「第」の検索結果
全体で22,660件見つかりました。
第九軍所属、下士官ミシェルの秘密の情事。なぜか上官に気に入られ、身勝手に挿れられる理不尽さを抱えながらも、逃げられない軍人の歪んだ性事情です。
※注意
R18
最初からほぼソレです。それしか無いです。
リバ、3P あります。
可愛い話の反動でアダルトなお話を書きたくなりました。ご注意下さい。
アレスという名が好きみたい。他作とは別人です。
全10話
文字数 9,633
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.11.26
旧題:「須応さんの諸事情。」
二組のカップルが、過去と向き合ったりトラウマを乗り越えたりするお話です。ハッピーエンドになるはず…!
「須応さんと斑目くんの場合。」
素顔を見せたくない朗らか図書館司書と、恋愛を諦めた寡黙な大学生のお話。
「貞光さんと磯貝くんの場合。」
訳ありなクール系御曹司と笑顔に陰のある快活青年のお話。
※作者は司書さんの仕事について詳しいわけではないので、実際とは違うところがあると思います。また、恋愛物はあまり書いたことがないので、暖かく見守ってください。
2023年11月1日より、第二部「貞光さんと磯貝くんの場合。」を毎日更新します。お待たせしました…!
2023年12月1日以降は、不定期になりますが、ネタが降りてきたらおまけの方に書いていこうと思います。
文字数 136,632
最終更新日 2024.04.30
登録日 2022.10.31
〝国際社会の未来とは!? 1980年代の記録です。〟
1986年頃、教職課程で作成した教案です。
就職のため教育実習が受けられず、
教職にはつきませんでしたが、
その後色々なことを考えるのに、役立ったと思います。
使用教科書は、山川出版社の高校『現代社会』です。
(第二部『現代社会の基本的問題』のうち第4章『国際平和と人類の福祉』)
集団的安全保障と集団的自衛権の区別(前者は世界全体で仮想敵を作らない、
後者は同盟国同士が守り合う)など、細目は忘れていた私ですが、
最近当時の資料を発見し、ロシアのウクライナ侵攻もあったので掲載します。
タイム・カプセルの内容は、今でも使えるものでした……。
文字数 2,823
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.03.02
主人公エルヴィン(17歳)は、ヴァリス王国の若き国王。
前世で地球人だった彼は、神からチートスキルを与えられた。
世界最強の戦闘能力を持つ彼は、ヒロイン達とともに世界征服をする。
◆【第1話のみ2000字ほどで、その後は各話500字から1000字前後です。電車の中でスマフォでサクサクと読んで下さい】
文字数 34,713
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.04.29
『第三話ーVRー』
メタバース内でのお見合いも盛んになり、結婚相談所のビジネスも広まっていった。
冴えない男は結婚相談所を利用することにした。
相談所が選んでくれた女性は4名、みんな素敵な女性だったが、1人だけやけに若くて可愛い女子が気になった。
男は1人の女性とVRデートをすることにした、ホテルの一室薄暗い照明の中に下着姿の女性が立っていた。男は女性とベッドの上でVRで行為をした。
男は、やけに若い可愛い女性をVRデートに誘ってみることにした。
『第七話ー遊郭ー』
遊郭と呼ばれる場所は消滅した、理由はさまざまだが、日本に遊郭はなくなった。
代わりと言ってはなんだが、大手アンドロイドメーカーのショールームができた。
高級アンドロイドは人間と区別がつかないくらいの完成度だった。
このシュールームには様々なメーカーの色々なアンドロイドを見て触ることができた。
高額な買い物なので、購入者にゆっくりと落ち着いて機能を確認してもらうために、来店は時間は2時間からの完全予約制になっていた。
男は貯金を貯めてショールームにいくことにした、試そうと思ったアンドロイドの予約を撮るために2ヶ月もかかった。
タクシーを降りショールームに入ると、そこはまるで夢の国のような煌びやかな場所だった。
文字数 42,210
最終更新日 2022.05.25
登録日 2022.05.19
