「木」の検索結果
全体で10,030件見つかりました。
キルク伯爵家のレックスはヤラカシ当主。
学園生時代に平民の特待生に構ったばかりに家族や親戚一同からも総スカン。
悪い意味で知れ渡った家名など不要とレックスにキルク伯爵家を継がせ、両親は縁切りをした上で1つの寂れた小さな領地以外を売り払ってしまった。
王都の屋敷も無くなり誰も買い取らなかった領地に来たが、痩せた土地で育つのはカボチャだけ。
オマケに周辺の領民がゴミを不法投棄していくので処分費がバカにならず何とかせねばと頭を抱えていた。
かたやゾッコロ男爵家のクラリッサは父や領民と唯一の稼ぎである木の靴を作って生計を立てていた。
昔は木の靴は売れたのだが、祖父の代で赤字に転落。今では作るだけ大赤字だが他に産業がない。
爵位の返上をしようとしたがあまりにも貧しく国のお荷物のような領地の管理者がいなくなるので認められず、代わりに赤字の時は売り上げの税と爵位税は免除になった。
赤字でも国に報告はせねばならずゾッコロ男爵は報告書を王都に持って出かける日、ぎっくり腰になってしまい代わりにクラリッサが行くことになったのだが出立し4日目の夜、野盗に襲われてしまった。
這う這うの体で逃げたが高さのある雑木林で足を滑らせ滑落してしまった。
翌朝、見回りでゴミの中に埋もれるクラリッサを見つけたレックスは屋敷に連れ帰る。
クラリッサは足を骨折しているにも関わらず「王都に行かなきゃ」と頑な。
仕方なくレックスが連れて行く事になったのだが、療養中や道中で過去の事を話す機会があった。
クラリッサは言った。
「見返してやろうとは思わないの?」
レックスは「昔の事だ」と流すが常に前向きなクラリッサに惹かれていく。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★5月1日投稿開始、完結は5月5日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 106,944
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.05.01
ミレイアは、婚約者である第二王子から婚約破棄を告げられた。
ミレイアの妹が、獣人の国に嫁ぐことになったため、獣人を嫌う第二王子はその婚約が耐えられなくなったらしい。
家に帰って来たミレイアは、父親と妹が口論していることを知る。
なんでも、妹は獣人の国に嫁ぐことを嫌がっているようだ。
嫌がる妹の代わりに、ミレイアは獣人の国に嫁ぐことにした。丁度、婚約も破棄されており、獣人に抵抗がない自分の方がそちらの国に行くのに相応しいと思ったのだ。
ミレイアの婚約相手は、獣人の国の第二王子であるレオードだった。
獅子の獣人である彼は、とても優しく、ミレイアのことを愛してくれた。
獣人の国でミレイアを待っていたのは、幸せな生活だったのである。
文字数 36,950
最終更新日 2021.04.12
登録日 2021.03.16
いじめに耐えきれず命を絶った高校生・鈴木三春(みはる)。
しかし、彼女は異世界で“最強の魔女の娘”として生まれ変わる。
母・セリエナ・ベルナードは、炎を操る「灼炎の女皇」として名高い大魔女。
その娘としてアリアと名づけられた彼女は、前世とは違う人生を生きることを決意する。
炎の魔法を受け継ぐも、魔女の道は決して楽ではない。
それでも、二度目の人生は――「もう絶対に後悔しない!」
前世の悲しみを乗り越え、強く、燃え上がるように生き抜く!
