もつかない雪夜の本性が、ついに明らかに――。
文字数 51,197
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.09.26
次世代ファンタジーカップ『面白スキル賞』受賞しました。
2022年9月20日より、コミカライズ連載開始です(アルファポリスのサイトで読めます)
単行本は現在2巻まで出ています。
高校二年の水沢優樹は、不思議な地震に巻き込まれ、クラスメイト三十五人といっしょに異世界に転移してしまう。
三ヶ月後、ケガをした優樹は、クラスメイトから役立たずと言われて追放される。
絶望的な状況だったが、ふとしたきっかけで、【創造魔法】が使えるようになる。
【創造魔法】は素材さえあれば、どんなものでも作ることができる究極の魔法で、優樹は幼馴染みの由那と快適な暮らしを始める。
一方、優樹を追放したクラスメイトたちは、木の実や野草を食べて、ぎりぎりの生活をしていた。優樹が元の世界の食べ物を魔法で作れることを知り、追放を撤回しようとするが、その判断は遅かった。
優樹は自分を追放したクラスメイトたちを助ける気などなくなっていた。
あいつらは、そこらへんの草でも食ってればいいんだ。
異世界で活躍する優樹と悲惨な展開になるクラスメイトたちの物語です。
文字数 535,180
最終更新日 2023.10.25
登録日 2021.04.15
義兄→←弟
両片思いでエッチしているだけ。
変態な俺(弟)視点、毎話R18
あと数話で終わる予定(予定)
弟
無自覚だけど中性的でキレイな顔
自己評価は低い
兄が好き(兄以外興味ない)
流されやすい
兄
頭も良いし顔も良い
弟が好き(心配)
独占欲の塊
基本冷たい
優しい所もあるが、表にはあまり出さない
妄想で書き殴っただけのご都合主義。
不定期更新です(なんでエロって長くなってまうん?)
文字数 151,747
最終更新日 2023.01.10
登録日 2022.10.30
16歳の高校生・山城ヨウスケ。 顔は不格好で女の子に縁はなかったが、仲間思いで誰よりも優しい心を持っていた。
ある日、通学途中で少女をかばい、命を落とす。その献身は天界の女神ルミエールの目に留まり、ヨウスケは異世界へ導かれる。
――公爵家の長男・アデルとして生まれ変わった彼が目にしたのは、男尊女卑が根強く残る社会。女性や弱者が踏みにじられる現実に、かつての優しい心は強く反発する。
恋と成長が交錯する、異世界転生ファンタジー。
※表紙画像には生成AIを使用しておりますが、小説本文はすべて作者自身によるオリジナル作品です。
文字数 36,220
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.09.13
公爵家の末息子として生まれたレオンは、二歳のとき何者かに誘拐されてしまう。
山奥の小屋で虐げられながら過ごした二年間。四歳になったある日、王国騎士団に救出された瞬間、前世が日本人だった記憶を思い出す。
家族のことはぼんやりとしか覚えていなかったが、公爵家では父も母も兄姉たちも、二年間ずっとレオンを探し続けていた。ようやく帰ってきた末息子を家族は涙ながらに迎え、失った時間を埋めるように惜しみない愛情を注ぐ。
少しずつ心の傷を癒やしたレオンは、前世の知識を生かして料理長と共にふわふわのパンやケーキ、プリンなど、この世界にない料理やお菓子を作り始める。
さらに商会と協力し、魔石を動力とする魔導具を改良。使いやすい調理器具や保存庫、洗濯用魔導具などを次々と生み出し、人々の暮らしをより便利で豊かなものへと変えていく。
これは、一度すべてを失いかけた少年が、家族の深い愛情に包まれながら、料理とものづくりで領地、そして王国に笑顔を広げていく、心温まる成長ファンタジー。
文字数 18,000
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.07.10
不本意ながら幼馴染にあたる二人の男女についての話だ。
あの二人は昔から、それはそれは互いを大切に想い、愛し合い、狂っている。
幼馴染などという不名誉極まりない立ち位置のせいで巻き込まれ続けた僕を、どうか明るく笑い飛ばしてはくれないだろうか。
文字数 22,150
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.06.14
社会的にね。割と一部の登場人物の言動が下品です。
α=王子様のような完璧人間、というのがお好きな人には合わないと思います。
本編は完結済みですが、今番外編についてのアンケート取っている最中です(支部にて
もしご希望あればコメントなどでお知らせくださいますと幸いです。
(番外編で性描写が入る予定です)
・凛成×透
・幸人×透
・両方
文字数 27,745
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.09.26
「結婚を前提にお付き合いを─」
「全力でお断りします」
主人公であるティナは、園遊会と言う公の場で色気と魅了が服を着ていると言われるユリウスに告白される。
だが、それは罰ゲームで言わされていると言うことを知っているティナは即答で断りを入れた。
…それがよくなかった。プライドを傷けられたユリウスはティナに執着するようになる。そうティナは解釈していたが、ユリウスの本心は違う様で…
一方、ユリウスに関心を持たれたティナの事を面白くないと思う令嬢がいるのも必然。
令嬢達からの嫌がらせと、ユリウスの病的までの執着から逃げる日々だったが……
文字数 88,188
最終更新日 2025.02.28
登録日 2024.12.16
お気に入りやハートを押してくださって本当にありがとうございます! 心から嬉しいです( ; ; )
――ただ幸せを願うことが美しい愛なら、これはみっともない恋だ――
“隠しごとありの年下イケメン攻め×双子の兄に劣等感を持つ年上受け”
音楽が好きで、SNSにひっそりと歌ってみた動画を投稿している桃輔。ある日、新入生から唐突な告白を受ける。学校説明会の時に一目惚れされたらしいが、出席した覚えはない。なるほど双子の兄のことか。人違いだと一蹴したが、その新入生・瀬名はめげずに毎日桃輔の元へやってくる。
イタズラ心で兄のことを隠した桃輔は、次第に瀬名と過ごす時間が楽しくなっていく――
文字数 80,168
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.04