「俺」の検索結果
全体で23,104件見つかりました。
更新予定は今のところはないですが途中まででも良ければ!
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俺は秋野 春(あきの はる)。高校2年生。
突然だが俺の弟の秋野 奈緒(あきの なお)はかわいい。
高校1年生なのに純粋でどこか幼くて笑顔が可愛いところとか、それに、人見知りで俺の後ろでしか人と話せないところとか、やっぱり奈緒には俺がいないと駄目なわけで。
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僕は、秋野 奈緒。僕には2人のお兄ちゃんがいる。
高校2年生の秋野 春(あきの はる)。
高校3年生の秋野 雪斗(あきの ゆきと)。
春お兄ちゃんは怖くて少し苦手だけど、いざというときは守ってくれる。
雪斗兄さんは優しくて頼もしくて、家事も完璧な長男。少し強引な時もあるけど、嫌いではない。
でも、無理矢理されるのは苦手、昔のトラウマがあって………。
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俺は、秋野 雪斗(あきの ゆきと)、高校3年生。
好きな子には優しくしたいけど、つい強引に襲ってしまう時がある、優しくは、したいんだけど……
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森 秀我(もり しゅうが)
奈緒のクラスメイト。
奈緒のトラウマの原因。
昔親友であった奈緒を強姦したことがある。
爽やかイケメン。
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これは、弟の奈緒をめぐったドロドロB……ほのぼの兄弟物語!
奈緒(好きな人)には優しくしたいけどつい手を出しちゃう長男雪斗、好きな子はどんどん攻めたい次男春。過去に無理矢理されてしまった三男の奈緒。
三人は去年両親を亡くし、三人暮らし。
雪斗が家事をつとめ、春が掃除をつとめ、奈緒は洗濯をつとめながら、頑張りながらもほのぼの暮らしていた。
普通の兄弟として暮らしていたある日、春はあるカミングアウトをしてしまう。
「奈緒が、好きなんだ。」
そんなの認めないと雪斗が言う中、春は………
地雷なしな方向けです。
弟受け。
R指定を含む回があります(タイトル注意)
文字数 10,917
最終更新日 2018.11.25
登録日 2018.11.19
日々、親方、先輩方、そして高学歴の後輩達にとてつもない量の付与をさせられているのは、ショウという孤児院上がりの付与術士。
孤児院上がりだが、魔法道具工場に就職させてもらったが、成人の儀の費用が払えないので、そこで得られる職種やスキルはなにもない。
今日もあり得ないくらいの量の付与をこなしていたが、ノルマが達成できなくてハンマーで殴られてしまい気を失った。
気を失っている間に、真っ白な空間で前世は日本人だったことを思い出し、転生ボーナスでユニークスキルを与えてくれることを神様に告げられる。
さぁ、ここから俺の新しい人生が始まる
文字数 15,387
最終更新日 2019.05.24
登録日 2019.05.11
俺は忘れ物を取りに学校に戻ると幼い頃から親しかった幼馴染みが教室内に友達と話していた。
何を話しているか気になった俺は聞き耳をたてて会話を聞いた。
「ねえ、可憐好きな人いるの?」
お、好きな人の話しか。可憐の好きな人は気になるなあー。
だってたった一人の幼馴染みだし
「何でそう思うの?」
「いやだって可憐告白断ってばかりだから好きな人がいるのかなーって思って」
可憐は回りを誰かいないかキョロキョロしだしたので俺は屈んでばれないようにして、耳をすまて会話を聞いた。
「いるよ、好きな人はねN君なんだ」
Nってもしかして俺のことじゃないか。
俺望で頭文字Nだし。
なぜだかわからないが俺は不思議なこうとう感に包まれて叫びだしそうになったので俺は急いでその場をあとにして下駄箱に向かった。
はぁ~可憐の好きな人がまさか俺だなんて気付かなかったな。
だって最近はよく額田と、よくしゃべっていたし。
なんだか額田と話している可憐を見ていると心がモヤモヤしてた。
だけどこのときの俺は予想だにしなかった。まさか可憐の好きな人が額田でくっつくことに協力することになるなんてー
累計ポイント14万pt突破
文字数 368,195
最終更新日 2024.08.13
登録日 2021.05.12
(主人公が病気持ちです。地雷の方はバックでお願いします)
誰にも必要とされることの無い人生だった。
唯一俺を必要としてくれた母は、遠く遠くへいってしまった。
悔しくて、辛くて、ーー悔しいから、辛いから、笑って。
さいごのさいごのさいごのさいごまで、わらって。
俺を知った人が俺を忘れないような人生にしよう。
脳死で書いたので多分続かない。
作者に病気の知識はありません。適当です。
文字数 8,621
最終更新日 2021.06.12
登録日 2021.06.12