アリアは新たな命を授かったことを胸に、魔女の娘として歩むべき道を決意する。
これは、炎の転生魔女の物語。
灼炎の魔女の血を引く少女が、新たな運命を切り拓く物語。
文字数 1,524,825
最終更新日 2026.04.12
登録日 2025.04.12
のんきな咲斗と苦学生の九木。
気持ちがあふれてキスをする九木の絶望。
その絶望に乗せられない咲斗の日常を取り戻す攻防。
前後編。
※R18描写は今のところありません
※ムーンライトノベルズにも掲載しています
文字数 17,466
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.05.15
女性にしては高すぎる身長と低めの声、中性的な顔。一部の女性からはウケが良いが、男性からは悪い。友人曰く、そこらへんの貴族男性よりもスペックが高いせいで顰蹙を買っているのだとか。
正直『男女(おとこおんな)』と陰口を叩かれるのが気にならないわけではない。ただ、それでも自分を変えようと思わなかったのは彼がいたからだ。
「カミラはそのままでいいよ。君の良さは僕がわかっているから」
幼馴染でもあるオスヴィンの言葉に何度救われた事か。惹かれるのは自然の流れだったと思う。婚約が決まった時は本当に嬉しかった。間違いなく、私の世界はオスヴィンを中心に回っていた。————あの日までは。
※同様の内容をなろう、カクヨムにも掲載しています。
文字数 7,808
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.03.04
攻め→鈴木 京介 28歳
受け→水野 昌幸 31歳
文字数 7,707
最終更新日 2025.01.08
登録日 2025.01.08
涼の弟の龍の禁断の恋物語。
高校を卒業後も江ノ島に暮らす龍。
涼よりも手が早く、破天荒。女性関係も真面に付き合った事がなくとにかく面倒臭がり。
そんな龍が心奪われたのは全くタイプの違う年上女子だった。
ある意味初恋をした龍は結構分かりやすく彼女を誘い出す。
が、複雑な夫婦関係やその他の色々な問題が明るみに出て、中々すんなり上手くはいかない。
〖主なキャスト〗
・上地 龍
とにかく面倒臭がり、喧嘩っ早く女性にも手が早い。
でも優しい一面もあり、ゴールデンレトリバー系
・滝本 美晴
人気ブランドwreathの本店店長を務めていた清楚系女子。
色々事情があり、最前線を退きアルバイトに切り替え横浜桜木町店に移動する。
【仲間達】
・上原 湊
龍の親友でもあり、淳の弟。
現在はOH銀座本社の10フロアチーフを務める。
・後藤 夏樹
美晴の高校時代からの親友。
現在は外資系商社に勤め、海外勤務も多いキャリアウーマン。
・佐藤 陽菜
wreath桜木町店の若手店長。
入社当初から美晴に憧れている。
元気で明るい人懐こい可愛い女の子。
・木田 瑛太
桜木町のモール内でスポーツカジュアルセレクトショップの店長を務める。
龍と俊と仲良くしている優しくて真面目な青年。
・杉下 俊
明るくて元気いっぱい!コミュニケーションお化けの俊。
桜木町のモール内のシルバーアクセ&洋服を扱う店の店長。
・滝本 幸助
プライドが高く理想が高い亭主関白。
上手くいっているときは人に優しく出来るが少しでも崩れると全てが崩壊するタイプ。
・鮎川 太一
龍と湊の高校時代からの友人、地元が江ノ島で卒業後も江ノ島で暮らす明るく優しい奴。
・肥後 誠
龍と湊の高校時代からの友人、地元は鎌倉で現在は鎌倉の小町通りで人力車の仕事をしている。
2才下に可愛い妹綾ちゃんがいる。
それ以外にも沢山のキャストが居ますが、ネタバレになってしまうのでこの先は本編にてお楽しみくださいませ♡
文字数 305,689
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.07.07
過労死した俺が気づいたら裕福そうな家庭に転生していた。順風満帆は人生が約束されている思ったが、5歳になる少し前に魔女に呪われた。呪いはこの世界では神罰を受けたと迫害対象。しかも黒髪は昔は迫害対象で、今は違うが一部から嫌われやすい。そんな俺を受け入れてくれた父親、そして弟と母親と一緒にいたい。
※設定がゆるゆるで突っ込みどころがあるかもしれませんがご了承ください。
※誤字脱字が多いですが、ご了承ください。
※作者は誹謗中傷に弱いため、感想は受け付けておりません事ご了承ください。
文字数 383,650
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.06.29
「女なんか皆クソだ。ゲームこそが至上!」
木府茂 悟(きぶしげ さとる)二十七歳、会社員、オンラインゲーマーは絵にかいた様な拗らせ男子だった。
悟はクリスマスイブの夕方、悪友のいたずらで連れてこられたイメクラで衝撃の出会いを果たす。
拗らせ男子のイカレLOVE、スタートです。
なんか最近シリアスよりばっかり書いてて、ヤオイ(山ナシ落ちナシイミナシの意味。BL文化の原点)が出発点の私としては、こー、ライトに読めるお話も書きたいわけで。そういやこんなんあったと思い出して引き出しから引っ張り出してきました。
めしませ♥美形拗らせ男子の運命の恋!
※本作品はR18BLです。18歳未満の方は18歳になってからもう一度いらして下さい。
本作品はSM表現が含まれております。鈴紐屋は他にも作品出品しておりますので苦手な方はそちらへ起こしいただければ嬉しいです。
文字数 96,240
最終更新日 2026.06.06
登録日 2024.12.25
《うちの子》推し会!とは?お題に沿ったBLの創作をして、Twitter上でシェアし合うイベントです。
《うちの子》の尊みを布教しよう!という企画に沿ったものです。
お題は「お月見」でした(*‘ω‘ *)
どれで書こうかとご意見を募りましたところ、3個ありましたので書かせていただきました。月が見れなかった人もいましたがまあ、そういう感じですね!
