「たこ」の検索結果
全体で15,231件見つかりました。
昨年の初夏に途中まで書いていてたもので、ストックがある内は毎日20:20に更新します
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あれ? なんか、前に見たことある?
いえ、そうじゃなくて、この先、何が起こるのか知ってる気がするけど、予知能力とかじゃないよね?
って、ああ、これ、スマホでよくある選択肢で親密度を上げてストーリーを進める乙女ゲームとか言うやつだ⋯⋯
5話づつしか進まなくて、すぐ課金しろってウザかったから、何ほども進めないうちに止めちゃったんだっけ?
えー? 嘘でしょ? そんな、Web小説みたいな物語の中のキャラになりました展開なんて、マジであり?
困ったな、序盤でやめたのに、どーすりゃいいのよ? せめてもの慰めは、🔞じゃなかっただけマシなのが救いかな?
でも⋯⋯ドウナルノコレ?
📌
流行遅れですが、今更にやってみたくなりまして😅
ソレだけの、勢いで書いてますのでうまく書き切れる自信ないです✍︎_(:3 」∠)_
表紙は、いつものように、スマホで筆者が指でちょこちょこっと描いたものデス(SONYのアプリSketch使用)
文字数 50,646
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.01.25
とある別荘の一室で、あなたたちは目を覚ました。
女子高校生、男子高校生、旅行客、写真家、霊能者。
いったいどうしたことか、別荘から外に出ることができない。
この空間から脱出するため、あなたたちは探索を始める。
暴かれるのは如何様な真実か。
罪人は、誰だ。
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マーダーミステリーのネタとして温めていたものを小説に落とし込む試みです。
伏線の都合上、投稿後に手を加えることもあるかと思いますがご容赦ください。
文字数 15,030
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.02.29
真夜中の教室。私は姿を見たことがないクラスメートに初めて出会った。彼は名前も知らない病気で誰にも知られずに消えたいと願っていた。
「死ぬ前に恋がしてみたいな」彼のお願いを受け入れ、仮の恋人になった私たち。
昔、気になっていた異性から振られた私は過去のトラウマから恋に臆病になっていた。
異性から裏切られることを恐れて恋に億劫な私と、死ぬ前に本物の恋を望む彼との運命は……?
☆ノベマ、小説家になろうにて同作品掲載中。
文字数 16,346
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.05.14
絶滅動物復活プロジェクトにて、ドードー鳥の復活を試み成功させた人類。同時期に、不思議の国のアリスの作者であるルイス・キャロルを模した人工知能を稼働させたことも影響して『不思議化』を起こした地球は平面となってしまった。
不思議化した世界を我が物顔で歩き回るのは、人間の加工品であり高い身体能力を持つ生物、猫鬼。その中でも特別な存在であるクロネコの脳内には、不思議の国のアリスの原典が搭載されていた。
クロネコを含む猫鬼を製造したのは、世界最高の天才科学者であるルールー・ララトアレ。彼女は地球を滅亡させまいと、試行錯誤を続けているのだ。
※当作品は小説家になろうにも投稿しております
文字数 82,719
最終更新日 2025.04.15
登録日 2024.09.06
雑居ビルの中にあるバー、「Dis-moi 」の物語。
地味で目立たないアルバイトの山崎継は近くて遠い場所にいる人に恋をしている。
少し複雑な恋愛事情がカクテルにまつわる話と共に展開していきます。
文字数 17,822
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.21
遥か昔、人類は竜の支配下にあった。
しかし力あるエルフたちが討竜の術を編み出し、その力を人類に伝えたことで、初めて竜に抗う手段を手に入れる。
竜の支配から脱却した人々は、魔法という力を通じて新たな世界を切り拓く。
しかし、人類は強大な魔法の力に翻弄されていく。
これは、そんな世界で受け継がれ、紡がれていく魔導書と魔法使いの物語。
文字数 7,482
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.24
伯爵家のメイドのレジーヌは、外掃除を終えた後、庭にある小屋で温かい飲み物を飲んでほっとするのが日課だった。ある時から、その小屋をレジーヌ以外の人が使い始めたようで……?