概要:〖第一章完結済〗最強ヒロインが世界を旅して冒険します。大好きなキャンプや冒険を通じて、色々な人との出逢いに胸をときめかせたり、様々な事件に巻き込まれたりします。
【あらすじ】
可愛らしいボブカットの少女は、女冒険者だ。透き通るような綺麗な青い髪に、青い瞳。
まだあどけなさの残るその顔とは裏腹に、落ち着きのあるベテラン冒険者のたたずまい。
腰には、二振りの剣をさしてマントを羽織り、ザックを背負って冒険を求め旅をする。
しかし、彼女には冒険者の他にもう一つ、名乗っているものがあった。むしろ、彼女はこっちを名乗りたかった。
彼女は、キャンプをこよなく愛するキャンパーだった。むしろ、キャンプしたいが為に野営をする事が多い冒険者になったというべきかもしれない。
そんなちょっと変わった少女の珍道中が今、幕をあける。
登録日 2022.08.04
俺にとってトイレとは地獄の門そのものだ。腹の重みに耐えかねて、渋々便座に腰を下ろす。便意に促されたものの、どれだけ力を入れても息を吐くだけ吐いて、肝心のブツを落とそうとしない。この幻覚めいた便意を何年にも渡り、経験してきた。全身に汗が吹き出し、嘔吐を伴わない気持ち悪さに支配されながら、ひたすら長い時間をかけて肛門と向き合う。
ボタンを掛け違えて、よもや異世界への門を開くことになるとは、神様だって驚くに違いない。
文字数 178,094
最終更新日 2023.11.02
登録日 2022.12.31
死後、神様に頼まれて転生したが特にチートな加護も無く、魔王を倒すのに十年掛かった。
英雄の一人ではあったので第二の人生を愉しもうかと思ったが、『狡兎死して走狗煮らる』とも言う。
そこで地方で内政に励む事にして、トロフィー代わりに砂漠の緑化を目標に定めた男の物語である。
文字数 665,409
最終更新日 2024.11.10
登録日 2024.04.29
あらすじ:
主人公の杏奈(アンナ)は、都会の喧騒から離れて田舎の祖母の家に夏休みを過ごすために訪れる。そこで杏奈は、祖母の古い屋敷の裏にある「秘密の庭」に迷い込む。庭は荒れ果てており、かつて美しかったその庭に何があったのか、誰も話したがらない。ある日、杏奈はその庭で古い日記と一枚の写真を見つける。
日記は彼女の祖母の若い頃のもので、そこには一人の友人との不思議な出来事が書かれていた。その友人は突然姿を消したというが、何か隠された真実があるように感じる。杏奈は庭の謎を解こうと日記を手掛かりに調査を始めるが、次第に自分自身の心の奥底にも隠された感情や傷があることに気づいていく。
文字数 9,903
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.09.30
時は天正18年、東北最大の勢力を持つ「伊達家」と九州最強の勢力を持つ「島津家」、二つの武家の分家に当たる会津を治める「鬼龍家」の若き当主、『鬼龍 真斗』は家老『河上 源三郎』と共に平安京を訪れていた。
そこで真斗は平安京一の美女、『竹取(かぐや)姫』の求婚の為の無理難題を聞き、自身の力試しの為に難題に挑む。
かぐや姫は初め、五人の求婚者と同じであろうと考えたが、真斗の純粋な手作りの品々に心ときめかせ、真に真斗への愛を抱いた。
その後、二人は皆に祝福されながら結婚した。そして二人は天下統一の戦いや第10次十字軍による日ノ本へ侵攻、ヨーロッパへの大遠征による欧州戦没、そんな残酷も美しい戦国の世を強く生きるのであった。
文字数 430,592
最終更新日 2025.07.09
登録日 2024.10.23
サラビエイス国第一王女セラフィーナは16歳の時襲撃にあい1人の護衛騎士と逃げた。戻っても殺されそうになると言われ護衛騎士ルーカスの隠れ家に住む事となった、家事も料理もしたことがないセラフィーナは2年かけて普通に出来るようになり夜はルーカスと行為に耽る毎日。そんな時に母である王妃が訪ねてきて………メンヘラチックな男とメルヘンな王女の話。エロで始まりエロで終わります、なぐり書き
文字数 22,537
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.11.01