浜辺に流れ着いた人魚姫を拾った俺、浜田竜児。
助けてもらったお礼にと親父の経営する海の家で一緒に働いているうち、俺たちは種族を越えた恋に落ちた。
だけど種族の壁はやっぱり厚かった(笑)。
文字数 3,643
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
俺は幼馴染である朝日 瑠夏の誕生日プレゼントにテレビCMで人気の"天使の口紅"をプレゼントした。
その口紅を塗った瑠夏を見てから身体がおかしくなってしまった。
文字数 3,400
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.04.14
◆いつからか/僕の中に誰かいる//温もりの残滓/俺は失くしちゃいないのに◆
〔ディアプラスBL小説大賞第三次選考通過作〕[全11話]
所轄署の刑事課強行犯係の刑事である真由機が朝起きると見知らぬ女性と寝ていた。何処で拾ったのか知れぬ女性が目覚めて喋るとじつは男。毛布の下を見てもやはり男。愕然としつつ出勤すると45ACP弾で射殺された男性発見の報が入る。アパートに戻っても謎な男は居座っていたが、そいつの持ち物と思しき45ACP弾使用拳銃をマユキは発見してしまい当然の疑いが芽生えた。
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【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【エブリスタ・ノベルアップ+に掲載】
文字数 32,563
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.15
文字数 5,087
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.03.07
俺はサリファス。この国の第四王子だ。俺は腰まである黒髪に、整った顔。透き通るような青い瞳を持つ美青年である。はっきり言って俺がまだ処女童貞なのはおかしいと思う。メイドや侍従と関係を持って、夜な夜なアンアン楽しむのが王族って奴じゃないのか? そんな俺の結婚が決まった。行き先はハーレムだ。ビッチな俺がハーレムに嫁いでセックス三昧する話。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 8,156
最終更新日 2025.07.28
登録日 2025.07.28
「俺が風を運ぶよ。あんたがこの場所にいても、外を感じられるように」
完璧に手入れされた庭で、死んだように生きていた伯爵令嬢・エレーナ。
彼女の心を溶かしたのは、裏庭に咲く一輪の青い花と、泥だらけの庭師・カイルだった。
数年前に投稿しないまま没にしていたものです。供養させてください。
全話予約投稿済み。
5日の夜に完結します。
文字数 10,014
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.03
日本に出来たダンジョンの数、実に500。
主人公の金倉隆盛は探索者資格を得て、喜んでダンジョンへと侵入した。
ゲートを抜けると身体は異空間に安置されていて、ダンジョンにいる自分は、ダンジョンが構成した偽の身体に意識を移したアバターの自分だから、死んでも安置されている本物の身体に意識を戻しながら帰還ゲートに排出されるから大丈夫って触れ込みだった。
主人公は初めての探索で死亡したが、排出された時は2人に増えていた。
ダンジョンのバグのせいで増えた金倉隆盛も、国民として認めてもらえたがどんどん増えていくばかり。
やがてダンジョンの正体も知り、攻略していく金倉達は増えに増えていく。
周りを巻き込んで、騒動を起こしながら……
文字数 71,197
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.04.25
──主人公、月見里 しずく。職業は大学生。あやかしと人が交じる町緒ノ道へ進学の為に越して来た、やたらと涙脆い女子。
──しずくの叔父、月見里 秋彦。職業は退魔師。しずくが緒ノ道へやった来たその日にウッカリ牛鬼の呪いを受けて身体が縮んでしまった優男。
「呪いを解かねばなりませんねぇ」
胡散臭い陰陽師に協力を仰ぎ、叔父を元の姿に戻そうとするしずく。しかし事態は思わぬ方向へと進んでいく。
「それは本当にお前の叔父か?」
「ふふふ。アイツが、ねェ」
「僕の性質はね、針と糸なんですよ」
「お嬢さんっ、俺に攫われておくれっ!」
大槌を振るう退魔師の青年、俗世に染まりきった魔王、四國からの脱獄犯、そして緒ノ道に集うあやかし達が繰り広げる坂と海の町のものがたり。
「おかえり、しずく」
──これは緒ノ道で織り成される戀ものがたり。
出逢いは簡単なのに、どうしてこんなに切ないのか──答えは波の音のみぞ知る。
文字数 7,696
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17
どうしてオレが超絶美少女姫になってるんだよ!?