1 キノコ転生~森のキノコは成り上がれない~ 龍帝テイゼル×きのこエドヴァルド
《毒キノコに転生してしまったヨースケが龍帝様のお嫁さんになる話。R18です》
2 役立たずの僕は王子に婚約破棄され…にゃ。でも猫好きの王子が溺愛してくれたのにゃ。キルリス王子×カイ
《出来損ないでみすぼらしいカイは婚約破棄されてしまう。そこに隣国の王子様が現れて、カイに婚約を申し込むのでした。》
3 花屋のスコットさん 双子皇帝×スコットさん
《丘の上のお花屋さんのスコットさんは今年39歳のおじさんです。今日ものんびり暮らしていますが、スコットさんの周りは何かと喧しいようです……?オメガバース設定を使ったR18です》
なお、全てBL作品となりますので、Twitterでの告知は「BL専用アカウント」で執り行っております。ご了承くださいませ。BL専用⇒https://twitter.com/a9sHt0TgT16esh4
なおなお。北海道なのに秋キャンプとか言う良く分からない修業に連れ去られるため、確認できない事が多々あると思いますが、風邪を引かないように頑張りたいと思います……。
文字数 7,144
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.18
父の再婚相手である継母の自分を見る目が妖しくて、家に帰りづらかった陸。継母に襲われそうになり逃げ込んだ彼女の家で、友人と彼女の行為を目撃してしまい、自分がセフレだったことを知った。女性に恐怖を感じ、女を抱けなくなってしまう。
家にも彼女の元にも行くことができなくなり、路頭に迷う陸。そんな彼を拾ったのは、バーの店員でイケメンの涼真だった。涼真はその日の内に陸を抱き、二人の同棲生活が始まる。
だが、三年後の陸の誕生日に事件は起きる。陸がバイトをしているコンビニからケーキを買って帰ると、涼真の浮気現場を目撃してしまったのだ。
家出の原因となったトラウマを再び見せられた陸は、耐え切れず荷物をまとめて家を飛び出す。
雪の中行くあてもなく困った陸は、ひと晩の宿を求めてコンビニの休憩室を目指す。
その日に深夜シフトに入っていたのは、大学生のひょろい細めの細木史也。史也は泣いてしまった陸の話を聞いて、同居を申し出る。
困っていた陸は同居することを決めた。だけど、もう二度と人なんて信用できない。絶対心を開かないと決意する陸だったが、史也のおかんな優しさにどんどん絆されてしまい――。
裏切られ続けていた陸が、再び人を信じてトラウマを克服し、幸せを掴もうと足掻く救済BLです。ハッピーエンドです。
固定CP、R18回には※を付けます。
ムーンにも掲載中。全56話となります。
ミドリ名義で投稿していたものをR18専用緑虫垢に移動しました。
午前と午後の6:10の一日二回投稿となります。
文字数 131,132
最終更新日 2023.11.19
登録日 2023.10.22
ショートショートです
文字数 2,514
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
[政略結婚、身体だけの関係を経て、ゆっくり心を通わせていく夫婦の物語。]
「これは愛ではない。ただの欲だ」
――隣国に嫁いだ王女リリアーヌに突きつけられたのは、屈辱的な初夜だった。
夫となったアラン王子は冷たい瞳で妻の身体を「検分」し、道具として暴いていく。
愛はないと知りながら、彼に翻弄される身体。リリアーヌはそれが恥ずかしくてたまらない。
「愛する気はない」と言いつつ、妻を抱き続けるアラン。そんな彼をリリアーヌは不思議に思い、気になっていった。
なぜ彼が頑ななまでに「愛」を嫌うのか――その理由を知ったとき、リリアーヌは決意する。「彼に愛は求めない、ただそばにい続けよう」と。
腹を括ったリリアーヌに、アランの執着は加速していき……?
