「人間」の検索結果
全体で16,789件見つかりました。
文字数 646
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
【閲覧注意】
日常の疑問や現実あるあるなど、思った事をそのまま書き出す一話完結のエッセイがよりパワーアップしました?
様々な人生経験をした大人だからこそわかることがあるっ!
…のかはわかりません。共感する方がいるのかもわかりません。
ですが書きますよ、よりアダルトにね。人間いろいろ、あっちはOKでもこっちはダメ、同じ表現でも感じ方は人それぞれ。
過激な物言いやアダルトな表現は時に読者を不快にさせたりする場合があると思います。
そうしたことに配慮をして書きません。飾らずノンフィクションをそのまま走るっ! そういう作品ですので読むのはあくまで自己責任。
不快になる前の注意喚起とお子様ごめんねの一定年齢以上のR18指定の設定をしました。精神年齢はご自由に。
最低限のマナー持参にて割り切って読めるアダルトな方にのみに限定しておりますので、ルールは徹底していただきますようお願い致しますね。
堅苦しいことばかりですが、所詮素人が好き勝手書いてる文章です。
さあ、同意される方はどうぞ、大人のみに許されたアダルトなドアを自分で開けてみて下さい。
※指定年齢以下での閲覧や閲覧後に不快だわとかは申し訳ないですがご勘弁下さい。
文字数 30,970
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.01.09
文字数 2,560
最終更新日 2023.11.22
登録日 2023.11.22
森の中の草むらで、10歳くらいの女の子が1人で眠っていた。彼女は自分の名前がわからず、それまでの記憶もあやふやな状態だった。
そんな彼女が最初に出会ったのは、森の中で枝が折られてしまった若い木とそして時折、人間のように見えるツキノワグマのクリティアスだった。
そこから、彼女は森の中の色んな動物や木々と仲良くなっていくのだが、その森の主と呼ばれている木から、新しい名前であるアルテア・イフィジェニーという名前を与えられることになる。
彼女は様々な種族との出会いを経て、自分が何者なのかを思い出すことになり、自分が名乗る名前で揺れ動くことになるとは思いもしなかった。
文字数 218,222
最終更新日 2024.11.21
登録日 2024.08.05
デヴィル大陸辺境の地域であるセーレ領。そこを治める辺境貴族の長男であり17歳の少年アローは、毎日を楽しく過ごしていた。
許嫁で幼なじみのリューネ、その妹のレイア、メイドのモエと過ごす日々。
辺境だが貴族の跡取りとして、領地経営を学びながら、リューネとの将来を夢見て頑張っていた。
だが、アローの人生は少しずつ狂い始める。
視察でセーレ領にやって来た大貴族アスモデウスの次期当主。
彼はリューネたちを気に入り、彼女たち3人をアスモデウス領に連れて行く。
アローは彼女たちを取り戻そうとするが、弱小貴族のアローでは無力。
そしてようやく帰ってきたリューネたちは、既に変わっていた。
キレイな服を纏い、化粧をし、宝石を着けたリューネたち。
彼女たちはアローを捨て、大貴族の妃として生きる道を選んだのだ。
しかもアスモデウスはアローに無実の罪を着せ、セーレ領を没収。アローは領土を追い出される。
アローは誰も管理する事のない辺境のマリウス領を宛がわれ、超辺境領主として新たな生活を始めることになってしまう。
だけどマリウス領は、アローの想像もしなかった土地だった。
荒れ果てた地にひっそりと生活する、僅かな人間たち。
そしてアローは赤ん坊を抱えた少女と出会い、変わっていく。
これは、全てを失った領主が、新たに歩き出す物語。
登録日 2024.08.06
日向琴葉(ひなたことは)はアイドルの星志野(ほしの)キララちゃんを推している小学五年生の女の子。ある日、ネットで購入したキララちゃんの抱きまくらが自宅に届いて、箱の中身を確認してみると、見たこともない別の抱きまくらが入っていた。
それは男の子のイラストがプリントされていて、話したり動いたりする不思議な抱きまくら。名前はアイルといって、人間の姿となりアイドルになるという夢を叶えるため、琴葉の家に届けられたという……。
事情を聞いた琴葉はアイルに協力することを決めた。
文字数 50,996
最終更新日 2024.12.03
登録日 2024.12.03
この館には、花の名を持つ者たちが住んでいる。 人のようで、人ならざる異形たち。 頭に咲くのは毒にもなる、美にもなる、"想い"のかたち。 この世界でただ一人の“人間”は──名もなき少女。 なぜここに来たのか、どうしてここで目覚めたのかはわからない。 ただ確かなのは、彼らが皆、彼女を「最愛」と呼び、 それぞれの方法で“愛して”いるということ。 花咲く従者たちと、誰にも許されぬ恋の形。 これは、彼女がその身を檻に囚われながらも、 一輪の意味を探して綴る、儚くも美しい日々の記録。
この作品は短編シリーズの一部です。 各話で雰囲気や展開、キャラクターの描かれ方に違いがある場合がございます。 ひとつの世界の“いろいろな可能性”としてお楽しみいただけたら嬉しいです。
※表紙イラストはAIを使用して生成したものです。 物語の内容・設定・キャラクター等はすべて自分自身で考えたオリジナル作品となっております。
