「現在」の検索結果
全体で3,757件見つかりました。
何かよくある「俺、何かやっちゃいました?」とか言いそうな主人公系YUUSYAサンがこの世界に一斉に戻されたのが18年前。その時に抵抗したせいでそれらの世界が変な感じにまとめてこの世界に繋がってるのが分かったのが、17年と3ヶ月前。そこから異世界とやり取りが始まり、法整備が出来たのが半年前。そんで俺がニートになったのが3年前。何でも屋の資格を取ったのが昨日。取り敢えず異世界向けのハローワークF課の窓口にい逝ったのが午前中。スキル適合儀式を受けたのがさっき。なんかレアスキルゲットして取りあえずラノベの最初のあたりみたいな振り返りしてんのが今現在。なんか真っ赤な危険そうな紙持った残念そうな美人さんがフンスフンスしながらキラキラした目でこっちに向かってきてるのと禿げたおっさんが羽交い絞めしながらそれを止めてる(応援呼んでる。)のと、関わらなくちゃいかんのかなーたぶんこの後。
文字数 62,383
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.08.31
西洋風の男子校で、なぜかゾンビパニックが起きる話。
ホラー風味のトンチキ小説です。ゴア表現(ゾンビとのバトル)多め。
主人公男子二人のブロマンス要素が、うっすらですが含まれます。
※2026.4現在ほぼエタってます。いつか大幅修正をして完結させたいです。
文字数 6,595
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.26
かつてアメフトの選手だった橋爪は、怪我によってプロの道を断たれ、現在は生活のためにタクシー運転手をしている。ただ客を乗せて車を運転するだけの、つまらない仕事だ。変わりばえのしない毎日にうんざりする。
だがハロウィンの夜には、おかしな仮装をした客がタクシーに乗り込んでくる。そう、たとえば、カブを頭に被ったお化けとか…。
ほのぼので、切なくて、ちょっとHな、ハロウィンの夜の夢。
お読みいただいた方にも、人生がいい方向へ流れ出すような、素敵な魔法がかかりますように。
※fujossyさんのハロウィン小説コンテスト(2018年)に投稿した作品を、大幅に加筆修正しました。
※表紙画像は英語版ウィキペディアのRannpháirtí anaithnidさんが権利者です。
文字数 15,873
最終更新日 2019.10.30
登録日 2019.10.16
26歳男、羽柴 浩輔(はしば こうすけ)は現在、崖っぷちに立たされていた。
3流大学を卒業後、なんとか入った職場は超絶ブラック。
実家から追い出され、安いボロアパートに住んでいる。
毎日毎日仕事し、たまの休みは安酒をかっくらってごろ寝する。
結婚もしておらず、まず恋人すらいない。
友人とも遊べず、ただただクソみたいな人生を消費するだけだった。
そんなある日、いつものように会社へ向かった彼は愕然する。
会社には、
「倒産しました」
という張り紙のみ。
計画倒産だった。
失業した彼を待ち受けていたのは、住んでいたボロアパートの火事。
1日にして、彼は職も家も、何もかも失ってしまう。
路頭に迷った彼は、
「もうどうでも良くなった」
と居酒屋で泥酔し、道端で嘔吐する。
滲む視界。
回らない頭。
その中で甦ったのは、小学校・中学校時代のかつての栄光。
当時、彼は「神童」だと周囲からもてはやされていたのだ。
ライバルとともに、勉強も運動も頑張っていたあのころ。
それに比べて、今は――。
ゴミだ。
もう、死んでしまおうか。
ゴミ処理場で、燃やしてもらおう。
異臭の放つゴミ捨て場に蹲った彼に近づく者が1人。
「……もしかして」
顔を上げる羽柴。
「お、お前……。竹中か?」
目の前に立っていたのは、かつてのライバル、竹中 美月(たけなか みつき)だった。
「羽柴君、家は? 仕事は?」
「……ない。全部なくなっちまったよ」
乾いた笑いを漏らす羽柴に、美月は言った。
「それなら、私の家に住まない?」
文字数 12,131
最終更新日 2023.03.30
登録日 2021.12.09
二〇歳の大学生ケイスケは小学生の頃から隣に住んでいる年上のお姉さんに恋をしていた。彼女の名前はユキ。現在二六歳のOLだ。彼女はとても面倒見のいい女性だ。ある日、ケイスケは仕事帰りのユキに数年ぶりに会った。ケイスケの恋の行方やいかに。
文字数 2,741
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.08.03