「愛している」とは口が裂けても言わないくせに、妃が風邪を引けば寝る間も惜しんで付き添い、社交の場で他者の目に触れれば嫉妬に狂う、拗らせ冷徹王子アラン。
そんな彼の不器用さと悲しい過去を知り、言葉とは裏腹の行動を可愛らしいと思いながら、すべてを受け入れるリリアーヌ。
政略結婚、身体だけの関係を経て、ゆっくり心を通わせていく夫婦の物語。
※初夜は多少の無理やり感がありますが、徐々に溺愛に移行する予定です。
※基本はリリアーヌの一人称ですが、必要に応じて三人称(アラン視点など)をはさむ場合があります。
※投稿は不定期マイペーススタイルをとっております。ご了承くださいませ。
ムーンライトノベルズにも投稿。
表紙素材は 柚唄ソラ さまよりお借りしました。
文字数 48,567
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.02.11
ある日の朝、目覚めると商会の会長兼社長の父親は既にいなかった。
珍しいこともあるもんだと思いながら、なにやら階下が妙に騒がしいと不審に感じながらものんびりと準備をして、店舗へ降りる。
そこでは従業員が、忙しなく閉業の片付けをしていた。
なんでも、顧客が減少した上に積りに積もった多額の負債で首が回らなくなり、父親は愛人の受付嬢と高飛びしたらしい。
「ちょっと私、聞いてないんだけど!?」
ロクデナシな父親は夜逃げをし、そして僻まれると嫌だからという理由で色々抑えていた万能少女が、自重を止めて無双し幸せになる物語。
文字数 269,591
最終更新日 2024.08.06
登録日 2024.06.19
かつて、四人の魔王が率いる魔族との戦争に敗れて住む地の大半を失った人間たちは、残された土地を七分割し、人間を創造した女神が鍛えし七本の聖剣を『守護聖剣』として、それぞれの大地を守って過ごしてきた。
女神が残した七本の聖剣を模倣して作られた数多の『模造聖剣』……これを手に、人類は今も襲い来る魔族たちと戦いながら暮らしていた。
模造聖剣に選ばれし剣士を『聖剣士』と言い、七つの国最大である『トラビア王国』に作られた『聖剣レジェンディア学園』で武を、剣を学ぶ。
かつて、『聖剣王』と呼ばれた伝説の聖剣士、エドワード・ティラユール。
そのティラユールの血を引く一人の少年、ロイ……彼は、剣の才能というものに全く恵まれず、素振りすらまともにできない『落ちこぼれ』だった。
だが、ロイは諦めずに剣を振った。共に聖剣士になると誓った幼馴染、エレノアのために。
でも───やはりロイは、落ちこぼれのまま。後から剣を習い始めたエレノアにさえ負け続け、父からは「出来損ない」と言われ続ける。
それでも聖剣士になることを諦めきれず……一年に一度開催される『聖剣選抜の儀』に望む。
ここで、自分に適合する模造聖剣を手に入れる。聖剣を手に入れさえすれば、聖剣士になれる。
そう思い参加した『聖剣選抜の儀』で……ロイが手に入れたのは、粗末な木刀。
不殺の聖剣と呼ばれた、ただの木刀だった。
それに対し、幼馴染のエレノアが適合したのは……長らく適合者がいなかった、七本の聖剣の一つ。『炎聖剣フェニキア』
ロイは、聖剣士になる夢をあきらめかけた。
そんなある日だった。
「狩りにでも行くか……」
生きるためでもあり、ロイの趣味でもあった『狩り』
弓で獲物を射る、なんてことの狩りなのだが……ロイが見せたのは、数キロ先から正確に獲物の急所を射抜く、神技級の『弓技』だった。
聖剣こそ至上の世界で、神技の如き弓を使う少年、ロイ。
聖剣士にはなれない。でも……それ以上になれる。
『お前しかいない』
「え?」
そんなロイを認め、『不殺の聖剣』と呼ばれた粗末な木刀が真の力を発揮する。
それは、人間を滅ぼしかけた四人の魔王たちが恐れた、『五番目の魔王』だった。
これは、聖剣士になりたかったけど弓矢に愛された少年と、四人の魔王に封じられた最強最悪の魔王が、世界を救う物語。
文字数 670,666
最終更新日 2024.09.19
登録日 2022.09.10
一度は手を伸ばしかけた夜、触れなかった。
理性なんて薄紙みたいに頼りないのに、どうしてか彼女にだけは綺麗でいたい。
あの子の前でだけは、格好良くありたい。誰よりも輝くアイドルでありたい。
これは、情けなくて真っ直ぐすぎて、大好きなあの子に絶対にばれたくない話。
良かったら、本編もご覧ください!
https://www.alphapolis.co.jp/novel/179646396/439976601/episode/9991509
もし少しでも気になってもらえたら、フォローやお気に入りしていただけると励みになります。
※本作は「小説家になろう」「アルファポリス」にて同時掲載しております。
表紙イラストは、やまいもさんに描いていただきました。
※イラストは描き下ろし作品です。無断転載・無断使用・AI学習等は一切禁止しております。
©︎Starlight Parade / 木風 やまいも
文字数 9,452
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.18