物語は、王太子レオナルドとの婚約解消から始まります。家族の名誉に縛られ、セシリアは嫌われ者の侯爵アレクシスとの婚約を受け入れることに。アレクシスは冷徹で社交界でも孤立している存在。結婚後、彼の無関心な態度に戸惑うセシリアですが、次第に彼の孤独を知り、心の中で何かが変わり始めます。さらに、彼との意外な共通点や心の交流を通じて、少しずつ距離を縮めていく二人。冷たい外面の裏に隠された彼の傷や優しさに触れることで、セシリアも自分の心を見つめ直し、彼との絆を深めて――。
文字数 26,259
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.12
「辰巳会の次期跡取りは、俺の息子――辰巳悠真や」
大阪を拠点とする巨大極道組織・辰巳会。その跡取りとして名を告げられたのは、一見するとただの天然ボンボンにしか見えない、超絶美貌の若き御曹司だった。
しかも、現役大学生である。
「え、あの子で大丈夫なんか……?」
幹部たちの不安をよそに、悠真は「ふわふわ天然」な言動を繰り返しながらも、確実に辰巳会を掌握していく。
――誰もが気づかないうちに。
専属護衛として選ばれたのは、寡黙な武闘派No.1・久我陣。
「命に代えても、お守りします」
そう誓った陣だったが、悠真の"ただの跡取り"とは思えない鋭さに次第に気づき始める。
そして辰巳会の跡目争いが激化する中、敵対組織・六波羅会が悠真の命を狙い、抗争の火種が燻り始める――
「僕、舐められるの得意やねん」
敵の思惑をすべて見透かし、逆に追い詰める悠真の冷徹な手腕。
その圧倒的な"跡取り"としての覚醒を、誰よりも近くで見届けた陣は、次第に自分の心が揺れ動くのを感じていた。
それは忠誠か、それとも――
そして、悠真自身もまた「陣の存在が自分にとって何なのか」を考え始める。
「僕、陣さんおらんと困る。それって、好きってことちゃう?」
最強の天然跡取り × 一途な忠誠心を貫く武闘派護衛。
極道の世界で交差する、戦いと策謀、そして"特別"な感情。
これは、跡取りが"覚醒"し、そして"恋を知る"物語。
文字数 33,864
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.01
2024年のアメリカ大統領による関税引き上げ政策を起点に、世界経済が急速に二極化していく近未来(2027年〜2035年)の日本を描いた社会分析ノンフィクションである。
自動車メーカー「フューチャーモーション」社長の七海誠一郎と経産省官僚の佐藤美咲を中心に、国家存立の三条件「基本インフラ」「食料安全保障」「防衛基盤」をいかに確保するかという視点から、分断時代における日本の選択肢を検証する。
日本のエネルギー自給率12%、食料自給率38%、輸入依存の防衛技術という脆弱性を抱える中、単純な二極化への従属か、「第三の道」としての戦略的自律連合の構築か、日本の産官学は模索を続ける。
ASEAN、インド、オーストラリアなどとの「インド太平洋経済フレームワーク」構築、「分散型サプライチェーン」の開発、国産基幹技術の育成など、具体的な取り組みを通じて日本の生存戦略を描写。理想と現実の狭間で苦闘する日本の姿は、今後訪れるかもしれない分断の時代を予見させる警鐘でもある。
世界GDPの減少、食料供給の国際的分断リスクの63%上昇、極端気象による国内農業生産の22%減少など、実証的データに基づいた未来予測は説得力に満ちている。
文字数 16,356
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.04.05
本作は〈影咒記(EIJUKI)〉の江戸咒譚 第一篇 ― 明神恋咒変(みょうじんれんじゅへん) ―です。
江戸の闇に息づく恋と祈りの記録を描きます。
――影は祈りを映し、咒は恋を刻む。
江戸の夜に咲いた十の物語、それを人は『影咒記』と呼ぶ。
三月の風がまだ冷たい江戸の町。
南町奉行所の同心・榊原新右衛門は、湯島聖堂周辺で続く辻斬り事件を追っていた。
被害者はみな口を揃えて言う――「足のない女を見た」と。
生け捕りを命じられた新右衛門は、町の蕎麦屋「明神そば」を営む娘・おせんに励まされながら、夜の見回りに出る。
だが、橋の上で見た白い影は人ではなく、怨念の残滓だった。
おせんは恋慕の想いを護符に託し、霊雲寺の天明和尚から「恋愛成就の符」を授かるが、和尚の手違いで渡されたのは「死しても添い遂げる符」――。
その誤りが、二人の運命を狂わせていく。
薬研堀橋に現れる“足のない女”、そして魂を喰う妖刀。