逢魔が村の複合施設、喫茶店に温泉、簡易宿泊色々ありな現代、村に紛れ込んだ異世界人を助けたり、魔物倒したり、唐突にできあがったダンジョンをぶっ潰して財宝丸ごと丸儲けしたりする。
時には異世界にいって人を助け、時には逢魔が村で異世界人をもてなす、異世界観光もするし、獣人っ子や幼子つれて現代観光もガンガンする。
逢魔が村、そこは遠く忘れられた妖怪の隠れ里の現在と異世界のいりまじった幻想の村
文字数 12,924
最終更新日 2023.01.21
登録日 2023.01.21
現世で霊を狩る者、特攻霊媒師として名を馳せていた主人公、墨内泉里はある夜、霊の親玉らしき悪霊の手によって
”肉体“と”魂“分離されてしまう。
泉里は霊達の親玉の反感買いすぎたのだ。
分離された肉体は親玉によって跡形もなく食われてしまった。
だが、幸いなことに魂までは食われずにすんだ。だが、見逃すのには条件があった。
それは魔王が滅びた異世界で猛威を振るっている“七代神霊”全員の討伐。
それを条件に泉里は異世界へと送り込まれたのだった。
だが、肉体の無い泉里は人々とのコミュニケーションもまともにとれなければ物体に触れることも出来ない。
そんな霊状態の泉里のことを唯一、視認できる霊を殺すことを主な仕事としている霊媒少女、カミラとの出会いで主人公はどのような成長を遂げるのだろうか。
そして、重い事情を持つカミラの運命は主人公との出会いでどう変化するのか。
そしてそして、魔王を討伐したのにも関わらず、再度立ち上がる勇者パーティー。
この世界に一体、どのような危機が迫っているのだろうか?
そして、この世界に”隠された真実“を彼らは知ることが出来るのだろうか?
シリアス豊富なちょっと変わったホラー✕ファンタジー作品が今____幕を開ける__。
文字数 17,018
最終更新日 2024.03.14
登録日 2024.03.11
「減るもんじゃないだろ」「僕の精神が減ります!」――霊感体質な後輩×強引な作家先輩の、命がけ(?)の取材バディ。
【あらすじ】
地方公務員の谷本新也(タニモトアラヤ)には悩みがある。それは、幽霊が見える「霊感体質」ではなく、あらゆる怪異を引き寄せてしまう「ホラー体質」であること。
そんな彼を、高校時代の先輩であり、現在は売れっ子作家の藤崎柊輔が強引に連れ出した。
「今度のホラー連載には、お前の力が必要なんだ」
鈍感で不感症、だけど圧倒的に男前で強引な藤崎に押し切られ、新也は呪われた「七軒の家」へと足を踏み入れることに。そこで新也が目にしたのは、川を流れてきた“モノ”たちの無言の叫びだった――。
怖がりな後輩と、幽霊より締切が怖い先輩。
凸凹バディが各地の心霊スポットで怪異を「引き寄せ」、解き明かしていく実録風ホラー・ミステリー!
「……先輩、これ一回きりの約束ですよね?」
「プロット通ったから、連載決まったぞ。次も頼むな、新也」
「――嫌です!!」
文字数 121,144
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.04
人里を遠く離れた山奥に一人で暮らしていた半獣半人(アニオン)のラヴィ。孤独という概念を知らないラヴィは胸の痛みを病気と勘違いして、人間に頭をナデナデしてもらうために人里に降りた。しかしラヴィはアニオンが人間社会では奴隷として扱われているのを知らず「頭をなでて」と不用意に人間に近づいたため村中を追い回されるハメに。大けがをして逃げ込んだのは靴職人のラチアが仕事場にしている小屋だった。村の外れでストイックな暮らしをしている青年ラチアと、自分の感情が何なのかをまだ自覚できないチビッコ半うさラヴィの共同生活&バトル&冒険のお話。
誤字等有りましたら教えてください。あと、感想頂けると嬉しいです。
現在Webコンテンツ大賞に参加しています。よろしクマ~。
文字数 142,229
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.08.26
文字数 376
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.17
0.はじめに
本作品は、実在するいかなる組織・団体・個人とも関係が無い。フィクション作品となっております。
私は皆様と一緒に、スターウォーズのレジェンズ(正史ではない方)やSCP財団のように、皆様と一緒に作っていく。仮想世界を想定して作っております。
勿論ですが、骨がなければ肉の形を保つのが難しいように、軸がなければ皆様が少しでもこの作品に興味を持ってくださって関連作品等を作ってくださろうと思っても。作品を作るのが難しくなってしまうと思われるため。