姿を見たこともない相手との物々交換的な交友が始まり、ある日、疲れ切って眠っている青年を見つけて、ようやく物々交換の相手が男性だったことを知った。美味しい紅茶と美味しいお菓子、寒い日にほっと出来る時間に満足していたレジーヌだったが、先輩メイドに恋人を盗ったと言いがかりをつけられるという、困った事態が起こった。
文字数 7,905
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.02.15
「好きだ。お前のことが」
目の前には
この学園で神の領域にいるとされている超イケメンの男子
、しかも、超お金持ちの男の子が私を抱き締めていた。
どういう経緯でこんなことをって・・・
言える訳もなく、
わたしは、ただ、彼の気持ちを受け入れた。
自分の心を信じて・・・
でも・・・
なぜ私が・・・
という気持ちが残っている。
こうして、私と彼の結婚生活始まった。
もちろん、学校には内緒で、
だいたい、彼の告白で始まったこの生活、って・・・いきなり高校3年の私に、主婦をしろという無理難題が真っ先に出てきた。しかも、夜の夫婦生活も込みときたもんだから、最近まで、受験勉強を基準に恋愛なんてそっちのけで生きてきた私に、肉体関係までしたうえで、しかも、、主婦まで・・・てまず無理よ!!と言いつつも、始まったこの生活、私は生きていけるのだろうか・・・・
文字数 213,527
最終更新日 2019.07.30
登録日 2019.04.20
新たな鉱石資源をめぐって星系間での全面戦争を繰り広げている『イシュタリア連邦』と『アーカディア共和国』
人類史上初となる人形機動兵器『Ifrit Gear Frame(イフリートギア・フレーム)』通称『IGF』の実戦投入にも関わらず戦争は泥沼化の一途をたどり、120年の月日が流れた後に「ウィクトーリア協定」なるものが出され、ようやく停戦状態となった。
連邦の兵士アレックスは、砂漠と荒野の惑星ウルスラグナにおける輸送エレベーター襲撃作戦で仲間に裏切られ置き去りにされた挙げ句、陸の海賊集団「氷霧分遣艦隊」に捕まる。行動を共にするうちに、連邦軍から殺害命令が下り共和国軍残党の偵察部隊にも見つかるなどして、全宇宙から追われる指名手配犯となってしまう。
錬洋石の枯渇により航空技術が失われ、軍の撤退後に無政府状態と化し治安が悪化したこの惑星で、最大の兵力である古代兵器「陸上戦艦」を発掘し、アレックスは宣戦布告をする。
※タイトルの読みは「コープスクロイツリベリオン」です。語感で決めたので、特に深い意味などはありません(笑)
↓この小説は小説家になろう、カクヨムでも掲載しています。
カクヨム版:https://kakuyomu.jp/works/16816700428164190474
なろう版:https://ncode.syosetu.com/n5008gt/
文字数 27,526
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.02.05
「お前がこのマリエラにしたことはわかっているのだ!私は断じてお前のような女とは結婚しない!私、ヘルト・アルバッハは今この場でメリッサ・ドヴァンとの婚約破棄を宣言する。気味の悪い魔女め!」 変わり者と評判の伯爵令嬢メリッサはとある夜会のさなか、婚約者に婚約破棄を告げられる。 第三王子である婚約者の隣には家族の中で唯一自分の味方であったはずの妹の姿があって……。
「婚約破棄されたら魔王の薬師になりました」の改訂版です。10話付近まではほぼ同じ、アルファポ様、エブリスタ様でR.18版を先行投稿中。
こちらはR.18部分のみ除いてます。
登録日 2021.03.09
あなたを誤って異なる世界(地球)に転生させてしまったので、本来転生するべき世界に戻します。
ある日殺されてしまったアラサー女子暁は、意識を戻した先で女神と名乗る女性に教えられる。
三十年弱の人生は無意味だったことを知り、ショックを受ける暁。
そんな暁を女神は哀れに思ったのか、こう付け加えた。
おわびとして努力さえすれば報われ、素晴らしい人生を送れるように全力を尽くします。
と。
そして記憶があるまま本来転生するべき世界に、アカツキとして生を宿す。
転生先は、剣と魔法のファンタジーワールド。
夢と希望に期待を膨らませていたアカツキだったが、その思いはわずか生後半年ではかなくも砕け散る。
なんと転生先は、アカツキが前世でハマっていた乙女ゲーム『夢幻なる願い3』の十三年前の世界だった。
