「想」の検索結果
全体で23,183件見つかりました。
マルシェル・ターナー公爵が早逝した。
享年40歳
彼は若い時から女好きの噂が絶えない男だった。
残念ながら夫人との間に子は恵まれなかった。
彼の臨終の言葉
「ミランダに子が産まれた筈だ!」
集められたのは5人の子供
ターナー公爵家の本物の後継者は誰だ!
先立たれた夫への愛を胸にナタリー夫人の出す答えは?
※作者の妄想の産物です
広い心でお読みください
R15は念の為
文字数 9,448
最終更新日 2025.01.30
登録日 2025.01.30
BLのネタメモを投稿していきます。だいたいR-18。メモなので短かったり支離滅裂だったりしますが、まぁ腐女子の妄想ですのでそっとしておいてやってください。
矛盾上等! BLはファンタジー! エロければ良し! よろしくお願いします!
(たまにカントやにょたもあります!)
基本的に22時ごろ更新予定。不定期です。
感想などいただけると泣いて喜びます。えーんうれしー!
どちゃくそエロいBLが増えてほしいので、いっぱいたくさん増えますように!と願いを込めてこのメモを書いています。いっぱいたくさん増えますように!よろしくお願いします!
文字数 49,842
最終更新日 2025.03.03
登録日 2019.12.15
乙女ゲームの世界に転生した悪役令嬢マリエッタは、婚約者の王子カスティンがヒロインに心を奪われた瞬間、自分の運命に気づく。しかし悲嘆はなく、内心は解放感でいっぱいだった。妃教育や王子との将来に未練はなく、真の推しは魔術師団長子息ヴィンセント。断罪後に修道院で処女のまま死ぬ未来を回避すべく、マリエッタは婚約破棄を有利にまとめ上げ、両親を味方につけてヴィンセントとの縁談を成立させる。花咲く庭園で交わされた素直な想いと約束に、彼女は前世の記憶がもたらした奇跡を噛みしめ、新たな人生の幕開けを確信する。
※本作品は、作者の好みによりヤンデレ要素を含みます。
※2周目をお読み頂くことで…繋がるものがあります。
文字数 200,020
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.01.26
愛され奴隷の幸福論
レンタル有り両親の死により、伯父一家に当主の座を奪われ、妹と共に屋敷を追い出されてしまったダニエル。
伯爵家の跡継ぎとして、懸命に勉学に励み、やがて貴族学園を卒業する日を間近に迎えるも、妹を守る為にダニエルは借金を背負い、奴隷となってしまう──……
◇◇◇◇◇
*本編完結済みです*
筋肉男前が美形元同級生に性奴隷として買われて溺愛されるお話です(ざっくり)
無表情でツンツンしているけれど、内心は受けちゃん大好きで過保護溺愛する美形攻め×純粋培養された健気素直故に苦労もするけれど、皆から愛される筋肉男前受け。
体が大っきくて優しくて素直で真面目で健気で妹想いで男前だけど可愛いという受けちゃんを、不器用ながらもひたすらに愛して甘やかして溺愛する攻めくんという作者が大好きな作風となっております!
文字数 252,626
最終更新日 2024.05.19
登録日 2022.12.25
幼い頃の鑑定によって、覚醒とユニークスキルが約束された少年——王道光(おうどうひかる)。
彼はその日から探索者――シーカーを目指した。
そして遂に訪れた覚醒の日。
「ユニークスキル【幸運】?聞いた事のないスキルだな?どんな効果だ?」
スキル効果を確認すると、それは幸運ステータスの効果を強化する物だと判明する。
「幸運の強化って……」
幸運ステータスは、シーカーにとって最も微妙と呼ばれているステータスである。
そのため、進んで幸運にステータスポイントを割く者はいなかった。
そんな効果を強化したからと、王道光はあからさまにがっかりする。
だが彼は知らない。
ユニークスキル【幸運】の効果が想像以上である事を。
しかもスキルレベルを上げる事で、更に効果が追加されることを。
これはハズレと思われたユニークスキル【幸運】で、王道光がシーカー界の頂点へと駆け上がる物語。
文字数 317,974
最終更新日 2026.01.18
登録日 2025.09.01
ギルマン魔法文化財研究所で埋蔵魔術文化財発掘調査員として働くディアナは、所長のテオドールに密かに想いを寄せていた。ある日、ギルマン研究所にアヤル遺跡の古文書解読依頼が、国から舞い込む。およそ2000年前に初代アヤル王によって統治された国のアヤル遺跡だが、アヤル王には108人の子がいたとも伝えられている。さらにこの古文書には人造人間について書かれている魔導書という噂もあるようだ。アヤル遺跡に派遣されたテオドールとディアナは、古文書の解読を進めるにつれ、アヤル王の秘密に近づいていくのだが――。「女性の身体には果実があるらしい」と大真面目に悩むテオドールとそれに振り回されるディアナの生真面目えろラブロマンス!