この世界線での軸(正史)を作る為にも主である私も頑張っていこうと思います。ぜひ、この作品「沈まぬ大陸の世界史(UKW)」を応援してくださると有り難いです。これからよろしくお願いいたします。少しでも興味や好感を持って頂けたら有り難いです。関連作品を作ってくださるような心優しい方が居ましたら。コメントやご連絡下さい。大変長くなりましたが、何卒これから宜しくお願いいたします。m(_ _)m
またこちらのものは私がかなり前に一年近く考えた「初期案」であり。現在までで歴史や兵器、軍隊の仕組み等に対する価値観等に少々の解釈の変更や設定の変更等が行われる可能性がありますので、あくまでもスタート0の状態であると思って頂けると幸いです。またこの下書きは一年近くかけてちょびちょび付け足していった為。文章等に多少気になるとこらがあると思います。それと同時にこちら大雑把なあらすじと言っておきながら3万字程とまぁまぁ読むと長いものとなっております。そちらの程、御理解の元読んで頂けると幸いです。
あらすじ
ムー大陸と呼ばれる現代では幻の大陸とされる太平洋に存在したと想定されている巨大な大陸。そこには古代に高度に進んだ技術を持った文明があったとされ。大規模な自然災害により。古代に1日で滅び海底に沈んでしまったとされる大陸。この大陸が沈まなかった世界線では、どのような世界線が描かれるのか。皆様と一緒に作っていく。IF世界史です。興味や好感を持てて頂けると幸いです。興味を持って下さり関連作品を作ってくださる方等が居ましたらご連絡貰えると有り難いです(コメントでも有り難いです)
文字数 29,467
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.03.07
《とある鉄道会社に勤める契約社員の「宮島ケンタ」は、今年で入社三年目の鉄道員。しかし、業務中のミスが目立ち、周囲からは“ポンコツ”の烙印を押され、鉄道員という仕事に自分は向いていないのではないかとも考え始める。特に彼に厳しく接する先輩社員「富山みやび」の叱責に日々怯えているのだが、そんな彼にも一つ、彼女に心和ませられる瞬間があり……》
※現在、『小説家になろう』『カクヨム』でも同作を掲載中。
舞台は「駅」です。フィクションですが、ただ、今社会的な問題や話題となっている事柄を含んだ内容になっています。
「今」、読んで頂きたい作品です。あなたがどう感じるのかを是非、心で確かめて頂きたいです。どうかよろしくお願い致します。
★今年10/7、11/5、12/5と三ヶ月連続で続いたスーパームーン(来年1/3もらしいのですがw)皆さんは観れましたか?自分は23時半~24時の間くらいに三ヶ月連続で観れました。ただ11月は曇りだった為、ほんの一瞬ですがw
特に先日12月のスーパームーンは空気が澄んでいた為か、星空と共にとても綺麗で。毎回、月の方に向かって両手をかざしながら、「この作品が、一番届けたい人の元へちゃんと届けー!」って願ってたんですw
直感ですけど自分は届いたような気がしてて。だから、一番必要な人にこの作品は届くと思ってます。読者の皆様、今年も残り僅かですが、良いお年を。。。★
文字数 54,494
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.17
人に完璧なんてないんだ
隼人(不良?)×秀一(優等生?)
杉山 隼人(高2)……公務員の両親がおり、小さい時から勉強を詰め込まれてきたが、その反動で中学からグレ始めた。
現在、両親とは会話もない。
隣の家の秀一とは昔から習い事等でよく会っていたため幼馴染みだが、自分がそんな環境から1人抜け出したことを後ろめたく思っている。
柏原 秀一(高2)……両親は秀一に何でも完璧を目指せと教育されている。母親はヒステリックで、秀一がテストで一番でないと酷く責め立てる。また、父親はそんな妻に嫌気がさし、あまり家に寄り付かず、秀一に会えば成績について聞き、一番でなければ責める(暴力)。
文字数 18,900
最終更新日 2022.05.22
登録日 2021.05.01
「意味あんのかな……こんなこと」
地方公務員になって三年間。ケースワーカーの仕事を続けてきた俺。ある日の家庭訪問の最中に狂った担当に刺され、つまらなかった人生もこれで終わりかと思っていたのだけど……。
「なんだ……ここ」
気が付けば俺は見渡す限りの草原に倒れていた。持ち物や服装は気を失う前と同じ。けど刺された傷跡もないし、それになんだか遠くを見ればどう見てもドラゴンが飛んでるし……。もしかしてここって、異世界なのでは……? もしかしてこれで、ケースワーカーの仕事ともおさらばなのでは?