天界のミスによる転生だったから、リクエスト可だったのに、全然違うんだけど。
モテたいって言うのは、女の子にって事なんだよ!
俺様騎士、チャラ騎士、完璧超人ドS兄貴に、変態兄貴etc……。
何でこんなに癖の強いイケメン達に言い寄られてるんだよ!?
普通の男子高校生だったオレは、男にモテても全然嬉しくないんだってば!
※R15は保険です
登録日 2018.12.23
どすぇー。
鴨 葱
この作品は、ある家庭の日々起こる抱腹絶倒の出来事を納めたものである。その家族とは、A県出身の45歳主婦を中心とし、父と旦那と子供3人。東京に引っ越し後、そこでの生活を切磋琢磨しながらも、何故か笑えてしまう、一家を取材してきた物語である。
1、東京で家を買う。
2、大型スーパーで異才を放つ。
3、俺は日本人だ。
4、救急救命。
5、異色者との出会い。
6、トリートメントは美味?。
7、為五郎、車購入。
8、長男の彼女
9、部外者編(ニラとスイセン)
家族構成紹介
主婦:水月(45歳、会社員)
父:為五郎(82歳、元経営者)
旦那:秋夫(45歳、フリーター)
長男:太陽(17歳、高校生)
長女:八千代(14歳、中学生)
次女:結(9歳、小学生)
文字数 14,911
最終更新日 2021.08.03
登録日 2021.07.25
バンドをやろうぜってあいつの言葉に、俺たちは乗っかった。
俺たちがあいつに振り回されてきたのは、今に始まったことじゃない。スポーツや勉強も、あいつに付き合う形で始めている。
あいつの言葉を疑ったことは一度もない。あいつの誘いに乗れば、絶対に楽しくなる。それを分かっているから、俺たちはいつだって、なんのためらいもなくあいつの誘いに乗っかるんだ。
俺たちはいつも、五人で行動をしている。男三人に女二人だ。残念ながら互いに恋愛感情を抱いたことはない。俺たちは、家族なんだよ。
学校生活の中では、当然色恋沙汰もある。俺たちは、恋愛にもバンドにも一生懸命なんだ。
色恋沙汰は時に人の心を惑わせる。俺たちは、そんな色恋沙汰に惑わされた奴らの妨害を受けながらも、バンドとしても家族としても成長をしていく。
これはそんな俺たちの成長物語だ。
文字数 37,015
最終更新日 2022.10.11
登録日 2022.09.18
「で?」
「……」
何もない白い世界で椅子に座っている俺に対し土下座している正体不明の何者かに、さっきからそう問い掛けているのだが何も言わないまま、ずっと土下座し続けている。
俺は誰だ? 名前も思い出せない。そもそも、俺はどうしてここにいるのかを説明して欲しいだけなのに。
『時間です』
「え?」
『時間になりましたので、異世界へと転生していただきます』
「はい?」
『では、次の人生をお楽しみ下さい』
「え~」
「ん、ん~あ~」
次に俺が目覚めた時には禄に声も出せないし、目もよく見えない状態だった。なんでこんなことにと思ったが、そう言えばあの世界で『異世界へ転生』と言われたことを思い出す。
だから、どうしてこうなったのかを説明しろ言ってるだろう!
『では、説明させて頂きます』
「え?」
文字数 32,657
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.08.07