命を奪うのは人か、刀か、それとも宿命そのものか。
山伏の道明、符術を操る和尚らが絡み、やがて浮かび上がるのは「想いが祈りを超えたとき、恋は呪いへと変わる」という真実だった。
おせんの死後もなお、彼女の声は榊原に届く。
“添い遂げる符”によってこの世に留まったおせんの霊と、彼女を見つめる榊原。
二人の絆は、生と死を隔ててなお消えることはなかった。
やがて明らかになる妖刀の正体、そして恋の成就の行方――。
江戸の夜を彩る灯籠と霧のなか、愛と祈りと呪いが交錯する。
静かな情緒と怪異の匂いをあわせ持つ、和風幻想捕物長編。
読後、胸に残るのは“香”のような余韻。
人を想う心が、いかに美しく、いかに儚いものかを描く物語。
『影咒記』連作はこちら → 明神恋咒変/紫陽花庵夢死帳/湯煙鬼火奇譚
※毎晩21時頃更新予定。
江戸に残る“祈りと咒”の記録を、どうぞゆるやかにお読みください。
文字数 50,073
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.10.18
――まるで、怪物でも見たような顔をして、さ。
東京の片隅で起こった、連続実業家殺人事件。
その捜査の末席に加わった警察官・洸星の前に、破滅的に美しい男・燎斗が現れる。
彼こそ、八年前に洸星の初恋をさらっていった張本人だった。
かつて、互いに傷つけあった二人も、今や容疑者と追う立場。
嘘と秘密の奥に見えるものをつかもうとするたびに、
痛くて悲しくて、なによりも甘い記憶がよみがえる。
「何度も、お前の悪夢を見たよ」
富と、覚悟と、知恵があれば、自由でいられるはずのこの街で、
愛と正義、どちらも手放せないまま、街をさまよう二人が行き着く先は――。
*
脱サラ警察官・松山洸星×ロマンス詐欺師・愛衣川燎斗
警察ノワール×ミステリー×BLの話が読みたくて読みたくて書きました。
昔の男、元カレ同士が出会った二人の話です。
40投稿ぐらいで完結、週二更新予定です。
連載は苦手なので、戻って書き直すことも多々あります。完結後に清書版にリライトする可能性大です。なるべく過去分をリライトした場合は告知します。
感想などいただけると励みになります!
※BL大賞に応募しています。気に入ったらポチしてもらえたらうれしいです!
※他サイトでも同様の内容を連載中
投稿済の話の修正履歴
*2025/11/3 より二人の関係や情報がわかりやすくなるようタイトルと第2話を一部修正しました。
文字数 19,903
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.10.28
現実に退屈を感じていた里中公平はある日突然天使によって異世界に転移させられた。そこは公平の大好きな剣と魔法とファンタジーの世界で……。
現代と比べ、明らかに低い知識と技術レベル。ハウトゥーファンタジーという天使からのプレゼント、持ち前の豊富な知識、それらをアドバンテージに公平は国を作る事を決意する。
ささやかながらも国を作る事に成功した公平の目の前に現れたセラムと名乗る、商人の大半が身を寄せる商業組合国家セルフィナの長が公平にある取り引きを持ちかける。
同時に現れる悪魔。彼女は何もかもが天使と反対で……。悪魔が転移させた大日本帝国陸軍軍人、久遠寺直志。次第に明らかになる天使の秘密。動き始める物語。
文字数 19,748
最終更新日 2014.12.01
登録日 2014.11.30
ダンジョン攻略と恋愛リアリティショーを組み合わせた配信番組。
参加者の黒瀬ユウマは、戦闘職ですらない荷物持ちだった。
番組が出したシンクロ率は最低クラス。
コメント欄では笑われ、誰にも選ばれないはずだった。
だが第一回ペア選択で、最強剣士・白銀レイナだけがユウマを選ぶ。
炎上する配信。
ざわつく出演者たち。
数字だけを信じる番組スタッフ。
ユウマに見えるのは、人の心ではない。
探索者同士をつなぐ線、踏み込みのズレ、崩れる一歩手前の危険な予兆。
番組は恋を撮る。
けれど、制作側が本当に欲しがっていたのは、恋ではなかった。
これは、誰にも選ばれなかった荷物持ちが、最強剣士の隣に立つまでの物語。
そして、カメラとコメント欄に消費される本音を、自分たちの手に取り戻す物語。
文字数 83,170
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.06.26