「c」の検索結果
全体で16,556件見つかりました。
僕はある場所で自分を慰める。
※これはR18の作品です。
性的描写が苦手な方はお控えください。
※感想を頂けるとモチベーションにつながるし,励みになります。
※小説家になろうにも掲載しています。
https://mypage.syosetu.com/1352381/
※カクヨムにも掲載しています。
https://kakuyomu.jp/users/Tamago-atama
※ノベリズムにも掲載しています。
https://novelism.jp/user/104194/
※ノベルアップ+にも掲載しています。
https://novelup.plus/user/415863451/story
文字数 1,684
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.28
https://www.alphapolis.co.jp/novel/897776565/361484216
『可愛くなりたかった僕は日々願い続けた』からのアルフレッドルートです。
大変長らくお待たせしました。本編をお読みになる前に幾つか注意点があります。
『可愛くなりたかった僕は日々願い続けた』を読んでも読まなくてもお話は続きます。その中で主人公総受けで、ルート展開していく為の前座を書き終えて今からが本番です。ご理解の程、ご容赦の程、よろしくお願い申し上げます。
文字数 3,825
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.26
○オンが来る前に
昭和遺産大好き生徒会長が、廃校を有効活用して残す話。
モノガタリー.com他、各種投稿サイトでも投稿中。
文字数 1,348
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.09.13
【「鎌倉猫ヶ丘小ミステリー倶楽部」に改題して、アルファポリスきずな文庫より好評発売中!】
https://kizuna.alphapolis.co.jp/book/11230
【「第1回きずな児童書大賞」にて、「謎解きユニーク探偵賞」を受賞】
市立「鎌倉西小学校」には不思議な部活がある。その名も「ミステリー倶楽部」。なんでも、「学校の怪談」の正体を、鮮やかに解明してくれるのだとか……。
学校の中で怪奇現象を目撃したら、ぜひとも「ミステリー倶楽部」に相談することをオススメする。
案外、つまらない勘違いが原因かもしれないから。
……本物の「お化け」や「妖怪」が出てくる前に、相談しに行こう。
※本作品は小学校高学年以上を想定しています。作中の漢字には、ふりがなが多く振ってあります。
※本作品はフィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
※本作品は、三人の主人公を描いた連作短編です。誰を主軸にするかで、ジャンルが少し変化します。
※カクヨムさんにも投稿しています(初出:2020年8月1日)
文字数 160
最終更新日 2024.09.30
登録日 2023.06.21
変わりゆく彼女
SNSに夢中になった麗奈は、あるDMをきっかけに自分を変え始める。しかし、それが彼女の人間関係や現実とのギャップを広げ、最終的に孤独と後悔に苛まれる結果となる。
ハッピーエンド編
文字数 1,231
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
とある皇女は、伝説の軍師とともに隣国へと嫁ぐことになる。自国の民には忘れられ、初っ端から付属品扱いの彼女だが、実はその正体は――。 俺様皇帝と強気系主人公の歴史風恋物語。
登録日 2014.10.03
文字数 1,184
最終更新日 2019.09.06
登録日 2019.09.06
☆前作「朱に交われば紅くなる」読者の方へ☆
本作は、自著「朱に交われば紅くなる」シリーズの設定を引き継ぎ、細部を見直し、リライトする半分新作となっております。
一部キャラクター名や、設定が変更となっておりますが、予めご了承ください。
詳細は「はじめに」の「「朱に交われば紅くなる」シリーズの読者様へ」をご覧ください。
□あらすじ□
今思い返せば、一目惚れだったのかもしれない。
夏休み。赤点を取り、補習に来ていた瑠壱(るい)は、空き教室で歌の練習をする一人の女子生徒を目撃する。
山科沙智(やましな・さち)
同じクラスだ、ということ以外、何一つ知らない、言葉を交わしたこともない相手。そんな彼女について、瑠壱にはひとつだけ、確信していることがあった。
彼女は“あの”人気声優・月見里朱灯(やまなし・あかり)なのだと。
今思い返せば、初恋だったのかもしれない。
小学生の頃。瑠壱は幼馴染とひとつの約束をした。それは「将来二人で漫画家になること」。その担当はどちらがどちらでもいい。なんだったら二人で話を考えて、二人で絵を描いてもいい。そんな夢を語り合った。
佐藤智花(さとう・ともか)
中学校進学を機に疎遠となっていた彼女は、いつのまにかちょっと有名な絵師となっていた。
高校三年生。このまま交わることなく卒業し、淡い思い出として胸の奥底にしまわれていくものだとばかり思っていた。
しかし、事は動き出した。
沙智は、「友達が欲しい」という話を学生相談室に持ち込み、あれよあれよという間に瑠壱と友達になった。
智花は、瑠壱が沙智という「女友達」を得たことを快く思わず、ちょっかいをかけるようになった。
決して交わるはずの無かった三人が交わったことで、瑠壱を取り巻く人間関係は大きく変化をしていく。そんな彼の元に生徒会長・冷泉千秋(れいせん・ちあき)が現れて……?
拗らせ系ラブコメディー、開幕!