しかもよりにもよって最推しキャラであるタスクのゲームでは存在しない妹……。
二次元キャラタスクを本気で愛していたアカツキは、またもや大ショック。
悩みに悩んだ末、ブラコンとなり兄の幸せを守ると決意する。
そして三年後。
タスクの未来の恋人で殺される運命にあるサクラを、ゲームのラスボスである組織に強引に引き取られる所を偶然遭遇。
サクラの運命を変えるべく、アカツキは仲間と供に行動を起こす。
一度はお兄ちゃんの幸せを守ると決意したけれど、タスクへの恋愛感情はやっぱり捨てられない。
本気で二次元キャラを愛してしまった痛いオタクOL暁の第二の人生は、一体これからどうなる?
注意:重い内容だと思いきや、明るい内容となっています。
文字数 161,655
最終更新日 2022.09.30
登録日 2021.05.07
◆HJ小説大賞2021後期二次選考通過作品◆
高貴なる公爵令嬢ロージア・アークレイは神国ペテラスの紅薔薇と讃えられていた。 ある日ロージアは異母妹リリーエの企みで公爵家から追放される。
「驚かないで聞いてくださいましね」「お姉様の亡き母君の不貞が発覚したのです。そして調査の末、ロージア・アークレイはお父様の実子でないのが確定したというわけですわ」
罠にかけられ、爵位ばかりか王太子の婚約者の座も失ってしまったロージア。彼女を襲った悲劇はそれだけにとどまらなかった。
押し込められた城下の家でロージアはリリーエの騎士に殺される。 だが次に気がついたとき、ロージアは自我を保ったまま幽体として浮かんでいて──!? 聖女の力を授かった悪(役)霊(嬢)ロージアの華麗なる逆襲が始まる!!
虐待・暴力・性表現を含むエピソードがあります。
またこのお話には一部ボーイズラブ要素があります。
登録日 2022.08.01
ChatGPT
「選択の果てに」というタイトルの物語は、彼女が自分自身と向き合い、彼氏との関係を続けるかどうかを決めるところから始まります。彼女は友人たちとの出会いや、新しい趣味に熱中することで、彼氏との関係性に疑問を抱くようになります。彼女は最終的に、彼氏との別れを決意し、彼女の決断を尊重した彼氏と別れます。
彼女は彼氏と別れた後、自分自身と向き合い、新しい趣味に没頭し、友人たちとの時間を楽しむことができます。そして、ある日、彼女は同じ趣味を持つ男性と出会い、男性に興味を持ちます。彼女は彼との関係を深め、彼と一緒にいることが楽しくて仕方がないと感じます。彼女は自分自身の選択に自信を持ち、今後も自分の人生を自分で決めていこうと決意します。
物語は、彼女が自分自身と向き合い、自分の選択を尊重することが重要であることを示しています。また、彼女が自分自身を成長させ、新しい出会いをもたらしたことが示されています。
文字数 630
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
幼なじみと恋人同士だった秋也はある日の事故をきっかけに、信じていた彼女に裏切られていたこととその相手が親友だったと言うことを知り、意気消沈する。
だが失意の底に堕ちる秋也の前に親友の婚約者で幼なじみをいびることから有名な悪役令嬢が現れ、秋也に手を組むように持ちかけてくる。
パートナーに裏切られた秋也と悪役令嬢の2人は手を組み、全力で幼なじみと親友の仲を引き裂いていく。
文字数 168,962
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.05.30
一般公開された文化祭は例年以上に繁盛し、風紀委員は大忙しとなった。そんな中、風紀委員長である緒方は警備のために見回りをしていると喧嘩を始めようとしていた生徒たちに出くわす。そんな生徒たちの周りをウロウロする生徒会長の南田を見つけて…
*ノベルアップ+のイベントで書いた作品です。
完成できました。3話に分けて書いておりますが、1話で書いてもよかったんじゃないかなと思いながらも、3話分にしちゃいました。この二人はまた違った形で出会いからの話を書けたなと、書き上げてから思ってしまいました。文化祭は自分が実行委員で経験したことを少しだけ踏まえながら書いてみました。まぁ、随分と昔の話ですが…。
少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
文字数 5,769
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.10.01
あらすじ
――違う違う!そうじゃない!