文字数 130,896
最終更新日 2026.01.24
登録日 2026.01.02
「今ここに、17年間偽られ続けた真実を証すッ! ここにいるアクリアーナは本物の王女ではないッ! 妖精の取り替え子によって偽られた偽物だッ!」
17年間マルヴィーア王国の第二王女として生きてきた人生を否定された。王家が主催する夜会会場で、自分の婚約者と本物の王女だと名乗る少女に……
家族とは見た目も才能も似ておらず、肩身の狭い思いをしてきたアクリアーナ。
王女から平民に身を落とす事になり、辛い人生が待ち受けていると思っていたが、王族として恥じぬように生きてきた17年間の足掻きは無駄ではなかった。
「あれ? 何だか王女でいるよりも楽しいかもしれない!」
自身の努力でチートを手に入れていたアクリアーナ。
そんな王女を秘かに想っていた騎士団の第三師団長が騎士を辞めて私を追ってきた!?
アクリアーナの知らぬ所で彼女を愛し、幸せを願う者達。
王女ではなくなった筈が染み付いた王族としての秩序で困っている民を見捨てられないアクリアーナの人生は一体どうなる!?
※ ヨーロッパの伝承にある取り替え子(チェンジリング)とは違う話となっております。
異世界の創作小説として見て頂けたら嬉しいです。
(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾ペコ
文字数 97,303
最終更新日 2020.08.12
登録日 2020.07.19
ある日突然前世を思い出した。それは、本当に突然であった。
夕食に前世で嫌いだった食材を目にして、思い出したのである。
『ナス嫌いなのに』
今世はスローライフを堪能するぞ!!
本編、番外編を完結しました。
多くのいいね、お気に入りはとても励みになります。ありがとうございます。
自分でも予想外のBLランキング50位以内に入っていました。本当に感謝です。
文字数 43,013
最終更新日 2024.05.21
登録日 2024.05.10
会社存続の為、かの有名な三ツ橋グループの一人息子であり副社長の元に嫁いだオメガの透。
郊外の広々とした一軒家で新婚生活スタート…というわけにはいかず。
夫である潤也の態度はぎこちなく、会話もあまりない。
嫌われているのかな…と出会い当初から想いを寄せる透は心配するが実際は…旦那様の方が透にベタ惚れだった?
────
「咲夜の恋路」
無事に2人の想いは通じあい、愛息子を交えてこれまで以上に幸せな2人。
そんな中、旦那・潤也の甥がいろいろあって居候をする事に。
甥っ子の咲夜αはどうやら想い人がいるようで…。
併せてお楽しみください
【注】
オメガバースです(独自の解釈設定あります)
妊娠表現、後に出産表現あります。
妊婦のことや、妊娠出産一連のことについて知識が未熟なことがあります。
慎重に考えて書いてはいますが、失礼に当たることがあれば申し訳ありません。
苦手な方は回れ右でお願い致します。
深く考えず、娯楽として気楽に読んでいただけると嬉しいです。
文字数 242,094
最終更新日 2024.03.26
登録日 2022.02.18
近所でも有名な不良である男は、ある日ずぶ濡れになっている猫を見つけて、咄嗟に自分の懐へと迎え入れた。そう男は、猫好きだったのだ。
早く暖めてあげたいのに、そこに運が悪く、立ち塞ぐ同じ不良の男。自分と同じくらいの体格に、胸板も同じくらい厚い。
そうして剣呑な雰囲気の中、悲劇が起こる。
「にゃあ」
そこから、始まる予想もしない展開。
⚠️本編完結、番外編は後ほど更新予定
⚠️ガチムチ同士のチョメチョメ
文字数 59,868
最終更新日 2025.04.15
登録日 2025.04.05
国王の不貞で出来た、望まれぬ子であるアテ・マキシマは真っ白な肌に殆ど白髪に近いブロンドの毛先は何故かいつも淡い桃色に染まる。
美しい容姿に、頭脳明晰、魔法完璧、踊り子で戦闘民族であった母の血統でしなやかな体術はまるで舞のようである。
完璧なプリンセスに見える彼女は…
ただちょっとだけ……クレイジー!?!?
「あぁこれ?妾の娘だとワインをかけられたの。ちょうど白より赤のドレスがいいなぁって思ってたから。え?なんではしたないの?じゃ、アンタ達もかぶってみる?結構いいよ。流行るかも。」
巷で噂のクレイジープリンセス、父もお手上げ。
教育以外を放置されて育った彼女は、常識の欠落が著しかった。
品行方正な妹はあの手この手でアテを貶めるが…
「シャーロット?いい子なんじゃない?」
快活な笑みで相手にもされずイライラするばかり。
貴族の常識!? 人間らしさ!?
「何言ってんのか、わかんない。アンタ。」
子供とお年寄りに弱くて、動物が好きなクレイジープリンセス。
そんな彼女に突然訪れる初恋とプリンセスとしての生き残りサバイバル。
「んーかいかんっ!」
文字数 32,548
最終更新日 2023.08.31
登録日 2021.09.05
わたくしには治癒の力があります。けれどあなただけは治せません。
『婚約者に婚約破棄かお飾りになるか選ばされました。ならばもちろん……。』から連想した、病気を婚約破棄のいいわけに使った男の話。一応事実病気にもなっているので苦手な方はお気を付け下さい。
区切りが変。特に何の盛り上がりもない。そしてヒロイン結構あれ。
微妙に治癒に関する設定が出来ておる。なんかにあったっけ? 使い回せるか?