□更新情報□
・基本的に毎日0時に更新予定です。
□関連作品□
・朱に交われば紅くなるのコレクション(URL: https://kakuyomu.jp/users/soufu3414/collections/16816452219403472078)
本作の原型である「朱に交われば紅くなる」シリーズを纏めたコレクションです。
(最終更新日:2021/06/08)
文字数 94,179
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.06.08
とりあえずの、登場人物紹介があります。
日元 葵
時間にも性別にもとらわれない存在。
守護職の上司的な存在。神出鬼没であり、
糸引き役をしたり、嫌な役回りもこなす。
血も涙も無いわけではなく、誰よりも感受性は強い。
世情が落ち着き始めた頃に、やっと心許せる相手が
現れたので、近年は平穏に暮らしている。
神と人間との間に生まれた。神格を持ち合わせているため、ほぼ不死。
髪は、カラスの濡れ羽色。瞳は、紫色(感情の高まりによって色の変化あり)
軍に属していたり、地獄にも出入りしたり、図書館の司書をしたり。人望もあるが、史実に関わった事がバレ無いように暮らしている。
エスカデとの出逢いで、人生が大きく変わってしまった。
エスカデ
葵が唯一心を許した医師。
身長181cm程あり、
ブロンドヘアに碧眼、眼鏡を掛けている。
見た目は残念で無いのに中身が残念な、ただのイケメン医師。葵に一目惚れしてしまい、うっかり道を誤りかけた。たった一枚の写真だけを頼りに移住を決意をした。押し掛け夫。
橘家
國有数の財閥。
元は、華族。
造船技術はトップクラス。
製薬会社も所有している。
表向きの化学技術ばかりでなく、オカルト傾倒な裏面も持った研究施設がある。
1度葵が婿養子に入った家でもある。
葵は、橘 葵を名乗っていた時期も数年あるが
離縁後に妻は地方に嫁いでいる。
橘 蓮(20)
葵の義理の弟。
とても繊細で、動物の心がわかる不思議な能力を持った橘財閥の次期当主。
天真爛漫で、自由。
葵ともいまだに仲がよく、船の話で盛り上ったりする。
血の繋がらない、兄(養子)がいる。
橘 焔(20代半ば)
橘財閥の次期当主として、とある研究所から連れ出された蓮の兄。
程無くして、橘家にも蓮が誕生したため、自らを蓮の身の回りの世話役として欲しいと蓮の父に直訴した。橘財閥の化学研究所で、新薬の臨床実験を受けていた。
生家が貧しかった為、研究所の近くに乳飲み子であるにも関わらず置き去りにされていた所を数人の研究員に保護された。
薬の影響で髪が所々白髪混じり。
利発で、行動力がある。
蓮を大切にしており、実の弟と思っている。
この話での主人公は橘兄弟です。
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ピクルーさんのHP内
ちまころめ~か~さんの機能をお借りして
キャライメージを作成いたしております<(_ _)>
シンプルで可愛いのですごく素敵です٩( ''ω'' )و
文字数 15,045
最終更新日 2024.05.28
登録日 2021.08.29
孤児院の院長をしている平民ロージーのもとに、伯爵令息であるエドワードが訪ねてきた。彼の母の形見であるペンダントを渡したいのだという。
ところがエドワードはどうも喧嘩腰。実は彼は、父の浮気相手がロージーであり、ロージーこそが実の母ではないのかと疑っていたのだ。
かつてロージーに恋をしていたからこそ、彼女に冷たいエドワード。ところがロージーは、彼の疑いをすべて誤解だと笑い飛ばす。
しかし、実はロージーにはエドワードに秘密にしていることがあって……。
本来ならば伯爵令嬢だったにも関わらず、平民として孤児院の運営に尽力しているヒロインと、昔からヒロインに好意を寄せているがゆえにひねくれてしまったヒーローの恋物語が始まるまでのお話。
この作品は、他サイトにも投稿しております。
扉絵は写真ACよりチョコラテさまの作品をお借りしています。
文字数 7,677
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.08.11
【登場人物】
伊吹(三十路)
身長:181cm
体重:71kg
元は、忍者であったものの時代の変わりと共に
転職をした、今は製薬会社勤め。
志摩とは、色々ありすぎて
一蓮托生と思って、同棲している。
周りから、オッサン扱いされたりもするが
ただの、面倒見のいい絆され人。
体に消えない雷紋が走っている。
志摩(20代前半)
身長:169cm
体重:56kg
忍者ショーに出たりしている、本物の忍者。
線の細い体で、ショーでは一躍人気者。
本人は、今一つ、伝えたいものを伝えられずにいる
現状に時々思い悩んでいる。
少し方言が混じる話し方。
見た目は、派手そうに思われがちで
心は落ち着いており、言葉も少なめ(伊吹には遠慮なし)
伊吹には精神的にも、支えられていると
自覚もある。
なんだかんだ、付き合いが長くなって
一緒に居られることに満足している。
伊吹と志摩については以前にも書いています。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/695046973/68516811
文字数 5,517
最終更新日 2024.07.30
登録日 2023.04.28
大陸有数の歓楽街フェアンヴェーへ向かい、義賊の獣人ボーガードはとある文書を盗む。
だが彼の行いは、20年ほど前に突如として上空に現れた黒の城から派遣された、シュプリッター七帝が一人〝絶対管理者〟と呼ばれる悪女ドライに勘づかれた。
彼女が差し向けた魔の手を掻い潜り出逢ったのは、聖女と祀り上げられた少女フランツェスカ。
―――生命さえ危ぶまれる自由に生きる青年と、束縛としがらみだらけの不自由で暮らす彼女の道が交差する時、物語が紡がれる。
以下、作者(?がらくた)からの注意書き
拙作「終末世界の英雄譚」の舞台となる、シュプリッター大陸の世界観を深堀りした短編ファンタジー。
この小説はFC2ブログ、小説家になろう、ハーメルンに投稿されています。
登録日 2024.04.08