AI生成画像を活用しつつも、創作の中身には心を込めておりますので、どうかあたたかくお楽しみいただければ幸いです。
文字数 7,042
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.31
彼らの日常は突然崩れ落ちた。
…異世界召喚。
此処とは違う、遠い世界に住まう人々が助けを求めていた。
彼らの世界は突如変わり果てた。
…ダンジョンの出現。
この世界に異なる世界の法則が入り乱れた。
これは、そんな彼らの中の一人に焦点を当てた物語。
文字数 32,019
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.24
異世界隠密冒険記
レンタル有りごく普通の人間だと自認している高校生の少年、御影黒斗。
人と違うところといえばほんの少し影が薄いことと、頭の回転が少し速いことくらい。
ある日、唐突に真っ白な空間に飛ばされる。そこにいた老人の管理者が言うには、この空間は世界の狭間であり、元の世界に戻るための路は、すでに閉じているとのこと。
黒斗は老人から色々説明を受けた後、現在開いている路から続いている世界へ旅立つことを決める。
その世界はステータスというものが存在しており、黒斗は自らのステータスを確認するのだが、そこには、とんでもない隠密系の才能が表示されており・・・。
冷静沈着で中性的な容姿を持つ主人公の、バトルあり、恋愛ありの、気ままな異世界隠密生活が、今、始まる。
現在、1日に2回は投稿します。それ以外の投稿は適当に。
改稿を始めました。
以前より読みやすくなっているはずです。
第一部完結しました。第二部完結しました。
文字数 1,535,588
最終更新日 2018.12.20
登録日 2017.06.27
『やぁ‥君の人生はどうだった?』86歳で俺は死んだ。幸せな人生だと思っていた。
死んだ世界に三途の川はなく、俺の前に現れたのは金髪野郎だった。もちろん幸せだった!悔いはない!けれど、金髪野郎は俺に言った。『お前は何も覚えていない。よかったな?幸せだ。』
何言ってんだ?覚えてない?何のこと?だから幸せだったとでも?死ぬ前の俺の人生には一体何が起こってた!?俺は誰かも分からない人物の願いによってその人生を幸せに全うしたと?
一体誰が?『まさに幸せな男よ、拍手してやろう』そう言って薄ら笑いを浮かべてマジで拍手してくるこの金髪野郎は一体なんなんだ!?そして、奴は言う。ある人物の名前を。その名を聞いた途端に
俺の目から流れ落ちる涙。分からないのに悲しみだけが込み上げる。俺の幸せを願った人は誰!?
分からないまま、目覚めると銀髪に暁色の瞳をもった人間に転生していた!けれど、金髪野郎の記憶はある!なのに、聞いた名前を思い出せない!!俺は第二の人生はテオドールという名の赤ん坊だった。此処は帝国アレキサンドライト。母親しか見当たらなかったが、どうやら俺は皇太子の子供らしい。城下街で決して裕福ではないが綺麗な母を持ち、まさに人知れず産まれた王子と生まれ変わっていた。まさか小説のテンプレ?身分差によって生まれた隠された王子?おいおい、俺はそんなのどうでもいい!一体誰を忘れてるんだ?そして7歳になった誕生日になった夜。夢でついに記憶の欠片が・・・。
『そんな都合が言い訳ないだろう?』
またこいつかよ!!お前誰だよ!俺は前世の記憶を取り戻したいんだよ!
文字数 875,659
最終更新日 2024.04.29
登録日 2023.06.23
この世界は人間以外にも神、鬼、妖怪等の多種多様の生物がいる
その名は万華郷世界この世界に来るためには現世世界にある不思議な鏡に映る、とある山奥にある神社に行く、世にも奇妙な猗麗な花を嗅ぐ、これらの方法を使えば万華郷に行ける
この方法を使って来た者たちのことを現住者という。
現住者とは違法な方法で来たもの達である、そのため最悪の場合〇されてしまうだが能力を持っているため大半はバレずに住んでいける。
この世界には能力を持っていない者もいる。
まず能力とは大昔ある12体の者達が神に勝った時に与えられた報酬であると言われている。
そんな世界で起きる不可解で不思議なことこれらには"神"が関わっている
神の目的は神とは何か、神がこの世界を作ったのか、神が戦争の火種なのか
未だわかっていないだがココ最近問題などが起こった。
文字数 1,659
最終更新日 2025.01.03
登録日 2025.01.03
人を寄せ付けない俳優ヴァンパイア×苦労人大学生健気受け
一人暮らしでアルバイトをしながら生計を立てている大学生の月村晶(つきむらあき)は、20歳の誕生日を迎えたその日から原因不明の体調不良に見舞われるようになる。無理をしながら普段通りの生活を送っていたが、ついにバイト帰りの途中で倒れてしまう。
意識が朦朧としていく中、晶を助けてくれたのは人気俳優のルカだった。
ルカは自身をヴァンパイアだと明かし、同時に晶をヴァンパイアと人間の間で生まれるダンピールだと見抜く。「……ダンピール?」何も知らない晶に、ルカはある提案を持ちかけた。
衣食住を提供するかわり、互いに血を摂取する関係となること。それからルカ個人の依頼をこなすこと。
ルカのいう依頼は極めて難しい内容だった。それでも晶は恩人ルカのために尽力しようとするが――……。
◇◇◇
完結しました!