助かってほしかっただけなのにどうしてこうなる?
願っただけでどうしてこうなってしまうんだ!?
心臓の病で命を落とし、異世界に迷い込んでしまった男は、産声を上げない赤子に成り代わってしまった。
カムナビ国 蘇芳領
異世界にあるこの地に、災禍に巻き込まれた一人の妊婦が運び込まれた。
妊婦はその命を持って一人の赤子を出産するが、赤子は泣かず、周囲にいた誰もが懸命にその命を救おうとしていた。
その光景を、異世界からいつの間にか迷い込んできた一人の男が見ていた。
懸命な治療も虚しく命を落とした男は、目の前の光景に自分を重ね、必死に祈る。
しかし祈りに閉じた目を開いた次の瞬間、男の魂は産声を上げることなく産まれた赤子に宿ってしまう。
そして、男は桃と名付けられた。
罪悪感と後ろめたさを抱えながらも、いつしか十六になった桃は初陣に挑む試験として化け猪の討伐と調査を命じられる。
そしてそこで見たのは、世界に空いた奇妙な穴『次元穴』と、傍に落ちているスマホのような機械であった。
――『次元穴』について知れば、自身の出生やこの世界に来た理由が分かるかもしれない。
異世界の物質であるスマホが落ちていたことからそう考えた桃は、より多くの任務を任せてもらえるよう、そして自分と仲間の命を守るために戦いに身を投じていく。
そして魔獣や妖怪、別の勢力の人間達との出会いと様々な思惑は、桃をより深く複雑な世界へと巻き込んでいく。
これは、再生と再出発、継承と祈りの物語。
登録日 2024.07.08
「君との婚約はなかったことにしよう」
そう言い放ったのは、幼い頃から婚約者だった第一王子アレクシス。
理由は簡単――新たな愛を見つけたから。
(まあ、よくある話よね)
私は王子の愛を信じていたわけでもないし、泣き喚くつもりもない。
むしろ、自由になれてラッキー! これで平穏な人生を――
そう思っていたのに。
「お前が王子との婚約を解消したと聞いた時、心が震えたよ」
「これで、ようやく君を手に入れられる」
王都一の冷徹貴族と恐れられる公爵・レオンハルトが、なぜか私に異常な執着を見せ始めた。
それどころか、王子が私に未練がましく接しようとすると――
「君を奪う者は、例外なく排除する」
と、不穏な笑みを浮かべながら告げてきて――!?
(ちょっと待って、これって普通の求愛じゃない!)
冷酷無慈悲と噂される公爵様は、どうやら私のためなら何でもするらしい。
……って、私の周りから次々と邪魔者が消えていくのは気のせいですか!?
自由を手に入れるはずが、今度は公爵様の異常な愛から逃げられなくなってしまいました――。
文字数 25,411
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.03.07