けど掘り下げると作者的に使い勝手悪そうだなぁ。時間戻せるとか多分治癒より扱い高度だぞ。
続きは需要の少なさから判断して予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/206551)で。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/423759993
文字数 3,613
最終更新日 2023.07.14
登録日 2023.06.09
------ウィンターソン公爵の元に嫁ぎなさい。
ある日突然、兄がそう言った。
魔力がなく魔術師にもなれなければ、女というだけで父と同じ医者にもなれないシャロンは『自分にできることは家のためになる結婚をすること』と、日々婚活を頑張っていた。
しかし、表情を作ることが苦手な彼女の婚活はそううまくいくはずも無く…。
そろそろ諦めて修道院にで入ろうかと思っていた矢先、突然にウィンターソン公爵との縁談が持ち上がる。
ウィンターソン公爵といえば、亡き妻エミリアのことが忘れられず、5年間ずっと喪に服したままで有名な男だ。
前妻を今でも愛している公爵は、シャロンに対して予め『自分に愛されないことを受け入れろ』という誓約書を書かせるほどに徹底していた。
これはそんなウィンターソン公爵の後妻シャロンの愛されないはずの結婚の物語である。
※基本的にちょっと残念な夫婦のお話です
文字数 234,822
最終更新日 2021.04.13
登録日 2021.01.08
ルジェナ=カフリークは、上に三人の姉と、弟がいる十六歳の女の子。
ルジェナが小さな頃は、三人の姉に囲まれて好きな事を好きな時に好きなだけ学んでいた。
父ヘルベルト伯爵も母アレンカ伯爵夫人も、そんな好奇心旺盛なルジェナに甘く好きな事を好きなようにさせ、良く言えば自主性を尊重させていた。
それが、成長し、上の姉達が思わぬ結婚などで家から出て行くと、ルジェナはだんだんとこの家の行く末が心配となってくる。
両親は、貴族ではあるが貴族らしくなく領地で育てているブドウの事しか考えていないように見える為、ルジェナはこのカフリーク家の未来をどうにかしなければ、と思い立ち年頃の男女の交流会に出席する事を決める。
そして、そこで皆のルジェナを想う気持ちも相まって、無事に幸せを見つける。
そんなお話。
☆まりぃべるの世界観です。現実とは似ていても違う世界です。
☆現実世界と似たような名前、土地などありますが現実世界とは関係ありません。
☆現実世界でも使うような単語や言葉を使っていますが、現実世界とは違う場合もあります。
楽しんでいただけると幸いです。
文字数 50,442
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.06.23
私の旦那様であるロバート伯爵は、無口で無愛想な仕事バカ。
家庭を返り見ず仕事に精を出すのみのつまらない男である。
それでも私は伯爵家の妻として今日も面倒な社交の場に出なければならないのだ。
伯爵家の名を落とさないために。あぁ面倒くさい。
※他サイトで投稿したものの改稿版になります。
文字数 3,965
最終更新日 2019.01.19
登録日 2019.01.19
王太子妃である私イーリスは、世継ぎとなる長男を出産後、病気療養のため離宮で暮らしていた。
感染する恐れのある病だと侍医に言われて隔離され、我が子とは会わせて貰えない日々。
人々に忘れ去られ、長期間離宮で生活していた私は、我が子の十五歳の成人の儀を前に一目成長した姿を見ようと離宮を抜け出した。
ずっと会いたいと願ってきた我が子。
夫のかつての恋人カサンドラ様と息子ザッカリーの会話を偶然耳にしてしまい、自分は息子に嫌悪されている事を知った。
『お前の血が俺に流れてると思うと反吐がでる。』
私はその言葉で生きる気力をなくし、そのまま離宮の窓から身を投げ……命を喪ったはずだった。
けれど目が覚めると見覚えのある部屋のベッドの上で……。
どうやら時間を逆行したみたい。
あんな未来は避けたい。これから、どうしよう?
※最初の方は産まれたばかりの我が子と引き離されるお話になっているので、苦手な方はご自衛くださいませ。
※R15になっておりますが、話の進行によって変更するかもしれません。
※感想欄ネタバレ配慮ないのでご注意ください。
文字数 31,683
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.09.26
学院でダニエーレ第一王子は平民の下働きの少女アンジェリカと運命の出会いをし、恋に落ちた。真実の愛を主張し、二人は結ばれた。そして、数年後、二人は毒をあおり心中した。
そんな二人を見てきた第二王子妃ベアトリーチェの回想録というか、問わず語り。ほぼ地の文で細かなエピソード描写などはなし。ベアトリーチェはあくまで語り部で、かといってアンジェリカやダニエーレが主人公というほど描写されてるわけでもないので、群像劇?
『小説家になろう』(以下、敬称略)・『アルファポリス』・『Pixiv』・自サイトに重複投稿。
文字数 26,903
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.24