他サイトで投稿していたものを改稿したものです。♡やお気に入りありがとうございます。
感想いただけたらとても嬉しいです!
※設定上血の描写がありますが、表現はかなりマイルドです。タグは念の為付けています。
文字数 152,365
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.10.31
これは美形の神々に愛されながら心の傷を癒し、恋・結婚・人生を見つめ直す《再生と解放》の物語。
蒼野日和(あおのひより)は二十歳になったばかりの大学生。
優柔不断で気弱だけど、横暴な父親と虐げられる母を見て育ったため「結婚しない」と決めている。
ある夜、酔っ払いに絡まれていると、七人の人間離れしたイケメンたちに助けられた。
戸惑う日和は告げられる。
「世界平和のために、七人のうちの誰かと結婚してほしい」
彼らは日本神話やギリシャ神話、エジプト神話など七つの神話に登場する神々だった。
断れば世界のバランスが崩れて、最悪の場合は人類滅亡!?
唐突に始まった理不尽な日常。
けれど神々と次第に絆を深め、日和は失った自分を取り戻し始める。
彼女が最後に選ぶのは───。
★少しずつ甘くなる仕様です。第1章のラストから味変/甘さとシリアスが増します
★乙女ゲーの中に入りはしませんが、マルチルート風で構造が似ています
★神様なんで徐々に色んな所に連れてってくれます
★実曜日に連動してました
★R15要素は第2章と終章
<以下は編集部向け・コンテスト用レポート>
※逆ハー・乙女ゲーの構図というライトな恋愛で入口を作り、愛とは何か、生とは何かという深いテーマへ移行
※第1章のラスト付近で大きな転調、第2章に行かざるを得ないフックを設置
※画になることを意識したキャラ造形・ロケーション
※第1章・第2章の分量を同等に設計
文字数 268,950
最終更新日 2026.01.31
登録日 2025.12.21
これは人間という名のサナギ達による物語。理性と本能、人間と怪物、正気と狂気。シリアス気味な現代ファンタジー小説です。
登録日 2012.11.01
私が扱う文章が語る内容は、知能・意識・自我・意味・存在といった、AIと人間理解の境界領域にある問題群です。これらは現代の認知科学・哲学・AI研究で最も議論されている領域と深く重なります。
まず、「自律性とは何か」という問いは、単なる自動化と真の自律の違いを問う問題です。これは Artificial Intelligence における根本問題であり、「環境に応じて目的を自ら修正できるか」が焦点になります。現代のAIは高性能ですが、依然として人間が設計した目的の範囲内で動く「高度な自動化」に近いとされます。
次に、「理解しているAIかどうか」という問題は、意味理解と統計的処理の違いに関わります。現在の大規模言語モデルは、人間らしい文章を生成できますが、「意味を理解しているのか」については議論があります。この論点は Philosophy of Mind や Cognitive Science と深く結びついています。
「意識は計算で生まれるのか」という問いは、情報処理と主観的体験の関係を問うものです。意識を脳内計算の産物とみなす立場は Computational Theory of Mind に近く、これに対して主観的体験の説明困難性を指摘するのが Hard Problem of Consciousness です。
さらに、「人間の知性はアルゴリズムで再現できるか」という問題は、知能の本質に直結します。知能を計算可能な情報処理と見る立場がある一方で、身体性・感情・文脈理解を不可欠とする批判も根強くあります。
「人間とAIの境界はどこか」という問いは、性能の問題というより存在論的問題です。AIは自己意識や主観的体験を持たず、人間は自らの存在を問い直す能力を持つ、という点が決定的な違いとして挙げられます。
「AIに心は宿るか」「自由意志は幻想か」という問いも核心的です。自由意志を物理法則の結果と見る立場は Determinism と関連しつつも、人間の選択経験を完全には説明できないという反論もあります。
最後に、「意味とは何か」「なぜ何かが存在するのか」という問いは、Metaphysics の中心課題です。情報と意味の違い、存在の根拠といった問題は、いまだに解決されていません。
総じて、これらの議論は**「AIとは何か」を問うと同時に、「人間とは何か」を問う議論でもある**と言えます。