そう思っていた俺だったのだが、近くにあった街にたどり着くとそこには役所があって……。
そんなこんなでこれは、異世界転生したのに福祉に関わることになった、幸運なのか不幸なのか分からない、けれど懸命に生きる主人公の物語。
※作者は元ケースワーカーです。作中に書かれている法律描写は現在のものと合致していない可能性があります。また物語の都合上、少し話を盛っている部分などもあるので、あまりアテにはしないでください。
※生活保護法の実際の運用は、自治体によって異なります。作中で書かれている内容でも、自治体によっては運用を行っていないものなどもあります。各扶助の計算方法や支給の取り決めなども様々ですので、疑問点がある場合は自身が居住している自治体の福祉課にお問い合わせください。
文字数 91,669
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.04.27
彼女が目を覚ますとそこには新たな人生が待っていた。
「私もしかして、乙女ゲームのヒロインに転生してしまった・・・!?」
転んだ拍子に頭を打ったことで、自分が前世で熱中していた乙女ゲーム『ラブMagic!』のヒロイン、公爵家令嬢のアリーナ・クロエに転生したことに気づく。
しかし彼女の推しは攻略キャラではなく、義弟のルカ。
ヒロインと今まで自分を迫害してきた人たちに強烈な恨みを持ち、復讐を果たすため彼女の命を狙う敵キャラだった。
このままでは、最推しの義弟は私の命を狙う敵キャラになってしまう。
そんな悲惨な未来受け入れられない。
私が絶対に義弟を敵キャラになんてしない!
必ず守ってみせるんだから!
※現在描いているのが幼少期の話であるため、R15の描写はもう少し先の予定です。
文字数 12,601
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.11.20
明るいディストピア風連作短編集。
世界の風景を一変させた『大災害』の後、人工知能と共に世界を管理する『管理官』尤理。短期間だけ、小さな町や村に滞在することが許される『管理官』として、人工知能との掛け合い漫才を楽しむ尤理が遭遇する、過去と現在、二重写しの物語。
※小説家になろう、カクヨム、taskey掲載済。
文字数 22,589
最終更新日 2022.04.10
登録日 2017.08.05
杜若響(かきつばたひびき)は激怒していた。彼が現在、プレイしている、乙女ゲームに対してだ。なぜかって?だって、ゲーム上に登場する自分の推しがあまりにも不憫すぎるから!響の推しは主人公のヒロインでも、攻略対象者たちでもない。彼の推しは…そう、悪役令息だった───。自分の推しが酷い扱いを受け、不憫なENDを迎えることに嘆いた杜若響は悪役令息であるヴェリキュス・ロ・ラベリッタを救いたいと心から願う。その時、ゲーム画面に突如、【貴方には、ヴェリキュス・ロ・ラベリッタを救う覚悟はありますか?】と選択画面が現れて───?推しへの愛は真っ直ぐなのに向けられる恋心に対しては鈍感な主人公の杜若響と、自分の無惨な死の運命を救い助けたいと願って行動してくれた響に恋をする元悪役令息のヴェリキュス・ロ・ラベリッタが織りなす、側から見たら無自覚にイチャイチャしている2人のじれったい恋のお話。/初投稿になります。初めてのことばかりで不慣れな点、多々あるかと存じますが、どうか温かい目で見守っていただけましたら幸いです。小説家になろう様にも投稿しております。/話によって視点が変わる際、敢えて誰視点とかの表記はネタバレ防止の関係で書かない予定です。R18シーンもマークはつけない予定ですので、突然そういったシーンが出てくるのが苦手な方はお気をつけくださいませ。暴力的なシーンに関しては、前書きにて注意書きをさせていただいております。マークに関しまして、これらお目通しの上、ご了承いただけますと幸いです。/投稿したお話の裏話など近況ボードに記載していけたらと考えておりますのでお手隙の際にでも、よろしければ覗きにいらしていただけたら嬉しいです。/感想やお気に入り追加などなど、どしどしお待ちしております。反応していただけると励みになりますので、もしも可能でしたら、よろしくお願い致します!/更新に関してお知らせです。毎月の8日から10日間。10日間の毎日17時に投稿させていただけたらと考えております。(例:7月8日〜7月17日まで1話ずつ更新)今月も8日になった!今日から1話ずつ読める…!という感じに思っていただいて、ぜひお立ち寄りいただけたら幸いです。/長くなってしまいましたが完結を目指して一生懸命、頑張ります!どうぞよろしくお願いいたします…!
文字数 123,842
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.07.08