文字数 4,045
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.11
何処かのお偉いさんによって姿形を変えられ、挙句に前世の記憶を消されてしまう。私のような人間を送り込んだ世界はどうやらファンタジーな世界のようだ。各自一つのチートを貰い、異世界転生セットとやらを与えられてからは好きにして良いとの事。ちょっと待ってほしい!そんな簡単な説明で生きていけると思うのか?マイペースで独自の考えを持つ男が無駄に異世界を検証しながら毎日を送る異世界生存ファンタジー。今まさに男の冒険が始まる。
ぐだぐだなので一日がとっても長いです。下手したら初日がいつ終わるかも分かりません。そんな話で良ければお読みください。
文字数 10,952
最終更新日 2018.04.04
登録日 2018.03.05
かつて、この者に敵うものなしと囁かれた最強の魔法使いがいた。
魔法使いは最強の称号を得てもなお、研鑽し、研究し、魔法のみならずありとあらゆる技や術などの習得に生涯を注ぎこんだ。
しかし、永遠の命を得ることはできなかった。
彼は文字通り自己の研鑽のみに時間を割いていたため、弟子や子はいなかった。
彼の元にいたのは気まぐれで飼っていた1匹の犬のみ。だが、その愛くるしさは彼にとって研究合間の休憩になっていた。
死の間際に彼は犬を呼び、頭を撫でた。
「君を一人残していくことを…許しておくれ…。私の力は…君に託そう。君の力と記憶は…君の魂に刻まれ、輪廻の渦に晒されても失われないだろう…。どうか、こんな私のような物好きではなく…次は素敵なご主人に…拾われて、守ってあげて…」
魔法使いが最後の命を振り絞って犬に魔法をかけたところで、頭を撫でていた手が力なく滑り落ちた。
犬は主人の元を離れず、数日のうちに犬も命尽きた。
命尽きた後、転生を果たした犬はある人間と出会う。
そして、新しい飼い主となる人間と犬は伝説と呼ばれる偉業を成し遂げるのだった。
これは、犬と飼い主が伝説と呼ばれるまでの話…。
文字数 12,181
最終更新日 2019.05.15
登録日 2019.04.16
ソラと妹のレイが生き延びるのには、あまりにも過酷な世界だった。
最初はたった1滴だった。
今は空を埋め尽くしている星も。
今は海に溢れている水も。
今は何億人もいる人間も。
あの犬たちだってきっとそうだったんだろう。最初の1匹が病気を持っていた。
そのたった1匹から全てが始まった。
人に感染すると体を蝕み、全身の血液を黒く染めてから死に至らしめる「シズク」というウイルスも、誰も知らないどこかで最初の1滴が生まれたのだ。
「シズク」に侵された人は病気で死ぬ前に軍に殺される。秩序の失われた世界では、自分が生き抜くために誰もが手段を問わない。
そうやってこの国の人口は4分の1にも減っていった。
子供なんてほとんどが死んだ。
ソラの友達もみんな死んだ。
それでもソラはレイを守るため生き抜くすべを学びながら、ある場所を目指した。
希望はそこにしか無かった。
文字数 2,673
最終更新日 2019.12.18
登録日 2019.12.18
聖典とは、すべての理の基盤となった書物。
全ての創造がなされる前に全能神シュタルケの左手に添えられしそれは神の奇跡を記した理の書。
しかし全てを創造しすべてを消滅しうる聖典をめぐって神々が争いをはじめることとなる。
神々の戦いは聖典を持つシュタルケの奮闘により辛くも勝利し争った神々を地上へと追放した。
力を使い果たしたシュタルケは地上の女神マルスに聖典を与え、時が来た時自分と同じ力を持った人間に授けその者を導いてほしいと伝え消えていった。
永い年月が経ち、ついに愚かなる神が復活した。
神の力は強大で人間族は何度も窮地に追い込まれることになる。
しかしそんな時、世界を救うため聖典を持った救世主が現れることとなる。
その者は愚かなる神を聖典の力で封じ争いを収めたとされる。
そして永い永い平和が訪れた。人々は次第に神の恐ろしさを忘れていった。残ったのは聖典の力の伝承のみ。人は聖典の力を恐れ、かつては自らの種族を襲った神を崇めるようになった。
聖典という言葉は廃れ、神殺しの書と名前を変え語り継がれるようになる。そしてかつて世界を救った神殺しの力を持った救世主をこう伝承していくこととなる。
【禁忌の勇者】またの名を【神殺し】と。
文字数 63,862
最終更新日 2021.03.07
登録日 2020.02.13